出拳が見たい絶剣好きの英雄艦少年のヒーローアカデミー 作:天龍改
あの時から約6年近く立っています
結構文とか変わっちゃうのは許して
それじゃあ始まり始まり
「どうもこんにちは、今日から隣に引っ越してきた創作と申します〜、これつまらないものですが、おい挨拶しろ」
「ええ、そうですか、ホレ挨拶しなさい」
「よろしくお願いします」
「よろ、しく」
この時、俺は恋に落ちた
だからかな、こんな事口走っちゃたのは
「可愛いな、結婚して欲しいな」
「\\えっ//」「ぉぉー」
(あっ、やっちまった気が)
「ごごごめんなさい、あのえっと友達になってくれませんか??」
「えっと、いいよ」
「じゃあ、僕の名前は創作英艦、好きに呼んでいいよ」
「えっと、僕の名前は
ピピピピ、ピピピピ、ピピピピ、ピピピピ、ピピピピ、ピピピ《ガン》...................
「ふぁ〜あ、久しぶりに見たな、えっと今の時間はㅤㅤㅤㅤㅤまだ寝れるな」
ゴソゴソ
「ZZZZZZ」
朝はいいよな、特に二度寝が、でもこうなっちゃうんだよな
ドタドタドタ、ガチャ
「ふっふっふ」
ソローリソローリ
ゆっくりとベッドに近ずく者が現れる、すると
「おっきろー!!!」ジャンピング
ドス「ぐふ!!」
思っいっきり腹にダイブしてきやがった!!
「起きてよ!!朝だよ!!」
「分かった!!分かったから降りて、『ユウキ』!!」
この、紫色の髪の少女は紺野木綿季、そうあの前世でオリ主が好きすぎて愛を叫んだ紺野木綿季だ!
なんでこんなになってるのかと言うと、家がご近所さんなのと夢で見た通り告ってしまってるから、まぁ悪い気はしないからいいか
「あっ!いい匂いがする、じゃなくて分かったよあ·な·た」
うん、なんでこうなっちゃたんだろう、病気じゃないからこう元気なのと自分の影響でちょいとしたオタク寄りになったのは分かってたけど、まじでなんでた??
「あなた言うな、まだ早いだろで、親父は??」
「仕事だから起こしてやってくれとメール貰ったから合鍵使った」[合鍵は創作父が作って渡したよ]
「あぁそうか、良し飯早く食って学校行こうか」
「サンドイッチ作ったよ」
「おお!!サンキュー、いただきまーす!!」ガブ
「うま!!」
もうここまで来ると夫婦ポイな、もう外堀と中堀埋められてるけど
「自信作だよ」
「ご馳走様」
「早!!」
「良し、学校行こうか緑谷達も待ってると思うしこの時間だったら」
「うん!!」
「それじゃあ、いってきまーす!!」
「きまーす!!」
「おーい、緑谷!!拳藤!!待ったか?」
「お待たせ!!」
「いや、ちょうどだよえいちゃん、ゆうちゃん」
「えぇ、さっき着いたばかりよ、出久ったら私が来るまで筋トレやってたんだから」
「あははは、ごめんよ」
「まぁいいわ、ちょいと見惚れてた私も私だし」
「一佳ちゃん」
「あーごほん!。色気てないでいくよ!、二人とも」
「「あ、ごめん」」
「いいよ、早く行こ」
「それで、多分今日進路の事聞かれるよね」
「多分そうじゃない??」
「で、どこ行くつもりだ?」ニヤリ
「「「もちろん雄英!!」」」
「だよな、であのボンバーヘッドに絡まれるよな、特に緑谷、お前無個性だから余計に来ると思うな」
「うん、でも僕はいくよ、頑張ってヒーローになるよ」
「よくゆった、それでこそ私の彼氏だ!!」
「砂糖の味がするな」
思っても言わない方がいいぞユウキ
「そいや、帰ったらどうするみんな」
(おっ、恥ずかしくて話変えてきたな緑谷)
「俺は、ALOかGGOに入ろうか悩んでる」
「じゃあALOに行こうぜ、素材の何個か足らなくなってたし、ノビタとシノンもさそってもうそろそろアップデートで新しいステージが来るって聞いたし」
「じゃあ、そうゆう事で急ごうぜ、もうそろそろでチャイムがなると思うし」
「「「あっ!!」」」
この後、なんとか間に合いました
なんとこの世界、ALOとGGOがあります
そしてSAOキャラと何処ぞの青タヌキの主人公も混ざってるというね
ちなみに主人公は、前世の記憶がもうほとんどない状態でどの作品にいたかすら覚えてないしあるのは軍系の知識がほとんど
だから紺野家の名前を見ても同様しませんでした
次は設定集のつもりだから主人公チームの個性などを描きますよ