シンフォギア?知らん!俺は普通に生きたいだけなんだ!! 作:攻月レイド
俺の名は
神「お主は死んでしまった。」
良太郎「あ、はい」
神「お主はまだ若い」
良太郎「ですね」
神「そこで別の世界で生活をしてくれ」
良太郎「拒否していいですか?」
神「悪いが決定事項なんだ」
良太郎「ア、ハイ」
神「転生するにあたってなにか特典をあげよう。何がいい?」
良太郎「えーっと、Apex Legendsて言うゲームのキャラクターの力を下さい」
神「了解。じゃあ転送するね」
視界が真っ暗になった。
眩しい....俺は目を開ける。目の前には母親と父親が見える。
良太郎(赤ん坊からスタートなんですね)
俺は転生しすくすく育っていった。名前は生前と同じく桜井 良太郎のままだった。俺は今7歳となり小学校に通っている。今は昼休み友達と遊んでいる
友達「待てよ良太郎〜」
良太郎「早く来いよ!昼休みはあっという間だぞ!」
このように楽しく生活をしている。しかし俺は神様に文句を言いたかった何故か?それは.....
ウウー!
警報の音が聞こえる....またかよ.....
友達「良太郎シェルターに逃げよう!
友達がそんなことを言ってくる。そう俺の転生先が
モブに厳しいと有名なあのシンフォギアである。ナンデヤ!
俺は友達と一緒に走ってシェルターまで避難する。途中で自衛隊の人を見つけたがトラックは一杯一杯であと1人しか送れないらしい。俺は友達を優先させて俺は走ってシェルターまで行くことになった。
良太郎「まぁいざとなったらブラッドハウンドさんとオクタンさんレイスさんの力を借りよう」
俺は走るただひたすらにシェルターまで
走っていたらノイズの大群に見つかって必死に逃げている。死にたくないからな!
良太郎「畜生!こうなったらミラージュさんオクタンさん力を借ります!」
俺は左手を銃のように構える
『騙されろ』
すると俺の姿のデコイが現れ俺は透明になる。
その瞬間俺はオクタンの注射器を出現させ
『速く.....行くぜ!!』
右胸にさす。するとアドレナリンが溢れ一気に駆ける。俺はそのままシェルターに入り倒れる。
良太郎(初めて力を使ったな.....やばい....意識が.....とぎ....れ.....)
俺は転生して初めて力を使い意識を失った。
後にノイズから走って逃げ切った人物としてネット上で取り上げられた。
描きたくて描いたものだったから文が酷くなった...........
まぁ後悔は無いんですけどね(≧∀≦)テヘ