ちなみに、雨嘉推しの友達に正月のPV見せたら、まぁ、分かりますよね
では、始まり始まり〜!
1月1日ー
あけまして、おめでとうございまーす!!
全員「今年もよろしくお願いします!」
新年を迎え、今年も一柳隊、、、ではなく
梨璃「えぇー!?」
今年キリトが行くレギオンは、、、これだ!!
エレンスゲー
藍「キリト〜抱っこ〜」
キリト「はいはい、ほいっ!」
藍「わーい♪」
2人は何故かじゃれていた
瑤「藍の笑顔、可愛い、、、!」
恋花「いやまずさ、なんでキリトがいるの?」
千香瑠「あぁ、それはですね」
一葉「実は私が呼びました」
原因は一葉なのである
一葉「大晦日でやったお疲れ様会みたいなのをやろうと思いまして」
キリト「いやー、なんか梨璃と雨嘉から謎のオーラが出てて怖かったけど、、、」
お前のせいだよ
千香瑠「とりあえず年越しをしたので、そばを食べませんか?」
瑤「いいね、それ」
藍「なに食べるのー?」
キリト「おそばだよ、年越しそば」
藍「おいしい?」
キリト「おう!うまいぜ!」
作者もちゃんと年越しそばを食べました(美味かった)
千香瑠「さぁ、準備しましょうか」
一葉「あ、何か手伝いますか?」
千香瑠「大丈夫よ、座って待っててね」
そのままそばを作りに行った
キリト(親かな?)
恋花「そういえば、今年は寅年ねー。キリトー、寅っぽいライダーの力無い?」
キリト「と、寅か、、、。流石になぁ、、、一葉さんは、ライオンだったわ、、、」
一葉「恋花様、そんな無茶振りしてどうしたんですか?」
恋花「いやーなんか気になっちゃってね。まっ、あきらー」
キリト「あああああ!!!!!」
恋花「うるさいわ!!」
急に大声で叫んだキリト
キリト「寅と言ったら、あれ持ってたな」
と、ソードライバーを付け、オーズのブックを取り出した
オーズアニマルコンボ録!
それを真ん中に入れ、抜刀した
烈火抜刀!
動物をまといし!レジェンドライダー!
オーズ!
正義の心はさらなる力を剣に宿す!
セイバーに変身し、オーズの力を纏った
セイバー「ふんっ!!」
左右の腕にトラクローを出した
セイバー「ほら、胸のエンブレムにも寅ありますし」
恋花「へぇー」
瑤「それ、熊とかある?気になる、、、!」
セイバー「あ、熊は無いっす」
瑤「、、、、、」
しかも、そんな可愛い姿になると思わない方がいい
千香瑠「はーい!出来ましたよー!」
藍「わーい!」
一葉「キリトさん!早く食べましょう!」
セイバー「OK!美味そうだなぁ、、、!」
変身解除し、ヘルヴォル全員と仲良くそばを食べましたとさ
久しぶりに平和に終わった感じがする
と、思っていた矢先
キリト「えーと、どうしてこうなった?」
神琳「ずっと不幸な目に合ってしまい、まぁ、なんとかしてください」
キリト「それ神琳さんの役目じゃないですか?」
神琳「いえいえ、こういう時はキリトさんにやった方がいいと思いまして」
と言っているが、本心は早く2人付き合いなさいと思っている
雨嘉「、、、、、」ズーン
キリト「あぁ、えっと、分かりましたよ、、、」
神琳「はい♪」
笑顔になった神琳はそのまま部屋を出たのだった
キリト「その、元気、出して」
雨嘉「、、、頭撫でてください」
キリト「うん」
頭を撫でてあげた
雨嘉「ん、、、今度は、抱きしめてください、、、」
キリト「え、えぇ?」
雨嘉「、、、、、」ズーン
キリト「っ、ああもう!」
雨嘉「っ!」
ちゃんと雨嘉を抱きしめてあげた
雨嘉「はぅ、、、あったかい」
キリト「、、、もう、いい、かな、、、?」
雨嘉「うん、ありがとうございます♪」
キリト「、、、」
こう見えて、キリトは恥ずかしがっている
まぁ、ある意味平和で終われてよかったよかった
おしまい
最後まで読んでいただきありがとうございます!
これ今日急いで書きました。とても短いと思いますが、、、。正月の午後はずっとアニサマ見てます。オーズの主題歌をアニサマで歌ってて、まじで嬉しかった!というか、2022年になってまだ家に出ていないという事実w 明日はバンドリの12時間配信ありますが、12時間見る猛者はいますか?自分は見る気でいますが途中で寝落ちしそうなので怖いですw あ、言い忘れてました。今年もよろしくお願いします!
では!また次回!!