新しい学校での生活に慣れてはきてるけど、体力ないせいでマジ疲れが半端ないす、、、
6月19日、そう、この日は
キリト「梨璃!」
誕生日おめでとう!!
梨璃「ありがとうございます!」
梨璃の誕生日なのだ!
一柳隊全員が誕生日を祝った
キリト「はいはい皆、食べて食べてー。今日は俺が作ったから!」
梅「美味いぞーキリトー!」
鶴紗「!!」パクパク
現在のキリトの料理スキル、90
マスターするまで、後もう少しとなっていた
二水「すごいですね、こんなに料理を作れるなんて」
キリト「色々教えてもらったからだよ、雨嘉に」
雨嘉「い、いや、その///」
神琳「あら?雨嘉さん、顔が赤いですわ」
雨嘉「神琳!!///」
そして、誕生日プレゼントを渡す時間になった
楓「梨璃さーん!私の愛を、どうぞ!受け取ってくださいましー!!」
楓があげたのは
梨璃「これって、指輪?」
楓「あの時よりもダイヤは小さくしましたわ。そして、私もつければ、梨璃さんと、おほ、おほほ!」
ダイヤの指輪をあげた
ミリアム「お前、結婚してないじゃろ、というか梨璃がつけるとはー」
梨璃「ありがとうございます楓さん!早速つけますね!」
ミリアム「待てー!つけるなー!!」
と、その時
夢結「楓さん?」ゴゴゴゴゴ
楓「ヒッ!?ゆ、夢結、様、、、?」
夢結「梨璃に何をしようとしているのかしら?」ゴゴゴゴゴ
楓「き、キリトさん!」
キリト「自業自得だ、罰を受けろ」
楓「そんなーーーーーー!!!!!!!」
なんやかんやあり、誕生日パーティーは終わったのだった
屋上ー
キリト「、、、、、」
梨璃「、、、、、」
2人は屋上に来て、夜空を見ていた
キリト「り、梨璃」
梨璃「はい?」
キリト「改めて、言うけど。誕生日おめでとう。そして、これを」
取り出して、梨璃に渡したものは
梨璃「あ、ラムネ!」
キリト「ほい、飲もうぜ」
梨璃「はい!」
2人はラムネを開け、一緒に飲んだ
梨璃「ぷはぁー、やっぱり美味しいです〜」
キリト「そうだな。色々と大変なことが起きまくって、疲れるよ、、、」
梨璃「、、、キリトさん、こっち向いてくれますか?」
キリト「ん?なに、っ!?」
梨璃の方に向いた瞬間、梨璃はキスをした
梨璃「ん、、、///」
キリト「!!」
長い時間やり、2人は離れた
キリト「っ、つぅー、、、///」
梨璃「えへへ///」
キリト「やってくれたな梨璃ー!!」
お返しにキリトはこちょがし始めた
梨璃「ひゃっ!あ!あははは!!だ、だめですー!!あははは!!!!」
キリト「よくも恥ずかしいことやったなー!このこのー!」
梨璃「だっ!だったらー!私もー!!」
キリト「うぉっ!?ちょっ!は!ははは!!や!やめ!はははは!!!」
最後の最後で、イチャついてるのかよく分かんない2人だった
ちなみに次の日、夢結がうるさいと説教したらしい
おしまい
最後まで読んでいただきありがとうございます!
いやー、俺は何を書いているんでしょうね?イチャイチャ(?)してる2人。これをイチャイチャと言えるのかは読んでる人に任せますが
そういや、ラスバレは水着イベントが始まりましたよね?え?ガチャ?メモリアメダルで瑤様のやつを交換して、他は衣装と一緒にガチャで当てる予定なんで。なに?イラスト狙いじゃないかって?違うよ、メダルだと衣装とメモリアが分かれてるから仕方なく(言い訳感) あ、今回のイベントのやつ、書く予定です
では!また次回!!