名前:織斑一夏
誕生日:9月27日
身長:178cm
体重:65kg
趣味・特技:身体を鍛える事 ハーモニカ 家事全般 読書 音楽鑑賞
宝物:スマホのアルバムにある写真 しのぶとカナエからプレゼントされた耳飾り 槇寿郎の日輪刀
好きな食べ物:肉料理 しのぶとアオイが作る料理
好きなもの:家族 仲間
使用呼吸・日の呼吸
階級・日柱
見た目:髪型は『英雄伝説 閃の軌跡』シリーズのリィン・シュバルツァーより
CV:内山昂輝
ご存知『インフィニット・ストラトス』の主人公であるフラグ建築家織斑一夏本人だが、本作では全くの別人と言える。髪型が違う上、生まれつき体温は高く、額には痣がある。
家族構成は原作と変わらず千冬と一夏の二人。千冬は生活費を稼ぐために毎日バイトをしており、一人でいることが多かった。額の痣のせいで周りからは気味悪がられ、いじめられていた。千冬に負担をかけるまいと、いつも作り笑顔で千冬を誤魔化していた。
千冬と一緒に篠ノ之道場に通い始め、暫く経った頃、当時はまだ知らなかった継国縁壱に関する夢を見るようになった。記憶を頼りに“全集中の呼吸”を覚え、日の呼吸を会得する。しかし、全集中の呼吸を会得して間もない頃、篠ノ之道場の先生の内一人と打ち合うと、目に見えない速さで竹刀を振るい先生に怪我をさせてしまう。
これを見た千冬と篠ノ之箒、そして、箒の父親は驚きを隠せず、一夏はその日を境に剣道を止め我流で鍛え始める。
当時の一夏はほぼ感情を出すことのない幼少期を過ごしたが、束と出会い、家族以外で初めて自分の痣を綺麗と言われ、少しずつ感情が芽生え始める。
本作一夏と篠ノ之束は仲が良く、一夏は束の作る発明品は好きで、束の夢を一夏は一番応援している。一夏のスマホは束の改造によりISの拡張領域機能が搭載された。
一夏は束により、ある程度の学力は叩き込まれている。本作一夏は学校で授業を受けるよりも束の独特な授業が好きだった。
原作通り、五反田弾達とは友人である。鳳鈴音との関係も原作通りで、告白された時、一夏は告白と気づかなかった。「一生食べてほしい物」が“味噌汁”だったら流石に察していたが、鈴は原作通り“酢豚”を選んだ為、致し方無し。
ISの時系列は変わっており、一夏が10歳の時には第二回モンドグロッソが開催された。そして、原作通り誘拐されたが、謎の空間の亀裂に吸い込まれ明治終わり近くの時代にタイムスリップした。
胡蝶家と出会い、一夏は家族の温もりを知り、心を癒しながら過ごしていく内に、内面の世界にいる縁壱の存在に感付き始める。
夜中の散歩に出た際、日輪刀を拾う。
幸せは長くは続かず鬼により胡蝶夫妻は殺され、一夏は胡蝶姉妹を守る為、無我夢中に技を繰り出し鬼の頸を斬り落とした。その直後、一夏は意識を失い、内面の世界で縁壱と対面する。
その後は姉妹と鬼殺の道へと歩み、成長した一夏は次第に鬼殺隊・柱の中心的存在となっていく。
現時点で柱(元を含め)・五感組や鬼殺隊関係者に対する一夏の評価
・胡蝶カナエ→この時代の姉で家族。天然だけど優しくて、一緒にいると楽しい。
・胡蝶しのぶ→家族で特別な存在。少し天然な所も可愛い。一緒にいると陽だまりのように心地がいい。笑顔が素敵だ。
・煉獄杏寿郎→いい意味で声が大きい。時々会話が噛み合わない時があるけど、面倒見が良く正義感も強い大切な親友。
・伊黒小芭内→字が綺麗。真面目な人。柱に就任した際、「心頭滅却」と書かれた掛け軸をもらった。蜜璃さんが好きらしい。
・煉獄槇寿郎→情熱のある熱心な人。大人の中では尊敬している。
・冨岡義勇→友人。コミュ障な所は束さんそっくりで、勘違いされがちでほっとけない。言葉が足りなさすぎる。どことなく縁壱さんに似てる。
・悲鳴嶼行冥→体格が凄くて日本人離れをしている。猫好きな可愛い一面を持っている。未来に行けるなら猫カフェへ連れて行きたい
・不死川実弥→怒りっぽいけど意外と面倒見のいい人。よく稽古をする仲だけど限度を知って欲しい。さりげなく弟を気にかけている。そして、カナ姉のことが気になってるようだ。
・宇髄天元→とにかく派手な人。素はイケメン。奥さんが三人いると聞いた時は驚いた。女性関係での相談相手。
・甘露寺蜜璃→天真爛漫で明るい女性。カナ姉と同じで一緒にいると楽しいお姉さんタイプ。小芭内さんが好きらしい
・時透無一郎→僅か二ヶ月程で柱に上り詰めた凄い子。継国家の子孫のためか、身体の構造が誰かに似てる。記憶が戻ってからは更に強くなった。
・鱗滝真菰→同期の女性の中では親友。嗅覚が異常に鋭い。動きが軽やかで頼もしい。
・竈門炭治郎→真菰と同じく嗅覚が鋭い。家族思いで純粋な善い子。努力家で馬鹿正直で真面目故に嘘をつくのが下手。カナ姉に似てるところがある。
・栗花落カナヲ→兄と慕ってくれる可愛い妹。炭治郎が気になっているらしい。
・我妻善逸→性格はアレだが潜在能力は高い。眠っているのにあれだけ動けるのは逆に感心する。
・嘴平伊之助→本物の野生児。素顔は女の子みたいで驚いた。世話が焼けるけど、偶に予想外なことをするから面白い。
・不死川玄弥→鬼を喰らいながらも戦い、覚悟を持った隊士。縁壱の記憶で過去に同じ隊士もいたようだが同じ運命を辿らないか心配。
兄の不死川さんとは話し合いたいようだ。
・煉獄瑠火→千冬姉に雰囲気がどことなく似ている。初めて会った時、声を聞いて、本当に千冬姉かと思った。煉獄家の大黒柱。
・煉獄千寿郎→瑠火さん譲りの器用さを持っている。家事能力は俺と同じくらいで息が合う。常識人でしっかり者。弟のような存在。
・神崎アオイ→真面目で業務的、未来で言えば将来就職先では有望。作るご飯が美味しい。妹のような存在。
・きよ、なほ、すみ→髪をいじられる事があるが悪い気はしない。時間がある時は一緒に遊んだりしている。三人とも妹のような存在。
現時点で一夏に対する柱(元を含め)・五感組や鬼殺隊関係者の評価
・胡蝶カナエ→血は繋がってはいないけど大切な家族で弟。太陽のような存在。日の神様を体現した子。そして、女子力が高い……女として負けた気分になるわ〜。
・胡蝶しのぶ→綺麗な形の痣があり日の神様みたい。家族で特別な存在。お日様みたいに温かい。時折見せてくれる笑顔が愛おしい。
・煉獄杏寿郎→親友!!全てにおいて凄い!剣筋が綺麗過ぎて息を忘れるほどだ!剣技がもはや舞そのものだ!
・伊黒小芭内→良く話す。信頼できる。鏑丸がよく懐く。
・煉獄槇寿郎 →瑠火の恩人。偶に打ち合っているが、勝てる気がしない。家事能力が凄い。
・冨岡義勇→話しかけてくれる。話すことを理解してくれる。友達。過去に上弦を単独で倒した凄い剣士。
・悲鳴嶼行冥→柱の重心。誰とでも打ち解ける人柄。偶に無茶をする。胡蝶と話す時の一夏は幸せそうな雰囲気を出す。
・不死川実弥→いい奴。無表情なのは冨岡と似てムカつくが、しっかり話すからマシな方。いくら打ち合っても勝てる気がしない。怒った時は胡蝶姉妹によく似てる。
・宇髄天元→派手を通り越してマジの神!日の神様なら俺は祭りの神だ!そこだけは負けねぇ!胡蝶妹とはよ夫婦になれや!怒った時のイチ、マジで姉妹そっくり。イチの脳天締めだけは絶対受けたくない。夫婦関係についての相談相手。
・甘露寺蜜璃→とってもかっこよくて優しい!私の体質に自信を持たせてくれた。痣の形がとても綺麗。時折見せる笑顔が素敵!しのぶちゃんに一途でキュンとしちゃう!千寿郎君や蝶屋敷の女の子達からも好かれていてお兄さんみたい!
・時透無一郎→日の神様みたい。未来の事をよく話してくれる。よくわからないけど一夏さんの痣をみると何か引っかかる。
・鱗滝真菰→同期で親友。凄く器用。とても物静かで何を考えているか匂いでもわかりづらいが、時折お日様のような温かい匂いがする。
・竈門炭治郎→面倒見が良く尊敬する人。剣技は精霊が舞っているかのように凄い。時折よくわからない単語を話す。周りからは信頼されている。蝶屋敷にいる時の一夏さんはお兄さんみたいだ。
・栗花落カナヲ→お日様のように温かい。名付け親で兄。よく頭を撫でてくれる。笑顔が太陽みたい。
・我妻善逸→とんでもなくヤベェ人。色男。美形。偶然一夏さんとしのぶさんが接吻しているところを目撃したけど二人の音を聞くと何故が悔しくはなかった。
・嘴平伊之助→一番つえー奴!勝てる気がしねぇ!
・不死川玄弥→悲鳴嶼さんより凄い人。初めてあった時は雰囲気で話しかけづらかったけど思いの外話しやすかった。俺の心情を察してくれる。
・煉獄瑠火→私の命を救ってくれた恩人。日の神様を体現した子。
・神崎アオイ→優しくて暖かい人。仕事もそつなくこなし器用。偶に女として負けた気分になる。カナヲのように「兄さん」と呼びたいけど、恥ずかしくてなかなか言えない。
・きよ、なほ、すみ→髪が綺麗。時間がある時は仕事を手伝ってくれたりよく遊んでくれたりする。自慢のお兄さん。
産屋敷夫妻とにちかとひなき、珠世を含め生存させるかさせないか
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させる
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原作通り
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