理想と現実と繋がれた絆   作:シデンカイ

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今日から12月だけど時間が過ぎるの早いなーーー


第35話

明日香「一緒のライブに出るんだ?」

 

 

 

 

俺は朝日の席の隣に立っているがその隣には明日香が今いるけど明日香と宇田川も朝日と話をしていた。

 

 

 

宇田川「うん!前にRoseliaの主催ライブ来てくれたでしょう?あそこ」

 

明日香「ああ・・・で練習してるんだ」

 

朝日「今日チュチュさんのスタジオでリハが、あって」

 

宇田川「あこも家ですっごい練習してるーー」

 

明日香「大丈夫なの?」

 

2人「「???」」

 

明日香「なんか追っ掛け回されてたじゃん」

 

春華「まあそうだよな」

 

朝日「ううん!RASのメンバーとして初めてのライブやからでら頑張らんとって」

 

宇田川「おっ!あこも我が好機など・・・えーと」

 

春華「かっこいいライブ?」

 

宇田川「そう!とくと見るが良い」

 

朝日「ハハーーー」

 

明日香「それって私も行っていいかな?」

 

朝日「明日香ちゃん来てくれるの!」

 

明日香「塾と被って無ければだけど」

 

宇田川「やったぁ!」

 

明日香「あーこー!」

 

朝日「取り置きするね」

 

宇田川「神無月君は、どうするの?」

 

春華「俺は行けるか、わからないから何とも言えねぇわ」

 

朝日「じゃあ念の為に神無月君の分も取り置きするね」

 

春華「良いのかよ?来るかどうか何て分からないのに」

 

朝日「大丈夫だよ!来てくれたら嬉しいけどね」

 

春華「まあなんだ・・・行けたら行くわ」

 

朝日「うん」

 

春華「けど、だからと言ってギターを学校に持って来る事あったか?」

 

朝日「それは・・・えっと・・・」

 

 

 

午後の授業が後1つだけとなったので、しばらく席に座っていたが何となく自分の携帯を使ってるとチュチュの動画が始まっていた。

 

 

 

明日香「春華は何を見てるの?」

 

春華「コレを見てみなよ」

 

宇田川「なになに?」

 

朝日「何ですか?」

 

 

 

 

俺は4人で見えるように持って見せるようにしながら見せた。

 

 

 

 

チュチュ「HellO、eVeryOne!RAISE A SUILENのチュチュと申します。」

 

春華「Roseliaに対しての過激な発言とかしてきたが今度は何を言い出すのやら」

 

明日香「なんだろう・・・何か嫌な予感がする」

 

春華「そうだな」

 

チュチュ「予選ライブの相手として我々RASは現在1位のRoseliaを指名しました」

 

朝日「えええええ」

 

春華「その様子だと何も聞かされてないみたいだな」

 

朝日「まったく知らなかったから」

 

チュチュ「この直接バトルはバンドリだけじゃない、大ガールズバンド時代を揺るがす頂上バトルになると言っても過言ではありません」

 

春華「大きく出たな」

 

チュチュ「先日のMVでお解り頂けたように・・・」

 

 

 

 

(そういえば家に帰ってからRASのMVを見たけど良かったんだよな)

 

 

 

チュチュ「更に進化を遂げ更に爆進する!RAISE A SUILENをぜひ目撃して下さい」

 

宇田川「結構強気だね」

 

春華「それだけ自分が作ったRASに自信あるんだろう」

 

チュチュ「待ってなさいRoselia」

 

春華「だとよ宇田川」

 

宇田川「立ち向かって来るが良い!」

 

チュチュ「それと神無月春華・・・また会いましょう」

 

明日香「どうして春華の名前を?」

 

春華「・・・・・・」

 

明日香「春華?」

 

春華「ゴメンな明日香・・・まさか名前を呼ばれるとは思わなかったからな」

 

 

 

 

チュチュの動画が終わったのでいつでも帰れる準備をしていた俺は帰る準備が出来たので帰る事に決めた。

 

 

春華「俺ちょっと先に帰るわ」

 

明日香「えっ!次の授業は!?」

 

春華「サボる!ちょっとやる事が出来たから」

 

 

 

俺は黒服さんに連絡してチュチュが住んでいる場所まで連れて行って貰い到着するとパレオがいた。

 

 

 

パレオ「神無月様ですね」

 

春華「そうだ。ここに来るのは初めてだがチュチュと話がしたいから会わせてくれないか?」

 

パレオ「それは良いですが放課後はCiRCLEで

Roseliaと会う約束あるので長く話せませんよ?」

 

春華「それでも構わん」

 

パレオ「それではどうぞ」

 

 

パレオと一緒に歩いて中に入るとチュチュがいたので話しかけた。

 

 

チュチュ「どうして神無月春華が来てるの!」

 

春華「聞きたい事があって来たんだが」

 

チュチュ「わかる範囲で答えます」

 

春華「1つ目は何故Roseliaと1対1の対決に持ち込んだ?」

 

チュチュ「Roseliaの他に誰も参加して欲しくなかったから」

 

春華「2つ目は最後に俺の名前を出したのは何故だ?」

 

チュチュ「それについては神無月春華を諦めていないと伝えたかったからです」

 

春華「3つ目はRASを使って何がしたいんだ?」

 

チュチュ「そんなの決まってるわ!RAISE A SUILENがRoseliaを倒してガールズバンドの最強はRASだと証明する為よ」

 

春華「どうして湊先輩に拘るんだ?」

 

チュチュ「湊友希那のプロデュースしてあげるって話をしたのに断れたから」

 

春華「そっか」

 

チュチュ「もう終わりかしら」

 

春華「聞きたい事は聞いたからな」

 

チュチュ「パレオ」

 

パレオ「はい!チュチュ様」

 

チュチュ「相手は男性だから失礼の無いように気を付けなさい」

 

 

 

 

俺はチュチュが住んでいるマンションから出てみると夕方になっていて周りを見ると黒服さんが既に来ていたので車に乗って家に帰ろうとしたが少しお腹が減ったので黒服さんに頼んでラーメン銀河と書かれているお店で車を止めてもらい中に入る事にした。

 

 

 

???「いらっしゃいませ」

 

 

 

 

 

中に入ると制服を着ている金髪のヤンキーみたいな店員と客は1人だけしかいないけど黒いブーツに青いズボンの黒髪の人がいました。

 

 

 

 

???「君は!」

 

???「アンタは!」

 

2人「「神無月春華(君)」」

 

春華「えっと・・・どちら様ですか?」

 

???「佐藤ますき・・・・・・チュチュからはマスキング、って呼ばれてる。RAISE A SUILENのドラム担当だ」

 

???「レイヤです。本名は和奏(わかな)レイ・・・・・・RAISE A SUILENのボーカルとベースを担当しています」

 

春華「なら俺も自己紹介しないとね。知ってるかも知れないけど俺の名前は神無月春華でメインはピアノとキーボードを担当しています。ボーカルも練習中だけど頑張ってますが、よろしくお願い致します」

 

佐藤「マスキングって呼んでくれ」

 

和奏「私の事はレイヤって呼んでね」

 

春華「えーと申し訳ないけど俺は付き合ってる人じゃないと呼ばないので佐藤さんと和奏さんって呼びますね」

 

和奏「それなら仕方ないね」

 

佐藤「残念だ」

 

春華「俺の事は春華って呼んでください」

 

佐藤「わかった」

 

和奏「そうするね」

 

春華「注文を頼んでも良いですか?」

 

佐藤「どうぞ」

 

春華「みそラーメン1つで」

 

佐藤「あいよ!」

 

 

 

 

俺はラーメンを頼んでしばらく待つと頼んだラーメンが来たので食べてみる事にした。

 

 

 

春華「いただきます・・・・・・おいしい!」

 

佐藤「良かった」

 

和奏「良かったね」

 

春華「こうやって外で食べるっていう事を俺は全然出来なかったけど何か良いな」

 

和奏「そうなの?」

 

春華「俺は男だから親と一緒じゃなければ外で食べるって全然した事が無かったんだ。」

 

佐藤「まあ仕方ないよな」

 

春華「俺の親は、お父さんとお母さんいるけどお母さんが特に周りを気にしていたし」

 

和奏「春華と君のお父さんが2人も男で下手すると一生、男の人に会わずに人生が終る人もいるからね」

 

佐藤「そう考えると結構驚くよな」

 

和奏「こうして目の前にいるし話しもしているからね」

 

春華「そりゃあ男が限りなく少ない世界だから俺達みたいな男からしたら息苦しいよ」

 

佐藤「息苦しい?」

 

和奏「どうして?」

 

春華「俺は男だが外に出れば周りは女女女で、その女達は目をギラギラさせたり舐めるように見たり下半身ばっか見てくるし気付かないとでも思う?そんなのと一緒に居たくないし」

 

佐藤「何か悪ぃな」

 

春華「しかもニュースであるような男性を襲う事件とか他にも男性に対しての犯罪が結構あるし安心なんか出来ないしさ」

 

和奏「まあ・・・そうだよね」

 

春華「しかも中には金を渡せばヤらせてくれるって思ってる人もいるしさ」

 

佐藤「そうなのか?」

 

春華「ごちそうさま」

 

佐藤「どうだった?味は?」

 

春華「美味しかったです」

 

佐藤「それは良かった」

 

春華「680円ですよね?小銭が無いので1000円で」

 

佐藤「320円のお返しです。どうもありがとうございました」

 

 

 

 

黒服さんに連絡してから車に乗って家に帰るとお母さん達がいたので一緒に練習を始めたけど、さっきの事について思っていた。

 

 

 

 

(まさかRAISE A SUILENの2人と会うとは思わなかったな)

 

 

 

そんな事を思いながらも、それから数日後・・・

 

 

 

黒服「神無月様」

 

春華「はい?なんですか?」

 

黒服「今日はRoseliaとRAISE A SUILENの対決ありますが、如何致しますか?」

 

春華「この後なにか用ありましたっけ?」

 

黒服「神無月様のラジオの予定があるぐらいですが当主様からは神無月様が今日やりたくなければ断ってくれても構わないっと言っていました。」

 

春華「申し訳ないけど今回は断りますので連絡お願いします。」

 

黒服さん「畏まりました」

 

春華「ちょっと気になるんでね。連れて行ってください」

 

黒服さん「わかりました」

 

 

 

 

俺は到着して中に入るとスタッフさんに話しかけられたが黒服さんが対応してくれたので問題にならなかったけど何処か見れる場所あるかと思ったが黒服さんが見つけてくれたが上原先輩達5人と市ヶ谷先輩達5人と明日香がいました。

 

 

 

明日香「あっ!は・・・」

 

春華「俺の名前を出さないでくれ!騒がれたら面倒なんでな」

 

美竹「それなら来ない方が良かったんじゃない?」

 

朝日「クラスメイトが出るみたいなんで気になるんです。美竹先輩」

 

戸山「おたえの所に移動するからここに来ていいよ」

 

春華「流石に悪いですよ」

 

戸山「大丈夫!それに、あっちゃんと一緒にいたいでしょ?」

 

春華「ありがとうございます。戸山先輩」

 

 

 

俺は戸山先輩と入れ替わり俺の右隣に市ヶ谷先輩で俺の左に明日香で明日香の左に牛込先輩の左に山吹先輩で山吹先輩の左隣に美竹先輩で美竹先輩の左に羽沢先輩になった。ちなみに戸山先輩は、花園先輩の右隣にいるけどね。

 

 

 

そしてRoseliaとRAISE A SUILENのライブが始まって、それそれが頑張っていたけどライブが終わって投票が始まり後は結果を待つだけになった。

 

 

 

明日香「春華は、どっちが勝つと思う」

 

春華「勝つのはRAISE A SUILENだな」

 

市ヶ谷「どうしてそう思ったんだ?」

 

春華「今のRoseliaと今のRAISE A SUILENを比べるとRoseliaが少し負けてる所あるんです」

 

山吹「そうなの?」

 

春華「その理由は・・・花園先輩が良く知ってますよね?」

 

花園「うん」

 

 

 

 

投票の結果が終わったので見てみるとRoseliaが620でRAISE A SUILEN

が671でRAISE A SUILENの勝ちが決まった。

 

 

 

 

 

チュチュ「どうよ友希那!コレでRASはまた1つ大きな存在意義を証明した。例え音を奏でられなくても」

 

春華「証明した所でそれが何になるんだか」

 

明日香「春華?」

 

春華「先に帰るわ」

 

明日香「会わなくて大丈夫?」

 

春華「RASの4人とかスタッフさんとか今いるから大丈夫だ。何かあれば対応してくれるだろうさ」

 

明日香「帰るなら気をつけてね」

 

春華「ありがとうね。また学校で会おう」

 

市ヶ谷「あのさ」

 

春華「何ですか?」

 

市ヶ谷「この後だけど少しだけ時間を貰えないか?話しがあるんだ」

 

春華「わかりました。なら外に出ましょう」

 

市ヶ谷「だな」

 

明日香に伝えた後は俺と市ヶ谷先輩は外に出て市ヶ谷先輩から話を聞く事にした。

 

 

 

春華「それで話しって何ですか?」

 

市ヶ谷「私はポピパのキーボードで今は皆と一緒にライブしたり練習したりしてるけど私はお前が気になってた」

 

春華「えっ」

 

市ヶ谷「文化祭の時おたえが間に合わなかった時の話しだけど私はポピパでライブしたかったんだ」

 

 

 

(あの時の事か)

 

 

 

市ヶ谷「全てが終わった後おたえが来たけど私は許せなかったんだ」

 

春華「・・・」

 

市ヶ谷「私は皆から離れた場所に行った時にお前も来てくれたの覚えてるか?」

 

春華「覚えてます」

 

市ヶ谷「その後に話をしたけど私はアレからお前が気になってたんだ」

 

春華「市ヶ谷先輩」

 

市ヶ谷「私はお前が好きだ!だから私と付き合ってくれ」

 

春華「俺は男ですからコレからも彼女が出来ますよ?」

 

市ヶ谷「わかってる」

 

春華「俺には彼女いますよ?」

 

市ヶ谷「それも知ってる」

 

春華「複数の人と付き合う訳ですから2人だけの時間が少ないかも知れませんよ?」

 

市ヶ谷「構わない」

 

春華「なら俺も市ヶ谷先輩に対して返事をしますね」

 

市ヶ谷「・・・」

 

春華「此方こそよろしくお願いします」

 

市ヶ谷「やったぁ!」

 

春華「俺も市ヶ谷先輩の事は好きですから」

 

市ヶ谷「本当か!」

 

春華「もちろん」

 

市ヶ谷「だったらあのさ」

 

春華「はい」

 

市ヶ谷「今度デートしたいんだけど良いか?」

 

春華「良いですよ」

 

市ヶ谷「行きたい所あるんだ」

 

春華「何処ですか」

 

市ヶ谷「お前の家に行きたいんだけど・・・?」

 

春華「もしかして・・・ヤりたいんですか?」

 

市ヶ谷「それもあるけど!他にも一緒にピアノやったりとか一緒に買い物したりとかさ」

 

春華「わかりました。じゃあ今度一緒にピアノとかやりましょう」

 

市ヶ谷「それと付き合うんだから私の事を市ヶ谷って呼ばないでくれよ」

 

春華「それは出来ないですね」

 

市ヶ谷「どうしてだ?」

 

春華「俺から見て市ヶ谷先輩は歳上ですからね。上原先輩も今井先輩も上原先輩とか今井先輩とかで呼んでますし」

 

市ヶ谷「そしたら香澄の妹は何で戸山って呼ばないんだ?」

 

春華「最初は呼んでましたよ?でも付き合ってからは明日香って呼ぶようになりましたし何より明日香と俺は中学と高校も一緒で中学も高校も同じクラスで同級生ですからね。他の人達よりかは呼びやすいんですよ」

 

市ヶ谷「それなら仕方ないか」

 

春華「そろそろ戻った方が良いんじゃないですか?」

 

市ヶ谷「そうだよな」

 

春華「もっと俺と今みたいに2人で話したかったですか?」

 

市ヶ谷「正直に言うと話したかったな」

 

春華「じゃあ変わりと言っては何ですが・・・」

 

市ヶ谷「何だ?」

 

春華「目を閉じてくれませんか」

 

市ヶ谷「コレで良いのか?」

 

 

 

 

俺は目を閉じた市ヶ谷先輩にキスをしたら目を開けた市ヶ谷先輩が驚いていた。

 

 

 

市ヶ谷「なあ!今!お前!」

 

春華「今はコレで満足してくださいね」

 

市ヶ谷「しかも舌も入れたろ!」

 

春華「コッチの方が市ヶ谷先輩も喜ぶかなっと思って」

 

市ヶ谷「誰かに見られたらどうすんだよ」

 

春華「今は誰もいませんよ」

 

市ヶ谷「・・・本当だ!誰もいない」

 

春華「コレから市ヶ谷先輩達は本当に忙しくなりますからね。今は無理ですが市ヶ谷先輩達が終わったら今度は最後までやりましょうね」

 

市ヶ谷「おま!それをこんな所で言うな」

 

春華「それとも市ヶ谷先輩は俺とヤりたくないんですか?」

 

市ヶ谷「やりたいけどコレからも増えるんだよな」

 

春華「間違いなく増えますね」

 

市ヶ谷「まだ増やすのか?」

 

春華「後1人か2人ぐらいかなっと思います」

 

市ヶ谷「私が知ってる人か?」

 

春華「知ってます」

 

市ヶ谷「それじゃあ気をつけて帰れよ」

 

春華「市ヶ谷先輩も気をつけてくださいね」

 

 

 

 

市ヶ谷先輩が戸山先輩達の所に戻るのを確認してから黒服さんに連絡して俺は家に帰ったけど今回の事で今井先輩達は大丈夫かなっと少し気になってしまった。

 

 

 




作者「皆さんこんにちは」

4人「「「「こんにちは」」」」

明日香「今日も続きを出したんだね」

作者「書いていたけど出せなかっただけで出来てはいたんだよ」

宇田川「だったら早く出せば良いのに」

作者「大人には色々とあるんだよ」

朝日「そうなんですか?」

作者「君達4人は学生だから良いが働くと学生みたいに夏休みとか無いしその決まった休みも下手すりゃ休日出勤のような不安定になったりするから時間が少ないんだよ」

春華「へぇ」

明日香「作者さんは休日出勤あったんですか?」

作者「今の所は無いよ」

朝日「大変なんですね」

作者「後は働くと運動不足になる」

春華「マジっすか!」

作者「学生の時あんなにカワイイ子が5~6年も経ったら太ってたとか結構そういう話あったりするぞ」

朝日「そうなんですか?」

作者「作者の知り合いでそういう人いたからな」

明日香「あらら」

作者「そろそろ時間が来ちゃったからここまでにします。それでは、さよなら」

春華「シーユー」

明日香「しょーゆー」

宇田川「ソースー」

朝日「えっ!そういった終わり方!」


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