固有天武、命ノ星座はゲームの説明文みたいなのは苦手なので違ったものになっています。
登場したキャラの年齢を一番最後に書いてますが、公式設定から分かるキャラ以外は自分の考えや考察から年齢を決めてます。
物語が進む度に改稿していきます!
プロフィール
技
固有天武
命の星座
武器
ボイス
キャラの年齢
アレン・グンヒルド
プロフィール
名前:アレン・???→アレン・グンヒルド
性別:男性
年齢:22歳
誕生日:2月11日
所属:西風騎士団→無所属→冒険者協会
別名:雷鳴騎士 (元)モンド最強 モンドの守護者 ㅤㅤㅤㅤ英雄ヴァネッサの生まれ変わり 栄誉騎士
神の目:雷
星座:
使用武器:両手剣
利き腕:右(隻腕)
得意料理:最強チキンバーガー(カリカリチキンバㅤㅤㅤㅤㅤーガー)
家族構成:サイモン・ペッチ(元義父)
ㅤㅤㅤㅤㅤフレテリカ・グンヒルド(義母)
ㅤㅤㅤㅤㅤジン・グンヒルド(義妹)
ㅤㅤㅤㅤㅤバーバラ・ペッチ(元義妹)
ひとこと紹介
かつて西風騎士団に所属していた騎士であり、その実力は“モンド最強“とされていた。
紹介
アレン・グンヒルド。その名を一言で表すなら“最強“。代理団長ジンや遊撃小隊隊長エウルア、元騎士ディルックさえも彼には及ばず、正に“モンド最強“の名に相応しい人物だった。しかしある出来事で彼は利き腕を失い、戦力不足という理由で騎士団を抜け、最強の座からも降りた。だがそれでも彼がモンドの誰よりも強い事に変わりはなかった。自らの強さに疑問を感じた彼は七国を2年間巡り、再びモンドに戻ってきた。彼が自分の強さにどんな答えを見つけたのかは誰も知らない。
しかし強くなりたかった理由は誰もが知っている────“大切な人達を守る為に“だ。
技
◆通常攻撃:
アレンが考案した戦闘術。雷元素を武器だけではなく全身に巡らせて戦う事が出来る。
脚に雷元素を纏わせ、重い蹴りを相手に叩き込む。ジン曰く、噂では本気で放てば遺跡守衛や岩兜の王をたった一撃で追い込める程の威力になるとのこと。
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ㅤ雷脚の応用技。雷脚で地面を蹴って宙を舞う事ㅤで長距離を瞬く間に移動する事が出来る。
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ㅤ雷元素を纏った脚を真上に振り上げ、敵目掛けㅤて斧の如く振り降ろす踵による一撃。上から落ㅤとす事により爆発的な威力を生み出す。
拳に雷元素を纏わせ、相手を殴り飛ばす。直撃した相手を貫通した衝撃波が雷元素と共に後方にも飛ぶ。軽く放つだけでも遺跡守衛の腕を吹き飛ばす上に中の回路をショートさせる事が可能。
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ㅤ指先から微弱な雷元素の弾を打ち出す。雷砲のㅤ派生技に当たるが、威力は弱く精々一般人を気ㅤ絶させる程度。アレンは主に秘境内のギミックㅤを動かす時などに使用している。
大剣から雷元素の刃を前方に放つ。見た目は蛍(風元素)の固有天武「空を裂く風」の雷元素版。しかし威力は桁違いに高く、一撃でヒルチャールの巣や高台を破壊する。
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ㅤ強化された雷刃。溜めが必要だが、元素の扱いㅤに長けているアレンは数秒もあれば十分。通常ㅤよりも広範囲に展開すると同時に威力も高くなㅤっている。
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ㅤ雷刃を一度に複数放つ。一度に放てるのは最大ㅤで数十個と雷閃刃の下位互換だが、体力の消耗ㅤが少なく、コントロールの調整がしやすいといㅤう利点がある。
重撃:
空中攻撃:
◆元素スキル:
雷極術の中では必殺撃に位置する。周囲に無数の雷刃を放ち、相手を攻撃する。一度放てば数十体の暴徒やシャーマンなどのヒルチャールを一瞬にして塵に変える。
◆元素爆発:
◆
元素による攻撃を複数組み合わせて放つ事で威力・範囲を大きく増幅させられる技術。つまりは元素攻撃による合体技。同じく強大な威力を持つ元素爆発は広く知られてる一方で、こちらは組み合わせた力の扱いが難しい上に組み合わせ方が決まってない為、元素を操れる者でも知ってる人数は少ない。
“山嵐“は元素を宿してないものの、その範囲や風速は元素攻撃と同等以上という点から“激風の息“を組み合わせる事で威力・規模を格段に引き上げる事が出来る。その威力は爆炎樹を地面ごと上空へと吹き飛ばし、無数の風の刃で粉々に切り刻む程。
◆
ゲーム中で使用する物と同じ技術。元素を操れる者なら使用する事ができ、元素の痕跡などを“視る“事が出来る。
◆元素を用いない攻撃
武器を大きく振り払い、大きな竜巻を生み出して相手や飛び道具を空高く舞い上がらせる。元素を用いていない為、威力は大してないものの遺跡守衛を軽々と吹き飛ばせる事が出来る。小規模で放った際には通常よりも力が弱いが、渦の中に入った物をゆっくりと降下させる事が出来る為、高所からの着地や救助に用いられる。
・
ㅤ元々発生してる竜巻に向かって山嵐を放ち、竜ㅤ巻を呑み込んで消失させる。トワリンの生み出ㅤす竜巻も容易く呑み込める。
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ㅤ山嵐の中に自ら突っ込み、上へと巻き上げる風ㅤに乗って上空へと飛び出し、回転を上乗せしたㅤ斬撃を放つ。
一瞬のすれ違いの間に無数とも言える斬撃を叩き込む技。モンド城上空でトワリンと戦う姿を見ていた蛍やパイモンはその動きをまったく視認できなかった。
固有天武
大剣で相手を倒す度に雷元素による攻撃の威力が僅かに上がる。その効果は永遠に消えず、威力はどんどん加算されていく。現在のアレンの最大威力は一体どの位だろうか?
女性からの好意に気付きにくくなる。加えて女性との出会いが増え、関係が深くなりやすい。女性関係が複雑になった場合は背後に気を付けよう。
命ノ星座
駆け巡る
雲の中を掛け巡る雷のように、 彼の者も様々な場所・時間を駆け巡る事になるだろう。それがその者の運命である。
モンドの英雄
英雄となる事はこの世に生まれ落ちてから既に運命として刻まれていた。英雄に相応しい絶対的力と共に。
雷神の加護
雷神から加護を授かった眷属は数多くいるが、この加護はそれとは別のもの。その加護を授かった者はもうこの世にはいない。しかし魂にまで宿る加護が消える事は決してないのだ。
超越する力
彼の者は力を得るだろう。それは他に憧れと畏れを抱かせる事になる。彼の者が得るのは全てを守る力か?それとも全てを破壊する力だろうか?
最強への頂
たった一握りの者しか辿り着けない頂に彼の者は現れるだろう。その頂で彼の者は待つ事となる。自分を越える者が現れる時を。
星を背負う者
彼の者は全ての運命を背負い、立ち上がる。それはこの世界の終わりか。それとも新たな始まりとなるのか。
武器
西風騎士団時代から使用している大剣。アレンの並外れた力に耐えられるようワーグナーにより特別に造られている。その製造方法は30種類以上の素材の配合と岩元素による補強を何重にも掛けるというもの。故にその重さは力持ちなノエルさえも持ち上げるのに苦労する程。
ボイス
《初めまして…》
「アレン・グンヒルドだ、よろしくな~。元モンド最強とか英雄ヴァネッサの生まれ変わりとか言われてるけど、畏まんなくていいかんな」
《世間話・七国》
「俺は2年間自分の力の事が知りたくて七国を旅したんだ。色んな人達と出会ったし、たくさんの事も経験した。きっとお前も色んな事を知るんだろうな」
《世間話・お酒》
「モンドの蒲公英酒も旨いけどさ、他の国の酒もかなり旨いんだ。まっ、一番旨い酒は誰かと一緒に飲む酒だけどな」
《世間話・仲間》
「俺は仲間や友達を絶対に守ってみせる。もちろんお前もな」
《神の目について…》
「神の目は願いや強い思いが神に認められた時に授けられるってのが一般的な考えだ。だけど……それだけで終わりじゃない気がする。神の目にはもっと何か秘密があるような気がするんだ」
《雨の日…》
「お、すっげー雨。濡れずに向こうまで走りきってみようかな」
《雷の日…》
「怖いか?俺はへっちゃらだな。なんだったらあの雷雲、ぶった斬ってやろうか?」
《雪の日…》
「雪かぁ~。スネージナヤでテウセル達と雪合戦したのが懐かしいな」
《晴れの日…》
「やっぱ晴れてんのが一番気持ちいいよな!」
《風の日》
「こういう日は草原に寝っ転がりたいぜ」
《おはよう…》
「おーっす。朝飯は食ったか?食わねぇと元気出ねぇぞ」
《こんにちは…》
「俺はこれから依頼を解決しに行くんだけど、一緒に行くか?」
《こんばんわ…》
「夜飯まだなら一緒に食べねぇか?奢ってやるよ」
《おやすみ…》
「俺はジンの手伝いをしてから寝るよ。お前は先に寝てな」
《アレン自身について・隻腕》
「ジンは俺が右腕を失った事をずっと自分のせいだと責めてる。だけどこれは俺が自分で決めた事なんだ。……後悔?してると思うか?」
《アレン自身について・雷鳴騎士》
「俺が騎士団にいた時、授けられたもんだな。騎士団は抜けたからそう呼ばれるのは間違いなんだけど結構広まっちゃってるんだよ。俺も名前自体は気に入ってるんだけどさ」
《アレン自身について・騎士団を抜けた理由》
「別に騎士団が嫌いになったとかが理由じゃない。俺が騎士団にいたらいつまで経っても騎士団は前に進めない……だから抜けたんだ。まっ、他にも理由はあるんだけどさ」
《ジンについて…》
「真面目なのはいいんだけど1人で頑張りすぎるんだよなぁ。もっと周りを頼れって言ってるのに。あ、そういや知ってるか?実はジンって小さい頃は泣きむ……あ、やべ。ジンが来た」
《バーバラについて…》
「バーバラがアイドルになるって言ってきた時はびっくりしたぜ。最初はアリスが変な事吹き込んだんじゃないかって心配したけど……バーバラが頑張るって言うなら俺は応援するだけさ」
《ディルックについて…》
「あいつの親父さんには昔、世話になってたんだ。だから亡くなったって聞いた時は……っ……、邪眼の犠牲者を俺は散々見てきた。もうあんな思いを誰にも負わせたくねぇよ」
《クレーについて…》
「アリスとクレーはエルフって種族なんだ。ん?じゃあ俺達よりも長生きかって?いや、エルフは途中までは人間と同じ成長速度だからな。クレーは正真正銘まだまだ子どもだよ」※注
《アンバーについて…》
「騎士団に入ってきた時、アンバーは誰かに手を借りなきゃ任務をこなせなかった。でも今じゃ1人で偵察騎士の任務をこなしてる。ほんと、成長したよあいつは」
《ガイアについて…》
「ガイアとはあいつが騎士団に入ってきてからの付き合いでな。今でもあいつとは酒を飲む仲だよ。任務中に飲むのはどうかと思うがな」
《アルベドについて…》
「アルベドは否定するが、あいつには天才って言葉が似合うよ。俺は錬金術に関しちゃ素人だが、スメールでもあいつの錬金術を解き明かした奴はいないみたいだし。流石あのレインドットの弟子だよなぁ」
《リサについて…》
「あの女を怒らす事だけはやめとけよ?本を傷付けたり、図書館で大声出したら絶対キレるから。こえーぞ、怒った時のリサは」
《ロサリアについて…》
「ロサリアはシスターの仕事をサボりがちだけど、モンドの事を大切に思ってくれてるんだぜ?あ、これ本人からは誰にも言うなって言われてるから秘密な?」
《ノエルについて…》
「ノエルは俺に憧れて騎士団を目指すようになったみたいなんだ。物分かりがいいし、真面目な優しい子だよ。だから西風騎士になれるよう推薦したかったけど、任務を自分の体考えずに遂行しようとすると考えるとな……ノエルには悪いけど、メイドのままの方がいいと思ったんだ」
《ベネットについて…》
「ベネットは優しいし、真面目な奴だよ。クレーの遊び相手をしてくれるし、冒険者協会のオヤジ達の世話も焼いてくれてる。……まぁ、あいつの不運は口に出して説明できるもんじゃねぇけど」
《ディオナについて…》
「ディオナって猫に似てるけど、イタズラでマタタビとか絶対に渡すんじゃねぇぞ?あとで自分が痛い目見る事になるし、ディオナも大分恥ずかしい思いする事になるんだからな」
《アレンの趣味…》
「楽しい事なら何でも好きだぞ?クレーの遊び相手とか、スクロースの研究の手伝いとかでも。七国回ってた時は辛炎のライブや宵宮の花火を観たりもしたなぁ。今度、七七に特製ココナッツミルク作るついでにライブ観にいくんだけど、一緒にどうだ?」
《アレンの悩み…》
「本気で戦える相手がなかなか見つからない事かなぁ。ただ本当に本気出したら地図業者に迷惑かけるしなぁ……難しい悩みだよ」
《好きな食べ物…》
「肉料理なら何でも好きかなぁ」
《嫌いな食べ物…》
「……キノコ。忘れもしねぇ、旅の途中で餓死しそうになって見つけて食べたのがマジでヤベェ毒キノコだったんだ。それ以来キノコは食べたくないんだよ」
《誕生日…》
「誕生日おめでとう。ほい、これ誕生日プレゼント。お前に似合うと思って選んだんだが、どうだ?……そっか、なら選んだ甲斐があるってもんだよ」
※注:初投稿時点ではエルフの設定についてはゲーム内では出ていない為、現在この設定は独自のものとする。
年齢(オリジナル)※18歳より成人
年齢の判断が難しいキャラは??歳とする。
公式設定:ディルック
8歳
クレー
15歳
フィッシュル
16歳
ベネット ディオナ
17歳
アンバー バーバラ スクロース ノエル
19歳
エウルア
21歳
ジン
22歳
アレン ディルック ガイア
24歳
リサ ロサリア
2600歳以上
ウェンティ
??歳
アルベド 蛍