アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート 作:イカ墨リゾット
十日近く空いてしまい申し訳ないゾ……。リアルで忙しくて書く暇とモチベーションが低下していました。決して失踪とかはしないので、信用は出来ないでしょうけどどうかご安心を(意味不明)
上級エリートタグでサリアパッパが来たので初投稿です。これでライン生命組コンプリートですねぇ!(歓喜)
もはや運命みたいなガバに抗うRTAはーじまーるよー。
前回は無事にメフィスト君とファウスト君の撤退を成功させました。
今回はレユニオンのしんがりを務めるところからスタートです。……一体何故この様な結果になってしまったのでしょうか。何で?(純粋な疑問)
……別に、出来ない事も無いんですよ。白うさぎさんと一緒に龍門地下で戦闘した事もありますし、今回は白うさぎさんも撤退している為、冷気によるデバフが無いどころか、スカルシュレッダー君という比較的強力なアタッカーもいます。
まぁ、私が過去に行ってきた龍門地下戦はあくまで白うさぎさんとの共闘が前提なので、予期せぬガバがまた起きる可能性があります(大凶)
色々と考えた結果、スノーデビル小隊を分散させてロドスの戦力を一点集中しないようにして、最終的に辿り着いたブレイズ姉貴とアーミヤCEOをホモ君が相手する作戦に決めました(スカルシュレッダー君考案)
小隊の指揮はスカルシュレッダー君に任せておきましょう。ホモ君では上手く指示を伝達出来ない可能性がありありなので。
では、こ↑こ↓で今回の注意すべきガバポイントを話しましょう。
まずはスカルシュレッダー君がおっ死ぬ事です。そうなれば全てが水の泡になってしまいます。予め少しでも危険と感じたら直ぐに撤退しろとは言ってありますが、正直なところ完全にお祈りゲーです。
スカルシュレッダー君は雑魚の殲滅に長けていますが、強敵との戦闘はそこまで(強く)ないです。まだ子供だからね。しょうがないね。アイスピッカーさん頼むよ〜(他力本願)
次にホモ君が相手取るブレイズ姉貴とアーミヤCEOです。猫の皮を被ったゴリラの方は言うまでも無いですが、CEOはこの章辺りでスキル3の【キメラ】を使えるようになってきます。
このゲームに於いては効果時間終了後にどぎついデバフを喰らいますが、発動中は攻撃力と体力が大幅上昇、そして確定ダメージを与えるとかいう凶悪極まりないスキルです。作中最上級の耐久を持つ、進撃態勢の愛国者さんすらも溶かすアーツは伊達じゃありません。
で・す・が・。実はホモ君はCEOにとってのアンチキャラと言っても過言では無い性能をしています。まず、ずば抜けた体力です。確ダメだろうが何だろうが体力が尽きなければ死にません(暴論)敵の術攻撃に対して術耐性のある重装よりも、紙耐久で体力がトップクラスのマトイマルの方が硬いとか言うアレですね。
次にアホみたいな再生能力です。カスが効かねぇんだよ!(超再生)これらの性能により短い間隔で連続ヒットしない限りは凌ぎ切る事が可能です。ブレイズ姉貴の援護?……一体全体、何を言っているのか理解出来ません(池沼)
ざっとこんなモンですかね。スカルシュレッダー君の方は上手くやってくれる事を祈る事にして、ホモ君の方はロドスの追撃の意思を完全に叩き折ってから撤退しましょう。そのままチェルノボーグまでストーキングとか勘弁して欲しいゾ……。
と言う訳で龍門地下でぽつんとひとり、ホモ君です(ハルウララ)
時折来るスカルシュレッダー君の戦況報告を聞くだけで、完全に手持ち無沙汰ですが、この後に控えている戦闘を思えば嵐の前の静けさですねぇ!(虚勢)……なるべく消耗しててくれ(聖杯への願望)
報告を聞く限りでは、上手い事敵の戦力を分散させているらしく、こ↑こ↓に例の二人(+ドクター)以外が来る事は無さそうですね。既に撤退を始めている班もあるとの事で、スカルシュレッダー君もあともう少しで撤退を始めるみたいです。焦んなよ……焦んな……(心配)
あー つ ま ん ね (油断)白うさぎさんが居ない影響で、ロドスは本来よりも早く進行している様ですが、だいぶ消耗している様ですし、そろそろ諦めて帰ってくれてもいいんだゾ?きゃるんっ♡(特級汚物)
……来たわね(臨戦体勢)……ん?この呼吸音、汗の匂い、足跡、さてはアイスピッカー○コってたな?(迷推理)どうやら閉まっているゲートを開けようとしているみたいですね。
ふっ、無駄だよ。そのゲートは私の『どうぞ』という声にしか反応しないのだ(ゲートの開く音)……入って、どうぞ。
ブレイズ姉貴とアーミヤCEOさんオッスオッス!道中キツかったっスか〜?すっげぇキツかったロ〜?この辺にぃ、源石レ○プされた化け物、いるらしいっすよ。じゃけん回れ右して帰りましょうねぇ〜。
……そこを退け?そう……(野獣の眼光)まずウチさ、大量の源石、あんだけど……刺してかない?(戦闘開始)
当然ブレイズ姉貴が前に出てくるので、CEOをチラチラ確認しながらこちらも突撃します。基本的にはCEOとホモ君の間にブレイズ姉貴を挟む様にして戦いましょう。いいゾ〜コレ(順調)
源石剣は一度使ったら直ぐに投擲し、直ぐに別の源石剣と交換します。刀の方は刃毀れが怖いので使いません(走者にあるまじき怯え)時々投擲した剣を爆破させると、良い感じに撹乱も出来ます。
お兄さんのドーピングの効果も残っているので、今のところ何の問題も無く戦えていますね。しかし、やはりリーチが短いですね。急成長して大人になってくんねぇかなホモ君(無茶振り)
っと、ブレイズ姉貴が辺りに血液を撒き散らし始めたので、急激な温度の上昇に備えましょう。どうやらホモ君は傷口を焼かれると、少し再生速度が低下するみたいなので、なるべく熱に炙られないように立ち回る事が大事です。先輩コイツ、血液とか撒き始めましたよ!?やっぱ頭おかしいンスね〜(ブーメラン)
「私が振り撒く血で、大盛り上がり間違いなし!坊やもそんな冷めた目で戦ってないで、もっと情熱をぶつけてみたら?」
これ以上話す事も無いでしょう(フィリップ並感)獰猛な笑み浮かべながら血液振り撒くヤツとホモ君を一緒にしてくれるなよ……ア゛ッ!?
「私の血が坊やの肩に付いていた事に漸く気づいたの?でも、もう遅いわよ!」
ボッ!(発火)アッツイ!アツゥイ!アーッ!アァーッ!これは罠だ!小娘、派手にやるじゃねぇか!ドゥンドゥンやろうじゃねぇか!(混乱)
……あっ、あまりの熱量にホモ君の両肩が溶けかかってるゾ(冷静)これは……ピンチじゃな?あのね、私だっておかしいと思ったよ。熱で頭が変になったんだって(見苦しい言い訳)
あっ!太いCHAIN SAWがRYOUKATAに入っちゃう!
「子供相手だからと言って容赦はしないよ!特に君にはねっ!!」
ホモ君の両腕が死んだ!この人でなし!……CEOがアーツの準備をしていますね。当たりました(直撃)
痛いですね……これは痛い。あの〜すみません木下ですけども、ま〜だ再生に時間かかりそうですかねぇ〜?腕がないと攻撃出来ないのだが!ホモ君が焼け爛れる姿とかあまり見たく無いんですがそれは……。
「ナイスよアーミヤちゃん!」
「はい。ですけども……その、あまり見てられません。」
「……チェーンソーで切った時は、あまり痛がって無かったんだけど。もしかして、熱に弱かったりする……?」
やべぇよ……やべぇよ……攻撃出来ないゾ。多分逃げるのもバランス取れなくて無理ゾ(絶望)
「……血が、黒い?」
ん?何だこの血!?何だこの血は!!(動揺)……あっ、これ源石ですね。ホモ君ここまで侵食されてたのかよ。……あっ、そうだ(唐突)
源石を急激に成長させる事により作り出す源石剣。この技術を応用すれば……身体中から源石の槍を出せますねぇ!(一転攻勢)
「避けて下さいブレイズさん!早く!」
「えぇ!?もう、坊やは人間武器庫か何かなの!?」
多分人間じゃないと思うんですけど(名推理)いや〜まさかの新技ですよこれ。テンション上がるな〜(精神異常者)
お兄さんがカイキ君に施したドーピングの内容
カイキ君の全身に注射で隈なく液状源石を流し込んで、カイキ君のアーツ【狂乱】の伝導率を底上げするとかいう荒技。当然痛いし苦しい。しかしアーツ適正は跳ね上がる。今回はその液状源石を使って、全身でリアル針千本をした。サルカズ呪術師の上位互換みたいな感じ。
最近ウマ娘プリティーダービーって流行ってますよね。私の友達もゲームをしていたので、ここは一つと思い、ちょっとウマ娘の小説を考えてみました。
バイオハザード・レジスタンスのダニエル・ファブロンっていますよね(誰?)アレがトレーナーやってる話です(誰得?)一通り考えた後に、需要が微粒子レベルで存在しない事に気付きました。
ボカロを参考に小説を書くのはOK?
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構わん。書け(寛大)
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他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ