アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート   作:イカ墨リゾット

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UA20000突破記念!アー↑アー↓アー→アー↑(完全勝利UC)

ちょっと伸び過ぎててちびりそうです。やっぱみんな愉悦好きなんすね。力入れた甲斐がありました。結構上手く書けていたようでよかったです!

公開求人300突破してヴァルカン姉貴をお迎え出来たので初投稿です。

追記
最初からお世話になっていたエクシアを遂に昇進2にする事が出来ました。アップルパイ!!


ホモ君・イン・ザ・レユニオン・ムーブメント

刹那の如き自由を噛み締めるRTAはーじまーるよー。

 

前回は遂にライン生命から脱出しました。十分だ。十分堪能したよ。もうガバは沢山だ……(トラウマ)

今回は《レユニオン・ムーブメント》に参加するところからスタートです。イクゾー!

 

脱出してから彼此3時間位走っているのですが、別に闇雲に走っている訳ではありません。

先程までホモ君が囚われていたのはライン生命ラテラーノ支部で、当然ラテラーノ内にあります。そして今はこの時期に1番近くを通るレユニオンの部隊に向かっているところです。

 

殆どの場合、その部隊をクラウンスレイヤー姉貴が率いているので、あわよくばそのまま部隊にホモ君をぶち込んで貰う魂胆です。

では何故こんなにも長い間走り続けているのかと、それはこ↑こ↓がラテラーノだからです(説明しろって言ってんだよ)

 

ラテラーノは景色が綺麗な有名観光スポット、というのは表だけで、その裏では面倒くさい宗教絡みのいざこざや、ラテラーノ銃の技術漏洩を防ぐ為に執行人達が暗躍、各国への牽制としてチクチクしていたりなど、結構危ない国なんですよね。まぁ、権力争いですっかり腐ってしまったカジミエーシュよりはマシですが。蛆も死なない場所とは正にカジミエーシュの事を言うんですねぇ(聖書から引用)

 

そんな事もあり、国境周辺の警備がガッチガチに堅くなっているんですよ。堅くなってんぜ?

執行人の殆どはイグゼキュターみたいに銃で武装しており、容赦無くターミネーターごっこをして銃を乱射して来るので、もし見つかりでもしたらクラウンスレイヤー姉貴などの幹部クラスなら兎も角、普通の兵士などの所謂雑魚はポンポン頭が飛んで行くので大きく迂回する必要があるんですよね。余計な事で戦力削がれたく無いからね、しょうがないね。

 

……本当なら試走通りに直ぐ近くを部隊が通る所によし、じゃあぶち込んでやるぜ!される予定だったんですが、これもガバですね(諦観)おみくじ引いたら大凶が出ますね、間違いない(確信)

 

因みにホモ君の今の格好なんですが、いつもの帽子にライン生命で支給されるそれぞれの被検体専用の服、まぁイフリータちゃんが着ている物の男版を想像してくれればいいです。微妙にカラーリングが違いますが。お前2Pカラーみたいだな?そして両肩の部分が破れて、そこから源石結晶が露出しており、後は普通の靴を履いているくらいです。

 

はい!注目!こ↑こ↓でちゃーんとライン生命のロゴを消しておきましょう。後々面倒くさい事になるので(3敗)レユニオンとロドスが同盟組んでライン生命と全面戦争とかどう言う事なの……?

 

過去の忌まわしい記憶には南京錠を掛けて進みましょう。前進あるのみです。

さて、あともう1山越えれば出会える筈なんですが……、あ!いますねぇ!

 

 

スイませェん……貴方達は《レユニオン・ムーブメント》に参加する方々ですか?ごくつまらない理由があって参りました(ブラックモア並感)

 

「おい、ガキだぞ。」

 

「なぁアレさ、結構進んでるよな。鉱石病。」

 

「何でこんな所に?」

 

行進を止めて話し合いだしました。

そりゃ(真夜中に山の中を行進中に)そう(知らない子供が1人で話しかけて来たら)なるよ(困惑するよ)

 

「あー、君。こんな時間にどうしたんだい?まさか迷子か?それだったらおじさん達がある程度協力するよ。」

 

《兵士》のおじさんがやって来ました。

操作キャラが感染者かつ子供だった場合こんなほんわかする会話が見られます。イケおじですねクォレハ……。

あ、違います。僕を……レユニオンに入れて下さい!(迫真)

 

「……悪い事は言わない。傷付くのはおじさん達だけで十分だ。だから帰った方がいい。お父さんお母さんが心配している筈だ。それでもと言うのなら、あと4、5年経ったらまた来てくれないか。」

 

既に2人とも他界してるんだよなぁ……多分。

トッチャマ…とカッチャマ…は既に死んじゃいました!もう行く宛がないんです!それに非感染者が憎いんです。

だからレユニオンに入れて下さい!何でもしますから!(大迫真)

 

「いや、そんな事言われてもな……。」

 

それにホラ!見ろよ見ろよ!ホラ!

この肩の源石結晶を見てくれ。コイツをどう思う?

 

「……デカイな。それも相当鉱石病が進行してる。……ちょっと待っててくれ。」

 

あ、良いっすよ(快諾)

はい、言い包めるのに成功しました(ダイスふりふり)すみませ〜ん、木下ですけども〜、ま〜だ時間かかりそうですかねぇ〜?(ホモはせっかち)

 

「待たせたな。これから此処の部隊の隊長の元に連れて行く。足元に気を付けろよ。」

 

ありがとナス!やっぱ優しいんすね(恍惚)

 

取り敢えず部隊にいるメンバーを見てみましたが、十中八九クラウンスレイヤー姉貴の部隊と見て間違い無いでしょう。

クラウンスレイヤー姉貴は暗殺や撹乱、破壊工作が主な任務なので必然的に率いる部隊には隠密系の兵科が多いです。大体が《ゴースト兵》と《潜入者》で構成されています。

あとは《ゴースト隊長》と《技術偵察兵》がチラホラいるくらいですね。イーサンは……ダメみたいですね(諦め)

 

先程話しかけて来たおじさんは恐らく、移動中の部隊の護衛をしている方でしょう。他にも《迷彩射撃手》や《迷彩術師》が見えますね。《兵士》だけバレバレって……。

と、先頭に着きましたね、さてさて部隊長は……クラウンスレイヤー姉貴ですねぇ!(歓喜)

 

「隊長であり、レユニオン幹部でもあるクラウンスレイヤーさんだ。」

 

お姉さんオッスオッス!カイキです。

 

「ああ、私がクラウンスレイヤーだ。そして、お前は先程レユニオンに……待て、お前、カイキと言ったか?」

 

そうだよ(適当)

 

「本当なんだろうな?偽名じゃないのか?」

 

だからそうだって言ってんだろ(不敬)

あ、先頭集団に待機命令を出してホモ君を連れて少し離れましたね。は?急にフードとマスクを外し始めた!?

 

「お、覚えていないか?ほら、私だ。リュドミラだ!……本当に、覚えてないのか……?」

 

アーイキソ……ア、アー(白目)

お前過去にホモ君と交流あったのかよ(半ギレ)またガバだ!またガバだぁ!なーんか面倒臭そうなバックボーンの気配がありますね。別に指導してくれるのなら何でもいいのでガバはガバでも問題無いガバと判断しました。それにすぐにスカルシュレッダー君の部隊に行くつもりなので大丈夫です。……大丈夫だよな?(不安)

 

過去のホモ君が何処でナニ(意味深)やってたかは知りませんが、まず見た目が違うのでバレない様に他人だと主張しましょう。知wらwなwいwよw(ヤケクソ)

 

「……そ、そうか。…急に、済まなかったな。」

 

何かシュンとしちゃいましたね。獣耳が垂れてるのが凄く可愛いです(ノンケ)

で、入れてくれるんですか?

 

「もう後戻りは出来ないぞ。…覚悟は出来ているのか?」

 

俺は出来ている(ブチャラティ並感)

 

「そうか……。おい、コイツに合う制服と仮面を探してこい。確か医療品類を纏めていた鞄に予備の制服と仮面があった筈だ。」

 

「はい!でも、本当にいいんですか?」

 

「ああ、確かに覚悟を感じられた。……何で覚えていないんだ……何があった?……。

 

制服を着て、仮面を被れば貴方もレユニオン。とても良い集団ですね(錯乱)仲間思いの人が多いですし、ホモ君にとってメシマズなんて有って無い様な物です。

 

おじさんから制服と仮面を貰い、着替え終わった所で終わりです。ご視聴ありがとナス!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「心配していたんだぞ。……あの後、何があったんだ?」

 

 




時系列ガバガバになるかもしれませんが、そこはどうかお許し下さい(チャー研)

ホモ君の過去とは一体……?

ボカロを参考に小説を書くのはOK?

  • 構わん。書け(寛大)
  • 他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ
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