アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート 作:イカ墨リゾット
あっそうだ(唐突)
完☆全☆勝☆利☆しました。
やったぜ。二十二連で新鮮なマウンテンをGETだ!カフカ?知らない子ですね……。
囚人が着けてるバッテン?マークの拘束器具。アレ単体で一体ナニをどうやって拘束してるんですかねぇ?光当てるとまた拘束されるとかこれもう分かんねぇな。
結束の大切さを教えてくれるRTAはーじまーるよー。
前回は再びチェルノボーグへ戻ってきました。レユニオンに生を、ロドスに死を……(マイナー語録)
今回はパトおじを説得するところからスタートです。
……私は何もしないんですけどね。説得に関してはフロストノヴァ姉貴に全て任せます。外野がなんか言うよりも娘からの言葉が一番響くってそれ。
説得に完了したら後はロドスをボッコボコにするだけです。レユニオンは幹部同士の連携さえ取れていれば、ロドスぐらい簡単にあしらえる程の戦闘力を発揮します。
近衛局?なにそれ。
……改めて考えると戦力ヤバいですね。これはヤバい。玉砕覚悟ならウルサス帝国崩壊もワンチャンあるんじゃないでしょうか?構成員から幹部まで(非の打ち所さんが)ないです。ヴェンデッタは言わずもがな、イーサンがかつて所属していたゴースト兵系も色々おかしい……イーサンレベルでゴースト兵とかこれもう(ゴースト隊長の実力が)分かんねぇな。
はい。そうこう考えている内にパトおじが見えてきました。(感動の親子シーン)いいよ!来いよ!うん、涙腺にきて涙腺に!
「パトリオット……いや、ボジョカスティ。話したい事があるんだが、その、いいか?」
「……分かった。大方、何を話したいのかは、察している。」
じゃけん私たちはあっち行きましょうね〜。割り込もうモノなら……ガッ……ガイアッッッ!(粛清)
親子会話中……
「すまない、待たせてしまったな。」
「……。」
だいぶ近い距離感で帰ってきたじゃんアゼルバイジャン(歓喜)おじさんはねぇ!例え血が繋がってなくてもねぇ!存在する絆ってのが大好きなんだよ!……フロストノヴァ姉貴は可愛いですね(黎明卿並感)
「なるほど。君が、カイキか。私よりも、鉱石病に酷く侵されている。」
なんだ、なんだよ〜お前なんだホモ君に興味あんのかアッー!デュフフフ。
「理由を、実感しただけだ。あの娘の、信念の。」
んまぁ、そう、何を言いたいのかよく分かんないです。んにゃぴ……やっぱりホモ君の方が源石融合率は上ですよね(正しい用法)
説得には成功したみたいですね。あぁ^〜フロストノヴァ姉貴の表情の変化が堪らないぜ!会話は全カットしましたが、別のセーブデータでこっそり撮影した方もアップロードしておくので、よかったら水戸家よ水戸家よ〜?(水戸家を淫夢で汚す人間の屑)
超てぇてぇ、超てぇてぇ……あれ、あの大きな鳥まだいたんだ。ん?なんだあの形は?んん〜?これは……デカい、うるさい、鬱陶しい、さては、グッドボーイで煽ってるな?ドーベルマン教官、かわいそう。
冗談はやめだやめだやめだ!グッドボーイが上空で旋回を始めたということは、既にロドスがチェルノボーグ内に侵入している事を意味しますねぇ!先輩、上っス!
「……ロドスめ、もう来たというのか。……っふ、成すべき事を成す準備はいいか?」
「勿論、だ。行こう。我が遊撃隊が、既に交戦している。……容赦は、しない。」
なんて良い静止画なんだ……たまげたなぁ(恍惚)
「へーい、弱点が露見しちゃったから急ピッチで完成させたウイルスが、こちら!高温を吸収して増殖するとかいう、特許申請してもいいんじゃないかな〜って感じのウルトラスーパーファンタスティックアメイジングなウイルス!は〜い利き腕と逆の腕出して下さいね〜。」
「おいお前!私が見ている前で堂々とカイキに怪しいモノを注射しようとするなッ!これ以上弄らせてたまるか……!」
「じゃあさ、王冠狩りさんはまた一本人外化するカイキ君と、炎に巻かれてのたうち回るカイキ君。どっちがいいんだい?両方とも無しってのは、幾ら僕でも無理だぜ。……カイキ君も、戦う意思があるんだろ?じゃ、出来る準備はしておいた方がいいと思いま〜すです〜!」
「外道め……吐き気がする。」
ヤメロォ!(建前)ナイスゥ!(本音)もうねお兄さん神的に良い人らからぁ……俺もうね……惚れる。濡れちゃうもう(語彙力)
ホモ君の致命的な弱点を克服させるって、これってノーベル賞ですよ……?
「君は、あの男の事を、どう、思っている?」
お兄さんの事が好きだったんだよ!(大胆な告白はホモの特権)この活躍っぷりは星7補助オペレーターですね間違いない。
「ん?うんうん、ま、カイキ君がそう思ってくれているってなら、僕は嬉しいね。所詮、現時点での僕の命なんて、君の事を診断したり出来るからって言う脆い延命処置に過ぎないのさ。」
「……そう、か。」
そうだよ(便乗)熱耐性の…… ウイルスを…… 最高やな!じゃけん利き腕と逆の腕出しましょうn……どっちだよ?(無知)ママエアロ。
「カイキ、痛かったら直ぐに言うんだぞ。」
クラウンスレイヤー姉貴ありがとナス!じゃあはい、ヨロシクゥ!
「OK、プスっとね。」
チクッ(採血が下手な看護師には気を付けよう!)ウイルスが熱を求めて体中をグルグルしている!冷えてるか〜?大丈夫ですよ、バッチェ冷えてますよ〜!
「……おい、カイキの体温が下がったように感じられるんだが?」
「まぁ、一応熱を吸収するからね。元から低いんだ。今更体温が一、二度低下するぐらい多めに見ようぜ。特に影響はないんだし、フロストノヴァ君とお揃いかもよ?」
「……カイキ、これを舐めてみろ。」
なんだコレはぁ〜?証拠物件として押収するからなぁ〜?……あ、タルラ姉貴も引っ掛かった例のクソ辛飴君ですねクォレハ……。では、失礼して手掴みで……!
「フフッ、流石にカイキには辛かったか。しかし、体が温まるだろう?要らないかもしれないが、もう一つ持たせておこう。」
辛い辛い……don't 辛い!
よし、もう準備は終了ゾ。じゃあ張り切って行こー!カーンカーンカカカカーン! ッデ(逆転)
○ナウンレ○ウンレナ○ンレナウ○娘が♪オシャレでシックな○ナウン娘が♪ワンサカワンサワンサカワンサイェーイ(情緒不安定)
はい。下の世界(チェルノボーグ地下)に到着しました。反響で戦闘音が聞こえてくるので、そこまで離れていないところで遊撃隊が交戦中と分かります。……シュインシュイン鳴ってますね。真銀斬はよしてくれ(絶望)
では早速現場に急行しましょう。クラウンスレイヤー姉貴!スカルシュレッダー君!フロストノヴァ姉貴!パトおじ!ファウスト君!メフィスト君!ロドスにジェットストリームアタックを仕掛けるぞ!(戦意高揚)
「待てカイキ!下がれ!」
は?……此方に向かって高速で飛来してくる四つの物体がありますね。アレは……ロスモンティスの武装じゃな?なんでホモ君に全弾ピンポイントで向かってくるんですか。コレ死ゾ(諦観)
「防ぎ切れない!避けろ!」
バァン!(激突)……い、生きてる〜!胴体が潰れてるけど生きてる〜!フロストノヴァ姉貴とパトおじありがとー!
……ヌッ!ドーモ、ロスモンティス=サン。ホモ君です。悪いんですけどコレ抜いてくれませんかねぇ?背後から思いっきり突き刺さって抜けないんですがそれは。実験体同士仲良くしましょうよ〜。ホラ、見ろよ見ろよ!ホラ!下半身が引き千切れてるダルルォ!?可哀想だとは思わんのかァァァア!?
「……敵には、容赦出来ない。そのまま動かないで。」
あ、おい待てぃ(江戸っ子)話せば分か(ry
・カイキ君
ラスボスみたいなロスモンティスに対し、虫の標本のような体勢で這いつくばっている。実際ユニットが貫通しているので間違ってもいない(人外だし)下半身を千切って上半身だけ脱出、その後に下半身を回収してくっつけようとしていた。
ボカロを参考に小説を書くのはOK?
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構わん。書け(寛大)
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他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ