アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート   作:イカ墨リゾット

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Q:お前最近エタってね?

A:そうだよ(肯定)

みんなは小説を書く時、最後の部分だけで無く、ちゃんと後半の展開も考えてから書こうね!結構無計画で行き当たりばったりな作者とのお約束だゾ♡

こんな小説でも応援してくれる人がいるので初投稿です。コメント読んでるだけで心があったまるんやなって。




冷静な怒りが一番怖いってそれ

カッコよすぎてノンケになっちゃうRTAはーじまーるよー。

 

前回は源石針を習得しました。チクッ(スズメバチには気をつけよう!)

今回は白うさぎさんが助けてくれたところからスタートです。……あっ、おい待てぃ(江戸っ子)

 

何で白うさぎさんがいるんですか(疑問)あれほど体に障るから大人しくしてろって言ったダルルォ!?

 

「私は幹部だ。君の様な子供一人に、しんがりをやらせる訳にはいかないからな。」

 

だからお前が死んだらRTAになんねぇんだよ。もっと御自愛して♡

 

「それは君が言う事じゃない。ここまで傷付いて尚私を、みんなを守ってくれたんだ。今助けずにいつ助けろと言うんだ。」

 

……♡(トゥンク)白うさぎさん、いやフロストノヴァ姉貴!やっぱり姉貴はすげぇや!(称賛)

って、よくよく見たらスノーデビル小隊の方々もいますね。うーん、今回ばかりはフロストノヴァ姉貴に助けられました。

 

「……私のコートだ、羽織るといい。」

 

そう言えばホモ君の装備源石針と炎でボロボロやんけ!ありがとナス!あぁ^〜生き返るわぁ^〜。

よし!フロストノヴァ姉貴も来た事だし、じゃあぶち込んでやるぜ!……あっ、撤退しなきゃいけないんだった(池沼)

 

「……なるほど、随分とやってくれたようだな。本当はお前達を凍てつかせたい。が、私の目的はカイキの回収だ。お前達に挑む気があるかは知らんが、引き返すのが身の為だぞ。」

 

……フロストノヴァ姉貴の冷気が増したのと同時に、靄の中からアイスピッカーが出てきましたね。演出がカッコよすぎるだろ……。

はい。あまりにも予想外の展開になりました。ガバと呼んでいいのかは分かりませんが、まぁガバじゃないでしょ(適当)

 

「君は、あの時の……。」

 

「そうだ。だが、もう助け合う必要は無いだろう。私達は龍門を襲撃して、お前達は私達を痛めつけた。その事実だけで十分だ。」

 

あれ?これもう一回ぶつかり合う展開ですか?まぁまぁいい感じだったタイムが……ロドスのオペレーターがぞろぞろ集結してきてますね。結局こうなってしまうんですか。ママエアロ(諦め)

じゃあオラオラ来いよオラァ!(おじさんインストール)

 

「カイキは私の援護をしてくれ。近づいて来る敵を排除するだけでいい。」

 

まぁフロストノヴァ姉貴に阻止されるんですけどね(雑魚)遠距離ビルドをやった事がある人なら痛い程分かりますよね、接近戦は嫌だって(遠い目)

そーゆう訳なので、フロストノヴァ姉貴の体調を心配しつつ迎撃するだけしかやる事が無くなってしまいました。あー冷たい(呑気)

 

どう?終わりそう?……あー待って下さいメランサとスカジ姉貴の2大差し込みアタックはお辞め下さい死んでしまいますだから止まれっつってんだろ剣聖と脳筋さんよぉ殺すぞ!!(豹変)

 

守るっ!(ヒデ並の超耐久)

 

「うっ、重いです……。」

 

「……驚いたわね。てっきり一撃で吹っ飛ぶと思っていたのだけど。」

 

お前ら如きが敵う訳無いだろ(ガックガク)もう許さねぇからな?

って訳でメランサと高級メランサのタッグと勝負です。ボスクラスに差し込むヤツが2人がかりで襲ってくるってマ?メランサの病弱設定が息してないだろ……。

 

取り敢えず源石針を発射します。避けられます。源石剣で斬りかかります。腕を切断されます。腕の断面から源石針を発射します。スカジ姉貴に防がれます。前傾姿勢で突撃してきたメランサを迎撃します。鍔迫り合いに発展♂しました。スカジ姉貴に腹部貫通された後下半身とサヨナラしました。後退しながら気合でくっつけます…… あああああああもうやだああああああ!!(精神崩壊)

 

お前らフロストノヴァ姉貴のコートをズタボロにしやがってェ!(ファンからの視線が)痛いんだよォ!

 

「おいっ!大丈夫か?」

 

アイスピッカーが増援に来てくれました。濡れそう(小並感)やっちゃって下さいよ兄貴ぃ〜!(小物)

 

「俺は大剣を持った方とやるが、それでいいな。」

 

おっ、そうだな(適当)スカジ姉貴は筋力全振り、メランサは筋力と技量に効率よく振るタイプです。ぶっちゃけメランサの方が怖かったり。

じゃあ特別な剣(ツナツナ)で相手してやるか。邪剣『夜』域魔性音〜(強そう)

 

「せいっ!」

 

カスが効かねぇんだよ(無敵)2人がかりは流石に無理がありますが、1人ならある程度対応出来ますねぇ!オンラァ!!

意外と勘違いされがちなんですが、二刀流って攻撃よりも防御の方が得意なんですよね。私も最初は某ハンティングゲームの影響でで超ガン攻めって思ってましたけど、こうやって防ぐか逸らしてチクッってやるのが醍醐味って感じがします。

 

で・す・が・!それはあくまで喰らったら死ぬのが前提だからですよね?この辺にぃ、ちょっとやそっとじゃ死なない怪物、いるらしいっすよ。

じゃけん被弾覚悟で攻めましょうねェ!

 

「な、なんで怯まないんですか……!」

 

人間って凄いですよね。何でも慣れちゃうんですから(小並感)先輩!隙っス!

 

「ああっ!う……ま、まだ。」

 

お前何サボってんだよ防御よぉ〜!(追撃)焼き入れてやるから来い!(無慈悲)

あーあ、一つだけの直刀壊れちゃったね。ちゃんと防御したのに直刀は折れてしまいました。直刀の所為です。じゃあ死ね……あれぇ〜おかしいね腕が無くなってるよ?

 

「ちっ、悪い逃しちまった!」

 

「はぁ。あまり相手はしたく無いのだけど。貴方、悍ましいわよ。」

 

あっ、いいっスよ(快諾)けど女の子の罵倒は効くな〜俺もな〜(実際マジで効く)

フロストノヴァ姉貴は……あれ?めっちゃ押してるじゃん。じゃあもう、適当に切り上げた方がいい、良くない?(視聴者に同意を求める走者の屑)

 





・フロストノヴァ姉貴
ホモ君の惨劇を見てキレた。誰だって子供が火だるまでのたうち回ってたら思うところはあるけど、ホモ君の過去をある程度知っている身なので余計キレた。クラウンスレイヤー姉貴はもっとキレる。

・アイスピッカー
リベンジャーのスノーデビル小隊版。上位互換はアイスブレイカー。アークナイツの雑魚敵は上位互換になると○○隊長、凶悪○○と名付けられるのが基本だが、唯一下位互換と全く違う名前を持っている雑魚敵がいる。その名もヴェンデッタ。お前もう幹部でいいよ……。因みに、ヴェンデッタには長きに渡る恨みとかそんな意味があったと思う。

ボカロを参考に小説を書くのはOK?

  • 構わん。書け(寛大)
  • 他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ
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