コラボした作品の↓
https://syosetu.org/novel/254341/
???ー
?「はぁー、終わった終わった。帰ろうと」
ある1人の少女はヒュージを倒して戻ろうとしていた
しかし
?「え?なんで、、、ディ○イドに出たオーロラがあるのー!?」
オーロラは少女に向かっていった
?「ちょ、来るなー」
叫ぶ前にその中に入ってしまった
別世界のリリィは、ある世界へと向かった
外ー
キリト「ふっ!はっ!」
キリトは夜空の剣で素振りをしていた
梨璃「後20回ですー!」
夢結「あれだけ重いのを持って、よく平気よね」
まぁ、キリトだからね(?)
キリト「これで、最後!だあああ!!!」
最後はスラントを使って終わった
キリト「さて、、、寝るか!」
梨璃「って、ええ!?」
梅「おう!寝るなら梅も混ぜてくれ!良いところあったら教えてくれ!」
キリト「そうっすねー、俺的にいい所はですねー」
"ゴーン!!"
キリト「、、、は?おいコラヒュージ!!お前らまたかよ!!」
前にも寝ようとしたのにヒュージが現れていた(一応昼だけど)
夢結「なんか、前にもこういうのあったわよね、、、。ヒュージと戦うと、また誰か違う人が来たような、、、」
梅「そんなこと起きるわけだろ。じゃあ皆でやるぞ!」
キリト「いい加減ちゃんとは寝かせろよ!!」
梨璃「まだ言いますか、、、」
このテンションもある意味いつも通りです
廃墟ー
キリト「スターバーストストリーム!!」
いきなりの16連撃をヒュージにやっていた
それほど恨んでいた
全員(寝るだけのことなのに)
キリト「お前ら!マジでやるぞゴラ!ああん!?」
早すぎて何のソードスキルを使っているのかが分からない
雨嘉「神琳、、、キリトさんが、、、怖いよぉ、、、」
神琳「雨嘉さん、あれを見てはいけませんわ」
雨嘉は今のキリトを見て泣いていた。他の人からすれば普通に怖い
二水「あれって、私がキリトさんのことを記事にした時の制裁で、私にあんなのをやってましたね、、、」
ミリアム「いや待て、あいつ二水のことを殺す気か!?」
鶴紗「多少は手加減はしてただろ。多分」
楓「というか、私達、いりますかこれ?」
一柳隊はまだ一度もヒュージと戦っていない
梅「食べ物恨みではなく、昼寝の恨みか、、、。よし、梅も混ざりにいくか」
梨璃「ダメですよー!?梅様もあんな風に暴れたら止められませんー!!」
梅「離せ梨璃!これは、やらなきゃいけないことだー!!」
暴れようとする梅を梨璃は止めていた
夢結「もうすぐ終わりそうよ、梅」
ヒュージも倒されそろそろ終わろうとしたその時
?「ウェーーーイ!!!!」
キリト「は?って危な!?」
どこからか現れ、謎の鎧武者のキックがヒュージに命中し、爆発した
?「よし、決まった。ん?誰?」
キリト「、、、ん?これって、、、」
2人は揃ってお互いの顔を見ていた
キリト「え!?鎧武!?なななんでこの世界に!?」
?「お前は!、、、誰?」
キリト「ずごー!!」
鶴紗「いや知らないのかよ」
?「あああ!!!皆いるー!良かったー!!」
一柳隊「?」
謎の鎧武の言葉を聞いて、一柳隊は傾げていた
一柳隊「誰?」
?「えええええ!!!???」
キリト「うるさいわ!ライダー同士なら、助け合いではなく、怪しいやつは倒す!」
キリトはソードライバーを腰に装着した
キリト「いくぜ!」
エレメンタルドラゴン!
エレメンタルドラゴンとプリミティブドラゴンを取り出し、そのままセットした
エレメンタルドラゴン!ゲット!
キリト「ふっ!」
烈火抜刀!
キリト「変身!」
エレメンタル!ドラゴーン!!
エレメントマシマシ!キズナカタメ!
エレメンタルドラゴンに変身した
?「ええ!?エレメントマシマシ!?本物だー!!」
セイバー「どんだけ叫ぶんだよ!、、、まぁ、いい。あんたの正体、暴いてやるぜ」
ソードアートオンライン!
ソードアートオンラインブックからエリュシデータを出し、二刀流の構えになった
?「おお、二刀流か」
セイバー「お前は、何者だ?」
?「私?私は、剣崎小刀祢」
セイバー「小刀祢?」
鎧武「またの名を、仮面ライダー鎧武!」
鎧武こと小刀祢は大橙丸と無双セイバーを構えた
セイバー(今のくだり、絶対あれだろ)
分かる人には分かる。そして次回に続く!!
続く、、、
最後まで読んでいただきありがとうございます!
いやー、、、合ってるかな?合ってなかった怖いよ、、、。怒られちゃうかもな、、、。まぁ、ちょっとキリトが喧嘩してしまいますが、許してください!リブラさん!お詫びにこっちのキリトを切り刻んでいいので!
では!また次回!!