他の出さずこの小説を出してると考えると……( ゚∀゚):∵グハッ!!
( ´ཫ` )それでは
【この物語は少女が知ることになる物語】
食堂の集まりが終わり、全員解散した後
青葉に抱きついていたこよりが降りて、青葉の近くを離れようとはしなかった
「提督、こよりちゃんは、私青葉が面倒を見ます!!」
「はぁ…私もお姉ちゃんって呼ばれたい…」
「ありゃ、提督…」
その時こよりは、青葉の手を引いた
「ん?こよりちゃんどうしました」
「……お姉ちゃん、こよりのそばから消えないでねグス…」
涙目で青葉を見つめた
「グハァ、(これは…破壊力がやばいですね…うーん可愛いですね)はい!大丈夫です」
「……本当に消えないよね?」
「はい!青葉は、消えません!」
と青葉は、私の頭を撫でてくれた
「…えへへ//」
それを見ていた女提督…いや
「可愛いよぉ、こよりちゃんからお姉ちゃんと呼ばれたい!でも、人から酷い事されたから私が近づくと怯えちゃうし……絶対にこよりちゃんをこんな目にした人達を絶対に許さない!!」
この提督は、しっかりする時としない時のONoffが激しいのであった
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青葉について行き、青葉の部屋の前まで来たのであった
「はい、こよりちゃんここが私の部屋ですよ!
そしてこよりちゃんの部屋ですよ」
「…うん」
「お腹すいたので食堂に行きましょう」
「……うん」
ー少女移動中ー
「さて、着きましたーこよりちゃんは何を食べたいですか?」
「…これ」
「ん?きつねうどんで良いんですか?」
「……これがいい」
「分かりました〜」
「間宮さーん、豚カツ定食ときつねうどん下さーい」
「あら、青葉さんとその子はさっきの…」
「はい!こよりちゃんと言います!
こよりちゃんこの人はね、皆のご飯を作ってくれる間宮さんだよ」
「……」
「こよりちゃん?」
「間宮お母さん…」
「「!?」」
「え、え、え、私がお母さん!?」
「お母さん…こよりのお母さん…」
「…こよりちゃんこっちへいらっしゃい」
「…うん」
間宮はこよりの頭を優しく撫でてくれた
「……えへへ//」
「あら、可愛い」
「そうですね、間宮さん」
「子供ができた気持ちですね」
「あらら」
「…お姉ちゃんあそこ」
「分かりました、それでは間宮さん」
「えぇ、こよりちゃんいつでも来てね?」
「……うん!お母さん」
青葉の近くに座り頼んだきつねうどんを食べた
「はふ、はふ」
「こよりちゃん、ゆっくり食べよ?」
「…うん」
ゆっくりご飯を食べたが【あの出来事が起きる事はこよりはまだ知らない】
運命とは、いつでも残酷である
こよりが壊れ初めるカウントダウンはもう少しで始まる
いや〜最後に意味深の書くのは初めてで何分も考えてしまいましたよ
艦これでは、龍田さんが好きですね
それでは次回まで
テラ・アモーレ!!
深海棲艦でこよりちゃんをさらっていくのは誰がいいですか?
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皆大好きほっぽちゃん
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ヲ級
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飛行場姫
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空母棲姫
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戦艦棲姫