アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート 作:イカ墨リゾット
白うさぎさんと戯れに行くRTAはーじまーるよー。
前回はスカルシュレッダー姉弟を無事に生存させる事に成功しました。やったぜ。
今回は再びチェルノボーグに舞い戻るところからスタートです。
と言う訳で、次の章である第4章[急転直下]にて進むルートを説明します。
大まかな粗筋では、ロドスが廃都市と化したチェルノボーグにレユニオンの痕跡を探しに出発!そこにはメフィスト君がオォン!更には白うさぎさんまでアォン!
そしてロドスが逃げるんだぁ……状態に陥り、しかしロドスの逆襲に遭い白うさぎさんがイタァイ!お、大丈夫か?って感じです(意味不明)
そして、戦闘が終わり次第龍門にダッシュです。この章さえ乗り越えれば、後はホモ君とレユニオン幹部5人で龍門を集団レ○プの時間です。今回はスカルシュレッダー君が参加してくれるのでイイですわゾ〜!
まぁ、ホモ君が再びチェルノボーグに戻る理由としては、白うさぎさんに無理をさせないのと、その後の誘導をスムーズに済ませる為です。ちょっと(龍門に来るのが)遅かったんちゃう?テメェらもガンバんだよ!(発破)
と言っても、実際の所ホモ君はただあくしろよと急かすだけで、スノーデビルの皆さんを置いて直ぐに龍門に直行します。クラウンスレイヤー姉貴を救出する為ですね。Mon3tr程度なら余裕で粉砕出来ますが、レッドには(勝て)ないです。そこはクラウンスレイヤー姉貴をサポートしつつ、共闘して撤退しましょう。
その次はメフィスト君とファウスト君の居るビルまで直行します。頭上から落下してくるブレイズ姉貴に気を付けましょう(3敗)頭なんか踏み付けたら中身が飛び出ちゃうだろ!(憤怒)
スカルシュレッダー君は普通に龍門内を彷徨いているので、撤退の際にはスカルシュレッダー君に道を開いて貰います。メフィスト君の暴走なんて無かったんや。さっきまで戦っていた戦友に噛み付かれるのはトラウマだからやめちくり〜(懇願)
ええ、はい。重労働ですね(白目)こんなのブラック企業の社畜戦士でも過労死しますよ。……幹部の連中がもう少し協調性を持っててくれたらな〜(ビキビキ)アーキレソ……
さてと。説明をしている間にホモ君の準備が整いましたね。では早速スカルシュレッダー君に許可もらって、イクゾー!デッデッデデデデ カーン(謎の金属音)
「どうしたんだカイキ?これから龍門に攻め入るんだから、しっかり休んでおいた方が良いぞ?」
あのさぁ……他の幹部と連携取りたい、取りたくない?じゃけんこれから白うさぎさんのとこまで行って来ますね〜。
「お、おい。急過ぎるぞ。いや、しかし……、」
「ふーん、別に良いんじゃない?」
「な、W……何故だ?」
「それぐらい分かるでしょ?アンタら協力するって単語を知らないのかしら?せめてアイツぐらいとは連携出来るようにしておきたいでしょ。」
そうだよ(便乗)だから許可くれよな〜頼むよ〜。
「言っておくけど、私はちょっと用があるから外すわね。だから人員が必要でしょ?」
「……まぁ、いいだろう。フロストノヴァはチェルノボーグにいる。龍門郊外にまで来ているから、十分に注意してくれ。」
かしこまり!じゃあ俺、早速行ってくるから……。
「ああ、1つ言い忘れていた。俺は、お前をレユニオンの幹部に推薦した。」
ファッ!?え、何それは……(困惑)
「カイキ、もっと自分に自信を持った方が良いぞ。お前は強い、それに、俺も何度も助けられているからな。」
「私も推薦しておいたわ。面白そうだったし、貴方とはまともな関係が築けそうだから。」
マ゜ッ!?W姉貴!?何してんすか!やめて下さいよ!
……えー、勿論本作ではレユニオンの幹部になる事も可能です。が、幹部になると大なり小なり部隊を受け持つ事になるんですよね。スノーデビル小隊が良い例です。
正直な所、ホモ君のフットワークに付いていける(訳が)ないです。TDN足枷じゃねぇかよオイ。それに、タルラ姉貴から指令が飛んで来るようになるので行動の邪魔だ邪魔だ邪魔だ!
え、やだよ(即答)何で私がなる必要があるんですか?
「レユニオンは実力主義だからな。まぁ……遅かれ早かれ、カイキは幹部になるだろう。」
「早ければ次にタルラから指令が来た時かもしれないわね?精々頑張んなさい。」
なんて事を……(静かなる怒り)……ママエアロ。それまでにドクター殺せば無問題ですねぇ!(前向き)てか、ホモ君が幹部になっても、メフィスト君の部隊に吸収されそうなんですがそれは(凡推理)
……じゃあ、行って来ます(行って来ますを言う人間の鏡)
「気を付けろよ。……本当に大丈夫なのか?」
「ま、あの子なら大丈夫でしょうね〜。……あ。」
「……嫌な予感がするんだが、どうした?」
「……暗殺される可能性をすっかり忘れてたわ。」
「カイキィーッ!戻って来てくれェー!カイキィィイーッ!!」
急遽スカルシュレッダー君も付いてくる事になりました(朗報)人気の無い荒野にショタが2人っきり……当然、ナニも起こらない筈が無く……?
「こう言うのも何だが、友達と2人きりというのは……特別な感じがするな。」
……ナニを期待してるんですか。ナニも起きませんし起こさせませんよ(鋼の意思)ショタ同士の野外プレイとか業が深過ぎるだろ……(鼻にティッシュを詰める音)
で、何で来たんですかね?幹部が部下と2人で荒野彷徨いてるとか結構ヤバいと思うんですがそれは。
なんだよお前寂しいのかよ〜?
「ああ、カイキの体質は特別だからな。もしかしたら、誰かに奇襲を受ける可能性がある。それを防ぐためにだ。……背中を、預けてもいいぞ?と、言えばいいのか?」
可愛いって最高ですねぇ!今からR –1○になるかもしれませんが、構いませんねッ!?(覚悟を決めた顔)
ん?今奇襲を受けるって……あっ(察し)
レッドちゃん許して!ケルシー先生許して!ホモ君壊るる^〜↑チャート壊れちゃあ^〜う!すみません許して下さい!何でもしますから!(一転攻勢)
終わり方が雑になってないか?(反省)
はい。すみません。ストーリーの理解度が低い為絶賛苦しんでますねぇ!あとコメント返すのは全部は無理です。ユルシテ……ユルシテ……
ボカロを参考に小説を書くのはOK?
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構わん。書け(寛大)
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他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ