アサルトリリィ-最強の剣士-   作:桐生戦兎

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あああああ!!!アンケート見たらそっちがいいのねーーー!!!書いてやったよーーー!!!!!!


あの事件再び!

神様部屋再びー

 

神「どうやら、あの惚れ薬の話がまた見たいと聞いたぞ。よし、またやるか」

 

本当に勘弁してくださいよ神様、、、

 

神「全ての権限は、私にある!」

 

いや何ラスボスみたいに言うんだよ!!!

 

そして、あの瓶が再び消えてしまったのだった

 

※取り乱してすみませんでした

 

 

 

 

 

結梨「キリト!あーん」

 

キリト「結梨、流石に、人前ではやりづらい、、、」

 

結梨「あーん!!」

 

梨璃「結梨ちゃん、ちゃんと自分で食べないと」

 

結梨「むー」

 

あの後、キリトは結梨に気に入られていた。ご飯を食べる時に「あーん」を求めるようになっていた

 

キリト「な、なんか、親の気分だな、、、」

 

結梨「あーん♪もぐもぐ」

 

結局食べさせてあげて結梨は食べていた

 

梨璃「もう、何かすみません、、、」

 

キリト「いや、大丈夫大丈夫」

 

結梨「梨璃〜キリト〜、これ一緒に飲もう〜!」

 

キリト「うん?」

 

結梨が取り出したのは、ラムネ2本だった

 

梨璃「あっ、ラムネ?でも何で2本なの?」

 

結梨「あれ?」

 

キリト「もしかして、先に1本飲んじゃったのか?」

 

結梨「あっ、、、ごめんキリト、梨璃、2本しか無くて」

 

キリト「大丈夫だよ、2本は結梨と梨璃さんが飲んでいいよ」

 

梨璃「い、いいのですか?」

 

結梨「キリト、ありがとう!!」

 

梨璃「それじゃあ、私もいただきます!」

 

2人はラムネを飲んだ

 

しかし、誰も気付いていなかった。そう、神様のあの瓶の中身(惚れ薬)が入れられていた

 

梨璃「ぷはぁー」

 

結梨「おいしい〜」

 

キリト「そんじゃ、俺は部屋に戻ってCHARMの調整でもするか。じゃあ」

 

キリトは2人に挨拶して部屋に戻っていったのだった

 

梨璃 結梨「、、、、、」

 

 

 

 

 

キリトの部屋ー

 

キリト「んんーー、よーし、終わった終わった。そんじゃ、暇になったからデッキをいじるか」

 

調整を終わらせ、カードが入った箱を開けて、デッキをいじろうとした時

 

"コンコン"

 

キリト「ん?誰か来たのか?」

 

ドアを開けると

 

キリト「あれ?2人ともどうした?」

 

梨璃 結梨「、、、、、」

 

2人は少しだけ顔が赤い

 

キリト(あれ、何かデジャヴを感じるのは気のせい?)

 

そう思ったキリトだったが、、、

 

梨璃「キリトさ〜ん」

 

結梨「キリト〜」

 

2人はキリトに抱きついた

 

キリト「またかー!?」

 

そう、またである

 

 

 

 

 

 

 

梨璃 結梨「えへへ〜」

 

キリト「、、、、、」

 

左に梨璃、右に結梨の状況

 

結梨「キリト〜撫でて〜」

 

キリト「あ、うん」

 

結梨「むふ〜」

 

撫でられて気持ちよさそうな顔をしていた

 

梨璃「むー、結梨ちゃんだけずるいー」

 

キリト「ちょ、だからって腕に抱きつくのは、、、」

 

結梨「もうー!キリトー!私もー!!」

 

キリト「えーと、あの、落ち着いて」

 

結梨「えい!!」

 

キリト「うわぁ!?」

 

何故か結梨に押し倒されるキリト

 

キリト「な、なんで、、、」

 

結梨「一緒に寝よ!」

 

キリト「ああ、それは、俺も眠いから寝ようとしたけど」

 

梨璃「それなら私もー!」

 

結局最後は寝ることになったのだった

 

 

 

 

 

梨璃「うーん、、、あれ?え!?」

 

惚れ薬の効果が切れて、梨璃は起きた

 

梨璃「ま、また、キリトさんの部屋で、うわぁーーん!///」

 

少しだけ泣き叫んで部屋から出て行った

 

キリト「な、なんだ?」

 

その叫び声で起きたキリト

 

キリト「うん?またテーブルに、、、って、まさか!!」

 

読むと、神様からの手紙だった

 

キリト「いやもう、勘弁してくれーーーーー!!!!!」

 

結梨「うー、、、」

 

 

 

 

 

 

 

結梨「キリトー、ぎゅー!」

 

キリト「ちょ!な、何で!?」

 

結梨「えへへー」

 

梅「なんか、さらに仲良くなったな」

 

キリト「あ、あははは、、、」

 

それを見ていた梨璃は

 

梨璃「はわわわわわ」

 

こうなっていたのだった

 

 

 

 

 

キリト「俺には休みはないのか、、、」

 

作者「うん。また好評だったらやる可能性あるけどね」

 

キリト「もうやめてーーーーー!!!!!」

 

 

 

 

 

おしまい

 

 

 




最後まで読んでいただきありがとうございます!
これでいいのかな?って、書いてると分かんなくなるなこれ。後何話かしたら本編に戻ろう。8話を終わらせたらもう、日常書くような雰囲気にならないので、、、
では!また次回!!
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