アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート 作:イカ墨リゾット
何時の間にかガバの巣窟と化したRTAはーじまーるよー。
前回は盛大にガバりました(血涙)
今回はそんなあの日から3ヶ月後になります。キングクリムゾン!
この3ヶ月はずっと内臓を取られるor再生能力活性化の為の手術を受けていました。内臓がないぞう(激ウマギャグ)
ライン生命はホモ君の内臓と言う新しい資金源のお陰で大分成長したみたいです。食事や寝具などが日に日に良い品質の物になっていっていましたからね。ロドスに完全勝利してんじゃねぇの?
イフリータちゃんやサイレンスの笑顔と引き換えにホモ君の笑顔は醜く歪んで行きましたが、チャートに影響は無いので、ヨシ!(現場猫)
ステータスの方もいい感じに仕上がって来ました。
【物理強度】⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎
【戦場機動】優秀
【生理的耐性】卓越
【戦術立案】欠落
【戦闘技術】優秀
【アーツ適正】優秀
[鉱石病感染状況] 肩部から左右上腕までの源石結晶の分布を確認 感染者に認定
良い体してんねぇ〜!相変わらずの【戦術立案】は欠落、頭わるわる〜(3本目のブーメラン)
【戦闘技術】が優秀のままなのはずっと収容室で監視されてるか、手術を受けているかのどちらかで、鍛える時間が無かったからですね。しょうがないね(言い訳をする走者の屑)
【アーツ適正】も上がってますねぇ!鉱石病が進行してるんだから当たり前だよなぁ?
【生理的耐性】は卓越、当然ですね(ドヤ顔)卓越じゃなかったら(ホモ君は今こ↑こ↓にい)ないです。
で、問題の【物理強度】なんですが……。え、何それは……(ドン引き)
主要ステータスで評価⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎なんてアークナイツ本編でも本当に一握りしかいませんし、ホモ君みたいなオリキャラだったら尚更です。狙っても中々出せないんですがね……(今までの試走に想いを馳せつつ)
流石に内臓摘出した瞬間から再生し始めたらなるみたいです。そう……(野獣の眼光)
[源石融合率]は42%!良いねぇ!順調に人外と化していってますね。源石の分布が広がってないか?
今までのガバを天秤に掛けてもレシートが来る位仕上がってます(プラマイゼロ)
あっ、おい待てぃ。肝心な事言い忘れてるゾ。カットした間にガバはあったのか?(死刑宣告)……ですか。
……………フィリオプシスに会いましたねぇ!(ヤケクソ)コンプリートとかどう言う事なの……?
いや、弁明をさせて下さい。彼女はライン生命の元データアナリストです。イフリータちゃんがいると言う事は現社員です。
つまりホモ君のカルテや手術記録を見られました。冗談はよしてくれ……(白目)
どうやら機材のメンテナンスに来たついでだったみたいです。お前人の個人情報を……!(静かなる怒り)
その後普通にバッタリ会って会話しましたが、特になんの問題も無かったです。表情筋と喋り方が機械染みているだけで、感情はちゃんとあるので久し振りに何故か心が安らぐ会話をしました。
また来た時にはお菓子をくれるみたいですね。……食べてぇなぁ……(糞喰漢は見ない方がいいゾ)
まぁ、脱走するのでどの道食べれませんが。
ふざけんな!(声だけ迫真)お前らみたいな闇深企業の世話(意味深)なんてもうウンザリだ。(ホモ君が)クビだクビだクビだ!今のうちにホモ君の内臓を出来るだけ取ってお金を貯めておくのが身の為ですね。
これ以上こ↑こ↓にいると上層部の最深部(意味不明)にホモ君が強制終身雇用されかねません。今までは設備の準備やイフリータちゃんやサイレンスが猛反対したので事なきを得ていますが、流石にもう限界です。
では脱走の手順を……おや?
「やぁカイキ君!今良いかな?NOと言われても入るけど。」
選択肢が1個しか無いじゃないか(呆れ)入って、どうぞ。
「実はね、君につたえなくちゃあいけない事があるんだ。とっても、と〜っても大事な事がね!」
あくしろよ(イライラ)
「丁度さっき情報管理チームから連絡が来てね。これまた凄い事なんだよ、気になる〜?」
さっさと喋るんだよあくしろよ(ホモはせっかち)
「カイキ君。君さぁ……鉱石病の進行が手術以外で完っっっっ全にストップしてるって、ドユコト?」
あくs……ファッ!?ウーン…(驚愕)
うせやろ?鉱石病の進行が故意に摂取とかしない限りストップって……ぼったくりやろこれ!(狂喜乱舞)
「……まーだ確証が取れてないんだけどね。証明され次第、君は上層部に異動する事になるから、今のうちに挨拶を済ませた方がいいよ。特に僕に!」
わあ!おっきい!ほりだしもんだヮ!これはGOが私に必ず成功させろと囁いていますね間違いない(狂信者)
あ、今までどーもっス。お疲れしたー。
「ねぇカイキ君〜!上層部の連中に言ってやってよ!『お兄さんがいないと駄目なんだ。』って言って〜!僕まだ君の事調べ終わってないし、君に会えなくなったら他に興味が無さ過ぎて廃人になりそうなんだぁ!これは死活問題なんだよカイキ君!だからおーねーがーいー!!」
うるせェ!ホモ君は青ダヌキじゃないんだよなぁ(憐れみの目)
おう、考えといてやるよ(実行するとは言っていない)
「ありがとうカイキ君!やっぱり持つべき物は良きモルモットだよねぇ。」
お兄さんは最後まで変わりませんでしたね。そういう欲望に素直な人(好きじゃ無いけど嫌いじゃ)ないです。
あ、イフリータちゃんお帰り!
「おう、戻ったぜ!ナァ、今日の飯も楽しみだな!」
お、そうだな(ホモ君を見つつ)
今日もちゃんとあ〜んしてあげるので安心して、どうぞ。
「ち、違げェ!カ、カイキが好きでやってんだろ!オレサマが許してやってるだけだ!」
あ、じゃあやめますよ。ゴメンネ
「あ、ぁあ!?しょ、しょうがねェナァ!今日は特別だからな!」
毎日が特別だぁ(ホッコリ)
あのさぁ……、いい加減一緒に寝るのやめたい、やめたくない?
「え、何言って……」
既に新しいベッドがもう1つ来た事だし、よし、決まり!パパパっと丁寧に歯磨きして、おやすm「オイ!」
なんだァ?てめェ......
「命令だ!オレサマと一緒に寝ろ!」
なんで一緒に寝る必要があるんですか(正論)
「だ、だからァ……、そ、そうだよ!寒いんだよ!ほら、よく言うだろ。人肌はあったケェってよ!」
全く寒くないんですがそれは(的確)空調設備も完備されてますし、暗殺チームのスタンド攻撃でも受けてるんですかね?
「あぁああぁあ!いいから来い!」
う、羽毛(威圧)
「ッたく、カイキはオレサマの言う通りにすりゃあいいンダよ……ッチ。」
可愛い(確信)撫でてあげたい(切実)
「ヒャァッ!?カ、カイキ!?何やってんだよ!や、〜いや、ッッッバカ!止めろって!」
やっぱり生きている限り歳には勝てませんよね(ホモ君は10代)
あーもう1回言ってくれ(難聴)
「や、止めろって言ってんだヨォ!加速するなあぁあぁー!」
あと少しでライン生命編は終わりです。一体何に着火したんだろうな?(すっとぼけ)
ボカロを参考に小説を書くのはOK?
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構わん。書け(寛大)
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他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ