作者「イェェェェェ!!!!!」
セイバー「うるせぇ!!」
刃王一冊撃!
作者「ぐはぁ!!」
※少しお待ちください
作者「200話記念!質問コーナー!!」
本当に書いてくださった方、ありがとうございます!
作者「さあさあ!まさかの自分でも驚きのこと、200話まで行くことが出来ました!あ、作者でーす。そして今回のゲストは」
キリト「いつも通り、桐谷キリトと」
一葉「今回は私、相澤一葉です!」
キリト「200話だと一葉さん、、、300話までいったら、まさか」
作者「キリトくん?300まで書くの大変だから」
続くか続かないかは全て、作者に掛かっている
キリト「ほんじゃ、100話記念のように、俺が質問言うから答えてくれよ」
一葉「ちなみに今回も名前は言わないらしいです」
質問の文章はそのまま出させていただきます
キリト「最初だな『なんか、特に思いつかなかったから、ミカファールの禁止が解除されたことについて(小並感)』だって」
作者「うーんいきなりバトスピの話!」
キリト「これ書いてくれた人は前にコラボしてくれた人だろ?答えろよちゃんと」
作者「ミカファールが解除されたことね、、、。その時、バトスピの動画見てたよ確かに。いやー驚いたよもう。まさかこいつが解除されるなんてな」
ちなみに効果は自分で調べてみてください。書いてあることがある意味おかしいので
作者「ちなみに俺のバトスピ仲間で、黄色を使う人いるけど、使ってた時期があったけど、なんか見なくなっちゃったな」
キリト「それじゃあ次いくぜ。これは同じ人からだな。『200話超えて聞くことではないと思うけど、キリト君のイメージCV松岡○丞で再生してるけど、大丈夫?』、、、そういや、イメージCV誰なんだ、俺って」
作者「あーね、実は全然考えてなかったんだよねー☆」
一葉「適当すぎませんか!?」
作者「ちなみに俺もその人をイメージしてるけど」
キリト「なら自己紹介の話を書き直せ!!」
※イメージCVは、松岡○丞さんです
キリト「はぁ、次だ!『今後、オリジナルのワンダーライドブックは増える予定ですか?また増えるのであれば《プリミティブドラゴン》や《タテガミ氷獣戦記》のような大きな形状のブックは登場しますか?』だとよ」
作者「うーーーむ、これは言うか。前に予告した『記憶消滅編』で新しくオリジナルブックが出てきます!」
一葉「おお!誰が使うんですか!」
作者「それ言ったらダメに決まってるわ!」
一葉「あ」
ちなみにデカブック系も考えてはいますが、ボツになるか出てくるか
キリト「それじゃあ次だな。『200までのモチベと書くにあたって気をつけてる事ってなんですか?』これは気になる」
作者「モチベはなー、別に俺が書きたいことが思いついたら書くだけだしな。気を付けてることは、、、この作品が消えないように話を書いてるぐらいすね」
キリト「最後おい!なんかこの作品の話は、たまに危ないのあるよな?よく生きてるな!」
作者「神よ!生かせてくれてありがとうございます!!」
一葉(どこに言っているのですか、、、)
ちなみに、たまに思いつかない時もあって、1週間以上書かない時もあります
キリト「よし、これが最後だな。『今後彼女を作ろうというモチベはありますか?((゚艸゚)』ん?」
作者「これは俺に向けて?それとも、このたらし野郎?」
キリト「待て!何がたらし野郎だよ!!」
作者「えー、これが自分に向けてだったら、うーん、、、作る気無いかもしれませんな。え?キリトだったら?また増やして修羅場にさせるのも面白いけどなー」
※考えが最低な作者である
これからの予定について
作者「これからの予定について!まずは201話から『記憶消滅編』を始めます!」
キリト「で、その話の中で、ヒロイン戦争を終わらせるんだろ?」
作者「その通り!というか、ここまで長くなっていったら、、、ずっと決まらなそうという恐怖が出ました」
まぁ結構ガチな方です
作者「話が終わったら、次に書く予定は、未だに決まってないんすよねー」
一葉「え?ラスバレ編の2章は?」
作者「いやー、消滅編終わった後にやるのもなー。だからその後はしばらく日常話を出す予定かな」
キリト「で、その記憶消滅編の構成は作ってるのか?」
作者「おう!この頭の中にな!!」
キリト 一葉(心配だ)
頑張りますので、、、
作者「そんじゃあ!200話記念話をそろそろ終わりにしますか」
キリト「じゃあ、作者からなんかコメントを」
一葉「お願いします!」
「えぇー、この作品を読んでくださる方々、本当にいつもありがとうございます!ここまで続けられているのは、読んでくださる方々のおかげでもあります!
飽き性のところがある自分ですが、200話も話を書けて驚いています。これからも色々な話を投稿していくので、よろしくお願いします!!」
それじゃあ、、、
3人「バイバイー!!」
記憶消滅編で会いましょう!!
後書きに失礼します!
どうでしたか?これからの次の目標は、今度は300話でも目指そうかと考えております!応援よろしくお願いします!
では!!
※この話、もしかしたら訂正する箇所があるかもしれないので、その時はお願いします(土下座)