アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート 作:イカ墨リゾット
なんかもう色々と崩壊してるRTAはーじまーるよー。
前回はホモ君がライン生命の資金源(直喩)になりました。
今回はこの惨状を落地斬・突破するところからスタートです(絶望)
オデノチャートハボドボドダ! チャート~は完璧だったと思うんですけど、なぜ此処までガバったんでしょうかね~?不思議ですね~(現実逃避)
あーもうめちゃくちゃだよ!だからこんなんじゃRTAになんねぇんだよ(憤怒)
…昔私のおじいちゃんが言っていました。なに?どんなに完璧なチャートを組み立ててもガバが起きる?お前、それは無理矢理ガバをリカバリーしようとするからだよ。逆に考えるんだ。「ガバっちゃってもいいさ」と考えるんだ。
真の走者はガバらない走者じゃない。どんなガバでも確実に、安全にリカバリー出来る走者なんだと。
あっ、そっかぁ(覚醒)馬鹿野郎お前俺はガバに勝つぞお前!(天上天下無双)
じゃけん現実に向き直りましょうね〜。
じゃあまず、2人は、どういう集まりなんだっけ?
「私は珍しく上層部からの命令でね、ここに保管庫を作って欲しいって言われたんだよ!何を保管するのかは知らないけど、この私の手に掛かれば、例え源石爆弾の爆発にもびくともしない要塞を作り上げて見せるよ〜!」
「要塞じゃなくて保管庫でしょう。私は観測から帰ったばっかりで記録を提出しようとしたら、メイヤーと協力して保管庫を作るように言われたの。冷蔵機能を付けるみたいなんだけど、サンプルでも保管するのかしら?」
あっ……(察し)これホモ君の内臓を出荷までに鮮度を落とさない為の冷蔵庫ですね間違いない。2人は知らないみたいですし、このまま何事も無く離れられるように祈りましょう(神頼み)
ホモ君の事をイフリータちゃんから聞いたみたいですけど、一体何時あったんですかね?
「さっきイフちゃんとサイレンスに会ったのよ。サイレンスが言うには、貴方がイフちゃんの面倒を見てくれてるみたいだしありがとうね!何か辛い事があったら言っていいからね?」
ないです(鋼の意思)あのアマ、余計な事くっちゃべりやがって……ちょー許さん!(総統)
はい!終わり!以上!閉廷!ほんじゃ解散!じゃあ、ギャラ貰って、帰るから……(0円)
「ちょっと待ちなよ!なんか暗いし、やっぱりお姉さんが頭を撫でてあげるよ!」
ファッ!?き、貴様!なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!(トロン♡)
少年撫でられ中……
ぬわあああああああああああん疲れたもおおおおおおおおおおおおおおおん!チカレタ……
フウゥゥゥゥゥゥ、なんとかこれと言った荒波を立てずに済みました。どんな状況にも冷静に対処しろって、それ1番言われてるから。
警備員さんもあんなのに巻き込まれたらたまったもんじゃないですよね。デトろ!開けロイト市警だ!
淡いイフリータちゃんお待たせ〜(タタタタン!)
「よぉカイキ!なぁ大丈夫か?白衣共に変な事されなかったか?」
大丈夫だって安心しろよ〜(押され気味)心配してくれるとはなんて優しいんだぁ(尊敬)
サイレンスさんオッスオッス!朝はあんまり喋れなかったけど、これから3人でいっぱいおしゃべり、しよう!
「ふふっ、そうね。」
あっ、そうだ(唐突)さっきマゼランとメイヤーって人に会ったんですけど……。
「お前も会ったのか。けどよ、安心しろ!オレサマがカイキの事は右腕としてしっかり紹介してやったからよ!」
何処に安心する要素があるんですか(白目)ホモ君の事バラしちゃってよぉ、ほほぉ〜面白い奴だねぇ〜(半ギレ)
「凄い自慢してたわね。特に貴方の髪とか目とか……」
「オイ!それ言ってたのはサイレンスだろ!オ、オレサマじゃねぇ!」
とぼけちゃって(マジキチスマイル)やっぱりイフリータちゃんじゃないか壊れるなぁ(呆れ)
まぁ、可愛いから許しましょう(ノンケ)しょうがねぇなぁ(ホルマジオ)
「ヤッホーカイキ君!元気そうだね、良かった良かった。サイレンス君はもう戻る時間だよ。今日は何故かご飯が豪華なんだよ!一緒にどうかな?」
「いいえ、遠慮するわ。1人で寂しく食べてれば。」
ちょっと刃ぁ(ツンツン)当たんよぉ〜。素直になっちまえよ。楽になるぜ?
「オイテメェ!カイキに何か変な事してねぇだろうなぁ?」
「勿論だよ。君と同じ様にお薬を2つ3つ飲んでもらっただけさ!ね、そうだろうカイキ君?」
おっ、そうだな(適当)
結構ヤバそうな奴でしたけど。さっきまでグワングワンしていたのですが、ホモ君の相変わらずの鉄仮面っぷりで誰も気付いて無いみたいですね。
「……何で一緒にやらねぇんだよ。」
「君とカイキ君だと担当しているチームが違うからね。カルテを態々移すのも面倒だし、それとも何?お注射が怖いのかなぁ〜?」
「ふざけんな!消し炭にされテェのか!」
「おお、怖い怖い。じゃあサイレンス君。ちゃんとロック掛けてセキュリティを起動させてから来てくれよ〜。僕はお腹減った!全力疾走!」
「…ごめんなさい、もう少しこうしていたかったのだけれど、残念だわ。」
何で謝る必要があるんですか(正論)そんなんじゃイフリータちゃんも笑わせられねぇぞお前!
「…ん、そうね。ごめんな…、ありがとう。」
「じゃあな!サイレンスー!」
先輩、腹減りませんか?(省略)
「うおぉぉぉ……、何だコレ?スゲェ美味そうだ……。」
食事がめっちゃ豪華になってますね。これでホモ君のSAN値も回復!ああ〜良いっすね〜。
「なぁカイキ!それ食わねぇならよぉ…ングング…オレサマに寄越せよ!」
あ、いいっすよ(快諾)
「え?冗談で言ったつもりだったんだけどなぁ……じゃあ半分くれ!」
皿から自由に取って、どうぞ。
「今手が離せネェからよぉ……カイキがオレサマに食わせろ!」
イフリータちゃん!?まずいですよ!あ〜んとかハードル高過ギィ!ホモ君がノンケになっちゃう^〜↑
しょうがねぇなぁ(悟空)覚悟決めろぉ〜?その為のフォーク。後その為のテクニック……?
ホラ、ちゃんと咥え入れろ〜?
「ん!ング……やっぱウメェな!」
ホモ君が文字通り体を売って稼いだお金で食う飯は美味いか〜?(ゲス顔)
ホモ君の内臓は恐らく今頃テラ一周旅行に出ています。テラ旅行とか行きてぇな〜俺もなぁ〜。
さて、食べ終わりましたね。いい笑顔してんねぇ〜!どうりでね!
ホモ君はまだ子供なのに働いてる(意味深)なんて凄く立派な事だよ。
え?子供が働いてたら駄目だろ!良い加減にしろ!ですか。こ↑こ↓はテラですよ。アーミヤCEOだって子供じゃないですか。
何か問題がありますか?何の問題も無いね。うん。(レ)
「カイキ。実はな、オレサマサイレンスがいない間に白衣共とは違った奴に会ったんだよ。」
ベッドに入ると同時にイフリータちゃんが話しかけて来ました。そう……(無関心)
「確かサリアって言ってたっけナァ……?」
アーイキソ……ア、アー(昇天)
良かったね(吐血)
「あ、心配すんなって。ちゃんとソイツにもお前の事紹介してやったからよぉ、何かされる事はないし、もしされてもオレサマが守ってやるからなぁ!」
抱かれてもいい(確信) やっぱりイフリータちゃんは良い子だネェ(現実から目逸らし)
上級SOC用意するの凄い理性使いますよね。中身が凄い気になりませんか?きっと中には未発掘のホモビが……。
ボカロを参考に小説を書くのはOK?
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構わん。書け(寛大)
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他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ