【悲報】ワイ、転生したら百合の間に挟まる仮面ライダーだった【ゆるして】 作:イナバの書き置き
沢山の感想やお気に入り、評価など本当にありがとうございました!
780:ご機嫌よう名無し様 ID:aRKs01+02
【悲報】ワイ、ミサイルで家を吹き飛ばされる
781:ご機嫌よう名無し様 ID:5iswcuZMd
攻 撃 戦 だ
783:ご機嫌よう名無し様 ID:WolYNRSil
いや草
786:ご機嫌よう名無し様 ID:bDFQB+kXY
ワロタ
787:ご機嫌よう名無し様 ID:R4Nkt4wiL
生きとったんかワレェ!(1週間振り2度目)
790:ご機嫌よう名無し様 ID:zQj9648nv
てか大体1週間振りだけど何してたん?
792:ご機嫌よう名無し様 ID:y5mT8/MIj
もう殆ど雑談板と化してましたね……
793:ご機嫌よう名無し様 ID:aRKs01+02
>>790
ずっと寝込んでた
変身解除したら全身滅茶苦茶痛いし何もする気起きないしで1mmも動けなかったわ
皆保守ありがとな
796:ご機嫌よう名無し様 ID:6OLoVbRkZ
なるほどなぁ
800:ご機嫌よう名無し様 ID:2b+zJyaYB
これは間違いなくアーク様にやられてますね……
801:ご機嫌よう名無し様 ID:H33R8tjMd
アークワンの生命維持機構は最低限しかないからね、しょうがないね
802:ご機嫌よう名無し様 ID:bcUMOiba1
>>793
ええんやで
804:ご機嫌よう名無し様 ID:BC+Gy7nSc
そんで何をどうしたら自宅にミサイルぶちこまれるような事態になったの?
806 :ご機嫌よう名無し様 ID:RbOEWM1of
百合の間に挟まろうとした事に対する報復でしょ
807:ご機嫌よう名無し様 ID:+j7T51abd
百合を脅かしたんだから当然なんだよなぁ……
810:ご機嫌よう名無し様 ID:aRKs01+02
何もしてない
811:ご機嫌よう名無し様 ID:luVmL6ael
嘘乙
812:ご機嫌よう名無し様 ID:66Mwv9mXj
パソコン初心者みたいな言い訳すんな
814:ご機嫌よう名無し様 ID:3Y/xX+EQx
何かしたから撃ち込まれたんだよなぁ
815:ご機嫌よう名無し様 ID:dPEJFZ3c+
アークワンってだけでミサイルぶちこむには充分過ぎるでしょ
人類存亡の危機やぞ
817:ご機嫌よう名無し様 ID:2qm62YEFN
>>815
誕生罪で死刑が現実になろうとしていた……?
819:ご機嫌よう名無し様 ID:aRKs01+02
いやホントだって
1週間ずっと寝てたんでそろそろ何か食べなきゃなーって思って外に出たけど結局何も見つからなかったからそこら辺の水溜まりの水飲んで帰ろうとしたらドカンや
何も変な事してない
822:ご機嫌よう名無し様 ID:+gKsVQDFQ
ツッコミ所しかないんだが
824:ご機嫌よう名無し様 ID:z5QmJhhXR
何から何までおかしい
825:ご機嫌よう名無し様 ID:lrACjsIrw
脳が理解を拒否している
826:ご機嫌よう名無し様 ID:nCNQvcXDY
変な事しかしてないじゃん……
827:ご機嫌よう名無し様 ID:L/eSSWN/U
イッチはそもそも1週間飲まず食わずで生きてるのがおかしい事に気付いて
828:ご機嫌よう名無し様 ID:rZrj4B9hT
きったねぇ水を飲んで帰る……雅様かな?
830:ご機嫌よう名無し様 ID:aRKs01+02
>>827
いや何か食欲湧かないんよな……
実際それで生きてるし
それに味覚もあるか分かんないわ
凄い濁ってる水溜まりの水飲んでも全然味しなかった
831:ご機嫌よう名無し様 ID:BE73KCARD
えぇ……(困惑)
833:ご機嫌よう名無し様 ID:POSEi0L0O
転生先が奴隷でもこんな酷い事には中々ならんでしょ
835:ご機嫌よう名無し様 ID:vp48+2aXo
>>833
異世界なら奴隷でも食い物は与えられるからな……
837:ご機嫌よう名無し様 ID:3nGJqmwBl
イッチ絶対神様に何かされたよねこれ
839:ご機嫌よう名無し様 ID:UxU91egmu
>>837
無許可で体弄られるのは結構ある話だって聞いてたけど実物見るのは初めてだわ
841:ご機嫌よう名無し様 ID:dPM/3FHfF
>>837
大分前に全身触手にされた奴は見た事あるけど別ベクトルに酷いなこれ……
843:ご機嫌よう名無し様 ID:aRKs01+02
>>837
色々文句はあるけどそのお陰で生きていられると思えばまぁ……
てか、あーあーすげぇ
ワイの家どころか海岸線纏めて消し飛ばす位の勢いでドカドカ撃ち込んでるわ
〔添付:大量のミサイルが上空を通過して何処かへ飛んで行く動画〕
846:ご機嫌よう名無し様 ID:EnOUzARuX
飽和攻撃かな?
848:ご機嫌よう名無し様 ID:0HprbTAe4
来年度の防衛予算が残らなそう
849:ご機嫌よう名無し様 ID:4Wq9wkw5t
これイッチ狙いじゃないのか
852:ご機嫌よう名無し様 ID:0WNO++fw9
何でイッチ狙いじゃないんや
百合の間に挟まろうとしたんやぞ
853:ご機嫌よう名無し様 ID:vG4th4flk
>>843
肉体改造されたのをまぁ……で流すのか……
855:ご機嫌よう名無し様 ID:zNA6v+PWc
改造人間は仮面ライダーの伝統だから多少はね?
857:ご機嫌よう名無し様 ID:aRKs01+02
何かこの間のボールの仲間みたいなヤツらがめっちゃ上陸してるわ
(添付:刺の生えた巨大な亀のような生物と手足が生えたボールみたいな生物群が海中から現れる動画)
858:ご機嫌よう名無し様 ID:Xg4V7x0/d
あーコイツら狙いだったんか
それなら完全にとばっちりやな
860:ご機嫌よう名無し様 ID:i7e/xFpEK
きもい
861:ご機嫌よう名無し様 ID:l5ZTUAAbG
集合体恐怖症特効がありそう
863 :ご機嫌よう名無し様 ID:AAPUrOdpC
イッチは仮面ライダーなのに敵はウルトラ怪獣なんすねぇ
865:ご機嫌よう名無し様 ID:HCrWlh5kC
そこそこ近いけど大丈夫?
逃げた方が良くない?
866:ご機嫌よう名無し様 ID:Q2teincSC
>>865
戦わないのか……
869:ご機嫌よう名無し様 ID:8e2VlCXa3
>>866
変身解除したら動けなくなるんだから生存が最優先でしょ
870:ご機嫌よう名無し様 ID:h82nBI+xq
先に釘刺しとくけど、安価とかしてる場合じゃないで
872:ご機嫌よう名無し様 ID:F4Z7BODyy
流石に転生してから1週間でくたばるのは可哀想や
875:ご機嫌よう名無し様 ID:KIqLU1uga
そうだよ(便乗)
877:ご機嫌よう名無し様 ID:aRKs01+02
そうっすね
サッサと逃げ────
890:ご機嫌よう名無し様 ID:dOUrCXBg0
遅かったか……
945:ご機嫌よう名無し様 ID:aRKs01+02
【朗報】ワイ、クッソかわいい女の子に捕獲される【やったぜ】
946:ご機嫌よう名無し様 ID:7lxowqV3+
は?
理不尽な怒りを籠めて拳を振るえば、
見当違いな憎しみを籠めてボールみたいな化け物を蹴っ飛してみれば、そもそもシュートする以前に真っ二つになっていた。
──ざまぁみろ
続々と迫り来る化物を捌いてる合間に、アークとやらに呑み込まれているらしい思考がそんな事を囁いている。
──ざまぁみろって、一体何がざまぁみろなんだろう
自分でも分からない、と言うよりは他人がプレイしているゲームを横から眺めているような気分だった。
或いは心と体の不一致と表現すべきか。
装甲に覆われた体は機械的に敵を迎撃しているのに、その中では妙にネガティブな思考が渦巻いているのだ。
けれど、これが楽しいとは
もしかしたら既にそう考えているのかもしれないけど、兎に角嫌なモノは嫌だ。
確かに、家をミサイルで吹っ飛ばされたのは悲しかった。
床はすぐ抜けるし布団はスカスカでただの布だったけれど、訳も分からない内に転生させられた俺にとって安息の地であるのは間違いなかった。
それがいきなり喪失したとすれば、悲しくはなるし怒りもする。
──だけど、これ程か?
こんな事をする程、本当に俺は怒っているのか?
そもそも1週間前まで普通の社会人だった俺が、どうして化け物に怒りをぶつけようなんて考えになる。
おかしい。
おかしいんだ、絶対に。
「────?」
ふと気が付けば化け物はいなくなっていて、変身も解けていた。
絶対無敵の鎧がなくなって、弱くてちっぽけな自分に戻ってしまったのだ。
怖くて、逃げたくて、けれども帰る場所が無い。
すがりつく相手もいない。
「……く、しょ」
「畜生」と、それさえマトモに言うことが出来なかった。
変身が解けた途端に声すら出せなくなったのだ。
悔しくて、悲しくて堪らない。
こんな時でさえ、手を伸ばしても届かない空は青く澄んでいた。
「えーっと」
一柳梨璃は困惑した。
それは周りの人間も同じようで、彼女のシュッツエンゲルである白井夢結も、いつも朗らかな先輩である吉村・
あまりにもヘンな光景に、全員思考が停止したとも言える。
そんな中、1人だけ別種の困惑を浮かべる人間がいた。
「……え?何ですか?皆さんどうかしたんですか?」
二川二水だ。
未だ実戦経験が無い故に後方から戦闘を「見学」していた彼女だけが、何も分からぬと言った表情でせわしなく視線を動かしている。
何しろその場の全員の視線が彼女に向けられているのだから、困惑だってするだろう。
だが、その原因は彼女にあるのだ。
──いや、正確に述べるならば二水ではない。
彼女に付随するモノが原因だ。
よって「直接的な原因は二川二水ではないのだが、説明出来るのは彼女しかいない」と表すのが正しいだろう。
兎に角それは異質で、異常で、場違いであった。
「えっと、その──二水ちゃん?」
「はい?」
この状況を解決する為には、先ず彼女に説明を求める必要がある。
故に、思った事がそのまま口に出てしまいがちな梨璃にしては珍しく──本当に珍しくたっぷり30秒かけて言葉を選別し、組み立て、そして重々しく口を開く。
「その子────どうしたの?」
「へ?」
「……?」
二水と、その制服の裾を掴んでいる貧相な少年が同時に首を傾げた。
「ええと、それじゃその、つまり──拾ってきたと?」
「はい!」
訳がわからないと言った様子で額に手を当てている夢結の質問に、二水は自信満々と言った風体で答えた。
一切恥じる事はない、誇らしさすら感じるキリッとした表情である。
「『鷹の目』で皆さんの戦いを見学していたらですね、偶々見つけちゃって……」
「それで二水さんは勝手に最前線まで出てきて、この子を背負って戻ってきたと」
「はい!」
「貴女ねぇ……」
呆れ果てたと言わんばかりの楓の問いにも、二水はこれまた元気の良い返事を返した。
「鷹の目」とは空から地上を見下ろすように──即ち俯瞰視点で状況を把握する事が可能となる、異常空間把握のレアスキルである。
二水はこれを使用して戦場を観察していたのだが、その最中に視界の隅っこで右往左往する少年を偶然発見してしまったのだ。
「ふ、二水ちゃん……他の人に相談とか……」
「暇なリリィは実戦経験が無い補欠の私しかいないんだから仕方ないじゃないですかぁ!」
「そ、そうだったね……」
当然見捨てる事は出来ないが、だからと言って手の空いているリリィが近くにいる訳でもない。
ついでに言えばちゃんと振るった事は無いが
つまり行ってはいけないが、行こうと思えば行けるのだ。
二水は悩んだ。
それはもう悩んだ。
頭を抱えてウンウン唸った。
そうして悩みに悩んだ末────結局、彼女は得物をその手に戦場へと足を向けていた。
「それは分かるけどな、ふーみん。危険なモノは危険なんだゾ。せめて梅に──ううん、誰かに一言伝えてから行くべきだったな」
「それは……そうですね」
一方梅の言葉は何処までも正しく、それ故に二水に突き刺さる。
確かに人命救助は百合ヶ丘のリリィとして誇るべき行動だし、二水が行かなければ少年は死んでいたかもしれない。
だがそれは二水が死んでしまう可能性も大いに秘めているのだ。
少年を救出するどころか2人纏めて死んでしまったら何の意味も無いし、辿り着いても無事に帰還できるとは限らない。
せめて直掩を付けるべき、と言うのは当然の話だった。
「ま、次からは梅に声を掛けるんだな。何処でも縮地で一飛びだから安心して良いゾ!」
「──は、はい!ありがとうございます!」
だが、厳しい説教を長引かせないのもまた「皆が好き」と公言して憚らない梅らしい行為だ。
ずっと重苦しい顔をしているよりは、言う事をしっかり言って綺麗に切り替えようとする先輩としての気遣いが其処にあった。
──尤も今解消すべき問題がそれだけではない、と言うのもあるが。
「そんでだ。結局この子の事情とかは聞けたのか?」
「いやーそれが、ダメみたいなんですよ……」
梅の質問に、二水は首を横に振った。
そう、少年の素性がまるで分からないのだ。
ズタズタになった、元は子供向けの礼服とおぼしき衣服を着用しているが、それだけで何を判別しろと言うのだろう。
名前が何で、何処から来て、何故戦場に現れたのか──それら一切が分からない。
端的に言って、彼女達は途方に暮れていた。
だがそれは、決して少年が非協力的である事を意味しない。
「──!──!」
「……喋れないのね」
「……そうみたいですね」
身振り手振りから何かを言おうとしている事は分かるのだが、少年の口から出るのは意味を持った言葉ではなく、ひゅーひゅーと掠れた空気の音だけだった。
寧ろ少年自身喋れない事に苛立っているようで、終いには地団駄を踏み始める始末である。
原因は不明だが、少年は喋れない。
それが現実だった。
「……取り敢えず、連れて帰りましょう。百合ヶ丘運営の孤児院から抜け出してきた子供かもしれないわ」
それに対して夢結が提案したのは問題の先送りだった。
此処で悩むよりは連れて帰って生徒会に相談する方がよっぽど有益だろう、と言う訳だ。
「そうですわね、このガキンチョをどうするかは戻ってから考えれば良いでしょう」
「梅もさんせーい!早くお風呂に入りたいゾ!」
戦闘直後なので拒否する者もおらず、楓に至ってはジョワユーズを担いでゆっくりと歩き出している。
何とも締まらない、弛緩した雰囲気に梨璃と二水は顔を見合せ──やがて、クスリと笑い合った。
「今日はお互いに無茶をしましたし、私達も帰りましょう!」
「そうだね二水ちゃん────と、キミも行こう?」
「────!」
ヒュージを倒して、命を守る。
死の恐怖に怯える少年を救って、命を守る。
戦う場所が、その内容が違うにしろ2人が同じ目的の為に戦いを繰り広げた事に変わりはない。
であるならば、梨璃と二水の関係は最早ただの友人とは呼べないだろう。
それに名前を付けるなら、そう────戦友だ。
「あれ、これってドッグタグじゃないですか。ひょっとしたら、名前とか書いてあるかもしれませんよ!」
「わぁ、ホントだ。ね、ちょっと見せてくれない?」
「────」
「……うーん。殆ど掠れて読めないけど、ええっと──A、R、U、T、O。アルトくん?」
「────!」
「そっか、アルトくんって言うんだ。じゃあアルトくん、梨璃お姉ちゃんと一緒に帰ろ?」
「あーっ、梨璃さんズルいです!第一発見者は私ですよ────」
ふんすふんすと息巻く少年を間に挟んで、一皮向けた少女達が学舎への帰路につく。
それはとても鮮やかで、穏やかで──リリィ達が何より守るべき、日常の光景が其処にあった。
戦闘が終わったとしても、一部リリィの役目は終わらない。
寧ろ
チャームのメンテナンス。
マギクリスタルコアの解析。
そして────ヒュージの死骸の回収。
今回リリィとの戦闘を複数回経験した「レストア」個体が出現した事もあって、その忙しさは並大抵ではない。
「──んん?」
そんな訳で戦闘後にも関わらず作業に駆り出され、比較的主戦場から離れた場所でヒュージの残骸を延々拾い集めていたミリアム・ヒルデガルド・
発見してしまった。
「な、なんじゃ────?」
ぐずぐずに溶けた──とてもリリィがやったとは思えない程無惨に損壊したヒュージの死骸が、ずぶずぶと赤黒いヘドロの中に沈んでいくのだ。
そんなどうしようもなく異常で、奇怪な光景をミリアムは目撃していた。
逃げる事も報告する事も出来ずに、ただただ見詰めて────
「──────ぁ」
夢結がそうであったように、彼女の指輪に蓄積されたマギも黒く濁り始めていた。
◯遂に百合の間に挟まった大罪人/アルトくん(仮称)
喋れなくなったのは衰弱と変身の後遺症なので暫くしたら戻る。
変身したらちゃんと後片付けはしろ。
変身する度に体がどっかおかしくなってくし精神滅茶苦茶にされるぞ!
百合の間に挟まったので当然の報いだと思う。
◯夢結さま
アニメ3話のヒュージ戦をこなした直後なので雰囲気が柔らかい。
実際優しいお姉さまだと思う。
◯二水ちゃん
やさしい
多分そこまでは足は太くない。
変なモノを拾ってはいけない(戒め)
◯梨璃ちゃん
かわいい
まだ悲しい匂いがしない頃。
◯ヌーベル
本当ならもうちょっと出番があった。
ごめんなさい。
◯梅先輩
面倒見が良くて優しくてめっちゃ強い先輩。
普段あんなだけど実は初代アールヴヘイム時代に決死隊とかやる位覚悟が決まっている人。
◯ぐろっぴ
出番これだけなのは本当に申し訳ない。
サブタイトルは勿忘草の花言葉です。
正直に言って戦闘無しで考えたら誰との絡みが見たい?(あくまで参考である事をご了承下さい)
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二水
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結梨&梨璃&夢結
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ぐろっぴ&百由様
-
一葉
-
恋花&瑶
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千香瑠&藍
-
灯莉
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ひめひめ&灯莉&紅巴
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叶星&高嶺
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その他一柳隊メンバーなど