アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート 作:イカ墨リゾット
幸せを絶賛堪能中の姉弟を守り切るRTAはーじまーるよー。
前回は預けたミーシャ姉貴と再会する為に、部隊員と一緒に龍門を脱出しました。
今回はミーシャ姉貴とスカルシュレッダー君とのイチャラブ?シーンからスタートです。ヌッ(理性蒸発)
「いいか?ココは、こうなって……こうしてアーツを込めれば……。」
「うわっ!ビ、ビックリした……。」
現在はスカルシュレッダー君が、ミーシャ姉貴にグレネードランチャーの使い方を手取り足取り(意味深)教えています。
やはり姉弟という事もあって呑み込みが早いですね。流石は第二のスカルシュレッダー君です。いっそ姉弟のコンビでロドス殲滅してくれよな〜頼むよ〜(懇願)
再会して直ぐは、長年離れ離れだったと言う事もあり、弟に会えたと言う実感が薄かったみたいですが、時間が経つにつれて絆をマッハで作り上げて行っていますね。周囲のみんなもてぇてぇモノも見てる目をしています。先輩、コイツら涙とか流し始めましたよ。やっぱ好きなんすねぇ(おっと目から汗が)
「あら、ボウヤじゃない。さっきぶりね?」
W姉貴オッスオッス!先程はミーシャ姉貴を保護してくれてありがとナス!
「……まぁ貴方からでも良いわね。じゃあ、そー言う感謝の気持ちがあるのなら、行動で示して貰おうかしら?」
スカルシュレッダー君だけは許して下さい!何でもしますから!(隊長を庇う部下の鏡)
「へー、良いじゃない。そうそう、最近新しい武器が欲しいと思ってたの。だ・か・ら、ちょっとこっち来なさいな。」
あ、イイっすよ(快諾)じゃあまず、武器のサイズを教えてくれるかな?(インタビュー)
「丁度このくらいよ。」
あ、ナイフ!じゃあ、使用用途ってのは……。
「もしもの時の為の護身用よ。接近を許された時点で相当マズいけど、それがあれば何とかなるかもしれないわね?」
よし、決まり!そのサイズなら隠し持つのも余裕でしょうし、ねぇたくさ、沢山欲しくない?
「じゃあ、にじゅうよ……そんなにいらないわね。5本で良いわ。」
かしこまり!じゃあパパパッと引っこ抜いて削って、終わり!後は売るなり改造するなり好きにして、どうぞ。
「ふーん、結構良いじゃない。気に入ったし、また貰いに来るかもしれないけど、その時はよろしく頼もうかしら。」
30本で、五万!……ウソだよ(クッソうざい目)
「実際それ位の価値があるモノなんだし、私は別に払っても構わないけど。」
無料でいいでしょ、怒ってんの?(原因)大丈夫だって安心しろよ〜!別にお金を持っててもあまり使わないですし、稼ぐだけ邪魔になるんですよ。何?暗くて人生の道が見えないだって?ほら、明るくなったろう(成金)
「じゃあ暫くは此処にいるけど、何かあったらそれなりに聞いてあげるわ。」
お互い死なないように頑張りましょう?(声真似)じゃあ俺、スカルシュレッダー君の元に帰るから……。
はい。時間的には、そろそろロドスと近衛局が奇襲を仕掛けて来るのですが、ホシグマ姉貴を感染させたと言うのもあって、少し遅れてるみたいですね。いいですわゾ〜コレ!てぇてぇシーンがイッパイイッパイホシイィィイイィィ!
「ねぇ、戻ってきたあの子が、そうなんでしょ?」
「ああ、カイキ、ちょっとこっちに来てくれないか?ミーシャに紹介したい。」
いいねぇ!おじさんはねぇ!君みたいな可愛いねぇ、子に自分を知って貰うのが大好きなんだよ!(異常性癖)
「紹介しよう。俺の部下の、いや、恩人の………友達の、カイキだ。その、すまない。」
平気平気、平気だから。むしろ嬉しいですねぇ!おじさんの事本気で喜ばせちゃったねぇ!スカルシュレッダー君と……友達に……最高やな!(絶頂)
「話してみると、良い奴なんだ。それに、何度も俺を救ってくれた。カイキがいなかったら、俺は今頃のたれ死んでいただろう。」
「たしかにちょっと怖いけど、あなたの初めてのお友達なんでしょう?」
あっ(察し)ふーん(同情)……はい!ヨロシクゥ!(ヤケクソ)
「うん。これからも、あの子のお友達でいてくれない?」
YES!YES!YES!(アトゥム神)
「ああ、ありがとう……少し、恥ずかしいな。それよりも、友達になってくれて、感謝している。」
そんな事気にしなくていいから(良心)友達間で無礼講は当たり前だよなぁ?
「それもそうだな。………と言う事は、最初から友達だったのか?」
ああぁぁぁぁぁダメダメダメダメ!スカルシュレッダー君可愛い…!スカルシュレッダー君欲しい…!あぁ、逝くっ!
我が心と行動に一点の曇りなし…………!全てが『てぇてぇ』だ……(昇天)
……はっ!私は何を?……理性回復剤飲まなきゃ(使命感)
えーはい、気を取り直してですが、チャート(崩壊済み)の通りに進んでいれば、そろそろ報告が……、
「スカルシュレッダー!ロドスだ!ロドスが来ているぞ!」
「此処まで追って来るのか!?W!ミーシャを頼むぞ!」
「また、会えるよね……?」
「……ああ、会えるさ。」
おいゴラァ!降りろ!空気読めてんのか?あーもう滅茶苦茶だよ!マジムカつくなぁロドス……(静かなる怒り)お前らを芸術品に仕立てや……仕立てあげてやんよ!
じゃあ指揮は……、スカルシュレッダー君に任せるね〜(サボり)
「いいか?この辺り一帯は採掘場だ。だから至る所に通路が伸びている。そこに潜伏して奇襲を仕掛けるぞ。」
あ〜良いっすね〜(屈託の無い笑顔)ウチらさぁ……コンビ、組んだら強いと思うんだけど、組んでかない?(名案)
「……そうだな。一緒に同胞の無念を晴らそう。」
あっ、そうだ(唐突)自爆とか許さねぇからな?
「う……ああ、生きて帰るぞ。」
…… あああああああああ!!忘れてたああああ!(発狂)スカルシュレッダー君!傭兵団!サルカズ傭兵団撤退させて!お願いします!何でもしますから!(五体投地)
「うぇ?あ、ああ、今直ぐに撤退させよう。おい、W。聞こえるかW?」
「……おかしいわね。さっきまであれ程の勢いで攻めて来ていたのに、急に撤退して行ったわ。」
「クソッ、あんまり良い予感がしねぇ。連中何企んでるんだ?」
「落ち着いて下さい、ビルトラプターさん。焦る気持ちも分かりますが……、」
「俺はあの馬鹿を一発殴って、何があったのか聞き出さなきゃならないんだ。」
「ねぇ、ホントにアレが君の知り合いだったの?」
「そうだ。大体1年位の付き合いだったが、今でもちゃんと覚えてるし、何よりアイツが被ってる帽子は、俺がやったヤツだ。」
「わー意外だね!そんな一面があったなんて。」
「……集中しようか。アーミヤ。」
「あ、はい。」
「敵の前で騒ぐだなんて、ホント呑気だね。ボクにとってはあり得ないよ。」
「ロープさんは落ち着いてるんですね。」
「当然だよ。何てったって……いや、何でも無いや。」
「やっと見つけたんだもん。ボクに内緒でどっか行っちゃってさ。ホント、困っちゃうよ。ねぇ?カイキ。」
殲滅作戦3クリア出来ていない人いますよね?俺はソーナノ……。
あんな大量のクラッシャーなんてチートや!チーターや!もうマチ゛ムリィ……お家帰る……。
ボカロを参考に小説を書くのはOK?
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構わん。書け(寛大)
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他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ