そしてもう、疲れが溜まりかけているのか、話を考えるのが出来なくなりかけているのか結構やばいです、、、。一回でも自由が欲しい、、、
キリト「〜〜〜♪」
歩きながら鼻歌を歌いながら歩いていた
キリト「さーて、色々準備しなきゃなー」
10月31日、ハロウィンの日。色々と準備をしていた。が
ドアを開けて入ろうした瞬間
ディケイド世界旅行記!
ディケイドのブックが起動した
部屋に、キリトが入っていなかった
叶星「ふぅ、この格好、ちょっと恥ずかしいなぁ、、、」
魔女の格好をしている叶星
ハロウィンパーティと叶星の誕生日をグラン・エプレはやろうとしていた
叶星「そろそろ行こうかしら」
ドアに手を掛けようとした瞬間、ドアが開いた
叶星「え?」
入ってきたのは
キリト「準備ー」
叶星「キャッ!?」
キリト「うおっ!?」
入ってきたキリトと叶星はそのままぶつかった
そして、2人は倒れてしまった
体制は、キリトが叶星を押し倒しているような状態になってしまった
キリト「いつつ、、、あ」
叶星「あ、あの、、、///」
しかも、今の叶星の衣装は魔女の状態で、少し肌が出ているのである
叶星「、、、///」
キリト「あ、いや、、、えっと」
いきなり部屋が違う部屋になり、さらに叶星を何故押し倒しているんだと色々とキリトの頭の中に入っていた
キリト「と、とりあえず、離れまー」
叶星「、、、ごめんなさい、高嶺ちゃん///」
キリト「え?ぐおっ!?」
キリトの首に叶星が手を置き、そのまま抱きしめているような状態になった
叶星「このまま、私のことをー」
何かを言いかけた瞬間
姫歌「叶星様ー、そろそろじ、かん、です、、、よ」
キリト 叶星「あ」
何というタイミングで姫歌が来てしまったのだった
姫歌「、、、、、」
「何やってるのよアンタはぁぁぁぁぁ!!!!」
場所は変わり
キリト「、、、、、」
椅子に座らされ、体を縛りつけられた
姫歌「アンタは大人しくしてなさい!!」
紅巴「えっと、何があったんですか?」
灯莉「あはは!!キリトが縛られてるー!!」
キリト「笑わないでくれ、泣きたくなる、、、」
本当に泣きかけていた
高嶺「それにしても叶星、、、先に先手を取ろうとするなんて、私でも許さないわ?」
叶星「えっと、ご、ごめんなさい、高嶺ちゃん、、、///」
高嶺「まぁ、このままキリトにいたずらしてもいいって言うなら、許すわ」
キリト「へ?」
高嶺「今日はハロウィンでもあるのよ?見た感じお菓子は無いわね、それなら、いたずらし放題、、、ふふっ」
キリト「助けて!?嫌な予感しかしない!!」
助けを求めるが
姫歌(これって、助けた方が、いいのかしら?いや、今日はあれがあったから駄目ね、うん、そうしよう)
紅巴(はわわわ、高嶺様、一体どんなことをするんでしょうか!?)
灯莉「ねぇねぇ!ぼくもそれ混ざっていい?」
高嶺「駄目よ、これは、私しか出来ないことをするのだから♡」
キリト「ひいっ!?」
完全にやばいことをする気になっていた
キリト「か、叶星様!!どうか助けてー」
叶星「わ、私も、いたずらしてもかしら?///」
キリト「一生許しませんよもうこの野郎!!」
高嶺「さぁ、灯莉さん達は少し部屋から出てくれないかしら?これからいたずらをするのだから」
キリト「ああああああ!!!!叶星様お誕生日おめでとうございまぁぁぁぁぁす!!!!!!」
この叫びが最後の遺言になりかけたのだった
(ちなみにこの後キリトはなんとか脱出しました。心意の力で)
おしまい
最後まで読んでいただきありがとうございます!
書いてる日、実は受験がそろそろ来るのに、書いてあります。合格して本当に自由を、フリーダムを感じたい!!そしてそのままダイパリメイクやりたい!そして、、、うーんと、、、あっ。SAOの映画を見たーーい!!これが今の欲望です(リアル) 叶星様お誕生日おめでとうございます(遅い)
では!また次回!!