アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート   作:イカ墨リゾット

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ん?ケオべの茸狩迷界!?何やそれ!?結構簡単そうやん!やったろ!



お兄さん(見棄てし者)許して!お姉さん(W姉貴)許して!耐久値壊るる!耐久値壊れちゃあ^〜う!ほ、ほーっ、ホアアアァ!ホァァアアア!

ボッコボコにされたので初投稿です。後フリント君?ちゃん?すり抜けてメテオリーテが来ました。


戦力外通告(33-4)

味方が戦ってるのを指を咥えて傍観するRTAはーじまーるよー。

 

前回は白うさぎさんとお喋りしました。内容の方は、んにゃぴ、んまぁそう、よく分かんなかったです(池沼)

今回はロドスの偵察部隊がやって来たところからスタートです。血祭りに上げてやる……と、行きたいところなんですが。

 

白うさぎさんからストップ掛けられました(憤怒)何でや!ホモ君強いやろ!こんなのチートや!チーターや!(八つ当たり)……何故でしょうか。ちょっと今調べてみますよ〜みますみます……。

 

えー、はい。どうやらこれは操作キャラの【戦術立案】に関係しているらしく、優秀以上だった場合、自身で先陣切ってじゃあオラオラ来いよオラァ!出来るみたいです。

で、次に標準以上だった場合、スノーデビルのみなさんに混じり、色々と指導されながら戦えるみたいです。……普通だな!

最後に欠落だった場合ですが……「お前危なっかしいから、黙って見てろ!」……つまり足手纏いと認識されますねぇ!ははぁ、ホモ君さぁ……ヴァカじゃね?

 

今までの試走で【戦術立案】が欠落してたヤツとかいなかったですし、ホモ君は一応私が動かしているので、頭が悪い素振りとか今まで無かったんですねぇ。これは……ガバじゃな?(戦慄)

 

すみません戦わせて下さい!何でもしますから!お願いします!何卒、何卒戦わせて下さい!肉壁にも成れますねぇ!大和魂を魅せてやる事だって出来ますよぉ!(アピール)

 

「……すまないが、私達の戦法は独特の物だ。スカルシュレッダーはいいとして、今の会話で分かる程……まぁ、アレなお前には厳しい。」

 

「カイキも今度、ミーシャと勉強しないか?勿論俺も参加するぞ!……まぁ、待っていてくれ。」

 

ああああぁああ待って待って待って!ねぇちょっと!待って!待ってってば!……(血に)狂いそう!闘争心が出口を求めて、腹の中をぐるぐるしている。

ポッチャマ………一体どうしたらいいんだゾ……。何か、何か解決策がある筈なんです。こ↑こ↓で白うさぎさんが大規模なアーツを行使するのは何としてでも防がなければいけません。

 

恐らく、今再び戻って来ているであろうメフィスト君かW姉貴に協力して貰いましょうかね?いえ、ここはイレギュラーでもあるスカルシュレッダー君に期待して……あっ、そう言えばブレイズ姉貴が空から……ダメみたいですね(諦観)

 

うぅ〜どうしたらいいんだ?何かいい方法がある筈なんだ。……あぁ、そうだ!これを使ってやるぞぉっ!(ルーカス)

 

あっ、そうだ(唐突)白うさぎさん。この辺の地下にぃ、デカい源石、埋まってるらしいんすよ。これは利用したい、したくない?

 

「そう言えば、確かに此処に来るまでに、源石が所々埋まっていたな。きっと天災の所為だろうが、確かに使えそうだな。」

 

「今は家族に頼んで、至る所に埋め込ませた源石を使っているが、それがロドスにバレるのも時間の問題だろう。なるほど、良い案だ。」

 

そ・こ・で・!実はホモ君もアーツと源石を共鳴させる事は出来ますねぇ!と、言う訳で、もしもの時はこのホモ君にお任せあれ!指定された範囲一帯焦土に変えてやりますよ!炎神全開!

白うさぎさんも出来る限り消耗したく無いですよね?大丈夫だって安心しろよ〜!ホモ君は貴方より鉱石病に侵食されてますけど、ピンピンしてるんですよ。ホラ、見ろよ見ろよ!ホラ!

 

まぁ、あくまでもしもの場合なので、ちょっと離れた所で観戦してていいですかね?(キラキラビーム)

 

「あぁ、本当の話だ。カイキはあの両肩に生えた源石で色々な事が出来る。……あまり、褒められた物では無いと思うが。」

 

「……具体的には、何が出来る?」

 

そうですねぇ……やっぱり僕は、基本的道徳の欠如を疑う、源石剣で強制感染とか、粉塵爆発とか、ホモ君の腕に埋め込んで源石散弾銃ですか……。

 

「……カイキは、凄まじい再生能力を持っている。それこそ、半身が吹き飛んでも、1分程で動けるようになるような。」

 

「……見ているだけだぞ。本当に必要になった時は、私が振り向いて右腕を掲げる。そうしたら私が居るよりも前の範囲の地下を爆破してくれ。」

 

かしこまり!じゃあ準備の方、入らさせて頂きますね(中野君)

 

 

 

 

 

「あいつは、何処かの研究所から脱走して来たと言ったな。……何をしていたのかは、考えたくも無いな。」

 

「いつか見つけて、徹底的に破壊し尽くしたい。その時はフロストノヴァも協力してくれないか。」

 

「……出来る限り、力を貸そう。例えどれほどの人を救っていても、到底許される事では無いからな。」

 

 

 

 

 

 

はい。現在ホモ君はスノーデビル小隊から200m程離れた、倒壊したビルの残骸に腰掛けています。

此処からならばチェルノボーグのおおよそ全体を見渡せますが、その分狙撃されやすいので気を付けましょう(無敗)さて、戦況はどうなっているんですかね……。

 

えーと、今あそこに見えるクッソ汚い肉塊は、メフィスト君が汗水垂らして作り上げたレユニオンのシンボルマークですね。人の死体で作るなんて、これだからスケベ小僧は……(偏見)あんな物で作るなんて、AWCYかな?

あ、今更ですけど、ホモ君は視力がめちゃくちゃ良いです。やっぱりこれも実験の成果なんですねぇ。見える見える……。

 

で、あれがタルラ姉貴の存在を技術偵察兵もビックリの直感で感じ取って、暴走中のチェンさんと、それになんとか追い付こうとしているホシグマ姉貴……ん?ホシグマ姉貴が長袖を着てるじゃないか。一体何があったんだろうな?(すっとぼけ)

 

そして、たった今例のオブジェクトに火が灯されました。アツゥイ!ホモ君もあまりの悪臭に顔を顰めてますね。W姉貴はどこに行ったんですかね?(純粋な疑問)

そしてなんか寒い、寒くない?あ〜冷たい(ヒデ)

 

……さぁ、ロドスと近衛局の解体ショーの始まりや(暗黒微笑)

 





今までのガバガバポイントを紹介!

ロドスの飛行機で敵の接近を感知した件について
それは緊急事態になってから増援で来たんだよなぁ(呆れ)この猿ゥ!時系列も理解出来ねぇのかよオォン!?
事前に偵察部隊が来てたって書いてたじゃねぇかよマヌケ。それも複数来てたからロドスの接近を感知してたんだろバーカ。

フロストノヴァがなんか同じ場所にいた件について
最初っから移動してたんだよ池沼。ストーリーもまともに理解出来ないのかこのド低脳……。

メフィスト君がチェルノボーグから去っていた件について
フロストリーフ一行を暖かくお出迎えしてたじゃないか。W姉貴も来てたじゃないか。お前さぁ……やめたら?この小説書くの?めちゃくちゃじゃねぇかよおいゴラァ!降りろ!お前の頭の中どうなってんだ!?

いつかこれらのガバポイントを書き直せたらな、と思います。なんだこの無能はたまげたなぁ。しかもスランプ来てるらしいっすよ?やっぱ馬鹿なんすね〜。

ボカロを参考に小説を書くのはOK?

  • 構わん。書け(寛大)
  • 他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ
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