そして、忘れかけたヤンデレの話、いつか書かなきゃ、、、
さらに短めというね。申し訳ない!!
雨嘉「キリトさん♪」
キリト「えっと、雨嘉、、、さー」
雨嘉「さん付けはだめ」
キリト「雨、嘉、、、」
雨嘉「ふふっ」
休暇から帰ってきてもイチャついている2人
梨璃「むぅー、私が最初に言ったのに、、、」
それを見ている梨璃は不機嫌だった
夢結「キリトもキリトで大変ね、、、。このまま悪い方に行かないことを祈るしかないわ」
梨璃「お姉様!どうしたらキリトさんに構ってもらえますか!!」
夢結「私に聞かれても、そういうの分からないから」
少しだけ美鈴のことを思い出したが、キリトと雨嘉のような状況を体験したことがあんまりした事がない
夢結「はぁー、そこまで構ってほしいなら自分から言えばいいじゃないの?」
梨璃「はっ!そうでしたね!ありがとうございますお姉様!!」
そう言って梨璃はどこかに行ったのだった
夢結「、、、これ、大丈夫かしら?」
キリトの部屋ー
キリト「うーんと、このカードを入れてみるか、いや、これか?」
フューチャーフォースの力をまた解放する時に使うカードを決めていた
キリト「といっても、使うのほとんど魔法と必殺技とかしかないからなー、、、」
梨璃「キリトさーん!!」
キリト「ん?どうしたんだ、梨璃さん?申し訳ないけどもう少しまっー」
梨璃「構ってください!!」
キリト「は?」
いきなり構ってと言われてキリトは驚いた
梨璃「最近、私にあんまり構ってないと思って、だからです!」
キリト「い、いや、まだ俺、今は結構大事なことなんだが」
梨璃「行きましょう!!」
キリト「って話を聞けーーー!!!!」
キリトを引っ張って部屋から出ていったのだった
外ー
キリト「、、、いい木の下、だけど、、、」
梨璃「キリトさーん♪えへへっ♪」
キリト(可愛いかよ)
心の中でそんなこと言うな
梨璃「あの、お願いがあるんですけど」
キリト「お願い?」
梨璃「私も、その、梨璃って、呼んでほしいです、、、///」
キリト「、、、うっ」
少しだけ顔を赤くした梨璃はそう言った
キリト「うーんと、、、梨、璃、さ」
梨璃「ダメです!!言わなかったら、こうしますからー!」
キリト「うわっ!!」
キリトに抱きついた梨璃。本心はめっちゃ恥ずかしがっている
キリト「わ、分かったから!その、り、梨璃!」
梨璃「はい!キリトさーん!ぎゅー!!」
キリト「いや離れてくれないのかよ!!」
梨璃「ついでに膝枕も」
キリト「そこまで言うか!?」
結局やった
梨璃「ふにゅ〜、えへへ〜」
キリト「はは、めっちゃ笑顔で寝てるな、、、」
そう言いながら頭を撫でていた
それを見てしまった二水
二水「はわわわわ!!こ、これは、スクープですよ!!これは、書かざるを、ひぃ!?」
しかし、二水は謎の悪寒を感じた
二水「これは、、、もうキリトさんの制裁は嫌なので、やめますか、、、。はぁー、マ○オみたいに残機があれば、、、」
アホかこいつは
おしまい
最後まで読んでいただきありがとうございます!
もう、イチャイチャ分からん!!それに、あの2人も混ぜなきゃね!、、、ヘルヴォルやグラン・エプレのキャラも、いるというね。キリトに好意があるの、、、。1人は、分かるよね?ね(圧)
では!また次回!!