アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート 作:イカ墨リゾット
右足がほぼ完治したので初投稿です。碌に曲がらないゾ……。
ホモも歩けば不幸にも黒塗りのガバに追突されるRTAはーじまーるよー。
前回はチェルノボーグ一般市民を虐殺しました。人間の屑がこの野郎……!(自己嫌悪)
今回は……あ〜もう血管破れちゃいそう〜!(憤怒)
ヌゥン!ヘッ!ヘッ! ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!! ウ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ!!!!! フ ウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ン!!!! フ ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥン!!!!(大迫真)
フゥ、フゥ、ハァ、ハァ、シュー………。
メフィスト、お前を殺す(決意)
「ん?あぁ、もしかしてだけど、君はクラウンスレイヤーの部隊の子だよね?自己紹介しよう。僕はメフィスト、君の上司でレユニオンの幹部さ。」
あーはいはい知ってる知ってる(超適当)
あーもうめちゃくちゃだよ(既になってる)お前さ、メフィスト君さ、さっき、南から突入してったから、中々こ↑こ↓まで距離ある筈だよな?そうだよ(セルフ便乗)
えーはい、メフィスト君に遭遇しました。ガバです。今までありがとうございました。……ウソだよ。
はい。本来なら、メフィスト君は今頃ぺテルヘイム高校にズィマーちゃん一行をぶち込んでせっせと監禁している最中なんですが、どういう因果かホモ君の目の前に、支配下の部下連れて突っ立ってます。……ファウスト君もいるじゃないかたまげたなぁ(白目)
現在ホモ君は他のクラウンスレイヤー姉貴の部隊と合流し、そのままチェルノボーグから撤退、しかし撤退中にそこそこの規模のウルサス帝国軍と不幸にも衝突し、そのまま戦闘に入ってホモ君の源石爆弾でさぁーん!!(W並感)する為に移動していたんですが、兄貴達にも分かる様にメフィスト君と遭遇していました。しかもホモ君の両肩の源石結晶をバッチリ見られてます。やめてくれよ……(絶望)
…何で幹部であるメフィストさんが此処にいるんですか?(電話猫)
「上司が頑張る部下の為に力を貸しに来ちゃいけないのかい?見ての通り、僕の方は一通りの仕込みが終わったんだ。」
「それよりも君さぁ、その体どうなってるの?ここまで鉱石病が進行してるのに、まともに話せる人を見るのは初めてだよ!」
チャート壊れちゃ^〜う(チェルノボーグ崩壊)お姉さん!お姉さん助けて!
「メフィスト様、ご協力、感謝します。しかし、貴方様の手を借りずとも、私達だけで十分です。それに、私達は、撤退中です。」
「へー、そうなんだ。じゃあさ、そこの君に話があるんだ。」
話振ってくんじゃねぇよ○すぞ(豹変)
「僕の駒にならない?大丈夫だよ、大切に使ってあげるからさ。」
え?やだよ(即答)。(なりたく)ないです。
私はクラウンスレイヤー姉貴の部隊の一員であって、勝手に引き抜くのはいけないと思うんですよ。報連相だよ報連相!ラヴアンドピース!みんな!言い争いなんてやめよう!
「君は見たところ新人だよね?だったら特に問題は無いと思うんだ。それにさ、君、さっきから『僕のアーツ』を吸ってるよね?何で言う事聞かないかなぁ。」
カスが効かねぇんだよ(無敵)
「メフィスト様、私達は急いで、いますので。そろそろ、失礼しても。」
そうだよ(便乗)こんな戦場の真っ只中で無防備にオn…お話ですか。あのさ、俺そろそろ、タイムなんだよね(隠語)
「君達は行っていいよ。僕は此処で彼とお話ししてるから。」
「いえ、ですから、彼も私達の、部隊の一員です。」
「君達は僕の言う事も素直に聞けない訳?いけないなぁそれは!だからさ、もう行っていいんだよ。それとも何?僕の駒になりたいの?」
はーつっかえ!「あ、なんか急いでそうだし、さっさと離れよう。」ぐらいの空気を読めよ人間の屑がこの野郎……!しょうがねぇなぁ(悟空)その為の耳打ち。あとその為の覚悟?耳かすんだよ3秒間!
「…!」
「ああ、いいよファウスト。どうやら話があるみたいだ。もしかしたら、僕の駒になってくれるのかな?」
「待って、ダメ。」
大丈夫だって安心しろよ〜!俺の話術、見たけりゃ魅せてやるよ!
「外野は引っ込んでてくれないかなぁ!?さっきから一々五月蝿いんだよね!」
「ッ……!」
潜入者ちゃんを傷付けたな!?やっちゃうよ?やっちゃうよ!?いいだろお前年近いんだぞ(謎理論)
まま、そう焦んないで。そう遠くないうちに『部下』になるからさ。暴れるなよ……暴れるな……。ちょっと熱くなってんぜ?
「駒じゃあないんだ。そっか。残念だよ。でも操れないししょうがないか。妥協する事も大事だって言うし、楽しみに待ってるとするよ!」
おう待ってろ待ってろ。白馬の王子様ムーブかましてやるから安心して、どうぞ。あんなのでも一応幹部ですし、ちゃーんと救助しないとトロフィーが取れないのでしょうがないね(レ)
「ファウスト、僕たちは引き返そう。天災が来るまでの間、捕まえた奴等を観察しようか。さぁおいで、E14、K14。」
「……。」
「ウゥあ……。」
では諸君、サラダバー!
「大丈夫?何もされてない?」
健康チェックで頭撫でる必要性は無いと思うんですがそれは(正論)
「ん。…メンタルチェック。」
「運が良いんだか悪いんだか。しっかし、カイキ。お前ホントよく巻き込まれるよな。」
今まで空気だったおじさんが話し掛けて来ました。おじさんやめちくり〜(脊髄反射)
あっ、そうだ(唐突)早く他の部隊と合流しないと、アカンこのままじゃクラウンスレイヤー姉貴の部隊の3分の1が死ぬぅ!(経験談)急がなきゃ(使命感)
今のは天災に遭ったとでも思え(頭無惨)さっさと行くぞホイ!
「……うん!行こう!」
「ほ〜、それもそうだな。よし、行こうぜ!」
はい。まず他の部隊と合流したらすぐに被害状況を確認します。この辺は完全にランダムなので被害が少ない様にGOにお祈りしておきましょう。そしたら強制的に部隊で1番親密度の高い人との会話イベントが起き、その途中でウルサス帝国軍と乱闘になるので事前に抜刀しておきましょう。出現場所は3方向からですが、配置は決まっているので爆弾を使って建物を倒壊させ、保護されていた一般市民ごと押し潰してやりましょう。ファイア・イン・ザ・ホール!
メフィスト君
アーツで感染者を操り、自分は高みの見物and支援をするタイプのショタ。アーツ使用の際に羽が舞うので、種族はサンクタ、サルカズ、リーベリ辺りだと推測されている。実際腰に拳銃を差している。(銃はサンクタじゃなきゃ上手く使えない)実はホモ君という、年が近い話し相手ができると期待していた為、結構残念だったり。
ファウスト君
メフィスト君を影から支える影の功労者タイプのショタ。アーツで姿を消す事ができる幻影射手。2人の元ネタはファウスト博士と悪魔メフィスト。
ファイア・イン・ザ・ホール
英語で「爆発するぞ!」という意味。作者はガラクタネズミが好き。
ボカロを参考に小説を書くのはOK?
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構わん。書け(寛大)
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他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ