【悲報】ワイ、転生したら百合の間に挟まる仮面ライダーだった【ゆるして】 作:イナバの書き置き
休むとか言って結局普段と変わらない間隔で投稿しましたが多分今回だけです。
第1話「修練」
275:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
あぁクソ……もう最悪だ
276:ご機嫌よう名無し様 ID:jKdFLHivY
どうした急に
277:ご機嫌よう名無し様 ID:dbVxaJxeW
何か荒れてんな
278:ご機嫌よう名無し様 ID:Euw0AcFFJ
遂に己の罪を自覚し悔い改める気になったか?
279:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
梨璃ちゃんが特型ヒュージにやられて怪我した
〔添付:複数の小型ヒュージを従え浮遊するラージ級ヒュージの画像〕
280:ご機嫌よう名無し様 ID:309lt9n0U
!?
281:ご機嫌よう名無し様 ID:k6PlwWTdH
は?
282:ご機嫌よう名無し様 ID:Uiv0DErsL
おいおいおい
283:ご機嫌よう名無し様 ID:vqi2KlTqf
無事なんか!?
284:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
百合ヶ丘で検査してもらったけど、骨折とかはしてないみたい
今は大丈夫
285:ご機嫌よう名無し様 ID:q602emoWz
よかった……
286:ご機嫌よう名無し様 ID:RCt7oMBvf
ビックリさせんなよマジで
287:ご機嫌よう名無し様 ID:rbq31uIwe
最悪腕の一本や二本は覚悟してたから安心したわ
288:ご機嫌よう名無し様 ID:gYWBG3iY7
百合ヶ丘がほのぼの過ぎるから勘違いしがちけど、下手をしなくてもゴッドイーターとかファフナー並に過酷な世界だしな
289:ご機嫌よう名無し様 ID:4fMpjL/CS
てかなんでイッチが付いていながらそんな事になったんだよ
ゼロツーなら予測出来たんじゃないのか?
290:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
いや、今はゼロツー使えないんだ
291:ご機嫌よう名無し様 ID:q/NWYiS5m
ええ?
292:ご機嫌よう名無し様 ID:m8nZOBjpm
何でさ
293:ご機嫌よう名無し様 ID:uznRHCOsq
宝の持ち腐れじゃん
294:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
えーとだな
先ず、この前の決戦でアークワンが出てきたからヒュージはリリィとかライダーを真似出来るって事は分かったやろ?
今までしなかったってだけで
295:ご機嫌よう名無し様 ID:59k1snStY
そうだね
296:ご機嫌よう名無し様 ID:edEmGiXjs
全生物のDNA入ってるらしいしそれくらいはするだろう
297:ご機嫌よう名無し様 ID:S4UyB7fsn
ダインスレイフが悪さしてたとは言え結構ポテンシャルのヤバさが垣間見えるよなぁ
298:ご機嫌よう名無し様 ID:NEmURikU9
それがどうしたんだよ
299:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
万が一ゼロツーを模倣されたらガーデンには打つ手が無くなっちゃうから、緊急時と外征以外で使う時は事前に申請が必要になったんよ
だから今回はそもそもゼロツードライバー自体持ってかなかった
言い訳にもならんが……
300:ご機嫌よう名無し様 ID:JRe5FrHCf
あー……
301:ご機嫌よう名無し様 ID:cP8BY6R+2
簡単にコピー出来るようなモンじゃないとは言えやられたら人類終わるもんなぁ
302:ご機嫌よう名無し様 ID:AA/breNCO
まぁゼロツー止めるならエデンか自分もゼロツーで挑む位じゃないと無理だろうし……
303:ご機嫌よう名無し様 ID:Mr2tTTJT1
それならしゃーないか
304:ご機嫌よう名無し様 ID:tQ3LUIg9H
じゃあ今イッチはノーマルゼロワン+フライングファルコンだけで戦ってるって事?
305:ご機嫌よう名無し様 ID:v6kmMUCzu
いやそれはちょっとキツ過ぎないか?
306:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
そこはそうでもない
或人社長から沢山プログライズキー渡されてるけど、前に皆が言ってたアサルトグリップ?とかメタルクラスタホッパー?は貰ってないかなーって感じ
307:ご機嫌よう名無し様 ID:vGoU37CIM
そっか……
308:ご機嫌よう名無し様 ID:k1xSWF8tc
シャイニングホッパーまでね、把握
309:ご機嫌よう名無し様 ID:XXYLXPHXu
まぁサウザーの半分で敵を捌きながら全員をカバー出来るかって言われると難しいだろうし
別に落ち度は無いんじゃない
310:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
いや、やっぱり言い訳にしかならんな
しっかり戦況を見て助けに入れなかった俺の責任だ
311:ご機嫌よう名無し様 ID:kYZ5TzJaA
それに気付けたなら良かったじゃん
312:ご機嫌よう名無し様 ID:EezNaWcAE
幾ら仮面ライダーつってもイッチ自身はド素人なんだしあんまり自分を責めんなよ
ウジウジしたって何も良い事無いからな
313:ご機嫌よう名無し様 ID:iq30SBrAp
幸いにも梨璃ちゃんは無事だったんだし、次に活かせればええやろ
314:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
いや、此処からが本題
315:ご機嫌よう名無し様 ID:fnIF5VZj4
え?
316:ご機嫌よう名無し様 ID:iNoda8vNB
どういう事よ
梨璃ちゃん無事ってさっき言ってたろ
317:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
「今は」はまだ何とかなってるけどこのままだとマズいかもしれない
318:ご機嫌よう名無し様 ID:NYlZuunON
何か引っ掛かるなと思ったらそう言う事かよ……
319:ご機嫌よう名無し様 ID:zKpk9lYSD
いやもう女の子が曇るのは十分堪能したよ
これ以上は勘弁してくれ
320:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
>>318
俺もあんま詳しい事は分からないんだが、梨璃ちゃんはヒュージに攻撃された時にマギの性質を可笑しくされたらしい
今すぐ影響があったりはしないけど負のマギに少しずつ蝕まれるって……
321:ご機嫌よう名無し様 ID:9DJ+zHWeL
確かにイッチが止められなかったのは痛手ですね……
322:ご機嫌よう名無し様 ID:uEBL8hBHv
許せねぇな特型ヒュージ
323:ご機嫌よう名無し様 ID:h0sU9zC1q
じゃあヒュージのクソは梨璃ちゃん傷付けるだけして逃げたって事か
はークソ
324:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
取り敢えずは他のリリィにマギを流し込んでもらう事で負のマギを中和してるから安心だけど、また特型が出てきたら確実にヤバい
〔添付:不安気な表情の夢結と梨璃が手を繋いでいる画像〕
325:ご機嫌よう名無し様 ID:L4U/XqrnO
あら^~……とも言ってらんないなこれじゃ
326:ご機嫌よう名無し様 ID:ruxyeTHra
普段だったら諸手を挙げて喜べるんだけどなぁ……
327:ご機嫌よう名無し様 ID:pZ8py/2Mk
んで?此処に書き込んだって事はつまり俺らに何かして欲しい事があるんじゃないの?
328:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
あー……いいですかね?
329:ご機嫌よう名無し様 ID:vNwum4Rst
内容によるわ
330:ご機嫌よう名無し様 ID:rEo9m8Ibg
あく言えよ
331:一般転生ゼロツー ID:Rider01+02
特型ヒュージ討伐の為に皆の知恵を貸してください!
お願いします……!
332:ご機嫌よう名無し様 ID:5rMXTnDQu
ん?
333:ご機嫌よう名無し様 ID:lYMOAgC1M
今何でもするって
334:ご機嫌よう名無し様 ID:6OO2O4Eim
誰も言ってねぇよボケェ!
335:ご機嫌よう名無し様 ID:FuF2Uhs0v
元気になった梨璃ちゃんの写真10枚で手を打つ
336:ご機嫌よう名無し様 ID:J+mhvDMM0
いいよー
元々その為の掲示板だし
337:ご機嫌よう名無し様 ID:UCY9MfAV+
(神様が不親切な以上)転生者は助け合いでしょ
338:ご機嫌よう名無し様 ID:yoqs/i9+2
取り敢えず作戦会議だ
339:ご機嫌よう名無し様 ID:8V24u6xXH
本来あって然るべき転生者のアドバンテージってのをイッチに教えてやろうじゃない
手を繋ぐ。
それはたった4文字にして、人と人との強固な関係性を完璧に表現する究極の行為である。
何故なら、人は信頼出来ない相手とその手を重ねないからだ。
向かい合った、或いは並び立った2人の間に深い親愛が存在して初めて手を繋ぎ、指を絡める段階へと至る事が可能となるのだ。
故に────
「お姉様とずっと一緒なんて……夢みたいです!」
「……そうね。私もこんな事になるなんて、思ってもみなかったわ」
ベッドに並んで腰掛けた
なので、最高頂に至った彼女が少々奇妙な行動に走ってしまうのもまた致し方ない事である。
「すー、はぁ~……っ!」
「な、何をしてるの……?」
「リラックスする為の深呼吸ですっ!」
「とてもリラックスしているようには見えないけれど……」
「えへへ。此処がお姉様の部屋なんだなぁ……って思ったら、おもいっきり堪能したくなっちゃいまして」
2年前からずっとそうだ。
今も昔も決して変わらず、甲州撤退戦で救われたあの日より白井夢結と言うリリィは一柳梨璃にとって何より眩しい存在なのだ。
「お姉様の手、温かい……」
「えぇ、梨璃の手も温かいわ」
その夢結と手を繋いでいる。
憧れのリリィに触れている。
それどころか期間が未定とは言え、彼女の部屋に泊まる事にすらなっている。
もう幸せで、どうにかなってしまいそうで──────
「ごめんなさい、お姉様……」
「梨璃?」
だからこそ申し訳無い。
本当は、こんな事をする
なのに例え一時的でも、
「梨璃が謝る必要は何処にもないわ」
「でも皆にご迷惑を掛けてしまって、私……」
この日一柳隊に与えられた任務は、甲州方面から南下してきたとされるヒュージの迎撃及び彼らが侵攻に用いる異次元ワームホール「ケイブ」の破壊である。
全ては恙無く進み、数だけ無駄に多いヒュージはチームワークの前に撫で斬りにされ、ケイブも早々に梨璃が発見した。
其処に今回の一件の原因となる油断があったのだ。
「私がもっと速くケイブを破壊出来ていたら……」
「自分を責める必要も無いわ。貴女は出来るだけの事をした」
「でも、でも……」
梨璃はケイブを破壊した瞬間に「これを破壊すれば終わり」と一息──本当に一瞬、行動を遅らせてしまった。
勿論普段であれば何ら問題の無い行為だし、仮に小型ヒュージが奇襲を仕掛けたとしても梨璃の敵ではない。
そう、
「突然ラージ級が、それも特型に分類されるような個体が出現するなんて誰にも予想出来ないでしょう」
「そう、ですね……」
ケイブを破壊した直後の梨璃を急襲したのはギリギリ何とかクラゲに見えなくもない、歪な姿のラージ級ヒュージであった。
そしてその巨体にも関わらずアルトや結梨、「鷹の目」で戦場を俯瞰していた二水の監視すら掻い潜った
これだけでも夢結からすれば到底許し難い行いだが、ラージ級の悪辣さはそれだけに留まらない。
「あのヒュージ……明らかに気配を消していたわ。あれだけの大きさで誰も気付かないなんて普通じゃないもの」
「ケイブそのものを囮にしたって事なんでしょうか……」
「梨璃のマギを可笑しくした事と言い、まるでリリィを傷付ける為だけに生まれたようなヒュージね」
恐るべき事に、ラージ級はたった一撃──それも腕を浅く斬っただけで梨璃を「本来すぐ浄化される筈の『負のマギ』が体内で増幅してしまう体質」へと変質させたのである。
この「増幅する負のマギ」を放置し続けた場合、梨璃はやがて精神と肉体に異常をきたし────死ぬ。
いつ訪れるかも分からない「その時」に怯えながら、生きていかねばならなくなってしまうのだ。
「安心しなさい。百合ヶ丘に貴女を見捨てる者は1人としていないし、解決策だってすぐに百由が見付けてくれる筈よ」
「お姉様……」
そんな結末など、白井夢結は認めない。
大切なシルトの苦境を見過ごす理由など何一つとして存在しないし、だからこそ今は来るべき時に備えて手を繋ぐ。
(もう、誰も……喪いたくない)
歯痒い。
それが梨璃にとって何より必要な事だと理解していても、手を繋いでいるだけと言うのは無力を痛感させる。
ルナティックトランサーや豊富な戦闘経験は、しかしこの場に於いて何の役にも立たず、何でも良いから
真っ先に「マギ交感」を申し出た楓を押し切ったのも、同室の秦祀に頭を下げてまで部屋を空けてもらったのもこれが理由である。
「そう言えば……百合ヶ丘に来る前の梨璃は、どんな子だったの?」
「え?」
「考えてみれば、私は梨璃の事を何も知らないわ。理解しているつもりではいたけれど……出来れば、貴女の言葉で直接聞きたい」
百由のような頭脳があれば、楓のような快活さがあれば、梅のような心の強さがあれば、アルトのようなひたむきさがあればこうはならなかった。
だが、その鬱屈した感情を表に出す訳にはいかない。
何より苦しいのは梨璃の筈なのに、それを差し置いてシュッツエンゲルである自分が甘えるなど夢結の良心が許さない。
「甲州にいた頃ですか……私、今よりもうちょっとやんちゃだったかもしれません」
「安心して。それは今もよ」
「えーっ!?」
「貴女が無鉄砲でやんちゃで怖いもの知らずでちょっとそそっかしいのは知っているわ」
故に、笑う。
半ば鉄面皮の領域に踏み込んでいる表情筋を無理矢理動かして、精一杯ぎこちない笑みを作るのだ。
それが川添美鈴から教わったシュッツエンゲルの果たすべき役割にして、心からの思い遣り。
尤も自分が彼女のような「立派な」人間として振る舞えているのか、夢結には分からなかったが────
「早く良くなると、良いわね────」
ひたすらに、梨璃の快復を祈るばかりだった。
「えーっと、それじゃあ梅に縮地のコツを教わりに来たって事か?」
「はい」
戦い方が下手なら、上手い人に教わるしかない。
素人が破れかぶれな訓練を行った所で、得るモノはあまりにも少ない。
故にアルトが頼ったのは、解散まで30戦無敗の戦績を誇る伝説的レギオン「初代アールヴヘイム」の元メンバーにして、現在は
「全く同じと言う訳ではないですけど、ゼロワンの瞬発力と梅先輩の縮地には似通った部分があると思うんです」
「いや、それは分かるんだけど……」
現状、二川アルトがゼロワンのスペックを完全に引き出せているとは言い難い。
そこには「肉体がまだ成熟しきっていない」だとか「中身が元々戦闘とは無縁な転生者である」など一言には表せない原因があるが、何にせよ実戦経験豊富なリリィ達程上手に立ち回れていないのが現実である。
「アルトは上手く動けていると思うし、レギオン全体で動きを見直すだけじゃダメなのか?」
「そう言って貰えると嬉しいです。けど、それ
今回は奇襲を素早く察知した夢結と梅のサポートによって、最小限の被害に留める事が出来た。
だが、次もそう上手く行くとは限らない。
戦場では何が起こるか分からない以上、誰もが命の危機に晒されてしまう可能性と隣り合わせなのだ。
そんな時に、もし自分が不甲斐ないせいで仲間を救えないのだとしたら──耐えられない。
万が一にもそんな事はあってはならない。
それは「二川アルト」が望んだ正義の味方ではない。
故に、掲示板は「誰かを頼る」必要性をアルトに説いた。
1人で悩んだ所で無理なモノは無理なのだと。
心の底から解決を願うならば、仲間の力が必要なのだと。
「お願いします」
「うーん……」
「お願いします!」
考え込むような素振りを見せる梅に、少年は頭を下げる。
自分のちっぽけなプライドを投げ捨てて仲間を助ける力に手が届くのであれば幾らでも、何度でも捨てよう。
勿論梅はそんな事を言わないだろうが「土下座しろ」と要求されたら喜んでするし、「靴を舐めろ」と言われたら一切躊躇いなくそうしよう──それで強くなれるなら。
アークワンの頃から変わらない、悲愴感すら漂う「覚悟」が二川アルトにはあった。
(別に、教える位なら全然良いんだけどなぁ)
しかし、その覚悟が梅にとっては心配なのだ。
気負い過ぎと言うか、抱え込み過ぎと言うか──美鈴を喪った後の夢結に近い「危うさ」を梅はアルトから感じ取っていた。
今こうして梅に相談しているだけ夢結よりはマシなのだが、だからと言ってその背中を安易に押してしまっても良いのかと自問してみれば明確な答えが返ってこないのである。
とすれば────梅の結論は1つだ。
「ふーみんには言ってないんだろ?」
「はい。二水ちゃんは優し過ぎますから……絶対許可をくれないと思います」
「だろうなー。まぁでもこれはアルトだけの問題じゃなくて、皆で解決すべき課題だと梅は思う訳だ」
「まぁ、それは……そうかも……」
「そしたら今から皆を呼んで、作戦会議だな!」
「えぇ!?」
1人で悩んで答えが出ないのなら、皆で悩むまで。
三人寄れば文殊の知恵とも言うのだし、どうせなら全部見直してしまった方が有意義に違いない。
そう考えた梅は、何とも言えない表情のアルトの手を引いて歩き出す。
「ほら、行くぞー!」
「いやあの、縮地のコツは……?」
「それもその時に考える!」
今は両者とも気付いていないが仲間を頼ろうとしているのは同じであり、望まれた「解決」は当人達の想定よりずっとアッサリすぐそこまで来ているのだ。
そうしてわちゃわちゃと騒ぐ少年少女が射撃場の出口に消え────
「────なん、で?」
その様子を陰から窺う少女の手のひらで、悪意の破片が赤黒く瞬いた。
◯二川アルト/仮面ライダーゼロワン
現状の最高戦力はシャイニングホッパーだが、アルト自身の戦闘センスの低さによりその能力を活かしきれていない(中身が一般社会人なので当然と言えば当然の話である)
アークワンがスペックゴリ押し、ゼロツーが超精度予測で鍛練する必要がなかったのも原因の1つ。
掲示板から教わったのは「頼る」事。
転生時に力だけ貰ったせいで異文化には上手く溶け込めなかった彼らの経験が上記のアドバイスへと繋がった。
◯吉村・Thi・梅
何度でも言うけど滅茶苦茶強い人。
しかも思い遣りが出来るし優しいしノリも良い。
こう言う先輩がいると学生生活楽しそう。
◯梨璃ちゃんと夢結様
不安を秘めつつイチャイチャ
別にヒュージ関係無くてもずっと手を繋いでて欲しい
夢結様はイベント本編よりちょっとだけ心が脆い。
◯悪意の破片
転生特典の癖してホントロクな事しねぇなコイツ。
正直に言って戦闘無しで考えたら誰との絡みが見たい?(あくまで参考である事をご了承下さい)
-
二水
-
結梨&梨璃&夢結
-
ぐろっぴ&百由様
-
一葉
-
恋花&瑶
-
千香瑠&藍
-
灯莉
-
ひめひめ&灯莉&紅巴
-
叶星&高嶺
-
その他一柳隊メンバーなど