アークナイツRTAトロフィー『消えゆくヒカリ』取得ルート 作:イカ墨リゾット
ロドス防衛協定、ちょ〜っと危急から難易度上がりすぎじゃあないですかね?エイヤもスルトも持ってないからこれ無理ゾ(諦観)第二ステージの危急が特化スルト持ち物検査って言われる理由が分かった気がしました。
もう少しで完結なので初投稿です。最後の最後でエタり始めるとかだらしねぇな?(戒め)
皆さんご存知ですか?この小説、最初の頃は二日に一回投稿されてたんですよ?それが今じゃこのザマ……辞めたら?小説家?
いい加減そろそろ勝ち取りたいRTAはーじまーるよー。……勝ち取ったとして、コレって誇っていいんですかねぇ?(ナーバス)
前回は奮闘しました。今回も奮闘します。頑張るぞい。
……攻撃が効かねぇんだよ(絶望)え、何でコイツらこんなに粘るんですか?試走時とはえらい違いだぁ……たまげたなぁ(勝手にたまげてろ)
ホモ君のスペックは歴代最高レベルですし(知能は逆)私の腕前も走者として何時間も鍛錬を重ねてありとあらゆる状況に即座に対応出来るようにしたんですが(大嘘)……幾ら何でもこれはちょっとおかしくないっすかね?
このままじゃ参考記録送りだよ……あっ、そうだ(唐突)今タァイムはどう?伸びた?伸びない?(縮めるものなんだよなぁ)
戦闘に集中しすぎてタイムを見忘れるという走者として失格な事をしていましたが、タァイムはどうでしょうか……おっ、伸びてんじゃ〜ん!つまりチャートよりも時間がかかっているという事ですダメみたいですね。
まぁ、続けるんですけどね(惰性)某先生も諦めたらそこで終了と言ってましたし、走者として走り切ろうと思います。そしてアークナイツガハッテンシテ……素敵なことやないですか(方舟無職)
一転攻勢ポインヨは……ありますねぇ!本来ならドクター一行を退けた後に追跡を開始、ドクター一行は上で戦っているCEOの元に直行します。先にタルラだけでも片付けようって感じですかね。そこで友情の裏技によって正気に戻ったタルラ姉貴を発見します。そして「コイツ多分レユニオンの指導者だと思うんですけど(凡推理)」「シュバルゴ!(風評被害)」……タルラ姉貴は罪悪感やらなんやらで大人しく受け入れようとしますが、そうは幹部達が卸しません。フロストノヴァ姉貴とか目の前でホモ君のバーベキュー&チリ(R-18G)見てるからね。仕方ないね。
場の流れでちょっとした言い争いが始まり、気を取られている内にファウスト君のアーツでステルスを獲得したホモ君が接近、そしてドクターを先輩!隙っス!とバックスタブ。二人は幸せなキスをして終了……って感じですね。
このチャート、実はドクターに完璧に奇襲を仕掛けられるまで結構な時間がかかります。星6オペレーターの五感がビンビンな為、テメェら直感スキルでも持ってんのかってぐらい気付かれます。言い争いの中にホモ君について言及されて、アレ?アイツ何処行った?ってなったら成功率は半減します。ロスモンティスが七章でやってた伝令兵を見つけ出す例のアレをやられたらもう一溜りもありません。なので迅速かつゆっくりと(意味不明)接近する必要があります。
だから、結構な時間がかかるんですね(似非メガトン構文)
数多のガバで擦り切れた理性。そんな状態で臨まなければいけない隠密行動。それにより発生する追い打ちのタイムロス。これ、どうにかしたいですよね(黎明卿)そこで考え出しました。
まずウチさぁ、石棺、あんだけどぉ……入ってかない?(名案)
はい。本来のチャートで頼らない事にしていた石棺を使用します。後方支援に徹するメフィスト君でも星6脳筋共の猛攻に耐えられるようになるんですから、その効果は御察しの通りです。代償として恐らく理性が蒸発しますが、そこはドクター絶対ブチ転がすと呪詛の如く精神に焼き付けてカバーします(ガバガバ精神論)
進化の本質とお友達になれそうなホモ君が入ったら一体どんな化け物が誕生するのか……是非、確かめたい!べ、別に完走諦めて楽しもうしてる訳じゃないんだから……ほ、本当だからねッ!
じゃあホモ君。後ろ下がって……シ、入れ(言い間違い)……なんか動きが鈍いよなぁ?
〉いやだ。
先輩、コイツひっさしぶりに喋ったと思ったら反抗してきましたよ。あ?今更忌避感だと?だらしねぇな。見てないであっち行って、お前も入ってみろよ?
ホモ君はもう後戻り出来ないって(RTA的に)それ一番言われてるんだよね。入るんだよあくしろよ。ロドスのお前らも見とけよ見とけよ〜?二度とこの世界にいられないようにしてやる(殺意)
〉まだみんなといたい。いっしょにいたい。
黙れ!ぐちぐち言ってんじゃねぇよガキのくせによオォン!?さっさと入れホイ!
〉こわい。
全身源石に侵食されたホモ君の方が怖いと思うんですけどそれは。多分みんななんで生きてんだコイツ!?(驚愕)って感じだって、はっきり分かんだね。
大丈夫だって安心しろよ〜!平気平気、平気だから。
……なんだコイツ聞かねぇな?いい加減頭に来ますよ〜!最後も最後でコントロール受け付けないとか、精神面では特に問題は見られなかった筈なんですが……あ!みんなと一緒にいたいってそうゆう意味かよォ!?
困りましたね、これは困りました。クォレハ……多分ですが、幹部勢の誰か一人と一緒じゃなきゃダメみたいですね。メフィスト君とファウスト君はまず無理でしょう。一番可能性があるとしたらクラウンスレイヤー姉貴ですが、流石に間に合いません。これ以上私にどうしろと?(キレ気味)はーつっかえ!
画面を見ていれば分かると思いますが、現在、全体的に此方が押されてるんですよね。メフィスト君の寄生兵は粗方殲滅されましたし、ファウスト君も居場所を発見されかけた為移動中っぽいです。ホモ君も防御に徹しないと生き残れませんし、お兄さんも一応戦闘に参加してはいたんですが、身に危険が迫ってるからと一足早く離脱しています。寄生兵も元人間です。そんな彼らを一方的に痛ぶるだなんて……ロドスの奴らは製薬会社の皮を被った鬼だった……?
あ、これ以上源石生やして防御するのはちょっとジリ貧みたいですね。お前らの猛攻ホント洒落になんないからやめてくれよ……(絶望)
もうワザと瀕死になって、お兄さん辺りが石棺にぶち込んでくれるのを期待するのもアリですかねぇ?(運に頼る走者の屑)……いや、先にロドスに石棺ぶっ壊されますね間違いない。一体どうすればいいんだゾ。コンナハズジャナイノニィ!(後悔)
それよりも防御に回してた源石が壊れるわぁ^!お兄さん(汁おじ)許して!お姉さん(脳筋猫ゴリラ)許して!ホモ君壊るる^〜!
「ッ!もう殆ど源石に呑まれてるじゃない!そこまでして守るモノなの!?アレは!!」
ジャッ!キー!チェンッ!ジャッ!キー!チェンッ!(精一杯の抵抗)拳闘士兄貴とのトレーニングが生かされますねぇ!感動的だな。だが無意味だ(諸行無常)
あぁ〜!ホモ君の足が飛ばされる音ォ〜!!当然ですが履いていたブーツも、ちょっと大きめのズボンも切られた部位と一緒に飛んでいきます。折角新調した装備も、こうやってすぐにどっかいっちゃうんやなって。
……あ。シュバルツ姉貴と目が合いました。ところでアイツのクロスボウを見てくれ。アレをどう思う?すごく……大きいです(Q&A)
これ頭に直撃コースじゃないですか。ここまで視聴してくださった兄貴姉貴。ホモ君が石棺にぶち込まれるか、もしくは生きていたらまたお会いしましょう。
……気持ちよく、inしてください?
「オイ──カイキ、なんで──お前らが──さなくても───よかっただろ──」
「イヤだ────なぁ──おいてくなよ──なあ────頼むから──」
「ねぇ──カイキなの?────しっかり──ボクを──ねぇ!」
「お願いだよ────目を──開けて────血が止まらない──」
「やっと────二人で──それなのに、なんで───」
「ボクだよ!応えてよ、抱きしめてよ、喋ってよ。」
「死なないで。お願いだから。ねぇ!」
「カイキ!」
このチャートでのホモ君、もといカイキ君は、あまりにもロドスの前でその特異性を見せ過ぎました。だから対策が徹底的に組まれるのは当たり前なんだよなぁ(補足)
そしてヒロインは不滅。はっきりわかんだね。
ボカロを参考に小説を書くのはOK?
-
構わん。書け(寛大)
-
他人の作品参考にしなきゃ書けねぇのかクズ