アサルトリリィ-最強の剣士-   作:桐生戦兎

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タイトル雑かよ!!恒例の感想はですね、仲良い人だと確かにありそう。
が感想です。後、1週間、一度もなんも話の作業をしていませんでした。話の内容が思い浮かぶけど書く気力が起きない問題が発生して、さらに、、、ダイパリメイクを普通に楽しんでやっていました。とりあえずさぁ、四天王とシロナさん、ガチ過ぎませんかね?


ああ、、、なんだこの2人、仲良しかよ!

神庭女子ー

 

高嶺「叶星。素直じゃないわね。私に任せてくれたら良かったのに」

 

叶星「高嶺ちゃんこそ!私の気持ち全然分かってくれない!!」

 

何時も仲良しの2人が喧嘩をしていた

 

 

 

 

 

それを見る一年3人組

 

姫歌「な、何かヤバくない!?あの空気、、、」

 

紅巴「あああああああ!どうしたのでしょう!!あの2人が言い争うだなんてーーーー!!!」

 

灯莉「もう落ち着いてとっきー。地震かと思ったじゃん」

 

地震対策でヘルメットを被っている灯莉

 

紅巴「あの2人はラブラブでなければいけないのです!!このままではいけません!私達が、、、」

 

姫歌「アンタいちいち大袈裟ね、、、」

 

灯莉「だよねぇ〜。僕もそう思う」

 

キリト「ん?どうした、3人集まって?」

 

何も知らないキリトがやってきた

 

紅巴「聞いてください!実はお二人がー」

 

ご説明中

 

キリト「、、、それは一大事だ。なんとかしなければ!!」

 

4人で会議を始めた

 

灯莉「だってさ、高嶺先輩や叶星先輩は仲良くなくっちゃ」

 

紅巴「その通りです!早速ですが作戦会議をしましょう!!では、まずサブリーダーさん!どうぞ!」

 

姫歌「そうねぇ、、、二手に分かれて、お2人それぞれから然り気無〜く、、、」

 

 

 

 

 

灯莉「ってな訳でぇ〜。ねぇ、喧嘩止めよ〜?仲良く〜〜〜!」

 

いきなり灯莉が無理矢理2人を握手させようとする

 

姫歌「灯莉ーーーーー!!!」

 

灯莉「え〜?だってだってまどろっこしいんだもん!ってかもう仲良しだよ?」

 

2人揃って手でハートマークを作った

 

灯莉「ハート作ってるし」

 

キリト「えぇ、、、仲良ししたの?」

 

 

 

喧嘩の原因は

 

高嶺「昨日、叶星と2人で街を歩いている時に、イチゴのジェラートを食べようと2人で思い付いたのよね」

 

叶星「そしたら高嶺ちゃんが、、、『私がご馳走するわ』って言うから私、『ううん、今回私が!』って言ったの、、、」

 

姫歌「大人がよくやる奴ですね」

 

キリト「仲良いなぁ〜」

 

叶星「それで結局何も買わずに、、、」

 

キリト「え?」

 

高嶺「互いに意地を張らなければ良かったわ、、、食べたかったわね、、、あのジェラート」

 

すると、灯莉はあるアイデアを出した

 

灯莉「はーい!もっと良いアイディアがありまーす!タッタラー!」

 

ユニコーン顔の共同サイフを出した

 

紅巴「成る程!同額ずつお金を入れて、1つのサイフでお会計すれば揉め事になりませんね!」

 

キリト「なるほど、、、すげぇ」

 

叶星「素敵なアイディアどうもありがとう!灯莉ちゃん!」

 

灯莉「へへ〜ん!」

 

叶星「そうだわ!これから皆でジェラート食べに行きましょう!このお財布早速使ってみたいし」

 

灯莉「わーい!賛成賛成ー!」

 

叶星「キリトくんもどうかしら?」

 

キリト「えっと、じゃあ、お言葉に甘えて」

 

すると、高嶺がこんなことを言った

 

高嶺「仲直りした後って、萌えるのよね?」

 

姫歌「え!?た、高嶺様!?」

 

紅巴「ぶっはあああーーーー!!!!」

 

鼻血が大噴射してぶっ倒れた

 

キリト「紅巴さーーーーーん!!!!!」

 

高嶺「嘸かし美味しいでしょうね。ジェラート」

 

キリト「お願いですからそんなことを言わないでくださーーーい!!!!」

 

 

 

 

 

 

おまけー

 

叶星に質問攻めをする紅巴、すると叶星は

 

叶星「助けてーーキリトくーーん!!」

 

キリト「、、、はぁ」

 

キリトは紅巴の後ろに立ち

 

キリト「ふんっ!!」

 

紅巴「ぐはぁっ!!」

 

首に手刀をやった

 

キリト「よし」

 

姫歌「よし、じゃないでしょうが!!」

 

気絶させて終わったが、姫歌に怒られたキリトだった

 

 

 

 

 

 

さらにおまけー

 

キリト「〜〜〜♪」

 

他の曲を聴いて思い浮かべようとしていた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




最後まで読んでいただきありがとうございます!
全く、この2人はどうしてこんな仲が良いすかね!!ファンを○す気か!!今回は以上!!
ちゃんとオリジナルのも書いていけるように頑張りたいです。ちなみに、何話ぐらいになりそうかと言うと、もしかしたら、多くて30話ぐらいは越えそうなんですよね。うーん、、、怖い
では!また次回!!
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