アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート 作:イカ墨リゾット
公開求人でエクシアが来たので初投稿です。エクシアの コストが 13になった!
離れ離れだった姉弟を再会させる全ホモが泣く予定のRTAはーじまーるよー。
前回は無事にチェルノボーグ崩壊を成功させました。Foo↑気持ちいい〜!
今回は前回から7日間経過したところからスタートです。飛び過ギィ!
勿論何もしていない訳なんて無いんですがね(謎のドヤ顔)チェルノボーグを撤退後、キャンプで休憩中に副隊長にどうかホモ君を《特戦兵士》に昇進してくれないか、と迫真の懇願をしました。何でもしますから!(何でもするとは言っていない)そして模擬戦やら何やらを終えた後、何とか一定の評価を貰って《特戦兵士》に昇進する事が出来ました。【戦術立案】?んにゃぴ、んまぁそう…よく分かんなかったです(池沼)
そして装備を一新した後、副隊長に異動届けをスカルシュレッダー君率いる突撃部隊に出して貰い、無事承諾されたので潜入者ちゃんの抱擁やら、おじさんの羨ましさが籠った野獣の眼光やらを受け取って出発しました。現在はチェルノボーグ周辺に、ミーシャ姉貴を探しに来ていたスカルシュレッダー君の部隊に合流、そのまま同行しています。
第二章[相思相殺]での主なストーリーは、スカルシュレッダー君の姉であると同時に父が高名なウルサスの研究者(なお政治面でも結構な影響力があった模様)であるミーシャ姉貴を手に入れる為の、激しいぶつかり合い(意味深)です。龍門近衛局としてはミーシャ姉貴が高名なウルサスの研究者の娘であるという点に目を付け、レユニオンとしてはそれと同時にスカルシュレッダー君の姉を保護するという目的で龍門にやって来ます。
そして龍門近衛局はミーシャ姉貴を手に入れる為に、先鋒としてロドスを送り込み、そ↑こ↓で両者が衝突するという訳ですね。なんだよミーシャ姉貴モテモテじゃんかよ〜(全く羨ましくない)
ロドスはミーシャ姉貴を保護する理由を近衛局から明かされず、不信感を抱きながらミーシャ姉貴を捜索。そしてそれをレユニオンが追っかけるという感じです。レユニオンが遅れる理由としてはまぁ、ロドスがあんなでっかい陸上空母みたいなもんに乗ってるからですね。コストやばそう(小並感)
レユニオンはミーシャ姉貴の捜索、あわよくばそのまま保護、もしもの保険としてW姉貴を連れて来ているって感じです。ちょっと爆発物が多くないか?龍門壊れちゃ^〜う↑
因みに本当に実力があるのか?と言う理由でスカルシュレッダー君の部隊員と模擬戦をした時は、力こそPOWER(意味不明)でゴリ押ししてるので(舐められてるとかいうのは)ないです。後、早速ホモ君の源石剣を披露したのですが、何故かみんなにドン引きされちゃいました。悲しいなぁ。唯一スカルシュレッダー君だけがホモ君の体を心配してくれました。そんなムーブかまされたら惚れてまうがな!アカン!このままじゃホモ君が堕ちるぅ!(トゥンク♡)
はい。そんなこんなで説明している内に、龍門のスラムにスカルシュレッダー君の部隊の斥候が突入し、現在はスラム近くに待機中です。歳が近い事もあってか、ホモ君はスカルシュレッダー君と何やら話し合ってますね。……お、どうやらスカルシュレッダー君との行動を許可してくれたみたいですね!やりますねぇ!やっぱりショタとの……友情を……最高やな!そしてロドス!テメェーらさては姉弟の感動の再会を邪魔する気だな!?よくも本来てぇてぇシーンになる筈のところを!!ゆ” る” さ” ん”!!(迫真)
そして今回の作戦で気を付けるところですがそれはズバリ、トランスポーター界のトラブルメーカー[ペンギン急便]から送られて来た刺客、ポ○キー大好きループスのテキサスと、みなさんご存知アップルパイ天使ことエクシアです。アップルパイ!まず単純に2人とも戦闘力がヤバいです。テキサスは接近戦ならホモ君でも十分に対処出来ますが、問題はやはり彼女のアーツである【剣雨】です。広範囲に術ダメージの剣を降らせるアーツで、物理なら兎も角、術ダメージなので(防ぎようが)ないです。だからと言ってローリングなどの大きな動きで回避するとその隙にエクシアにバラージュ!されるので気を付けましょう(5敗)
そしてエクシアですが、まず彼女が使う銃自体珍しい武器なので対処法が分からず、レユニオン構成員の大半が為す術もなくやられていきます。えぇ……(困惑)スカルシュレッダー君が使ってるグレネードランチャーを知らないのか(呆れ)せめて形状で「アレって俺らの幹部の武器と同系統じゃね?」ぐらい察して欲しかったゾ……。
後は彼女のスキルですが、流石に【オーバーロード】こそ使っては来ませんが、【バーストモード】は普通に使って来るので気を付けましょう(4敗)もう戦場で「アップルパイ!」やら「バラージュ!」、「ディオ・ボーレント!」って聞こえたら物陰にヘッドスライディングキメるくらいの意識でいいです。銃弾って結構な値段した気がするんですがそれは。
そしてストーリー上ではペンギン急便はロドスの支援に雇われ、迫り来るレユニオンに対し、1番安全かつ目的地に近いルートを割り出してサポートするのですが、この割り出されるルートが完全にランダムとか言うクソ仕様です。ふざけんな!!(声だけ迫真)
駄菓子菓子!ランダムでも通るルートの種類だけは固定なんですよね。なので龍門の地理に詳しければ本来よりも早めに喰らい付く事が出来ます。
だから、開幕龍門のスラムからスタートする必要があったんですね(例の構文)
っと。どうやら先程送り出した斥候部隊から連絡が来ましたね。どうやらロドスと接触して交戦状態に入ったようです。どう?勝てそう?ダメ?そう……。
はい。そういう訳でやっとこさスカルシュレッダー君が動き始めました。数にモノを言わせているのでコソコソする必要なんかねぇんだよ!入り組んだスラムを強引に突破していきます。
そしてこ↑こ↓がショートカットポイントです。スカルシュレッダー君上がれますか〜?(気遣い)
「大丈夫だ。しかし何故知っているんだ?」
龍門はね、元々ホモ君が住んでいた場所なんすよ(暗黒微笑)だから道案内は任せてくれよな〜頼むよ〜。
「ああ、いいぞ。お前ら!この先は元々此処に住んでいたカイキに道案内を任せる!付いて来い!」
いいねぇ!しかし《重装兵》だけは重過ぎて付いて来れないので、部隊を半分に分けることになります。《兵士》や《双剣士》と言った近距離戦闘員はあちら側に多目に割き、こちら側は先程分割した部隊が到着するまでの時間稼ぎとして、《射撃兵》や《術師》、《上級術師》などの遠距離戦闘員を多目に連れて行きます。これで安心だぜ!(慢心)
勿論スカルシュレッダー君やホモ君も中距離戦闘は出来るので、ロドスの戦力をガンガン削っていきますよ〜イクイク。
……カットしよう!!
実際のところ、ロドス側からしたらスカルシュレッダー君と一緒に、もう1人幹部クラスに匹敵するレベルのヤベー奴が来てるのでたまったもんじゃないです。
潜入者ちゃん
暫くの間ホモ君に会えない事を知った為、思いっきり抱き締めてあげた。だんだん姉弟の関係に近づいていっている気がする。
おじさん
後輩に先を越されたので悔しがっている傭兵崩れのおじさん。それでもちゃんと心配しているツンデレさん。野郎のツンデレとか誰と(ドスッ!
技術偵察兵さん
唯一ホモ君の凶行に気付いたお姉さん。思い切って言ったは良い物の、あまり頼られなかったので寂しい。コミュ障のあがり症。あとクラウンスレイヤー姉貴の部隊で1番胸部装甲が大きい。
クラウンスレイヤー姉貴
いつの間にかホモ君がいなくなっていた。orz
ボカロを参考に小説を書くのはOK?
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構わん。書け(寛大)
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他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ