スタジオー
新年明けましておめでとうございます!!
作者「今年も『アサルトリリィ-最強の剣士-』と私の作品をよろしくお願いします!今回のメンバーは」
キリト「おい!!このメンバーは認められてるのか!?」
明けましておめでとうございます。新年1発目は、前にアンケートにあったグループ
キリト、雨嘉、一葉、姫歌のグループ(仮)と作者でお送りします
姫歌「いいわね、このグループで何かやれるなら嬉しいわ!」
この人すごく喜んでいたわ
作者「自分はその票が10票以上いったらいいかなーって思ってるから。10票以上いったから認める!」
一葉「よく分からないですが、分かりました!」
雨嘉「なんか、嫌な予感もあるのはなんでかな、、、」
キリト「くっ、、、それで、今回やるのは?」
作者「今回は新年1発目ということで、雑談コーナー!イェーイ!」
今回は普通に今までの話の裏話やこれからのことについて話していきます
テーマ『今までの話について』
キリト「最初のテーマが出たけど、この作品の話ってどうやって思いついてるんだ?」
作者「大体は作者が思いついた話をこの作品に合わせて書いたりして、後は色々な作品の話を元にして書いたりしてるね。ちなみに今年のクリスマスに出した話もある作品の話を元にしてるよ」
一葉「キリトさんのあの姿は?」
作者「あれはね、、、ただの思いつきだね。でもクリスマスの話の時はあれはまだいわゆるプロトタイプみたいなやつだから」
姫歌「つまりどこかでまた出てくるということね!」
いつになるかは分かりませんがお楽しみに
雨嘉「あの、すごく気になったことがあるのですが」
作者「ん?」
雨嘉「昔に私が猫になる話って、なんで私を猫に、、、///」
作者「あれかー。面白そうだから書いた!」
キリト「その前の話で俺が小さくなったのも面白そうだから書いたんだなぁ!?」
※当時学校で思いついた話であります
一葉「そういえば、作者さんってあんまりシリアスな話が嫌だと聞いていますが、たまにシリアスな話を出してませんか?」
作者「、、、俺に質問するな」
一葉「ですが」
作者「次行こうー!」
※たまにシリアスな話を書きたくなっちゃうからああなる
テーマ『コラボについて』
姫歌「今年はこの作品でコラボの話は少なかったわね」
キリト「あったとしても、他の作者の人の作品2つと自分の作品1つだったな。というか大体俺が大変だけどな」
作者「ああ、実は他の人の作品で色々とコラボはしてたんだ」
キリト「、、、まぁ、俺は行ったから分かるけど」
雨嘉「え?そうなんですか?」
作者「そうそう。その作者さんの作品達と違う作者さんのキャラと一緒にコラボしていたんだよ」
※本当にありがとうございます
作者「昨日の大晦日の話はコラボだったけど、新しい仮面ライダーギーツの絡みが書きたかったんだ。急なお願いだったけど本当にありがとうございます!」
テーマ『今年の投稿について』
作者「この場で言うと、私作者は専門学生の一年でございます」
キリト「そういえば、言ってなかったな」
作者「これから二年になって色々と学校の課題が多くなったり、これからの将来のこともあるから、多分投稿頻度は減るかもしれないです」
雨嘉「ということは、私とキリトさんがメインの話もあまり投稿されないんですね、、、」
作者「雨嘉さん?作者には権限があるから聞こえてるかな?」
一葉「今書いている『記憶消滅編』の完結も遅くなりますかね?」
姫歌「それはしょうがないわね。中々詰まっているらしいじゃない」
作者「面目ない、、、けど完結はするし、キリトの、パートナー?恋人?まぁ恋愛戦争は終わらせるつもりです」
この言い方だと、完結しない限り、戦争は終わらないという意味に聞こえる
テーマ『今年の目標』
作者「とりあえず、将来のことを考えて決めて、空いた時間で話を書いていければなと思っております」
キリト「コラボとかは?」
作者「コラボはしたいしたいけど、やっぱり課題で時間が無かったり、たまに早起きしなきゃいけない週で疲労が溜まったりしたりと」
一葉「つまり書く時間と考える時間があったらいい。てことですか?」
姫歌「大変ねー」
作者「今疑問に思ったこと言っていいか?」
作者「君らはいつ進学するんだ?」
キリト「さぁお送りいたしました雑談コーナー!そろそろ終わりのお時間となります!」
作者「おい?」
キリト「これからもこの作品とこのアホ作者の作品をよろしくお願いします!あ、このよく分からない4人グループの応援もお願いします!それじゃあ!」
「「「「ありがとうございましたー!!!!」」」」
作者「勝手に終わらせるなー!!!!」
最後まで読んでいただきありがとうございます!
今年も『桐生戦兎』をよろしくお願いします。そしてずっと思っていますが、作者のこの名前はいつか変えなきゃやばくないかってずっと思っておりますw どうしよう
話の中で言いましたが、今年は本当に色々と大変な年になるかもしれないので頻度は下がると思います。コラボしてほしい人がいましたらキリト君をご自由にお使いください。彼はキレるかもしれませんが(まぁ知らんがな)
では!また次回!!