ジムリーダーだとアンズ、四天王だとゲンジ、チャンピオンだと圧倒的シロナですね。
アンズは…ポケカでSR3枚ほど当てたので…
ポケカってなると一番の相棒はアローラガラガラ(GXではない)です。
ポケコロの新作はよ…ダークポケモンとまた戦いたい…
シロとセレナはヒマワキシティについた。
「やっとついた~」
「まだミナモまでは中間くらいだけどね」
「でもこれでやっとポケモンセンターに行けるよシロ!」
「ハッサムたちもバトルとかあったし…そうだな」
そして2人はポケモンセンターに行くと…見知った顔があった
「あれ?シロじゃんどうしてここに?」
「ん?あ、ユキ」
するとユキがヒマワキのポケモンセンターにいてこちらに来て
「…で、この女の子は誰?」
「この子はセレナ、カロス出身でポケモンパフォーマーを目指してる」
「初めましてセレナです」
「初めまして…どういう関係なの?」
ユキがシロを見る目にはハイライトがなくなるが、シロは全く気が付いてなく、セレナは気が付いているが何も言わず
「ミナモシティに行くまでの仲間だよ。コンテストの本場で行きたいらしいから僕もついでにって感じ」
「そうそう!仲間で友達って感じ」
「ちょ~っとセレナさんと2人で話したいんだけど」
「セレナがいいなら」
「私は全然大丈夫だよ?」
そうするとシロをおいて2人は…
「ユキちゃんだっけ大丈夫だよ?シロを取ったりしないから」
「えっ!?い、いやいや!私は別に!」
「わかってるって♪応援してるからね」
「も、もう!…あ、ありがと///」
「そういう反応がシロのまえでできたらいいのに」
「…ミナモまで一緒に行っていい?」
「え!?いいよ!そしたらシロと一緒にいれるしね♪」
「そ、それもあるけど…前よりも成長した私を見てほしいから…」
そして2人はシロのところに戻り…一緒に行くとの事だけを伝えると
「僕はいいけど…ジム巡りは?」
「ふふふ…これをご覧ください!」
ユキは自分のバッチケースを見せると
「1…2…5個!?この短期間で!?」
「短期間って言っても2週間くらい経ってるよ?」
「せ、セレナ…キンセツシティからここまで何日くらい?」
「2日かな…でも早すぎない?」
「そう?フエン以外は行ったことあったから道覚えてるし、キンセツシティで自転車もらえたからね」
「その自転車は?」
「カバンの中だよボタン押すと組みあがる便利性を兼ね備えてるし」
するとシロは思い出したかのように
「忘れてた、ユキに届け物…片耳ピアスとか大丈夫?」
「え?大丈夫だよ…待って今から穴開けるの!?」
「やっぱり無理?」
「セレナ手伝ってぇ~」
「いいよ!」
そうするとセレナが耳元で
「シロからのプレゼントなんだからこれくらい我慢しよ?」
「う、うん///」
「それじゃあ開けるよ~」
「あ、セレナ片方だけでいいから」
「それじゃあ左にして欲しいな」
セレナも手が震えていたが頑張って左の耳にピアス付けれる用の穴をあけて
「痛い!!!」
ユキはすごく痛そうにしていた
「頑張ったねユキはいこれ」
「これは…」
「え!?ちょっとシロそんなのどこでみつけたの!?」
メガピアスを渡すとセレナが興味津々で
「いや…クチートを持ってる女の子がいるって言ったらダイゴさんがくれて」
「え!?シロってチャンピオンと知り合いなの!?」
「そうだよ?」
「それよりそれキーストーンだよね!?」
「そういえばこれをシダケタウンの外れで見つけて」
「ちょっとまって!?写真撮ってダイゴさんに見せる!」
写真を撮りダイゴさんに送り後日来る返信を待ち
「あ、そういえば3匹目捕まえたよ!出てきて!」
ゲームの自転車ってどうやってカバンの中に入れてるんだって思ってワンタッチでデカくなるものにしました…某龍球のポイポイカプセル的な?
ユキちゃんの3体目のポケモンはなんでしょうね。
ヒント:ホウエンのエスパー
アンケートの投票みなさんありがとうございます。そしてほんとアローラは本当に申し訳ない…素で忘れてた…イッシュはホウエン→?→?→イッシュにしようと思ってますのでイッシュ好きな人は待っててください。
アンケートまだの方は丁度この下にあると思いますので協力お願いしますm(_ _"m)
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