アーツナイツRTA「叛逆者の夜明け」獲得ルート   作:いつも石がないドクター

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愛国者を止めれなかったので初投稿です


後日談+α
ロドス版ウズルイフのステータス


プロフィール

レアリティ 星6

名前 ウズルイフ

陣営 ロドス、SWEEP

性別 男

職業 特殊

募集タグ 近距離/火力/爆発力/弱化

戦闘経験 2年

出身地 ウルサス

誕生日 不明(ロドス所属日を誕生日としたため1月14日)

種族 ループス

身長 158cm

鉱石病 感染者

 

 

特性

再配置までの時間が極めて短い

 

 

入手方法

人材発掘

 

 

再配置 速い(15s)

COST 8/12/16

ブロック 1/1/1

攻撃速度 速い

 

 

攻撃範囲

初期 ■□

昇進 ■□

 

 

素質

 

昇進1

高速機動

戦闘時コストー1

 

昇進2

源石操作

ダメージを与えた際、15秒間脆弱(被ダメージ20%上昇)を付与する。

 

 

基地スキル

初期

エネルギー操作 発電所配置時 発電所効率30%上昇

 

2昇進

源石エネルギー操作 製造所配置時 源石製造効率45%上昇

 

 

スキル

 

スキル1 攻撃回復 自動発動

破片 Lv7 初期SP10 必要SP20

攻撃範囲

 

■□□□

 

次の通常攻撃時、攻撃可能マス+2攻撃力の110%分のダメージを一定範囲の敵全員に与える。

 

スキル2 パッシブ

欠片 Lv7

攻撃範囲

□□□

□■□

□□□

配置後周囲一定範囲の敵全員に攻撃力150%分のダメージを与える。

 

スキル3 自動回復 手動発動

源石爆発 Lv7 初期SP80 必要SP100

攻撃範囲

 

□□

□□□

■□□□

□□□

□□

 

攻撃範囲拡大、敵を相当の力で吹き飛ばし、攻撃力+400%のダメージを与える。

使用後、強制退場、再配置時間+50s

 

 

プロファイル

基礎情報

コードネーム ウズルイフ

性別 男

戦闘経験 2年

出身地 ウルサス

誕生日 不明(ロドス所属日を誕生日としたため1月14日)

種族 ループス

身長 158cm

鉱石病感染状況 メディカルチェックの結果感染者に認定。

 

能力測定

物理強度 普通

戦術機動 卓越

生理的耐性 優秀

戦術立案 標準

戦闘技術 優秀

アーツ適正 優秀

 

 

個人経歴

ウルサスのスラムで暮らしていたところをケルシーに拾われた少年。蒼い長髪と尻尾が特徴のループス。

源石のエネルギーを操る特異なアーツを持っている。

本人の希望によりオペレーターとして活動中。

 

 

健康診断

造影検査の結果、臓器の輪郭は不明瞭で以上陰影も認められる。循環器系源石顆粒検査の結果においても、同じく鉱石病の兆候が見られる。以上の結果から鉱石病感染者と認定。

 

 

源石融合率5%

症状は安定していないため要注意。また定期的な診断が必要。

 

 

血液中源石密度 0.41u/L

血液中の源石顆粒はやや多い

 

 

第1資料

小柄で鮮やかな蒼い髪と尻尾を持つループスの少年。

目つきの悪さから誤解されがちだが彼の行動を知れば彼なりの優しさに気づくだろう。

 

 

第2資料

ウズルイフは他のループス族と違いレッドを恐れていない。理由としては彼が拾われたときのレッドとの会話で彼女を信用しているのだろう。日常生活でも二人が一緒にいる機会は多く、周りからは姉弟のように思われている。

 

第3資料

彼はロドスに来てからロサとの接触することを避けている。ロサに聞いたところ彼らはもともと許嫁だったそうだが、彼は自身が捨てられたときに破棄されたと思い込んでいるようだ。

彼は、自身はもう■■■家の人間ではないし感染者になった自身は彼女にふさわしくないと思い込んでいるが、彼女が言うには婚約は破棄されているが、彼に向けている気持ちは変わっていないとのこと。

 

時折ロサがウズルイフを追いかけているときがあるが決して首を突っ込まないように。関わった人が言うにはロサの後ろに般若が見えたとのこと...

 

第4資料

彼はウルサスのロストフ家とボリス家と共にチェルノボーグを支配していた■■■家の人間の第1子といわれ、■■■家両親にも愛され、ロサと許嫁になり■■■家を継ぐと思われていたがある日それが■■■家当主と使用人の間にできた子というのが判明、結果■■■家の政敵によって利用され、スラムに捨てられた。(本人は親に捨てられたと思っている)

彼の動きや所作には貴族らしい気品があり、ロドスに所属している貴族たちとも仲がいいようだ。

また今の彼は誰かの上に立つよりも誰かの役に立つことを目指しているらしい。

 

彼はもう多くの不幸を味わいました、これからはどうか彼の行く末に多くの幸せがありますように

ーアーミヤ

 

昇進記録

 

□月

 

不思議な夢を見た、ある女性の役に立ちたいという夢だった。

俺はそこで彼女のために命すら捨て彼女の望みをかなえたが彼女はそれを望んでいなかった。

■ル■は俺が死んだことを悲しんでいた。なぜ俺は気づかなかったんだろうか...

俺は彼女を悲しませてはいけなかった

彼女の役に立ちたかった

彼女に褒められたかった

俺はー

ここからは文字がにじみ、読めなくなっている

 

 

ウズルイフの印

 

彼がいつも首にかけている三つの灼けたペンダント

彼の大事な人たちがくれた大切な品物だ。

時折彼はこれを握りしめ過去に思いを巡らせている。

 




タルラネキ編とロサネキ編で終わります。
もう少しだけお付き合い下さい。お願いします!なんでもしますから!(なんでもするとは言ってない)

主人公のロドス短編小説いる?

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