とある場所ー
※登場キャラ、キリト、作者
作者「えぇ、この作品を読んでいる皆様にご報告です」
キリト「この度、『アサルトリリィ-最強の剣士-』が、なんと」
「もうすぐ200話を迎えようとしています!!」
パチパチパチパチー
作者「なので!今回も、やります、、、あれを」
キリト「前回100話記念に行った、質問コーナーを今回も行いたいと思います!!」
募集方法ー
作者「はい、それでは今回の募集方法ですが、この話の後書きに活動報告の方に質問コーナーの募集用のリンクを貼ります。そこで、この作品についてや、自分こと作者に聞きたいことなどを書いてもいいです!」
キリト「アンチ質問募集中〜いぇ〜」
作者「本当に来たら困るかもしれないからやめろ!!」
※流石に傷付くやつは、受け付けません
作者「本当になんでも大丈夫なので。あ、でも、なんか運動させたりとかやめてください。何故ならもうそんな体力が無いからです」
キリト「こいつ元運動部のくせに、体力ないからなw」
作者「あれ?お前ってそういうキャラだっけ?」
知らんがな
作者「リクエストとかもOKなので!」
キリト「ちなみに、作者は学生だと言ってるから歳は18過ぎてる。まぁ、、、そういうのがリクエスト来たら、、、うん」
作者「いやあのごめんなさい無理があります。そういうの来ても書ける自信がありません。というかファンの人達に殺される未来しか見えない!」
来たら来たらで、、、はい
リアルの生活についてー
作者「高校を卒業し、自分は専門学校に入学しました。そのため、これからもしかしたら投稿頻度は減っている可能性があります」
キリト「実は、色々当番とかそういうのがある学校で、その疲れで話を書く時間が減ってくる可能性があり、これから書こうとしている話も遅れるかもしれません」
作者「ですが、引退はしません。これから大変な生活になっても書き続けますので、応援よろしくお願いします」
キリト「、、、で、引退しない本音は?」
作者「自分で作ったヒロイン戦争を終わらせたいからです」
これは本当です
最後にー
キリト「それじゃあ、今回はこれでおしまいー」
作者「なわけあるかー!!」
キリト「え?何があるの?」
作者「ゴホンッ、えぇ、今回は200話を迎えた後に投稿予定の、ヒロイン戦争の終戦をさせる、新しい話の広告をします!」
キリト「な、なに!?」
作者「それではどうぞ!!」
長きに行ってきた戦争があった
そう、キリトのことである
キリトのことが好きなリリィが多くいて、決着は未だについていなかった
キリト「、、、俺は、覚悟を決めた」
ついにキリトは、覚悟を決め、1人を選ぶ
はずだった
「あなた、誰ですか?」
アサルトリリィ-最強の剣士-
記憶消滅編
キリト「、、、こど、く」
誰も助けがないこの世界で、生きる意味は?
近日投稿予定!