アナザーディケイドにより、キリト達はオーロラの中に入りバラバラになってしまった
行き着いた場所は、、、
キリト「うわああああ!!!???」
蓮「うおっ!?」
蓮の腹の上にキリトは落ちた
高嶺「ふっ!」
高嶺だけなんとか着地した
蓮「キリト、お前、重いぞ、、、」
キリト「しょうがないだろ!ちょっと力がついたら、重くなったらからな!」
高嶺「それにしても、ここは?」
周りをよく見渡すと、幼稚園の中にいた
男1「お前ら、どこから入ってきた!」
キリト「は?なっ!?」
声が聞こえた方に向くと、銃を持った男がいた
高嶺「2人とも、子供が、、、」
蓮「持ってるバック、まさか強盗か!」
男2「俺達はここを占拠している!」
男1は窓のカーテンを開け、外の様子を確かめ、また閉めた
男1「お前らも人質だ。早く手を上に挙げろ。早く!」
3人「、、、、、」
3人は頭の上に手を挙げた
キリト「子供達が楽しみにしているクリスマスを台無しにして、、、!」
高嶺「許されないわ、、、!」
キリト、蓮、高嶺は強盗に占拠された幼稚園に飛ばされた
梨璃「ここは、どこなんでしょうか?」
叶星「妙に、暗いわね、、、」
梨璃と叶星は謎の場所に飛ばされた
叶星「けど、きっと元に戻れるはず。いきましょう」
梨璃「は、はい!」
こういう時でも頼りになる叶星。だったが
梨璃「っ!何か気配が、、、」
叶星「ヒュージ?いや、、、」
目の前に気配を感じ取り、よく見ると
お化け「うらめしや〜」
お化けだった
叶星「、、、、、」
梨璃「え!?お化け!?私達死んだのですか!?叶星様!、、、叶星様?」
叶星「きゃーーーーーー!!!!!?????」
青ざめた顔をした叶星は叫んでどこかに走っていってしまった
梨璃「あ、あのー!待ってくださいー!!」
一葉「んー、私達はよく分からないところに飛ばされましたね」
夢結「といっても、ここはどこなのかは分からないわ」
一葉と夢結が飛ばされた場所は
夢結「一葉さん、あれを見て」
一葉「え?って、あれは!」
謎の巨大立像が傷付いていたが置いてあった。その姿は
一葉 夢結「ガンダム、、、」
2人はお台場。ユニコーンガンダムがある場所に飛ばされた
夢結「あれも確か、キリトが持っている力と同じだわ」
一葉「ガンダムの立像、ということは私が持っているジャスティスやハルートも?」
※ジャスティスとハルートの立像はありません(フリーダムならあるが)
夢結「とりあえず、今はここから皆のところに戻りましょう」
一葉「は、はい!」
???ー
叶星「はぁ、はぁ、はぁ、、、」
未だに青ざめており、さらに呼吸も早くなっていた
梨璃「か、叶星様、大丈夫ですか?」
叶星「はぁ、はぁ、え、えぇ、でも、ちょっとね、、、」
梨璃「叶星様って、お化け苦手なんですか?」
叶星「お化け、というより、怖いのが苦手、ね。こういうところに来るのは、ちょっとね、、、」
かなり怯えているのか、震えていた
梨璃「、、、、、」
幼稚園ー
子供達「うえーーーん!!」
子供達は怖がり、未だに泣き止まない。それが男達が反応してしまった
男2「うるさいんだよ!こんなもの、こうしてやる!!」
クリスマスツリーを倒し、踏みつけた
キリト「やめろ!それは子供達が楽しみにしてる、クリスマスのツリーなんだぞ!!」
男2「うるさい!こんなの!ぶっ壊してやる!!」
何度も踏みつけ、壊そうとしていた
我慢出来なくなったキリトは動いてしまった
キリト「やめろ!!この!!」
蓮「俺も限界だ!!」
2人はツリーを踏みつけていた男を突き飛ばした
蓮「高嶺さん!」
高嶺「っ!」
子供達の前に立ち、守る体制になった
男1「動くな!撃つぞ!」
銃を持った男がキリトの顔に狙いを定めた
キリト「、、、撃ってみろ」
男「!!」
そのまま引き金を引いた
先生「きゃっ!!」
その銃弾は、、、
男「あっ、、、な、、、」
キリトは、セイバーに変身していた
男「ま、まさか、仮面ライダー、、、!?」
蓮と高嶺もカリバーに変身していた
子供「仮面ライダーだ!」
子供「すごーい!」
セイバー「そんでもって俺らはリリィだ。けど、こんな風に変身しちまったが、悪いな」
銃弾はセイバーのマスクに当たったため、キリトは無事だった
男1「あ、あぁ、、、」
カリバー(高嶺)「ふっ!」
高嶺は男の銃を斬り、破壊した
カリバー(蓮)「さぁ!大人しく捕まりなさい!」
男2「いてててて!!!!」
男2人の腕を抑え込み、動かなくさせた
子供「ありがとう!お兄ちゃん!」
子供達「ありがとうー!」
セイバー「ああ!よっと」
倒れたツリーを立て直し、子供達の頭を撫でた
セイバー「クリスマスは俺達が守るぜ!それじゃあ、今度はあいつだ!」
東京都庁ー
過去に特型ヒュージ『エヴォルヴ』と戦った場所。未だ、戦った後の痕跡が残っていた
アナザーディケイド「世界よ、滅びを受け入れよ」
アナザーディケイドは破壊しようとしたが
セイバー「待ちやがれー!!」
キリト、蓮、高嶺の3人が東京都庁に着いた
セイバー「これ以上滅ぼさせるわけにはいかない!」
カリバー(高嶺)「今度は負けないわ」
アナザーディケイド「面白い。ならば相応しい場所で戦いを始めよう」
カリバー(蓮)「相応しい場所?」
アナザーディケイド「!!」
右腕を上に挙げると、オーロラが3人を包み込んだ
岩舟山ー
オーロラに入り、移動した場所は広い場所だった
セイバー「え?ここって」
カリバー(高嶺)「山みたいね」
カリバー(蓮)(なんか、何回も見たことあるな、、、)
3人が現れた後にアナザーディケイドも現れた
アナザーディケイド「もう一度、無と化すのだ」
セイバー「させるかよ!高嶺様、これを!」
ガンダムUCのブックを高嶺に渡した
カリバー(高嶺)「これは、分かったわ」
セイバー「いくぜ!」
ガンダム00!
ガンダム UC!
キリトはドライバーに、高嶺は月闇にリードさせバックルにセットした
ジャアクリード!
セイバー カリバー「変身!」
烈火抜刀!
闇黒剣月闇!
ワンダーライダー!
ガンダム00!
ガンダム UC!
キリトはダブルオーライザー、高嶺はもう一つのユニコーンガンダム『バンシィ・ノルン』の力を纏った
カリバー(高嶺)「これがガンダムの力ね」
セイバー「えーと、バンシィ・ノルンかな?とりあえずいきましょう!」
カリバー(蓮)「な、なぁ、俺には?」
セイバー「、、、、、。いきましょう!」
カリバー(蓮)「おいこら!!」
ブレイズ「夢結様、大丈夫ですか?」
夢結「え、えぇ。大丈夫よ」
ブレイズ「もし落ちても私が助けますから」
今、ガンダムハルートの力を纏った一葉の背中に夢結が乗っていた
飛行状態になって空を飛んでいた
ブレイズ「あっ!キリトさんの反応が感知されました!ダブルオーの力を纏ったのが分かります!」
夢結「そう、良かったわ、、、」
ブレイズ「場所は、山ですね。いきま、っ!ヒュージの反応!?」
このタイミングでヒュージが出現した
ブレイズ「場所は、近いです!すぐに着きます!」
夢結「一葉さんは先に行って、私がヒュージの相手をするわ」
ブレイズ「え!?で、でも!」
夢結「はっ!」
一葉の背中から降り、ブレードライバーを装着した
エターナルフェニックス!
抜刀!
夢結「変身」
エターナルフェニックス!!
ファルシオンに変身し、背中に炎の翼を展開した
ファルシオン「はぁぁぁぁ!!!!!」
空中から加速し、地上にいるヒュージに向かって虚無を突き刺した
周りにいたヒュージを倒した。けど、まだヒュージは残っている
ファルシオン「ふっ、かかってきなさい。私が全部倒してあげるわ!」
ヒュージ達が夢結に向かってくるが、ミサイルが空からやってきてヒュージに命中した
ファルシオン「これは!一葉さん!?」
空から一葉が人型になり、夢結の隣に降りた
ブレイズ「1人で無茶をするのは危険ですよ」
ブレイズの仮面にハルートのカバーが装着され、赤目が6つ光った
ブレイズ「こんなやつら!俺達でぶっ潰そうぜ!!」
ファルシオン「、、、なら、私もこれを使おうかしら」
手に持ったのは、キリトから渡されたガンダムSEEDブック
ガンダムSEED!
エターナルフェニックスを外し、SEEDブックをセットし抜刀した
抜刀!
エターナルワンダー!
右肩にランチャーストライク、左肩にソードストライク、背中に3つのストライカーが1つになったエールストライカーが纏われた
その姿は、パーフェクトストライクガンダムの力を纏ったファルシオン
ファルシオン「さぁ、いくわよ!!」
お化け「うらめしや〜」
叶星「っ!、、、ーーー!?」
後ろからお化けに声をかけられ、声にならない叫びをした
梨璃「もう!こんなのがなんですか!!」
お化け「ぐへっ!」
まさかのお化けを押して倒した梨璃
叶星「へ?り、り、ちゃん?」
梨璃「大丈夫ですよ叶星様!叶星様1人じゃなく私もいるんです!怖いものも2人なら乗り越えられます!」
叶星「あっ、、、ふふっ」
ようやく叶星が笑顔になった
叶星「後輩でしかも梨璃ちゃんに励まされるなんて、私もまだまだわね」
するとお化けがゾロゾロとやってきた
梨璃「強行突破です!」
叶星「ええ!」
2人同時に走り始め、前にいたお化け達を押し飛ばしながら進んだ
叶星「えい!」
お化け「ぐあっ!ああああ!!!!!」
1人のお化けが飛ばされた場所に、光が出ていた
梨璃「あれは?」
進んでみると
遊園地ー
梨璃「あ、あれ?ここって」
上を見てみると
叶星「お化け屋敷、、、」
まさかの飛ばされた場所は、お化け屋敷だったという
スタッフ「あらら、お客さん困りますよ!壊しちゃ!」
お化け?「わたしの顔も治してよ!!」
お化けの人(男)から顔を直せと言われたが
スタッフ「そりゃ無理だよ」
スタッフから言われ、セットを直していた
叶星「あ、あの、ちゃんと弁償はします、はい」
梨璃「髪のズラが、葉っぱが付いちゃった。よいしょよいしょ」
岩舟山ー
アナザーディケイド「喰らうがいい!」
剣を取り出し、キリトに斬りつけた
セイバー「ぐっ!うわあああ!!!」
カリバー(高嶺)「ふっ!」
カリバー(蓮)「はぁ!」
ビームマグナムと斬撃波の同時攻撃をしたが
アナザーディケイド「ふんっ!!」
弾いて2人に返した
カリバー(高嶺)「ぐあああ!!!」
カリバー(蓮)「うわあああ!!!」
アナザーディケイド「沈黙せよ。ふっ!はぁ!!」
バックルを閉じる動きをし、強化された剣の斬撃を3人に向けて斬った
3人「うわあああああ!!!!!!」
蓮は遠くに飛ばされ、変身解除してしまった
アナザーディケイド「ふっふっふっ」
すると、空からビームライフルの攻撃が命中した
アナザーディケイド「っ!ぐっ!!」
刃王リリィクロス聖烈斬!
さらに9本のCHARM全部命中した
アナザーディケイド「ぐあああ!!!」
エスパーダ「待たせてしまったわね、皆!」
ラファエルガンダムの力を纏った叶星とその背中に梨璃が来た
カリバー「叶星!」
セイバー「梨璃!無事だったか!」
梨璃「はい!よいしょっと」
叶星の背中から降りて、梨璃は蓮の近くに行った
梨璃「大丈夫ですか!」
蓮「あ、あぁ。大丈夫だ、、、」
梨璃「良かった、あっ。キリトさんこれ!」
リリィクロスセイバーをキリトに向けて投げた
セイバー「よっと!ありがとう!」
エスパーダ「今回は梨璃さんに助けられたわ。けど、早くあれを倒しましょう」
カリバー「そうね。一気に決着をつけましょう!」
セイバー「なら俺はこっちだ!」
ガンダムSEED!
ワンダーライダー!
ダブルオーライザーからフリーダムガンダムの力に変えた
セイバー「一気にいくぜ!」
カリバー「えぇ!」
エスパーダ「分かったわ!」
ファルシオン「喰らいなさい!」
ランチャーストラクの装備、アグニをヒュージに目掛けて撃った
その威力は絶大で、周りにいたヒュージも巻き込まれた
ブレイズ「ひゃっはー!こんなやつら俺らの敵じゃねーぜ!!」
なんで性格が変わっているのかは分からないが、ハルートのミサイルを放ってヒュージ達を一気に倒していった
ブレイズ「後少しです!」
ファルシオン「はああああ!!!!」
ソードストライクの装備、シュベルトゲベールを両手で持ち斬り裂いていった
全て倒しきり2人は少し疲労が溜まっていた
ファルシオン「、、、ふぅ」
ブレイズ「やりましたね、夢結様」
ファルシオン「そうね、、、、今は普通の一葉さんよね?」
ブレイズ「普通?何か変わってたんですか?」
あの状態のことは、どうやら無自覚らしい
ファルシオン「そ、そう。少し休んだらキリトのところにいきましょう」
ブレイズ「分かったぜごらぁ!!」
ファルシオン「、、、なんで気付いてないのかしら」
エスパーダ「セラヴィー!!」
セラヴィーガンダムⅡと一緒にビームライフルを撃ち
カリバー「はぁ!!」
ビームマグナムを最大出力で撃ち
セイバー「ハイマットフルバースト!!」
ハイマットフルバーストを放ち
3人同時で攻撃した
アナザーディケイド「!!」
しかしアナザーディケイドはオーロラを使い避け、ビームは3人に当たってしまった
アナザーディケイド「沈黙せよ、人間よ」
バズーカを創り出し、3人に向けて撃った
セイバー「ぐっ!」
フリーダムのシールドで防ごうとしたが、威力が強く3人は倒れてしまった
3人「うわあああああ!!!!!!!」
アナザーディケイド「人間、終焉を受け入れよ」
剣に持ち変え、振り下ろそうと上にあげた
セイバー「ぐっ、この、、、!」
エスパーダ カリバー「っ、、、!」
このまま振り下ろされ
なかった
アナザーディケイド「ぐっ!うおっ!?」
空からビームの攻撃が撃たれ、アナザーディケイドに命中した
蓮「え?、、、あっ!」
梨璃「あれは!」
空を見ると
ブレイズ「ジャスティス!ただいま見参!」
ファルシオン「待たせてしまったわね」
さっきの攻撃は、ジャスティスのフルバースト、ストライクのアグニの攻撃だった
2人は空から降り、3人の前に降りた
ブレイズ「すみません遅くなりました」
セイバー「一葉さん!姉さん!」
倒れていた3人はなんとか立ち上がった
カリバー「とりあえず全員揃ったわね」
アナザーディケイド「ぐっ、何故だ、、、」
ファルシオン「世界を滅ぼさせるなんてさせないわ。私達がいるかぎり」
エスパーダ「私達リリィ、そして仮面ライダーがいるかぎり!」
セイバー「いこうぜ皆!」
5人はそれぞれフォームチェンジをし、姿を変えた
蓮「ここは全員名乗っちゃえー!!」
セイバー「面白いこと言うじゃん蓮!なら」
炎の剣士!仮面ライダークロスセイバー!
クロスセイバー!
水の剣士!仮面ライダーブレイズ!
氷獣戦記!
雷の剣士!仮面ライダーエスパーダ!
ゴールデンアランジーナ!
闇の剣士 仮面ライダーカリバー!
ジャオウドラゴン!
無の剣士 仮面ライダーファルシオン!
エターナルフェニックス!
セイバー「物語の結末は!」
全員「俺(私)達が決める!!」
梨璃「か、かっこいいです!」
セイバー「バラバラに攻撃してもダメだ!皆の力を1つにするんだ!」
それぞれ聖剣をドライバーとホルダーに納刀した
アナザーディケイド「無駄だ!」
バズーカを5人に向けて撃ったが、飛んで避けた
セイバー「はぁ!!」
ライダーキックを5人でやり、アナザーディケイドに攻撃した
アナザーディケイド「ぐあっ!!」
それぞれ着地し、今度は
セイバー「ぜあああ!!!」
ライダーパンチを同時に攻撃した
アナザーディケイド「ぐっ!」
吹き飛ばされ、距離を取った
アナザーディケイド「小癪な!」
またバズーカを撃ち、今度は命中した
アナザーディケイド「ふっ、、、」
しかし爆発の中から5人がガンダムの姿を纏って出てきた
セイバー「まだまだだ!!」
アナザーディケイド「なにっ!?」
すると、一葉のSEEDのブック、叶星の00のブックが反応し、そのままキリトのドライバーにセットされた
セイバー「なるほど、こうしろってことだな!」
右にブレイブドラゴン、真ん中にガンダムSEED、左にガンダム00がセットされている
そして抜刀した
烈火抜刀!
イメージ内でSEEDと00のガンダムが1つになった姿を思いついた
セイバー「変身!!」
ブレイズ エスパーダ「!!」
一葉と叶星がそれぞれの聖剣に入り、キリトの両手に持たされた
キリトの周りにそれぞれのパーツが浮き上がっていた
下半身はダブルオークアンタ
その横にストライクフリーダムの『クスィフィアス3レール砲』が装備され
上半身の腹部の近くに『カリドゥス複相ビーム砲』
その上はクアンタの形になった
左右の肩にエクシアで、その上にソードとランチャーストライクの装備
左腕にクアンタのシールドが装備され
背中にパーフェクトストライクフリーダムというモビルスーツのバックパックが装備された
頭部の横はダブルオーガンダムの形、上のアンテナはフリーダムの形が装備された
その姿は、本当に2つのガンダムの力を一緒にしたものになった
セイバー「名前はきっと長いだろうな『パーフェクトダブルオーストライクフリーダムクアンタ』とか」
本当に長くなった
アナザーディケイド「なっ、、、」
今のキリトの姿を見て、アナザーディケイドは後ろに下がった
セイバー「いけ!!」
ドラグーンとソードビットが飛ばされ、アナザーディケイドの周りに浮かんだ
ドラグーンからビームを撃ち、ソードビットは突撃した
アナザーディケイド「ぐあっ!!」
持っていた剣とバズーカは破壊された
アナザーディケイド「あ、ありえん、、、!」
セイバー「これでトドメだ!」
必殺読破!
ドラゴン!ガンダム00!ガンダムSEED!3冊撃!ファファファファイヤー!
ドラグーン8つが両手の流水と黄雷に4つずつ周りに浮かんだ
セイバー「これで終わりだ!!」
ビームサーベルのように出て、前に進んでアナザーディケイドに向けて斬った
アナザーディケイド「ぐああああ!!!!」
後ろに止まり、ドラグーンは元の場所に戻った
アナザーディケイド「これが人間の、力、か、、、!」
そのまま倒れ、爆発した
街中ー
梨璃「これでゆっくりクリスマスを楽しめますね!」
夢結「そうね、今日出たヒュージも一葉さんと一緒に倒したから、大丈夫わね」
一葉「そうですね」
高嶺「それにしても、2人は?」
叶星「えっと、実は、、、」
この中にキリトと蓮はいなかった
叶星「あの姿になった後、キリト君に負荷が強かったらしいのよ、、、」
一葉「私達は何もなかったですけど、やっぱり動いてたキリトさんには負荷が強かったんですね」
高嶺「後でケーキを買って渡しましょう」
梨璃「キリトさん、、、」
キリトの部屋ー
キリト「、、、、、」
蓮「はぁ、とんでもないクリスマスイヴになったな、、、」
かつてない敵と戦って、蓮も疲れていた
蓮「俺も寝るか、床失礼、、、」
床で横になり、蓮も眠ったのだった
とんでもないクリスマスになったキリト達。まだ戦いは終わることがないが、人々を守るために戦い続けるのだった
おしまい
最後まで読んでいただきありがとうございます!
色々と話が長くなり、よく分かんない話しみたいになりましたが、これがこの作品でございます(?)
ちなみにクリスマスはなんも予定は無いです。そしてどうでもいいことですが、スマホを機種変し、iPhone14に進化しました。今までずっと8でやってた俺ですが、急に画面がデカくなって驚いています
では!また次回!!