アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート 作:イカ墨リゾット
……理性値1100をドブに捨ててしまったので初投稿です(血涙)
完全にキャラ性能に依存するRTAはーじまーるよー。
前回はロープちゃんの拘束から逃れる事が出来ました。……全然進んで無いじゃないか(呆れ)
今回はチェンさんを退けるところからスタートです。
えー、まぁこうしてチェンさんと面と向かって対峙している訳ですけども、ぶっちゃけ超ヤバいです。ホモ君は体力こそ無限みたいなモンですが、スタミナまで無限って訳じゃ無いんですよね。
ステータスを見る限り、一定値以下にはならないようになっているんですが、それでも疲れるみたいですね。つまり何が言いたいかと言うと、【赤霄・絶影】連打されたら詰みます(白目)
体力、スタミナ共にMAXで両腕持ってかれるくらいですからね。あんな超高速連撃防げる訳が無いだろ!良い加減にしろ!
はい。早いとこ何とかしないと、ホモ君が肉ダルマにされて地面に赤霄で固定されるのは火を見るよりも明らかです。肉ダルマ……なんて業が深いんだ(驚愕)
最悪の場合、首チョンパで即死です。流石のホモ君でも首が飛べばそりゃ死にます。……死ぬよな?(淡い期待)なので防御は頭優先、回避は無理なので上手く防御出来る事を祈りましょう。
取り敢えずは接近します。右手にYASUTUNAを、左手には源石剣です。チェンさんは刀を2本持っていますが、今は赤霄を扱う事に集中しているので二刀流は有り得ません。手数の多さで喰らい付いていきます。
カメラを左右に振りながら武器を振る事で、攻撃の出が多少速くなります。ヴォエ!(乗って30秒で車酔いした男)
赤霄に比べてリーチが多少短いので、懐に潜り込まない限りは有効打を出せません。……ホモ君さ、体が小さい、小さくない?せめて155㎝は越えてくれメンス……。
「はぁッ!」
アオォン!(被弾)何だよ……、結構当たんじゃねぇか(戦慄)今完全に首を狙った一撃でしたね間違いない。左腕を犠牲に逸らしましたが、源石剣が粉々に砕けてしまいました。右腕と再生途中の左腕にまで源石結晶が食い込んだんですがそれは(激痛)
源石剣は所詮ホモ君の肩から生えてる源石結晶なので、耐久力に難があります。あくまで必殺の一撃(遅効性)を叩き込む用のモノなのでそこまで懸念視していませんでしたが、コレはイケナイ。
もういっそホモ君の脊髄でも改造してみましょうかね?お前もう○麻呂になれよ、似合ってると思いますよ?(無茶振り)
仕方無いのでツナツナ1本で応戦します。パワーと振るスピードは上がりますが、被弾率が跳ね上がりますねぇ!痛いんだよぉ!(ガチギレ)
源石剣を投擲しても余裕で避けられる、その隙に斬られてしまいますし、本当にどうしましょうかね?あ!?ちょ、待って!待ってってば!あっちいけ!
「流石にコレは効くだろう?」
クォレハ……【鞘打ち】ですねぇ!(ヤケクソ)斬撃の合間に流れるように打ち込まれる剣の鞘!俺でなくても見逃しちゃうね(確信)お前さてはチェンはチェンでも○ャッキー・チェンだな?剣術と武術の組み合わせが上手過ぎるだろ……。
まぁ、何と言う事でしょう。匠の技により、ホモ君の側頭部にクリティカルヒットしたではありませんか(憤怒)スタンが致命的過ぎるッピ!
首だけは許して!なあ!首なんて切ったら即死だ!! 即死だろう!? なあ 即死だろうおまえ赤霄仕舞っとけ!!なあ!!! (命乞い) 動け、動け、動け、動け、動け、動け、動け、動け、動け、動け、動け、動いてよ!今動かなきゃ、今やらなきゃ、精神が死んじゃうんだ。また死んだ様にチャート構築をしなきゃいけないんだ!もうそんなのやなんだよ!だから、動いてよ!(半狂乱)
タイムがかかってるんだよ!!(大迫真)
……選ばれたのは四肢の切断でした(安堵)生きてる、生きてルゥウウゥゥ!でももうおしまいゾ……。今度こそ再生する前に気絶させられますね。誰か助けには……ダメみたいですね(諦観)
ん?あれは……あっ、コレか!(起死回生)
ハァイ、ジョージ(ご機嫌)三つ数える間に、投降のチャンスをあげる。
「見苦しいな。貴様はもう終わりだ。これから貴様を拘束し、ロドス及び近衛局で徹底的に調べ上げられて貰う。もう日の目を見れるとは思わない事だ。」
その辺にぃ、ホモ君の両腕、落ちてるんすよ。……源石結晶が刺さってるよね?
だからさ、……(その身を)焼いてかない?
「は?何を……!まさか」
さぁ〜ん!!(満面の笑顔)
やはりGOはこの私に味方してくれている!(確信)偶々源石結晶が突き刺さった腕が落とされて、偶々そこにチェンさんがいるなんて、流石はホモ君。運も実力の内ですねぇ!(称賛)
きみは ふといシーチキン だ!(名作淫夢)
「……コレを狙っていたというのか?貴様は。」
えぇ……(困惑)何で爆破範囲から逃れてるんですか?(電話猫)でもチェンさんは☆6オペレーターだし、それくらいは………うん!普通だな!(お目々ぐるぐる)
……そうだよ(暗黒微笑)自分の勝利を疑わない様な顔してたから、すっげぇ誘導しやすかったゾ〜(大嘘)これで、ホモ君も、活路を見い出せたってモンですよ。
距離も開けた事ですし、先程閃いた戦法を使うとしましょうか(報復)
ホモ君(の敵を)3分クッキング!まずは採れたて新鮮!ピチピチ?な源石結晶を両腕に突き刺していきましょう!手の平にも突き刺して突き刺してホラ。
「おい、今すぐにそれを止めろ。気でも狂ったのか?」
そして出来た物がこちらになります。
「何をしている。そんな事をして何になるとでも?」
ん?コレ?コレが何なのか……分かる?
「分かってたまるか。私には度を超えた自傷行為にしか見えん。」
コレ何だと思う?正解は……ホモ君お手製!即席の源石散弾銃だ!(使い捨て)
源石剣の爆発よりも威力は落ちますが、拡散範囲はUPです!ご立派ァ!!
「は?」
仕組みは簡単。ホモ君の腕を自爆させて、その衝撃で源石結晶を撒き散らすだけ。
フフ……下手だなあ、チェンくん。へたっぴさ……!(ニチャア)周囲の安全確認が下手……。
例え貴方が避けられたとしても、周囲で戦っているお仲間さんは?掠っただけでも感染は免れない。隊長は大変ですねぇ?守るモノが多くって。
龍門。市民。そして部下。全部守って来たんでしょうけど、どう?出来そう?
この両腕。爆発したらどうなるんでしょうねぇ?(人間の屑)
コメントを見る限り、勘違いしている兄貴がいたので一応改めて言っておきますが、ホモ君の身長は〜の下りはあくまで野獣先輩のインタビューの内容であって、実際の身長は150㎝ぐらいだと思って頂いてOKです。
ボカロを参考に小説を書くのはOK?
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構わん。書け(寛大)
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他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ