アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート   作:イカ墨リゾット

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2日間も投稿をサボっていた人間の屑はこ〜こ〜だ〜よ〜!(クルース)

さあ!どうぞ思う存分殴って蹴って罵って、痛め付けて下さい!これも懲罰なのです!(全てを受け入れる構え)


アンセル君、グレイ君、スカルシュレッダー君の共通点とは?

唐突に雪○大福が食べたくなるRTAはーじまーるよー。

 

前回はスカルシュレッダー君と共にチェルノボーグへ旅立ちました。何だこのオープンワールドはたまげたなぁ。まるでデ○・ストランディングみたいだぜ(至言)

今回は既に廃墟と化したチェルノボーグ周辺に着いたところからスタートです。

 

「……なるほど。確かに、少し寒くなってきたな。カイキは大丈夫か?」

 

大丈夫っすよ、バッチェ冷えてますよ〜!(意味不明)スノーデビルのみなさんがせっせと源石を至る所に埋め込んでいるので、白うさぎさんのアーツに共鳴して気温が下がっていますね。敵の侵攻に対する手段を取るレユニオンの鏡ですねクォレハ……。

現在、ホモ君にはある程度の防寒装備を着込んで貰っています。幾らリジェネお化けでも、体温が下がればTDNクソ雑魚ナメクジですからね。

あー、全く関係無い話するんですけど、女性は生足を露出させる宿命でも背負ってるんですかね?何故冬場でも頑なに長ズボンを履こうとしないのか。ボブは訝しんだ(偏見)スカルシュレッダー君もですが、そんなタイツ1枚だと寒いと思うんですがそれは。……おじさんが温めてあげようか(ニチャァ)

 

さて、チェルノボーグの入り口周辺にまで来ましたが、既に何人かのスノーデビル小隊員が此方を警戒しているので、早速コンタクトを取りましょう。

 

た〜のも〜!特戦兵士のホモ君で〜す!此方の方は幹部のスカルシュレッダー君ですよ〜!ちょ〜っと今後の作戦の事で白うさぎさんとお話ししたいんですけど、いいですねッ!(突然のワザップ)

 

「ああ、スカルシュレッダーだ。レユニオンの幹部は基本的に協力をしない事が多い。それを少しでも改善しようと、今回の作戦の打ち合わせに来た。」

 

あくしろよ(ホモはせっかち)……あ、入ってOKみたいですね。じゃあスカルシュレッダー君。入って、どうぞ(先に安全確認をする部下の鏡)

こ↑こ↓がレユニオンの襲撃+天災の凶悪コンボを喰らったチェルノボーグですね。テーマパークに来たみたいだぜ。テンション上がるな〜!(廃墟に入ると無性にワクワクするヤツ)

 

「俺達がスノーデビル小隊だ。幾ら幹部と言えども、部下と1人で此処まで来るのには骨が折れた筈だ。直ぐに姉御の元に案内する。」

 

頼むよ〜。うわぁ〜。背が高いですね〜(グレイ)(グレイきゅんとかの方が分かりやすいかも?)

はい。ここからはスノーデビル小隊のみなさんとの移動となります。因みにですが、メフィスト君とファウスト君は例のオブジェクトを作り上げて、既にチェルノボーグを去っています。まぁ、彼等と連携を取るのは無理なので構いません。ファウスト君だけなら問題ナッシングなんですけどね。引く事覚えろカス(アドバイス)

 

「さっきまで2人幹部が来ていたんだが、幹部は子供が多いのか?」

 

「子供となると……メフィストとファウストか?」

 

「そうだ。まぁ、メフィストには出来るならもう会いたく無いけどな。アイツの家畜になるのは死んでも御免だしな。俺達を測る様な目で見てくるし……お前は大丈夫か?アイツの目に留まったら危なそうだが。」

 

もう会ってるんだよなぁ……。ホモ君にはメフィスト君のアーツは効きませんでしたけど、再生力の活性化だけなら出来そうですかね?

あ、チェルノボーグ襲撃の時に会いましたけど、大丈夫でしたよ。アーツも効きませんでしたし。やっぱ同年代とお話しするのが好きなんすねぇ。

 

「おい、俺は知らないぞ。……メフィストのアーツが効かなかったのか?そう言えば、お前はあり得ないくらいに源石に身体を侵食されているが、正気を保てているな。もしかしたら、精神力が強い者には効かないのかもな。」

 

「マジかよ。お前も災難だったなぁ。そして、今の推測が当たっているとしたら、俺は問題ないな!何てったって、俺には姉御がいるからな!姉御がいる限り、死の淵からでも舞い戻ってやるぜ!」

 

「おい、それ姉御の前で言うなよ。十中八九ドン引きされるぞ。」

 

「流石にキモいよ。あくまで私達と姉さんは家族なんだ。狂信者はちょっと……。」

 

「はぁ!?オイ!きっとお前らだって表面ではそう言ってるだけで、内心では俺と同じ事考えてるんだろ!知ってるぞ〜アナスタシアァ〜。お前この前姉御に「お許しを」……早いな。」

 

えぇ……(困惑)コイツら自分達の組織の幹部が近くに居るってのに、会話の内容が際ど過ぎるだろ……。呆れを通り越して尊敬しますよ。ホラ、見ろよ見ろよ!ホラ!唯一の常識人枠のスノーキャスター兄貴が困惑してるじゃないか。元に戻してさし上げろ。

 

「おい。幹部の前なんだぞ?いつまでその下らない下衆な会話を続けているつもりだ……はぁ。」

 

「「あ、すみません。姉御(姉さん)に言うのだけはどうか。」」

 

ん?今白うさぎさんに報告しろって……

 

「「申し訳ございませんでしたァッ!」」

 

お、おう、考えといてやるよ(真面目に検討中)

にしても白うさぎさんにだけはどうかって、粛清でもされるんですかね?こう、「君はウルサス帝国の○○山で木を数える仕事につけ。」って感じで。白うさぎさんは本当は赤うさぎさんだった……?

すみませ〜ん木下なんですけども、ま〜だ時間掛かりそうですかね〜?

 

「はぁ、すみません。何しろ家族が少々アレなモノでして……。」

 

さては苦労人気質だなオメェー(看破)分かる……分かるよカ○ジ君。コイツらを見て、考える事はみんな一緒さ……。いつ何をやらかすのか、心配でたまらないんだろう……。

おっ、大丈夫か?(他人を気遣う人間の鏡)

 

「ええ、はい。強いて言えば、少し1人になりたいですかね……。」

 

「「悪かったって。」」

 

……酷いですね……これは酷い。反省する気がゼロじゃないか(呆れ)はぁ〜、あ ほ く さ 。

 

「おっと、そうだ。なぁ、幹部のお嬢ちゃんは、コイツとはどんな関係なんだ?」

 

は?

 

「だからさっき言ったばかりだろう。どうやらお仕置きが必要みたいですね。覚悟は?」

 

「オイ。……何を言っている?俺は、男だぞ?」

 

「「「え?」」」

 

そうだよ(便乗)まさか、……ウッソだろお前らwww!スカルシュレッダー君が勘違いされてますねぇ!

え、まさか女に見えたんですかね?それってスゴイ=シツレイなんですけどもそれは。

 

「あーいや、すまない。てっきり、その、女だと……。」

 

「さっきから俺って言っているだろう。」

 

「俺口調の女なんていっぱいいますし、勿論スノーデビル小隊にもいますよ?」

 

「ええ。私もてっきり、女性の方だと……。」

 

「………カイキィ……。」

 

そりゃ(頑張って男らしくあろうとしてるのに)そう(女の子だって言われたら)なるよ(落ち込むよ)

ん?小声で話し掛けてきて、如何したんですか?

 

「俺は、女に見えるのか……?」

 

多分内股な上にタイツ穿いてるからだと思うんですけど(名推理)それにまだ子供だし、声も中性的だし、ま、多少はね?

んー、初対面かつあまり話していないと、女の子に見えなくも無いですねぇ!

 

「え……な、何をすれば良いんだ?」

 

取り敢えず内股から直して、どうぞ。

 

「み、ミーシャが言っていた!俺はO脚なんだ!だ、だから仕方ないんだ!」

 

スカルシュレッダー君。実はホモ君もソーナノ。

 

「………男に見えるな。」

 

「男だね。」

 

「男ですね。」

 

………うそだ。

 





ボクね、危機契約、16等級まで頑張ったの。褒めて(幼児退行)
長く、苦しい、悲惨な戦いでした。一体どれ程の物を失ったか……(枯渇)


作者はリアルでO脚です。内股の方が立ちやすいですし、自然と内股になっちゃいます。なんなら、足をクロスさせた方が1番立ちやすいです。

ボカロを参考に小説を書くのはOK?

  • 構わん。書け(寛大)
  • 他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ
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