【悲報】ワイ、転生したら百合の間に挟まる仮面ライダーだった【ゆるして】 作:イナバの書き置き
文章がガバかもしれない(保険)
1:一般転生悪意 ID:aRKs01+02
とてもこのまま終わるとは思えないから新しいスレ建てたわ
ついでにゴタゴタで忘れてたコテハンも付けたで
前回→【悲報】ワイ、転生したら百合の間に挟まる仮面ライダーだった【ゆるして】
2:一般転生悪意 ID:aRKs01+02
これまでの登場人物
ワイ
不幸にも白黒の闇堕ちライダーに転生させられた一般社会人
実は栄養失調と脱水症状で死にかかっていたらしい
何をすれば良いのか分からないので取り敢えず百合の間に挟まろうとしている
記憶喪失って事になってるショタ
梨璃ちゃん
第一接触者
くっそ可愛いし優しいし控え目に言って聖人だと思う
ゆゆさまのシルト?らしい
足がお太い
ゆゆさま
梨璃ちゃんの仲間その1
キリッとした感じのキリッとした人
梨璃ちゃんのシュッツエンゲル?らしい
足がお太い
Jの者
梨璃ちゃんの仲間その2
名前長過ぎて分からんレズ
梨璃ちゃんに執着しているらしい
足がお太い
二水ちゃん
ワイの保護者
梨璃ちゃんの仲間その3
ちっちゃくてクッソ可愛い
足はそんなにお太くない
リリィ
チャームとかいうごつい武器持って化け物と戦う女の子全般の事を指すらしい
3:ご機嫌よう名無し様 ID:THXeokjRP
乙^ゥ~
5:ご機嫌よう名無し様 ID:mW54mVhPd
はえー、異世界転生してもJの者はいるんすねぇ
8:ご機嫌よう名無し様 ID:RbOEWM1of
取り敢えずで百合の間に挟まろうとするな
10:ご機嫌よう名無し様 ID:iBmrFAKYh
百合の間に挟まるだけじゃなくておねショタまでやろうとしてんのかコイツ
12:ご機嫌よう名無し様 ID:Q9DN2Y1pn
イッチの悪意から純真無垢な女の子達を守れ
15:ご機嫌よう名無し様 ID:XwNephRUj
>>2
やっぱり死にかけてたんじゃないか……
18:ご機嫌よう名無し様 ID:jjNICDvkC
まぁ1週間飲まず食わずで健康体だったら異常だから多少はね?
21:ご機嫌よう名無し様 ID:ee43dy80T
生きてるだけでも充分異常なんだよなぁ
22:ご機嫌よう名無し様 ID:STN+FHE7O
アークワンに変身出来るのがまず異常定期
24:一般転生悪意 ID:aRKs01+02
>>15 >>18 >>21
実際ギリギリだったっぽい
二水ちゃんに捕まった後味覚は戻ってきたけど歩くのとしゃべるのが上手く出来なくなった
今入院してる
〔添付:痩せ細った腕に点滴が刺さっている写真〕
27:ご機嫌よう名無し様 ID:FPwPFKTw+
ファッ!?
28:ご機嫌よう名無し様 ID:2I6TUmfJW
想像以上に重症で草
30:ご機嫌よう名無し様 ID:lQwCefaz/
これは二水ちゃんとやらに助けられましたね……
33:ご機嫌よう名無し様 ID:rk+MmE0nJ
歩けないのは兎も角喋れないのは栄養失調関係なくない?
35:ご機嫌よう名無し様 ID:Fa5lhRAjL
アークワンのせいでしょ(名推理)
39:ご機嫌よう名無し様 ID:w1dxn4SFr
見た目ショタに悪意をドバーッと浴びせたらそりゃ喋れなくもなるわ
41:ご機嫌よう名無し様 ID:MOivT4mwY
もうアークワンプログライズキー捨てた方が良いでしょ
44:ご機嫌よう名無し様 ID:4W8kqhEmg
>>41
こんな危険物を不法投棄するな
46:ご機嫌よう名無し様 ID:hUFQkNlZb
>>41
下手すると溶原性アマゾン細胞より酷い事になるから絶対に止めろ
50:ご機嫌よう名無し様 ID:FuR56yats
てかシルトとシュッツエンゲルって何よ
53:ご機嫌よう名無し様 ID:tE58hXYqu
何か中学2年生がノートに書いてそうな単語群ですね
56:一般転生悪意 ID:aRKs01+02
>>50
二水ちゃんが言ってたけどこの百合の園では上級生と下級生で疑似姉妹関係を築くらしいで
姉がシュッツエンゲルで妹がシルトだとか何とか
58:ご機嫌よう名無し様 ID:FgXKfnmFJ
何かアニメっぽいな
61:ご機嫌よう名無し様 ID:ZvFcv0ro5
やっぱりきららアニメだろこれ
64:ご機嫌よう名無し様 ID:+5vZRWVOB
きららにこんな邪悪生命体いねぇよ
66:ご機嫌よう名無し様 ID:RGmSSYfZL
寧ろさっさと処分してきららに戻せ
67:ご機嫌よう名無し様 ID:xaK9CdoBN
弱ってる今がチャンスでは?
70:ご機嫌よう名無し様 ID:fXV3LDUoV
イッチどうにかした所で女の子と化け物が戦う事には変わりないんだよなぁ
75:一般転生悪意 ID:aRKs01+02
【速報】邪魔も入らなそうだし安価するわ【これから】
77:ご機嫌よう名無し様 ID:3aTXxg/au
>>75
やったぜ
79:ご機嫌よう名無し様 ID:TqNpK642y
>>75
マ?
82:ご機嫌よう名無し様 ID:VU5esVR0x
>>75
入院する位重症なのにええんか?
86:一般転生悪意 ID:aRKs01+02
暇すぎてする事ないんや
二水ちゃんは毎日見舞いに来てくれるけど読む物は無いし外にも出れないしでそろそろ狂いそう……!(静かなる怒り)
つー訳で誰を探しに行こう>>105
89:ご機嫌よう名無し様 ID:+m8DPUTgW
近い……近くない?
急にやるからビックリしたわ
91:ご機嫌よう名無し様 ID:M8Bk/HJaQ
美少女の見舞いで満足しないとかイッチホモじゃん
92:ご機嫌よう名無し様 ID:j51hJTT8r
聖母梨璃ちゃんでしょ
94:ご機嫌よう名無し様 ID:b4+7Pya69
二水ちゃんとイッチのおねショタが見たい
95:ご機嫌よう名無し様 ID:YOC/lpiqu
普通に考えて二水ちゃん
96:ご機嫌よう名無し様 ID:s6OtOmoaM
敢えてJの者
98:ご機嫌よう名無し様 ID:tRzMlbZYu
保護者である二水ちゃんの所へ行くのは必然です
99:ご機嫌よう名無し様 ID:RdnoLkhK5
二水ちゃんをすこれ
101:ご機嫌よう名無し様 ID:/99FsEjNP
ゆゆさまとの絡みが少なすぎる-114514
102:ご機嫌よう名無し様 ID:Uuv3hY5WN
Jの者
105:ご機嫌よう名無し様 ID:dv23XmSqj
梨璃ちゃんとゆゆさま
107:ご機嫌よう名無し様 ID:XsLmEpuZp
>>105
は?
108:ご機嫌よう名無し様 ID:mSojUFLrj
お前ーっ
110:ご機嫌よう名無し様 ID:qwKc5Auc+
何て事を……
111:ご機嫌よう名無し様 ID:V1qpDeDR2
やって良い事と悪い事があるのが分からんのかーっ!
113:一般転生悪意 ID:aRKs01+02
>>梨璃ちゃんとゆゆさま
了解
百合の間に挟まってくるわ
114:ご機嫌よう名無し様 ID:RbOEWM1of
待て
106:ご機嫌よう名無し様 ID:yrJLtxLWP
探しに行けとは言ったけど間に挟まれなんて言ってないんだよなぁ
107:ご機嫌よう名無し様 ID:RbOEWM1of
考え直せ
146:一般転生悪意 ID:aRKs01+02
んまい
〔添付:梨璃と夢結の間に座って菓子を貪る少年の写真〕
147:ご機嫌よう名無し様 ID:RbOEWM1of
あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!
ガーデンとはヒュージ迎撃の最前線であり、リリィを育成する機関であり、同時に彼女達の憩いの場である。
当然ながら私立百合ヶ丘女学院も例外ではなく、広大な敷地に建築された校舎は外観こそ歴史の趣を感じる重厚さを醸し出しているものの、中身はまるで別物だ。
どんなに素人でも一歩足を踏み入れれば分かるだろう。
最新鋭の設備、最高クラスの人員、そして静謐な環境が文字通りリリィ達を労る為
────そして今、この品格と革新の調和をただ1人でぶち壊す少女がいた。
「えへへ、えへぇへ……夢結さまぁ……」
「梨璃……」
一柳梨璃である。
彼女は今、程好い日射しに包まれたカフェテラスのテーブルに突っ伏してふやけた奇声を垂れ流しているのだ。
それも10分や20分ではない。
「梨璃、貴女何時までそんな顔をしているの」
「いやぁ、分かってはいるんですけれど、こうしてお姉さまの顔を見ていられるのが幸せでぇ、えへぇ……」
「はぁ……」
2時間だ。
実に2時間もの間彼女はこうしてふにゃふにゃに蕩けているのだ。
幸せそうなのは大変喜ばしい事だが、その為に百合ヶ丘の格式だとか品性だとかそう言った何かしらが失われていくのを見るのは、対面に座った夢結としては忍びなかった。
特にその原因が夢結自身にあると来れば、責める事も甘やかす事も出来ずに自前の紅茶を啜るしかない。
「講義の予習もあるでしょうに……」
「分かってますよぅ……でも、お姉さまと目が合うだけでもこんなに幸せなんですぅ……」
「そ、そう……」
そんなに酷かったか、と夢結は自問した。
困った時に目を逸らす──と言うか、視線を合わせない癖は確かにある。
そして1度は真っ直ぐ過ぎる梨璃に戸惑い、拒絶しようとしたのだから当然「そう」だったのだろう。
(梨璃、本気で言っているのかしら……)
だが、ただの目線に人を蕩かす効果は無かった筈だ。
そんな効果の為に人を遠ざけていたのではない。
面白味のない顔だ、という自覚はある。
中々に融通が利かない性格であることも。
そんな自分の──控え目に言って鉄面皮を眺めて笑顔になるなど、夢結はにわかに信じられなかった。
(でも、これは────)
しかし、現実としてこの桃色少女は好意大全開でふにゃふにゃしているのだから、これは受け入れねばならない。
その上で敢えて原因を考えるならば、それは何か。
白井夢結は考えた。
1年生の時点で卒業に必要な単位を全て取得し、学業に関しては暇を持て余してすらいるその頭を久々にフル回転させた。
何か──そう、何かしらの理由がある筈なのだ。
そして
そう──────
「梨璃、貴女弛んでいるのでは?」
「へ?」
まるで見当外れの答えを。
「いえ、弛んでいるわね」
「そ、そうですか?」
「ええ、間違いなく弛んでいます。このままでは留年するわよ」
「そんなぁ……!」
夢結の言葉はどこか自信に満ちていた。
もうこれ以上にない位
実際梨璃はだるんだるに弛んでいるが、夢結がそのトンチンカンな答えに辿り着いた真相は他にある。
(そう、よね。これで合ってる……はず)
それは自己否定の発露だ。
夢結の「自分に好かれる資格などない」と言う強固な思い込みが、誰でも分かる単純明快な答えに見えない振りをしているだけなのだ。
彼女のネガティブな思考は、こう言う類いの直接的な好意表現に非常に弱い。
「で、でもまだ1年生も始まったばかりですし、留年がどうこうには早すぎると思います!」
「……」
「お姉さま?」
「い、いえ。今重要なのは其処ではありません」
「そうですかね……?」
そう、夢結は聡明で、落ち着きのあるリリィなのだ────
酷い言い方をしてしまえば、白井夢結と言う人間は他人の些細な機微に関してはとんでもなくぽんこつなのである。
しかも自分で導き出した答えが可笑しい事に、
「そうね、梨璃。貴女レギオンを作りな────」
故にこそ、夢結は極めて偏った意味不明な答えに従って梨璃に試練を課そうとしていた。
が──────
「こん……ちは……」
「あ、アルトくん。こんにちは」
何時から其処にいたのか、「どうぞお構い無く」と書かれたホワイトボードを首からぶら下げ梨璃の隣でもむもむと菓子を頬張る少年の姿に、夢結はがっくりと項垂れた。
異様だった。
緊張感に満ちた──それでいて興奮と好奇心を孕んだ、如何とも表現し難い空気が午後3時のカフェテラスに蔓延しているのだ。
「────」
本来優雅に紅茶をたしなみ、勉学に精を出している筈の若きリリィ達は、須く
青の、黒の、赤の、緑の、様々な色彩がカフェの一角に向けられ、彼らの言葉を一言たりとも逃すまいと口を閉じ耳を澄ませているのだ。
それこそ通りかかったリリィ達が何事かと慄き、生徒会への通報を検討するレベルで奇怪な空間の中心では────
「えへへ、一杯食べて良いんだよぉ」
「────」
「あまり甘やかすのは止めなさい、梨璃……ほら、貴方もそんなにがっついてたら喉に詰まらせるわよ」
────山積みにされた茶菓子を頬張る病衣の少年と、その両脇で世話を焼く少女による何ともハートフルな世界が展開されていた。
成る程、理事長代行と警備に当たる防衛軍の人間を除けば男性がいない百合ヶ丘に於いて、少年の──それもまだ初等部を卒業すらしていないと思われる男子の存在は極めて興味深いモノだろう。
身も蓋もない言い方をすれば、リリィ達は「外部からの新しい刺激」に興味津々なのである。
「まったく……病室を脱け出すなんて、取り敢えず二川さんに連絡するわ」
「────!」
「首を横に振っても無駄です。1度しっかり怒られて反省する事ね」
そして、どうやら少年が病室から脱走した「型破りな人」であるらしい事もまた彼女の注目を集める要因の1つであった。
それは「欲」だ。
痛々しさすら感じる位に痩せこけた少年が、しかし年相応の活発さと無鉄砲さを発揮して恩人である梨璃達2人の所にやって来たとすれば、庇護欲を擽られてしまうのは致し方無い事だったのだ。
「次からは大人しくするよね?アルトくん」
「────!」
「うんうん、アルトくんは良い子だよぉ」
「……!」
「夢結様?どうかしたんですか?」
「いえ、何でもないわ……」
「そうですか?」
「ええ、何でもないの。気にしないで頂戴」
ぽふぽふと頭を撫でる梨璃と嬉しそうに目を細める少年の姿に不覚にもときめいてしまった、等と口に出す事は夢結のプライドがギリギリの所で阻止していた。
最早隠すまでもないが、夢結は「浄化されている」のだ。
(何でも無いわ……そうよ、何でも無いの……)
壁ドンして「本質的な挨拶」だとか「キチンと縛り付けておかないと食っちまいますわよ」だとか、そういう
それとも危なっかしい弟を見守る姉の気分と言うべきか。
まぁ兎に角、この場に集った少女達(夢結を含む)は穏やかな光景に癒されているのが実情だった。
「……まぁ、下手に動いても話が拗れるだけだわ。二川さんが迎えに来るまでは此処にいなさい」
「────!」
「やったぁ!良かったねアルトくん!」
「──!──!」
──ならば、ほんの数分程度この場に留め置くのも悪くないだろう、と夢結は結論付けた。
彼女は融通が利かない堅物だが、同時に他者を思い遣る優しい人間でもあるのだ。
梨璃と少年が仲睦まじく戯れている所に水を差す必要は、少なくとも夢結目線では1つ無かった。
(──まぁ、レギオンについては明日でも良いでしょう。急ぎの用でも無いし……)
手を繋いではしゃぎ回る2人を横目に、夢結はティーカップに口を付ける。
すっかり冷めてはいたが、不思議と悪くない。
(誰かと一緒に過ごすだけでも、幸せになれる──こういう事なのね、梨璃)
白井夢結は、久方ぶりに心の底からの安息を手にしていたのだ。
だから、気付かなかった。
指輪から
「あ?何じゃこりゃ」
非情な話だが、彼女の不運は未だ続いている。
ミリアム・ヒルデガルド・v・グロピウスは偶々
またしても、発見してしまった。
「これは百由様の……?」
学園随一の天才にして
「うーむ……何かあったんじゃろか……?」
少なくともミリアムが知る限り、百由は「散らかす時に散らかし、片付ける時に片付ける」人間だ。
盛大に汚した後はキッチリ掃除をし清潔な状態へと回帰する、と言うのが彼女のスタイルである。
ところが、だ。
くしゃくしゃに丸まった紙切れは、整理整頓されたラボのド真ん中に転がっている。
ゴミ箱に入れようとすらせずに、ポツンと放置されているのだ。
「……」
気が付けばミリアムは紙切れを拾い、広げていた。
魔が差したと言うのは何の言い訳にもならない。
完全に余計な行為であり、彼女自身を
ミリアムは何も考えずに速やかにゴミ箱へと投げ込むべきだったのだ。
「──────あ?」
だが、見てしまった。
どうしようもない程に、否定すべき現実を見てしまったのだ。
紙切れ──手書きのメモに記されていたのは、非常にシンプルな「答え」であった。
過程も何もかもすっ飛ばして、結論だけが毒々しいまでに赤い字で刻まれていた。
・検査対象者(以下甲とする)の血液から採取した遺伝子は人類と99.9%一致する
・甲の体組織の内、約72%にヒュージ細胞への変質が認められている
・甲のスキラー数値は60であり、リリィとしての必要条件を満たしている
・よって甲は人間であり、ヒュージであり、リリィであると考えられる
つまり、この子は────いや
※この後ちゃんとレギオンの話をしました。
◯百合の間に挟まりに行く男/二川アルト
めっちゃ衰弱している。
取り敢えず記憶喪失でゴリ押ししてるけどいつバレるかヒヤヒヤしている。
取り敢えず杖をつけば歩けるし凄い頑張れば一言位は喋れる。
百合の間に挟まろうとするな
◯一柳梨璃
もうほんとかわいい
妹だけど抱擁力も兼ね備えているパーフェクトピンク
◯ゆゆさま
クール系ぽんこつ
日常生活ではギャグ寄りの人
厳しいかったり甘やしたり無自覚で飴と鞭の使い分けが上手いと思う
◯ぐろっぴ
貧乏クジ引かせてごめんね…
◯遠藤亜羅椰
セリフだけでも強烈過ぎるレズ
実は二水ちゃんが一番推してるリリィだったりする
なんで?(素朴な疑問)
正直に言って戦闘無しで考えたら誰との絡みが見たい?(あくまで参考である事をご了承下さい)
-
二水
-
結梨&梨璃&夢結
-
ぐろっぴ&百由様
-
一葉
-
恋花&瑶
-
千香瑠&藍
-
灯莉
-
ひめひめ&灯莉&紅巴
-
叶星&高嶺
-
その他一柳隊メンバーなど