アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート   作:イカ墨リゾット

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新環境に慣れるの大変ですよー(言い訳)

サブ小説のノビが凄いので初投稿です。やっぱローラン君好きなんすねぇ。


ガバガバダディーに大変身!

F○teでもないのにクラスバーサーカーと化すRTAはーじまーるよー。

前回は空からロドスのみなさんが襲来して来ました。アレが無ければ、誰も六章で悲しむ事なんて無かったよ(ムスカ並感)

今回はロドスを程々に追い詰めて撤退するところからスタートです。行きますよ〜逝きますよ〜イクイク。

 

はい。ファウスト君の神エイムでブレイズ姉貴を負傷させる事に成功しました。と言っても直ぐに回復して舞い戻って来ますが、今のうちにチェンさんを消耗させましょう。

 

ブレイズ姉貴の猛攻により防戦一方でしたが、こ↑こ↓からはみなさん大好き、ホモ特有の一転攻勢です(言いたいだけ)………カチッ(YASUTUNAの鯉口を切る音)

 

おっ、1人減ってんじゃ〜ん!(減らしたんだよなぁ)やっちゃいませんか?やっちゃいましょうよ!龍神の剣を喰らうわぁあぁあああ!(被弾)

この射程、この威力、プラチナ姉貴の攻撃ですね間違いない(名推理)ガードした腕が矢一本で吹っ飛ぶとか、あの細腕の何処にそんな怪力が……やめとこ。

 

……あっ、そっかぁ(池沼)張り付いていたブレイズ姉貴が抜けたお陰で、射線が確保出来たんですねぇ。これはYASUTUNAを池沼刀『僧堕世』に改名しなければ。

では、相手の狙撃手はファウスト君に任せるとして、問題は今赤霄を振りかぶっているチェンさんですね。先程の被弾で隙を与えてしまったようです。俺も隙だ……!(自覚)

 

ま、余裕で受け止めれるんですけどね(殴りたいこの笑顔)ドーピングされたホモ君を舐めてないか?ペロペロナナチ……。

 

「貴様には痛覚が存在しないのか?」

 

え?……いや、どうでしょう。多分有るには有るんですよ。ただ、現在アーツ発動中とガンギマリ状態ですからね。発動して無かったらホモ君も痛いモノは痛いでしょうし。

ッチィ!オラッ!当たれオラッ!逃げんじゃねぇよ!?膿めッ!膿めよッ!(毒攻撃)止まらなきゃ斬るぞオラァ!(止まっても斬る)

 

「はぁ、はぁ……埒が明かないな。この持久力も、貴様のアーツなのか……。」

 

3人(ホモ君とメイファウ)に勝てる訳無いだろ!もう抵抗しても無駄だぞ?ジュージューになるまでやるからなぁ!?(サディスト)

 

……あれ?ブレイズ姉貴の復帰が思ったより遅い、遅くない?って事はファウスト君の妨害が上手く効いてるんだと思いますけど……フィリオプシスがいねぇや。ママエアロ(興味喪失)

ブレイズ姉貴が来ないのなら好都合です。ロドスの前衛は寄生兵の処理で手が離せない状況なので、今のうちに撤退しちゃいましょう。先輩上がれますか〜?

 

 

 

少年撤退中……

 

 

 

 

はい。実にシュミレーション通りの撤退をする事が出来ました。怖いねぇ……(フラグ察知)こ↑こ↓まで来たら第六章終了も目前です。

恐らく先程スノーデビル小隊が到着し、例の黒装束共との交戦を開始した頃だと思います。

一方メフィスト君とファウスト君の部隊はスラムに向けて撤退中です。原作だとロドスと近衛局の追撃に耐え切れず、ファウスト君という尊い犠牲が生まれていますが、今回はロドスをある程度圧倒してからの撤退に2本咥え入れ、スカルシュレッダー君とクラウンスレイヤー姉貴が合流してくれるので安心です(慢心)

 

非常に残念な事ですが、白うさぎさんを除いてスノーデビル小隊には犠牲になって貰います(人間の屑)トロフィーの獲得条件はあくまで『レユニオン幹部』の生存だからね。しょうがないね。……サルカズケントゥリオ、元気にやっているだろうか(突然の黄昏)

 

って訳で、黒装束共との交戦を終えたスノーデビル小隊とコンタクトです。白うさぎさんの容態は……良好ですね。原作と比較的ですが。まだ例の冷気を撒き散らす装置を作って無かっただけ軽いです。

 

別部隊から失礼するゾ〜。この小隊消耗しスギィ!自分、白うさぎさんの引き取りイイっすか?よし、覚悟決まってそうだからロドスとの追撃戦にぶち込んでやるぜ!いきなり来てすみません許して下さい!何でもしますから!(何でもするとは言ってない)

 

「あぁっ!?お前らカイキとスカルシュレッダーじゃんか!久しぶり……全然久しぶりじゃないな。まぁよく生きてた!」

 

誰?……あぁ、フレッドとかいいましたねコイツ。となると、あのスカルシュレッダー君を追い詰めた女と苦労人さんも……。

 

「さっきぶりだね男女君!」

 

「お前咎められた事忘れたのか……。」

 

いたよ、なんか絶対に死にそうな場所に送られても生還しそうなコンビだ。実際コイツら無傷だし、意外と手練れな可能性が鉱石病レベルで存在している……?

あのさ、覚悟決まっ、覚悟決まってない?今から俺ら撤退するんだけど、お前らどうすんの?

 

「……あぁ、姐さんを連れて行ってやれないか?行き先はチェルノボーグで頼む。今回の戦闘で随分と消耗したからな。」

 

「もうあまり長くは無いし、せめて最後が来るまではパトリオットの大旦那のところにいて欲しいしねぇ〜。」

 

かしこまり!じゃあ迷彩狙撃手のみんな頼んだぜ(丸投げ)

はい。これにて白うさぎさん、フロストノヴァを生存させるまで後一歩のところに来ました。原作に比べれば飛んだり跳ねたり出来る位には元気ですが、中身はあまり(よろしく)ないです。じゃけん愛国者さんの元で安静にしてましょうね〜。

 

白うさぎさんの生死、結構マジでスノーデビル小隊のみなさんにかかってますからね?頼むよ〜……え、何ですかスカルシュレッダー君。

 

「俺もしんがりを務める。この作戦ではあまり活躍出来ていないしな。それに、あの小隊が失われるのは色々な意味で惜しい。……カイキも、来てくれないか?」

 

マジで何言ってんの?(語録無視)待て早まるな。話せば分かる(犬養並感)

君にはミーシャという唯一の肉親がいるだろう。君に何かあれば、ミーシャは悲しむぞ?

 

「そのあたりについては、ミーシャとは既に折り合いをつけている。俺も幹部だ。個人の都合で動く訳にはいかない。……そんな事を言っても、死にたくはない。身勝手なのは承知だが、お前がいると心強いんだ。」

 

……おほん。ここでホモ君がついて行けばスノーデビル小隊は助かるかもしれないですが、ガバです。

そしてスカルシュレッダー君だけをいかせた場合、恐らく小隊共々死にます。良い子だねお前……でも死ぬんだぜ?

 

 

 

 

ぷももえんぐえげぎぎおんもえちょっちょっちょっさ!(吐き出しようのない怒り)

 





どーでもいい豆知識

小隊の規模は30〜60人程度。
そして連隊の規模は500〜5000人程度。

……重装連隊長、お前ってスゴいやつだったんだな……!

ボカロを参考に小説を書くのはOK?

  • 構わん。書け(寛大)
  • 他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ
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