『目に見えるものがほんとうのものとは限らない』、と・・・」
はな「織田信長は、本当に皆が口を揃えて言う様な暴君だったのか?」
ウォズ「この私が何故、未来の我が魔王であるオーマジオウの家来になったのか?」
ソウゴ「そもそも、オーマジオウは本当に最低最悪の魔王なのか?」
ソ・は・ウ『それでは、HUGっとジオウ!補完計画.始まります』
ソウゴ「・・・それでどうする?まだ何話すか決まってないけど」
はな「初っ端からノープラン状態!?何話すか決めておいてよ!」
皆さんこんにちは……いや、おはようかな?………まあ、どうでもいいか。
皆さん、我が魔王の台詞を見てお察しの通り、今回はまだどんな話をするのか全く決まってません。是非もないね!
ウォズ「だがそういうと思って、今回はこの状況を打破できるゲストを呼んでおいたよ我が魔王」
ソウゴ「さっすがウォズ!頼りになる!」
ウォズ「それではこの御二方ですどうぞ!」
士「なるほど、だいたいわかった」
海東「このコーナーのギャラは何が貰えるんだい?」
ゲイツ「おい、これからの展開が一気に不安しか無くなったんだが、大丈夫かこのメンツ」
海東「おいおいゲイツくん、随分酷い言い方するじゃないか。そんなに士が信用ならないのかい?」
ルールー「一番の不安要素は貴方なんですけど?」
さあや「・・・それで、結局何の話をするんですか?」
士「……何の話するかだって?そっちで考えてるんじゃないのか?」
ゲイツ「ほらァァァァァァアアアアアア!!やっぱり不安要素しか無ぇじゃねぇかぁぁァァァアアアアアア!?話全く進まねぇじゃんかッ!!」
士「うるせぇな………だったら総集編でもやったらどうだ?」
ほまれ「ここでサブタイトル回収するのね」
ウォズ「確かに実際、ニチアサがコロナ禍の影響でゼロワンやヒープリの撮影とか収録が出来なくなった時、おさらいセレクションという名の再放送とか今までの総集編やったりして撮影収録再開するまでの場を繋いだと………おっと失礼、我が魔王達にとってはこの話は未来の出来事でしたね」
ことり「そういえばこのSS、一応2018年が舞台だったね・・・」
ソウゴ「総集編をするのはいいけど、総集編って基本的にどういう話をするの?今までの話を切り取って掲載する感じにするの?」
えみる「その原理で言ったら、そもそもこのSS自体が『HUGっとジオウ!』の総集編というか再放送のような物になりますけど……」
士「そこはアレだ、本編中に語りきれなかった裏話とか、おまけ編の元ネタ説明とかやればいいだろ」
ツクヨミ「・・・なんかこのコーナーやり始めて、久し振りに『補完』要素が出てきたわね……」
ことり「その3辺りからどんどん補完要素が希釈になっていったからね……」
海東「それでは早速、プロローグからどうぞ!」
***
《プロローグ:20XX》
ウォズ「ハイ、記念すべき『HUGっとジオウ!』の始まりであり、原作:仮面ライダージオウの第1話、冒頭辺りの話から取った話です」
ソウゴ「そういえば、原作ジオウでは白亜紀?に行った後に江戸時代に行ったけど、此処では2017年だけだったね、過去に行ったの」
はな「アレかな?原作者が『わざわざその展開出さなくても良いんじゃね?』って思ったからかな?尺とかモチベーションの問題とかで」
ウォズ「ちなみにサブタイトルは、ジオウのサブタイと同じく『〜(サブタイ) 〇〇〇〇(年号)』にしています」
士「はい次」
***
《第1話 誕生!元気な少女と最高最善の魔王のライダー!2018》
はな「続きまして、原作ジオウ第1話の後半辺り(ジオウ初変身時まで)とHuGっと!プリキュア第1話(始まり〜プリキュア初変身まで)の話となっています!」
さあや「この話では、原作HUGっとジオウでカットされた、はなが自宅にてはぐたんと初めて出会ったシーンが追加されています」
ことり「そういえば、お姉ちゃんが最初に出てきてから地の文や台詞とかに『"』っていう記号が無駄に多く入ってたけど、アレ結局何だったんだろう・・・」
ルールー「ちなみにこの話では、ゲイツは一度も登場していません」
ウォズ「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を超え、過去と未来をしろしめす時の王者! その名も仮面ライダージオウ!まさに生誕の瞬間である!」
海東「はい次」
***
《第2話 未来から来たライダー!継承せよビルドの力!2017》
ソウゴ「第2話では原作ジオウ第2話とハグプリ第1話(エール変身〜終盤のその後)の話となってます」
さあや「でもこの話もそうだし、プロローグとかで晴夜君達が登場した時、『ドキドキ&プリキュア』見てない人は『アレ?誰だよコイツ、なんで戦兎がビルドじゃないんだよ』って思ったんじゃないかな……」
ソウゴ「そういう時は『Re.ドキドキ&サイエンス』をご覧ください」
ほまれ「自作の布教!?」
ルールー「ちなみに横浜の学校に居るはずの晴夜と龍牙がなぜマナ達の学校に居たのかというと。なんかあの学校に忘れ物があったことを龍牙が思い出して、彼女たちに会いに行くついでに学校に立ち寄ってその忘れ物を取りに行ってたそうですよ」
ウォズ「そして祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を越え過去と未来をしろしめす時の王者。その名も仮面ライダージオウ・ビルドアーマー。まず一つ、ライダーの力を継承した瞬間である!」
士「はい次」
***
《第3話 幼馴染が天使に!アナザーライダーの謎 2018》
さあや「この話は原作ジオウ第3話とハグプリ第2話の話となっています」
ツクヨミ「当時、ゲイツと私はまだクジゴジ堂に住み込んで無くて、ビューティーハリーで生活してたわね」
ゲイツ「それ以外はだいたい原作ジオウとハグプリと同じだ」
ほまれ「ところで、ハグプリ原作ではアンジュが変身した後にミライクリスタルのアスパワワを注ぐシーンがあったはずだけど、なんで此処と
ソウゴ「あの時はアナザーエグゼイドとモノホンのエグゼイドがいて、それどころじゃなかったから・・・という設定でお願いします」
ハリー「ちなみにおまけ編の元ネタは『ポプテピピック』で出てきた『星色ガールズドロップ』風の次回予告パロやで!」
ウォズ「『次回もハグっていくジオ〜』の部分はジオウ公式ツイッターの文章そのままです」
海東「はい次」
***
《第4話 クリア出来ないゲームをクリア!2016》
はな「原作ジオウ第4話とハグプリ第3話を合わせた話……の筈なんだけど、ジオウサイドのストーリーが印象強すぎてハグプリサイドの話がすごい薄かった気がする・・・」
ソウゴ「俺的には、おまけ編はもうちょっとなんとかならなかったのかなって思ってる」
ウォズ「取り敢えず祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を越え、過去と未来をしろしめす時の王者。その名も仮面ライダージオウ・エグゼイドアーマー。また一つ、ライダーの力を継承した瞬間である!」
士「はい次」
***
《第5話 夢を捨てた少女・・・二つのアナザー 2011》
ほまれ「ジオウサイド第5話の物語と、ハグプリサイド第4話の話だよ」
ウォズ「ちなみに作者は当初、我が魔王とさあや君のカップリングが生まれたように、ゲイツ君とほまれ君のカップリングが出来ると思ってたそうだよ」
ゲイツ「まあ、予感は全く外れたがな」
ウォズ「それでは……祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を越え過去と未来をしろしめす時の王者。その名も仮面ライダージオウ・フォーゼアーマー!」
海東「はい次」
***
《第6話 舞え、新たな誕生!二つのレジェンドの意思!2003》
ハリー「ジオウ第6話とハグプリ第5話の話やで」
ソウゴ「そしてこの作品のオリジナル敵キャラ『オシマイライダー』が初登場した話でもあるよ」
ウォズ「作者はこの話で登場した『オシマイフォーゼ』の外見を、アナザーフォーゼの外見にマントを脱ぎ捨てたホロスコープとファイズを足して二で割った感じの姿をイメージしてるそうだ」
ほまれ「いや、余計に分かりにくいんだけど」
士「はい次」
***
《第7話 王様が仕事体験⁉︎社長は王?2016》
ウォズ「この話では、ジオウ第7話・・・ではなく、第9話と。ハグプリ第6話を足した感じの物語となっているよ」
ツクヨミ「それにしても仮面ライダーオーズとハートキャッチプリキュアのコラボとか、完全に『仮面ライダーオーズ×プリキュアシリーズ』を意識してコラボさせてるわね……」
ソウゴ「まあ、このSSの原作者があのSSのファンらしいからね」
海東「はい次」
***
《第8話 花が咲く、本当の王の資質!2010》
ツクヨミ「こちらはジオウ第10話と、引き続きハグプリ第6話を足した話になってます」
ソウゴ「オーズ×プリキュアシリーズでは割とプリキュア達を守る事が多かった映司が、この世界ではプリキュアに……しかも初めて出会ったプリキュアの一人であるブロッサムに助けられるって、何となく感慨深いよね」
ゲイツ「イヤ、おまえも作者もオーズ×プリキュアシリーズ見てないだろ」
ソウゴ「いやいや、ハートキャッチプリキュア編の第1話はちゃんと見たよ?それ以降は見てないだけで」
さあや「後の情報はだいたいpixiv大百科のオーズ×プリキュアシリーズの記事で分かっちゃうからね……」
ルールー「そのことなのですが、あのSSが打ち切りになったせいであの記事はもう無いそうですよ?」
ソウゴ「そうだったの!?」
ウォズ「ハッピーバースデイ!からの祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を越え、過去と未来をしろしめす時の王者、その名も仮面ライダージオウ・オーズアーマー! また一つ、王たるライダーの力を継承した瞬間である!」
士「はい次」
***
《第9話 オンパレードと迷い・・・マジック!2013》
さあや「この話はジオウ第11話とハグプリ第7話の物語……に、ジオウ第7話を少々ブレンドしたものになってます」
ソウゴ「いや〜まさかアナザー鎧武編にアナザーウィザードが参戦するとわ思わなかったよね〜」
はな「この話の終盤で出てきたキュアパッションこと東せつなは、鎧武サイドのゲストなのかな?」
ソウゴ「ウィザードサイドのゲスト候補枠である魔法使いプリキュアが出なかったのは、Forever編に出て来るからかな?」
ウォズ「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、過去と未来をしろしめす時の王者、その名も仮面ライダージオウ・鎧武アーマー!また一つ、ライダーの力を継承した瞬間である!」
海東「はい次」
***
《第10話 武者と魔法と夢 2012》
ほまれ「ジオウ第12話&第8話にハグプリ第8話を組み合わせた話です」
ゲイツ「鎧武とウィザードの話なのに、サブタイがオーズみたいだな」
ソウゴ「そういえばマヨライオンことビーストの出番がなかったけど、ウィザードこと晴人が彼の代わりとして登場したのかな?」
ウォズ「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、過去と未来をしろしめす時の王者、その名も仮面ライダージオウ・鎧武アーマー!また一つ、ライダーの力を継承した瞬間である!
・・・大事なことなので、二回言いました」
士「はい次」
***
《第11話 ピクニックとゴースト・・・謎のライダー 2018》
はな「こちらはジオウ第13話とハグプリ第9話前半戦をベースとした物語です」
ツクヨミ「更にゲスト出演としてスマイルプリキュアの五人が登場します」
ソウゴ「ちなみに原作HUGっとジオウ!では映司もゲスト出演しています」
ウォズ「はな君のクラスメイトが『丘を越えて行こうよ』を演奏し、それに合わせてことり君達が合唱する時、はな君がメロディタンバリンを持って叩きながら歌っている際に、さあや君・ほまれ君と一緒に手拍子をしてました。
というか、此処しか登場シーンがありません」
ゲイツ「イヤ、原作者がオーズ×プリキュアシリーズの文章をコピペした時に映司の部分を消し忘れただけだろ!」
海東「はい次」
***
《第12話 GO!ゴーストタイムと未知のウォッチ!2015》
さあや「ジオウ第14話とハグプリ第9話後半戦です」
ウォズ「この話の途中で、なおが士に父親が死んだことを告げられた際に浮かべた彼女の表情は、さぞ愉悦部の酒のつまみになっただろうね」
ゲイツ「縁起でもないこと言うなよ!」
ソウゴ「そもそもSSだから表情とかわからないからね?」
ウォズ「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を超え、過去と未来をしろしめす時の王者 その名も仮面ライダージオウ・ディケイドアーマー!」
士「(おまけ編のキュアアンジュについては誰も語らないのか……)はい次」
***
《第13話 未来の自分、その名を・・・オーマジオウ 2068》
はな「ジオウ第15話とハグプリ第10話を組み合わせた話となっています」
ツクヨミ「原作のハグプリでは、はぐたんがオシマイダーを浄化したけど、こっちではダイマジーンがオシマイダーを瞬殺したのよね確か」
ゲイツ「そのかわり、オーマジオウの攻撃を防いだせいでハグプリ原作通りに衰弱したけどな」
ソウゴ「それよりも、こっちでは2068年だけど、原作HUGっとジオウ!では2062年なんだよね。原作ジオウよりも4つ年下だからとは言え、何で2064年とかじゃなくて2062年なの?」
ウォズ「原作者曰く、2062年の方が語呂とかキリが良かったらしい」
オーマおじさん『ちなみに終盤で若かりし日の私とキュアエールに火炎弾を放った際。寸前の所で消したやるつもりがトゥモローが突然前に出て来てびっくりしたせいで、うっかり消すの忘れちゃったんだぜ☆』
ソウゴ「だとしても十分悪質だよ!ていうか何でアンタが居るんだよ未来に帰れよ!!」
海東「はい次」
***
《第14話 目指す未来!新たな可能性への挑戦!2018》
ソウゴ「ジオウ第16話とハグプリ第11話の内容となっています。士、次行っちゃって」
ことり「……アレ?14話については何か話さないの?あの半袖シャツの青年の話はしないの?」
ソウゴ「13話のとこで尺取っちゃったから削りました」
ウォズ「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を超え、過去と未来を知ろしめす時の王者。その名も仮面ライダージオウ、まさに再誕の瞬間である」
士「はい次」
***
《特別編 ジオウ&ビルド スーパースターズ!レジェンドForever‼︎》
ウォズ「この本によればこの物語は、『仮面ライダー平成ジェネレーションFOREVER』と『プリキュアスーパースターズ』の話を中心として語られているようだ」
ゲイツ「更にオリジナル敵として、アナザークウガが新たな進化態である『アナザークウガ鬼火』というアナザーアルティメットクウガとは違う姿になっているようだ」
ツクヨミ「更に、原作のジェネレーションForeverでは登場しなかった五代雄介と翔太郎、フィリップが登場します」
アナザーデンライナー「あの~・・・」
フータロス「俺たちの出番は・・・」
ソウゴ「(君たちの出番は)ないです」
ア・フ「「!?」」
ウォズ「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を超え、過去と未来をしろしめす時の王者!その名も仮面ライダージオウ・ミステリーフレアフォーム!歴史の全てを知る瞬間である!」
海東「はい次」
***
《第15話 謎の訪問者とライダー 2018》
はな「ジオウ第17話とハグプリ第12話の物語です」
えみる「この話からは、あの白いウォズが登場するようになっているのです」
ソウゴ「ちなみにおまけ編の元ネタはニンジャストレイヤーだよ」
ウォズ「それはそうと祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を越え、過去と未来をしろしめす時の王者!その名も仮面ライダージオウ・Wアーマー!二人で一人のライダーの力を継承した瞬間である!」
士「はい次」
***
《第16話 凄い転校生と忍者!2022》
ルールー「この話はジオウ第18話とハグプリ第13話の物語です」
ウォズ「この話のおまけ編には、pixivなどで活動する(株)氏製作『仮面ライダージオウぐだぐだ時空』に出てくる、お馴染みの“あの台詞”が出てきます」
海東「はい次」
***
《第17話 保育バトル?クイズバトル?どっち?2040》
ソウゴ「こちらは、ジオウ第19話とハグプリ第14話前半を中心とした話です」
ゲイツ「おまけ編の元ネタはミルクボーイのネタである『コーンフレーク』だぞ」
士「はい次」
***
《第18話 本当の思いの結果・・・2040》
はな「ジオウ第20話とハグプリ第14話後半がメインの話です」
ウォズ「此処では二体目のオシマイライダー『オシマイクイズ』が登場します」
ゲイツ「イメージとしては、オシマイダーになったアナザークイズの手足に車輪が付いた様な姿を想像してくれ」
海東「はい次」
***
《第19話 鏡の世界のライダーと少女 2018》
ルールー「今回の話は、初のジオウ第21話単体の話となっています」
ソウゴ「ゲストとして、この話では『yes!プリキュア5』の劇場版で登場したダークドリームが出てくるよ」
士「はい次」
***
《第20話 王の凱旋!二つを統べる王 2018》
ソウゴ「今回の話もジオウ第22話単体の話になっているよ」
ウォズ「そして祝え!全ライダーを凌駕し、時空を越え、過去と未来をしろしめす時の王者!その名も仮面ライダージオウⅡ!新たな歴史の幕が開きし瞬間である!」
海東「はい次」
***
《第21話 出会う日、なにかが始まる 2018》
えみる「今回の話はハグプリ第15話単体の話にして、私とルールーが出会った運命の日でもあるのです!」
ルールー「この話では、ギュインギュインでズドドドドドドドドな出会いが私の前に現れたのでした」
ソウゴ「何故そこでビルド!?」
士「はい次」
***
《第22話 裏切りと正体・・・ 2121》
はな「この話はジオウ第23話とハグプリ第16話の話となっています」
ウォズ「仮面ライダーキカイとアンドロイドのルールーというベストマッチな組み合わせとなったこの物語。この二人の組み合わせは、何処と無くゼロワンを連想するね」
ソウゴ「キカイがゼロワンでルールーがイズってか?」
海東「はい次」
***
《第23話 友情の言葉『WILL BE THE KING』2121》
ルールー「ジオウ第24話とハグプリ第17話の物語となっています」
ソウゴ「この話でルールーがアナザーキカイになる訳だけど。アナザーキカイって有機物に寄生するんだよね?ルールーはアンドロイドだから復活しないはずじゃ無いの?」
ウォズ「その辺の関しては、中盤で彼女が人間の心を手に入れたがために、人間の心がある=人間=有機物と認識したんじゃ無いか?」
ゲイツ「何だそのガバガバ判定」
士「はい次」
***
《第24話 友情が奏でる音楽 2018》
えみる「ここからは、ジオウ第25話前半あたりとハグプリ第18話のお話となっているのです」
ゲイツ「後半あたりからは、アナザービルドに変身したアナザージオウが登場するぞ」
海東「はい次」
***
《第26話 二人の誕生が叶うか・・・運命の対決 2018》
ルールー「此処では、ジオウ第26話後半とハグプリ第19話の物語となっています」
えみる「そしてついに!私とルールーが満を持してキュアアムールとキュアマシェリに変身した日となっているのです」
ウォズ「ついでにゲイツ君もゲイツリバイブに変身した日でもある。
・・・非常に面倒だが祝え!巨悪を駆逐し、新たな未来へ我等を導くイル・サルバトーレ!その名も仮面ライダーゲイツリバイブ! 真の救世主がこの地に降り立った瞬間である!」
士「はい次」
***
《第27話 最強コンビ登場‼︎黒ウォズ、一か八かの賭け 2009》
はな「ジオウ第27話とハグプリ第20話の話となっています」
ウォズ「祝え!過去と未来を読み解き、正しき歴史を導く預言者!その名も仮面ライダーウォズ!新たなる歴史の1ページである!」
ゲイツ「さっきより生き生きとしているなオイ」
海東「はい次」
***
《第28話 みんなが目指すゴール‼︎ 2018》
ソウゴ「ジオウ第28話とハグプリ第21話の話になってます」
はな「そしてパップルとアナザージオウ、遂に決着の刻!」
ウォズ「アムールとマシェリ、我が魔王とゲイツ君の友情により、皆の間にまた一つ距離が縮まったのだった」
ルールー「今の台詞、文字だけ見るとBL&百合的展開みたいですね」
ハリー「いや、そうはならんやろ」
士「はい次」
***
《特別編2 ライダータイム‼︎王の決まる日 2018》
ほまれ「ジオウ第29話とハグプリ第22話前半、そして『RIDER TIME 仮面ライダー龍騎』の話がミックスされた物語になってます」
さあや「更にyes!プリキュア5gogoの面々とハピネスチャージプリキュアのメンバーがゲスト出演しています」
ゲイツ「四組共、何気にカードがモチーフのメンツになっているな」
海東「はい次」
***
《特別編2 2018: ライダータイム‼︎王の決まる日》
えみる「ジオウ第30話とハグプリ第23話、『RIDER TIME 仮面ライダー龍騎』の話後半戦なのです」
ゲイツ「確か終盤あたりで、ジョーカーの力を得たアナザーブレイドと仮面ライダーオーディーン、そして猛オシマイダーと融合したアナザー龍騎と戦ったな」
ウォズ「祝え!どうやら3人のライダーの力が結集し!多分、未来を創出する時の王者。
その名も“仮面ライダージオウトリニティ”!きっと、新たな歴史が創成された瞬間である」
ソウゴ「だからそれ、本当に祝ってるの?」
士「はい次」
***
《第29話 2018: ナイトプール!夏休みスタート!》
はな「ハグプリ第24話単体のお話にして、プリキュアの世界では珍しい水着回となっています」
ハリー「ついでに、ここら辺からジオウ又はハグプリ単体の話が続くで」
ウォズ「祝え!ジオウメインライダーとハグプリ原作メンバーが、初めて一斉同時変身した瞬間を!」
海東「はい次」
***
《第30話 2068: ハリーの秘密・・・呪われし力》
ソウゴ「ハグプリ第25話単体の話となっています」
ハリー「そして遂に!この話からこの俺、ハリハム・ハリーが仮面ライダーに変身するで!」
ウォズ「祝え!呪われし力を解き放ち!新たな力へと変えた戦士の誕生!その名も仮面ライダーハリー!まさに、奇跡のライダーの誕生の聖誕である!」
士「はい次」
***
《第31話 2001: ツクヨミの力・・・黄金の戦士の帰還》
ゲイツ「この話は、ジオウ第31話のものになっているぞ」
ほまれ「この話は仮面ライダーアギトメインの話だけど、ゲスト出演としてふたりはプリキュアSplash☆Starのお二人とそのパートナー妖精が登場します」
ウォズ「そしてこの回から、プリキュア達の影に隠れつつあったツクヨミ君の凄まじき戦士っぷりが徐々に明らかになっていくよ」
ツクヨミ「な" ん" か" 言" っ" た" ⁉︎」
海東「はい次」
***
《第32話 2001: アギトの覚醒!受け入れる力》
ツクヨミ「ごほん……この話は、ジオウ第32話の物語となっているわ」
ウォズ「だいたいジオウ本編と同じ感じなので読み飛ばしても良いのですが、作者と原作者的には読み飛ばさないで全て読破して下さい」
士「はい次」
***
《第33話 2018: 女優の覚悟》
さあや「この話は、ハグプリ第26話単体の物語となっています」
はな「そして、さあやとソウゴのメイン回でもあります」
ウォズ「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を超え、過去と未来を知らしめる時の王者!その名も仮面ライダージオウ・ミステリーフレアフォーム!まさに復活の瞬間である!」
海東「はい次」
***
《第34話 2018: ビビりタイム!ビビりを克服せよ!》
ゲイツ「この話は、仮面ライダージオウのてれびくん超バトルDVD『仮面ライダービビビのビビルゲイツ』の物語を主体としているぞ」
ソウゴ「そういえば、アナザー響鬼の代わりにアナザーウィザードが登場してたけど、顔が似ているから選抜されたのかな?」
士「はい次」
***
《第35話 2018: 先生の初めての子育て》
さあや「ハグプリ第27話単体の話になってます」
***
《第36話 2018: 希望を運ぶ和菓子》
はな「ハグプリ第29話単体の話になってます」
***
《第37話 2018: 世界ツアーにレッツゴー!》
ことり「この話は、ハグプリ第30話の話になってます」
ソウゴ「それはそうと、第35話と第36話の会話とかは無いの?」
士「話の内容が原作ハグプリと同じな上に、大した盛り上がりも無いし、この辺はテキトーでいいだろ」
ハリー「すっごい雑ゥゥ⁉︎」
ほまれ「というか、ハグプリ第28話はカットにする感じなの?」
ウォズ「ちなみにおまけ編の元ネタは『銀魂』の無人島パロだよ」
海東「はい次」
***
《第38話 2068: クライアス社のライダー!目覚める新たな力》
ツクヨミ「此処では、ハグプリ第31話の話をしました」
ハリー「それにしても、リストルとビシンがこの回でライダーに変身するとはな……」
ウォズ「ちなみにこの本によれば、作者は“いじめ”を題材とした話は苦手だから、この回の修正などをしている時は地味に辛かったそうだ」
ソウゴ「いじめ、絶対ダメ!」
士「はい次」
***
《第39話 2005: 鬼が奏でる音楽の響き》
ウォズ「この本によれば、祝え!ジオウ第33話にして、我が魔王の誕生日である!」
はな「原作ジオウでは4月28日だったけど、この世界では9月28日が誕生日なんだね」
ウォズ「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、過去と未来をしろしめす時の王者、その名も仮面ライダージオウ・クウガアーマー!また一つ、ライダーの力を継承した瞬間である!」
ソウゴ「5ヶ月くらい先になっているんだよね」
ウォズ「祝え!ゲスト出演としてスイートプリキュアが登場した事を――」
ツクヨミ「ウォズ、うるさい!」
海東「はい次」
***
《第40話 2018: 祝え!受け継がれる鬼の魂!》
ソウゴ「こちらは、ジオウ第34話の物語が題材となった物語です」
ウォズ「祝え!時に意味はないが祝え!」
ゲイツ「もう良いだろ!」
ウォズ「祝え!ハリー君が轟鬼の力を継承したこの瞬間を!」
ハリー「ちなみにこの回ではアナザー響鬼と融合したオシマイダー、猛オシマイ響鬼が出てくるで」
ウォズ「祝え!まさに14年前の今日、我が魔王はこの世に生まれ落ちた!
花よ!咲き乱れよ。鳥よ!歌え。生きとし生ける全ての者達よ!その全身全霊をもって祝福するがいい!我が魔王の生誕の日を!」
ことり「何回言ってるのそれ」
士「はい次」
***
《第41話 2068: 真意・・・切り開く新たなフォーム!》
ほまれ「この回では、ハグプリ32話の話をしました」
ハリー「あ、ウォズ?俺の新フォームが出てくるから祝ってくれへんか?」
ウォズ「まあ、良いだろう………祝え!運命の歯車が回り!導く未来を目指し!新たな世界へと切り開くライダー!その名も仮面ライダーハリー・ギアジェット!まさに新たな1ページが開いた瞬間である!」
海東「はい次」
***
《第42話 2008: まさかの初恋⁉︎宇宙からのライダー!》
ソウゴ「此処では、ジオウ第35話の物語が展開されました」
さあや「・・・・」
ほまれ「さあや!?ナズェダマッティルンディス!?」
さあや「・・・ソウゴ君の・・・・・初恋・・・」
はな「アカーン!さあやが初恋相手へのジェラシーで嫉妬の魔女と化して来ている!?」
ツクヨミ「それなんてリゼロ?」
ウォズ「ちなみに作者はこの話で名護さんが登場した時、かなり歓喜したそうだ」
士「はい次」
***
《第43話 2018: 初恋さよなら・・・ファイナリータイム!》
ツクヨミ「この回ではジオウ第36話の話が出てきました」
ウォズ「この本によれば、キバットボイスのライダーこと仮面ライダーギンガとキバーラボイスのプリキュア、キュアスカーレット(プリンセスプリキュアのメンバーの一人)が登場したそうだ。そして祝え!宇宙最強、ギンガファイナリー!」
海東「はい次」
***
《第44話 2018: 闇の勧誘?響く二人の歌に立ち上がる!》
えみる「この話はハグプリ第33話の物語となっているのです」
ゲイツ「そしてジオウ第36話の後日談的な話でもあり、仮面ライダーキバである紅渡が登場したらしい」
ウォズ「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を越え、過去と未来をしろしめす時の王者。その名も仮面ライダージオウ・キバアーマー!まさに王としての風格を継承した瞬間である!」
士「はい次」
***
《第45話 2018: 秘密の調査開始!クライアス社超アップ⁉︎》
ことり「この話はハグプリ第34話の話となっていて、私がお姉ちゃんたちがプリキュアである証拠を掴もうとしていました」
ウォズ「ちなみにこの辺りから、このSSの作者がイラストやSSの投稿活動を始めたそうだ」
海東「はい次」
***
《第46話 2006: プリキュアになりたい!》
はな「このSSではジオウ第37話の話が出てきました」
ウォズ「それにしても、今回の話はツクヨミスウォルツ兄妹、門矢兄妹、天道兄妹、地獄兄弟、加賀美兄弟そして野乃姉妹とか、兄弟に関するメンバーが勢ぞろいしているね」
ソウゴ「・・・えっ?士、妹いたの?」
士「まあな。それよりも早く次行け次」
***
《第47話 2018: 天の道へ・・・六人目、キュアアーラ誕生!》
ツクヨミ「ジオウ第38話の話にして、ことりちゃんがキュアアーラに覚醒した話でもあります」
ソウゴ「キュアアーラの“アーラ”って、確か“翼”って意味だよね?やっぱりカブト回で変身したのって、カブトで登場するOPの羽や妖精のイラスト繋がりだったりするのかな?」
ウォズ「あとは、『
海東「はい次」
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《第48話 2007: さあやの夢と最後のウォッチ!》
ルールー「この話は、久し振りにジオウ第39話とハグプリ第34話前半という、ジオウとハグプリ混合回となっています」
ウォズ「祝え!すべてのライダーの力を手に入れ、最強となった時見ソウゴ。
その名も、仮面ライダーグランドジオウ!」
ソウゴ「いや、まだ変身してないから」
ゲイツ「おまけ編には鬼滅の中の人ネタが出てくるぞ」
士「はい次」
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《第49話 2018: 揃った力⁉︎魔王の誕生⁉︎グランドタイム!》
さあや「ジオウ第40話とハグプリ第34後半の話となっています」
ウォズ「今度こそ祝え!すべてのライダーの力を手に入れ、最強となった時見ソウゴ。
その名も、仮面ライダーグランドジオウ!」
海東「はい次」
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《特別編3 その1.2018: 変えられた世界・・・ジオウ対プリキュア⁉︎》
ソウゴ「ジオウ第41話の物語になっているよ」
ゲイツ「此処ではアナザージオウⅡが登場して、ソウゴを追い詰めていくぞ」
はな「そして再び、仮面ライダービルドこと桐ヶ谷晴夜が登場します!
・・・でもこの話、ドキドキ&サイエンスを見てない人からすれば『誰だこいつ』状態だったよね絶対」
士「その辺はもう、ドキドキ&サイエンスを見て来いとしか言えないな。そんなわけではい次」
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《特別編3 その2.2018: 仲間集め!時の止まった瞬間・・・明かされる過去》
ゲイツ「この辺はジオウ第42話とハグプリ第35話の話になっているぞ」
ツクヨミ「それにしてもこの話のサブタイ地味に長いわね・・・いや、“その2.”って部分のせいで長くみえるだけかしら」
ソウゴ「というか今思ったけど、特別編3の話ってわざわざ特別編にしなくても良くない?特別編2は特に」
ウォズ「言ってやらないでくれ我が魔王、原作者的には特別感を出したかったんだよきっと」
海東「はい次」
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《特別編3 その3.2018: 全員集合!今こそ元の世界へ戻れ!》
はな「ジオウ第43話とハグプリ第36話の混合回にして、TV版プリキュアオールスターが登場!!更にグランドジオウの力で擬似的なMOVIE大戦が誕生!」
ウォズ「祝え!我が魔王がプリキュアオールスターと平成ライダー達と共に偽の魔王を打ち倒し、時の王者としての資質を証明する瞬間を‼︎」
ソウゴ「この話でアナザージオウⅡがトラウムの猛オシマイダーとフュージョンしてオシマイジオウⅡになったけど、原作HUGっとジオウ!では『オシマイジオウアナザー』っていう名称だったよね?なんで改名したの?」
ウォズ「作者曰く、オシマイジオウアナザーよりもオシマイジオウⅡの方がしっくりと来たからだそうだ」
ゲイツ「いいのか勝手に改名して」
ソウゴ「ダイジョーブ!あっちでも『オシマイジオウアナザー』の他にも『アナザージオウⅡ』って呼んだりしてたし、何の問題も無し!」
士「はい次」
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《第50話 2018: ハロウィン祭り!最凶のライダー!》
えみる「ハグプリ第37話、単体のお話となっているのです」
ハリー「更に前回の話でも出て来たジョージ・クライの変身するライダー、仮面ライダークライが出てくるで」
ソウゴ「それにしてもクライの仮面って、バールクスに似ているよね。というか、絶対に意識して描いたよねこの作者」
海東「はい次」
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《第51話 2018: 最後に最悪のアナザーライダーの誕生!》
ことり「この物語は、ジオウ第44話の一部分が出てきます」
ウォズ「この回では仮面ライダードライブの泊進ノ介だけではなく、ハートキャッチプリキュアに登場したダークプリキュアが登場するなんて意外だったね」
ソウゴ「あれから他の闇キュアを出す気配がないけど、もしかしてダークプリキュア推しだったのかなごとき氏」
士「はい次」
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《第52話 2014: 力を持つ意味・・・Start Your Engine!》
ゲイツ「此処ではジオウ第45話のアナザードライブ部分を選抜して構成されています」
はな「いやぁ〜〜お姉ちゃん的にはことりが奇跡的に生存したウール君といい感じになっていて大変微笑ましいですな〜」
ハリー「ちなみに原作HUGっとジオウ!ではカットされたアナザートライドロンの出番がありますが、固焼き煎餅をクラッシュしようとしたグルメスパイザー並に割とすぐに粉砕されます」
ウォズ「そりゃあ、もう。サイコロステーキ先輩並に早い退場だったよね〜」
ソウゴ「このSSのアナザートライドロンに関して言えば、ウェルダンステーキ先輩の方が近いんじゃない?」
海東「はい次」
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《第53話 2068: みんなが繋がる!明日への力を!》
はな「ハグプリ第38話の話が出てきました」
ゲイツ「まさかリストルがオシマイライダーの上位互換らしき姿、オシマイガイザーになるとは思わなかったな……」
ソウゴ「このオシマイガイザーってやつ、絶対にラスボスも変身するよね?変身しなかったら『たった一度きりの使い捨て設定かよ』って突っ込まれること間違い無しだよこれ」
ウォズ「そんなこと言ったらキバのドガバキフォームだって一回しか登場してないし、クウガのアルティメットフォームもインパクトを出した代わりに終盤の数分程度の出番だし、最近の仮面ライダーに至っては死にフォームが沢山登場してるから一回だけでも出てきたら御の字だよ」
士「はい次」
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《第54話 2018: ルールーのパパ!愛しき家族の絆》
ハリー「ハグプリ第39話の話となっているで」
ゲイツ「はぐたんがキュアトゥモローだったなんて……かなり驚きだったぞ……」
ツクヨミ「一応この話、ルールーとトラウムのメイン回なのに、トゥモローの話で物語の半分持って行ってるよねこれ」
ちくわ大明神「めのハンカチ」
ソウゴ「それにしても、前回の話でトゥモローから貰ったブランクウォッチ……一体どんな力を秘めているんだ・・・?」
ことり「待って、今『めのハンカチ』って言ったの誰?」
海東「はい次」
ことり「ねえ待って、なんで誰も突っ込まないの?おかしいの私だけ!?」
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《第55話 2018: エターナルタイム!迷えるえみるとゲイツの心》
ルールー「ジオウ第44話の残った部分とハグプリ第40話がメインの話です」
さあや「この話では、エターナル克己だったり、ヘルをシェイクして楽しむ人、永遠の人、歌唱罪で逮捕される人で有名な仮面ライダーエターナルが登場します」
ウォズ「祝え!この原作SSが投稿された日はHUGっとジオウ投稿1周年でもあるらしい!」
士「はい次」
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《第56話 2018: 決めたマシェリとアムールの覚悟!運命を覆す救世主の爆誕!》
えみる「この話はジオウ第46話とハグプリ第41話のものとなっているのです!」
ウォズ「祝いたくはないが・・・私のプライドにかけて、祝え!闇に苦しむ人々を救い、未来に光を取り戻す真の救世主!その名も仮面ライダーゲイツマジェスティ!まさに生誕の瞬間である!」
海東「本来の時間軸では僕が二号ライダーのライダーカードで作ったんだけどな・・・
まあ、いいか。それじゃあ次行っちゃって」
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《第57話 2018: 響け、エールの応援!奇跡の誕生!》
はな「ハグプリ第42話の話となっています」
ほまれ「原作の様にアンリが交通事故で重傷を負ってスケート大会を棄権する未来は回避出来たけど、足の怪我が酷くて結局、最後のスケートは出来なかったわね・・・」
ゲイツ「現実は漫画や小説の様に上手くいくとは限らんからな・・・」
ウォズ「だがしかし祝え!エール達の応援によって生まれた奇跡のプリキュア・キュアアンフィニが誕生を!」
士「はい次」
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《第58話 2018: なりたい未来を掴み取る!》
ほまれ「此処では、ハグプリ第43話の物語が展開されました」
ウォズ「祝え!運命を超え!心に望む世界を導き出す奇跡のライダー!その名も仮面ライダーハリー・ギアヘリテージ!まさに未来を使み取った瞬間である!」
海東「はい次」
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《第59話 2018: 母と娘の思いと、交わる二人の想い》
ルールー「この話ではハグプリ第44話の物語が語られました」
ウォズ「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を超え、過去と未来をしろしめす時の王者!その名も仮面ライダージオウ・ミステリーフレアフォーム!三度目に渡り、歴史の全てを知った瞬間である!」
さあや「……王様じゃなくて一般市民の姿になったソウゴ君・・・何かの伏線かしら・・・?」
士「はい次」
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《第60話 2018: クリスマスの危機とスウォルツの計画・・・消えるウォッチ》
ソウゴ「ジオウ第47話とハグプリ第45話の前半あたりの話になっています」
ゲイツ「遂にジオウサイドも終盤か・・・ここまで長かった様な、短かった様な・・・」
ウォズ「ゲイツ君がどう思おうが、長かったか短かったかどうかは読者が決めることにするよ」
ことり「他力本願!?」
海東「はい次」
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《第61話 2068: 光輝く、美しき仮面ライダー!》
ツクヨミ「此処では、ジオウ第48話の話になっているわ」
ソウゴ「この回でオーマジオウとの対話がありましたが、詳しい会話は次回の話で出すのでもう暫くお待ちください」
ウォズ「祝え!闇夜を照らし、絶望の未来を切り裂く凄まじき時の女王!その名も仮面ライダーツクヨミ、まさに生誕の瞬間である!」
士「はい次」
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《第62話 2018: 決着・・・魔王と破壊者の奇跡!》
はな「こちらの話では、ジオウ第49話とハグプリ第45話後半の展開が繰り広げられました」
ゲイツ「この話でディケイドがまさかのコンプリートフォームになるなんてな・・・しかも律儀にネオディケイド版だったし・・・」
ソウゴ「展開的には、MOVIE大戦2009が元ネタになっているのかな?」
ツクヨミ「それにしてもネオディケイド・コンプリートフォームの姿が原作HUGっとジオウ!でも変化してたわね?脚部装甲に張り付いていたカードが胸部装甲に全集中したとか、ライダーカードが付いたマントとか」
士「東映公式でネオコンプリートフォームが出たからな。
ちなみに公式における正式名称は『コンプリートフォーム21』、此処と東映の違いは頭が長いか長く無いか、令和の力を得たか得てないかだ」
ウォズ「最後に祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を超え、過去と未来をしろしめす時の王者!その名も仮面ライダージオウ・ミステリーフリーズフォーム!再び、歴史の全てを知る瞬間である!」
士「・・・よし、大体終わったな。そろそろ時間だから俺はもう帰るぞ」
海東「それじゃあ、ギャラはたっぷり用意しておいてね」
ゲイツ「いや、お前ら殆ど間の手を打っていただけだろ!おい帰るな!!」
ウォズ「それでは皆様、『Re.HUGっとジオウ!』も終盤に近づいてきましたが、どうか最後までご覧ください」
ソウゴ「なお。補完計画はもうちょっとだけ続きますが、あまり期待しないで下さい」
終わり
●出演者
野乃はな
薬師寺さあや
輝木ほまれ
ルールー・アムール
愛崎えみる
野乃ことり
ハリハム・ハリー
時見ソウゴ
明導ゲイツ
ツクヨミ
ウォズ
●ゲスト
門矢士
海東大樹
おまけ
補完計画の没ネタ
はな「はいはいはい!予告編の話はこれで終わり!次はおまけ編の話をしよう!」
さあや「Re.ドキドキ&サイエンスのおまけ編では基本的にポプテピや他の仮面ライダー作品のネタがあったよね?」
ほまれ「あと、レドル氏のネタとかジョジョネタ、ブロネタもね」
ツクヨミ「というか、ほぼパロネタしか無くない?」
ハリー「あらすじ紹介とかでもパロネタを使っとるしな・・・」
ルールー「Re.HUGっとジオウ!に至っては星色ガールズドロップネタとか『(株)』氏のネタを使ってますしね」
えみる「ゲイツさんの『ジオウゥゥゥゥゥゥォォォォオォォオォォオオ!?』とか、時見先輩の魔王ムーヴとか、変な次回予告とかがその典型ですよね」
ウォズ(多分、さあや君のヤンデレ化もそれが原因なんだろうね・・・)
ツクヨミ「ここまで来ると逆に今度はどんなネタが出て来るのか楽しみになってくるわね・・・」
ルールー「ジョジョネタやブロネタ、鉄血ネタは結構使ってきたので、次は鬼滅ネタとかがバンバン出てきそうですね」
…その2あたりで使うつもりだったけど、話の流れ的にイマイチだったのでカットしました。
完