アークナイツ 『アナタがいないと』トロフィー獲得RTA 作:野口さん
ストーリーの進行度によってこれの内容も更新していきます
基礎情報
【コードネーム】 ーー
【性別】 男
【戦闘経験】 1ヶ月
【出身地】 不明
【種族】 フェリーン
【身長】 132cm
【鉱石病感染状況】メディカルチェックの結果、感染者に認定
能力検定
一章終了時点。
【物理強度】 普通→優秀
【戦場機動】 普通
【生理的耐性】 優秀
【戦術立案】 優秀
【戦闘技術】 標準
【アーツ適性】優秀 欠落
成長の余地あり
個人履歴
故郷にて普通の暮らしをしていたが、鉱石病に感染したことで迫害され、小さな倉庫に閉じ込められる。
1ヶ月後、そこから脱出して、故郷の村を追い出されたところをモスティマに保護された。
1ヶ月間劣悪な環境にいたせいか、彼の体は栄養をよく吸い取るように変異している。それは源石も例外ではない。
つまり彼は自分の源石から常にエネルギーを吸い取っている。これは常にアーツを使用している状態と変わらない。
このことから彼の鉱石病の進行度は極めて早い。早急に治療する必要がある。
健康診断
造影検査の結果、内臓の輪郭は不明瞭で異常陰影も認められる。
循環器系源石顆粒検査の結果においても、同じく鉱石病の兆候が認められる。
以上の結果から、鉱石病感染者と判定。
【源石融合率】 一章終了時点 12%
左肩から源石が露出している。
右足からも源石が露出する予兆がある。
【血液中源石密度】一章終了時点 0.99 u/L
前述した通り、彼の体は常に源石を吸い取っている。
これは体の中を源石が常に流れていると言っても過言ではない。
決して油断するな。彼が明日急に倒れても不思議ではない
ーケルシー医師
【第一資料】
ヘラグ曰く、かなりの刀に対する才能を秘めているようだ。
しかし、彼が戦うことはあってはならない。鉱石病の侵攻がさらに早くなることは容易に考えられる。
本人の強い希望により、戦闘の訓練を受けさせてはいるが、実際に前線へ送ることはないだろう。
彼を前線に送らない理由は他にもある。それはドクターが禁止令を出しているからだ。
なぜか。これはドクターの秘書、モスティマがドクターに言ったらしい。
彼女が言ったことを要約すると、「昔の知り合いに似ているから彼が怪我するとその知り合いが傷つくようで嫌」だそうだ。
アスが誰かに似ているのか、というのをエクシアに聞いたところ、わからないと言っていた。
ドクターはモスティマの意見を受け入れ、前線へ出ることを禁止した。
【第二資料】
普段の彼の行動を見ていると、その見た目や年齢より大人びている印象を受けるかも知れない。
しかしそれは彼が無口だからそう見えるだけであって、実際に会話してみると年相応の思想、口調が見られることがある。
歳が近いオペレーターなら会話する時にそれが顕著に現れているのがわかるだろう。
ー彼はまだ子供だ。我々が守るべき対象だということを忘れないように
【第三資料】
【第四資料】
【昇進記録】
ここから戦闘オペレーターとしてのステータス
昇進2、スキル全特化状態とする。
【アス】
前衛 コスト20
攻撃、防御力は平均より少し下。
術耐性 25
ブロック数 1
攻撃速度 速い
スキル1 攻撃回復 手動発動 必要SP7
【斬月】
次の通常攻撃時、攻撃力を500%まで上昇させる
体力を10%消費する
スキル2 攻撃回復 手動発動 必要SP7
【居合】
攻撃しなくなる。攻撃されると、その攻撃のみ無力化し、自身の攻撃力200%の攻撃力で反撃する。
2回チャージ可能
スキル3
【 】
【素質】
ー弱点狙いー
攻撃時、20%の確率でその攻撃のみ二倍の威力になる。
ー見ていてー
モスティマ、へラグが配置時、1体につき自身の攻撃、防御力を7%上げる。
ボイスとかは皆様のご想像通りです。
もう働いてるの?
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学生です
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社会人です
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定年退職しました
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学生でも社会人でもないです・・・