アサルトリリィ-最強の剣士- 100話記念質問コーナー!!
作者「はい!どうも!この作品の作者です!」
キリト「で、俺はこの作品の主人公の桐谷キリトです。言っておきますが桐ヶ谷じゃなくて桐谷なので、よろしく!」
作者「さぁさぁ、この作品を投稿して、100話を迎えました!」
キリト「ここまで続けられたのは、読んでいる皆さん、そしてお気に入り登録してくださる皆さんのおかげです!ありがとうございます!」
作者「なんか、募集の話でも同じこと言ってる気がするな?」
それは聞いてはいけないやつや
作者「そんなことより今回はゲストが来ております!一柳隊のリーダーでキリトのもしかしたらヒロイン候補の一柳梨璃です!」
梨璃「皆さん!ごきげんよう!一柳梨璃でーす!キリトさんのヒロインになりたいです!」
キリト「本人の前で言うか、それは?」
※本編に干渉しないのでこの話は
作者「いやー、100話だねー。ここまで続けられたのが本当に驚きです」
キリト「このサイトで書き始めたのは去年の8月。どうやら夏休み最終日に始めたそうだ。いや、その時の宿題やったのか?」
作者「もちろん出したからね!?皆もちゃんと出すように!」
そんなことを言える立場では無い
梨璃「あはは、それでは前置きはここら辺で、質問コーナーやりましょう!」
キリト「そうだな、俺が読むから作者が答えてくれ」
作者「おう!どんとこい!」
※質問をしてくれた人の名前は出しません。出すのが嫌だと思う人がいると思うので
キリト「最初の質問『キリトを入れた舞台版アサルトリリィを読んで見たいです』だそうだ」
梨璃「舞台版?」
作者「アサルトリリィの物語は、小説、舞台、そしてアニメと別れているんだ。この作品はアニメを原作として書いているんだ」
キリト「それで俺が舞台版の話に入り込むって感じか」
梨璃「ちなみに、作者さんは、話覚えてますか?」
作者「いやそれがね、舞台のBlu-rayがないんだ。まぁ、学生の身分で、ね。1月や4月に無料配信のを見たけど、セリフやキャラを全然覚えてないんだ、、、」
キリト「最初の舞台は、皆知っている一葉さんや叶星様もいるんだ」
作者「その他にも他のガーデンのリリィが出てくるんだ」
梨璃「へぇーすごいですね!」
作者「書くとしたら、『アサルトリリィ-League of Gardens full bloom−』という、最初の舞台の話を元にした漫画の単行本があるからそれを元になら書けます」
キリト「この時はまだ一巻しか発売されてないけどな。まぁ、大分ストーリーが違うから梨璃は驚くかもな」
梨璃「え!?」
キリト「じゃ、次の質問だ『キリトくん好きなヒロイン達のガチバトルとか面白そう』、、、え?」
作者「ほうほう、それはいいネタを手に入れたね〜」
梨璃「好きな、ヒロイン、、、はっ!」
現時点では、梨璃、雨嘉、天葉、樟美、叶星、高嶺、この6人が分かっている
作者(ここだけの話、実はヘルヴォルにもいるんだよ)
梨璃「キリトさんのために、絶対負けませんから!!」
キリト「なんか、よく分かんない火を点火させてしまったな、、、」
作者「ま、まぁ、いいだろ、たまには」
キリト「次だ『200話までには正妻決まりますか?』ちょっとこれ大丈夫なのか?」
梨璃(私がキリトさんと、私がキリトさんと、私がー)
作者「ええと、、、それは、、、ノーコメントで、、、」
キリト「お前怒られるぞいつか。この質問出した人に謝れ!!」
作者「ごめんなさい!!」
梨璃「あの、謝るの、早くないですか?」
キリト「そういや作者」
作者「ん?」
キリト「なんで黒の剣士の力を持った人物をアサルトリリィの世界に入れようとしたんだ?」
作者「そうだね、ここで裏話でもしますか!じゃ、長くなるかもだけど聞いてね!」
※ここから作者の話です
まず、アサルトリリィという存在を知ったのは、別の作品のバンドがアニメ主題歌を歌うことから知り、こっちのテレビで観れるか確認したら見れることに驚き、知らないまま初めて第1話を視聴したんだ
最初に思ったことは、これに仮面ライダー混ぜたら面白そうだな、と思って書こうとした、けど
キリト「けど?」
だけど、仮面ライダーにするのもなんかなぁ、という感情が現れてそこで思いついたのがSAOのキリトの力を持っているオリ主の作品にしよう!ってなったんだ。最初に仮面ライダーにするつもりで書こうとしたのは、鎧武です
アニメを見ているとなんかハマってしまい、色々と調べて舞台やドールなど色々あって最初はびっくりしたのは今でも覚えているよw
梨璃「今年の4月ぐらいにヴァイスシュバルツ、アサルトリリィのパック買ったらしいですけど、どうでしたか?」
サインカード出なかったからちょっと悲しかった(リアル)
まぁ、最初は少しやる気があんまり無かった状態だったけど、学校に行っている間でもストーリーどうするかを考えるほどアニメ編の最終話まで完結することが出来ました。今ではアプリのラスバレにどハマりですから
キリト「実は一柳隊のライブの先行抽選を応募したら当選したが行けなかったのは面白かったな。あはは!!w」
黙れぇぇぇ!!くそー!コロナめ!絶対いつか現地に行ってやるからな!!
梨璃「まぁ、そのライブの日はバトスピ仲間の人と遊んでいた時にライブの冒頭無料を見てその後ラスバレで見れるってなった時喜んでましたよね」
はい、最高でした
なんだかんだでアサルトリリィというワードで反応しかけるようになったからねw Blu-rayは第一巻だけ自分で買って他のは、あの普通に違うのに使っちゃって舞台もないし他の巻もないからいつか全部集めたいなー
キリト「Blu-rayまさかの一巻は持っているんかい」
作者「さて、ここら辺で終わるか」
キリト「質問が来て良かったな。3つでも嬉しいだろ?」
作者「そりゃね!さて、次の書くべきことは、新しい喪失編、そして夏になったら海の遊び回とかも書くか」
梨璃「海!!」
梨璃(これはチャンスに違いない!私とキリトさんと2人きりになって、デートみたいなのをすれば、きっと!)
作者「おーい、俺は作者だから心読めるんだぞー」
梨璃「ひゃっ!?な、なんでもありませんから!!」
キリト「じゃあ、そろそろ」
作者「よっし!ここまで読んでいただきありがとうございます!そして」
キリト「余談だが、作者は青薔薇の剣も予約出来たから夜空の剣と一緒に二刀流で遊ぶかもな」
作者「いらないだろその情報!?」
最後まで読んでいただきありがとうございます!
これからも頑張っていきます!応援よろしくお願いします!
では!喪失編で!!