【闇の眷属集合】安価で部下酷使して世界滅ぼす   作:だぶすと

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【☆闇の眷属集まれっ!☆ミ】安価で四天王使って本土防衛するwwww(2)

628:>>1

ま、どんだけ考えても確定できない部分は保険掛けつつやるしかないわ

割り切って立案すんで

 

こっちの出方としては単純に受けるか、こっちからも何か仕掛けるかって感じや

受けるだけなら人員に余裕あるし、向かって来る船団を全滅させてからじっくり城塞の調査する事もできるで

何か仕掛けるならいっそ防衛戦と同時やな。混乱に乗じて一気にやった方が成功率も高い気がするわ。チンタラやってて援軍に勇者でも来たら攻め切れんくなるからな

 

安価は例によって魔王様関係は全てNG

こっちも割と消耗してるから前回みたいなパワープレイじゃなくてインテリな作戦を一つ頼むわ

 

どうするか

>>675

 

629:どこかの闇の名無しさん

イクイク詐欺しろ

 

630:どこかの闇の名無しさん

なんでも良いから城塞は破壊しろ

 

631:どこかの闇の名無しさん

どうするか(適当)

 

632:どこかの闇の名無しさん

安価内容アバウト過ぎて草

 

633:どこかの闇の名無しさん

重要な所でフワフワするのやめーや

 

634:どこかの闇の名無しさん

普通に敵の侵攻受け止め切ってからカウンターでええやん

勝率を考えろ

 

635:どこかの闇の名無しさん

カウンターっつっても光の眷属も出兵してるからには何か策があるんやろ?

後手に回るのは怖くないか

 

636:どこかの闇の名無しさん

魔族の特性からしても短期決戦が常道だろ

守ってるだけじゃ援軍が来て相手の攻めが切れないぞ

 

637:どこかの闇の名無しさん

イッチの世界は相当な劣勢だしな

質の差はともかく数の差がヤバすぎる

 

638:どこかの闇の名無しさん

総力戦になったら消耗して負ける

魔族は黙って侵略あるのみ

 

639:どこかの闇の名無しさん

人神がさっさと人カスに全軍特攻させないの何でなん?

 

640:どこかの闇の名無しさん

>>639

人カスは神に言われてもすぐには動かんし

 

641:どこかの闇の名無しさん

見える範囲が平和になったらすぐ保守的になるからな

滅亡寸前でもない限り一致団結なんてしないぞ

 

642:どこかの闇の名無しさん

仮に人間が全軍特攻してきたらどうすんの?

前例ある?

 

643:どこかの闇の名無しさん

そのための瘴気。あとそのための邪神様?

K(神降臨)!B(暴力)!S(世界滅亡)!

K(神降臨)!B(暴力)!S(世界滅亡)!って感じで

 

644:どこかの闇の名無しさん

やっぱ邪神様って最高だわ

 

645:どこかの闇の名無しさん

や邪N1

 

646:どこかの闇の名無しさん

だからこそ勇者は俺たち眷属で抑えないといけないんだゾ

 

647:どこかの闇の名無しさん

見えない所で仕事なされてる魔王様もちゃんと崇めろ

 

648:どこかの闇の名無しさん

ウチの魔王様めっちゃ前線で見るんだけど

 

649:どこかの闇の名無しさん

俺実は魔王様見たことない(小声)

 

650:どこかの闇の名無しさん

掲示板で見た

 

651:どこかの闇の名無しさん

肖像画で見た

 

652:どこかの闇の名無しさん

城塞が今まで放置できてるなら今回も攻めずに放っておいたら良くね?

聖カスの研究が先だろ

 

653:どこかの闇の名無しさん

わざと上陸させてから野戦しようや

 

654:どこかの闇の名無しさん

海戦なら海獣で攻めたら楽勝やん

 

655:どこかの闇の名無しさん

ついに攻城兵器の出番ですわね!

 

656:どこかの闇の名無しさん

我が財閥のバリスタが火を噴きますことよ!

 

657:どこかの闇の名無しさん

真面目に考えろ(リマインド)

 

658:どこかの闇の名無しさん

上陸させてどうすんだ

 

659:どこかの闇の名無しさん

>>653

わざわざ魔界に人カス入れる必要ないだろ

邪神様に怒られそう

 

660:どこかの闇の名無しさん

上陸させてから無力化すれば奴隷にできるやん

海に捨てるよりお得やろ

 

661:どこかの闇の名無しさん

非戦闘員ならともかく侵攻してくる奴なんか覚悟キマっちゃってるだろ

隙あらば自殺するから奴隷として役に立たないぞ

 

662:どこかの闇の名無しさん

奴隷とか言ってる場合か?

敵に城建てられてるんだが

 

663:どこかの闇の名無しさん

城塞がなんだ実害はないぞ

 

664:どこかの闇の名無しさん

実害しかねーだろ

 

665:どこかの闇の名無しさん

五十年放置されてるんだよなぁ

 

666:どこかの闇の名無しさん

城塞落とせ

 

667:どこかの闇の名無しさん

こっちも船だそう

 

668:どこかの闇の名無しさん

船なんて出さなくても空飛べば良くね

 

669:どこかの闇の名無しさん

防戦して研究

 

670:どこかの闇の名無しさん

城塞落とす

 

671:どこかの闇の名無しさん

イッチの自室うp

 

672:どこかの闇の名無しさん

城塞破壊する

 

673:どこかの闇の名無しさん

本土で防衛

 

674:どこかの闇の名無しさん

根流し

 

675:どこかの闇の名無しさん

魔王様うp

 

676:どこかの闇の名無しさん

普通に城攻めたら良いやん

聖女捕った今ならやれるやろ

 

677:どこかの闇の名無しさん

研究に全リソース吐いて欲しい

 

678:どこかの闇の名無しさん

攻めるしかねーだろアホ共

負ける気か?

 

679:どこかの闇の名無しさん

守って聖女の様子でも実況しようや

 

680:どこかの闇の名無しさん

全然関係ない敵拠点落とす

 

681:どこかの闇の名無しさん

海岸から敵城塞が見える状況なんて許せる訳ないよなぁ?

 

682:どこかの闇の名無しさん

侵略してこその魔族

 

683:どこかの闇の名無しさん

 

684:どこかの闇の名無しさん

城塞に四天王ぶっぱすれば墜とせるやろ

 

685:どこかの闇の名無しさん

無能

 

686:どこかの闇の名無しさん

やったぜ。

 

687:どこかの闇の名無しさん

は?

 

688:どこかの闇の名無しさん

真面目にやれ

 

689:どこかの闇の名無しさん

これ再安価?

 

690:どこかの闇の名無しさん

 

691:どこかの闇の名無しさん

よくやった

魔王様うp

 

692:どこかの闇の名無しさん

残念だが安価失敗時は下だぞ

1スレ目でイッチが言ってたし

 

693:どこかの闇の名無しさん

はい魔王様うp

 

694:どこかの闇の名無しさん

豚ァ!

 

695:どこかの闇の名無しさん

正直そろそろ取るだろうなとは思ってた

 

696:どこかの闇の名無しさん

赤豚ァ!!

 

697:どこかの闇の名無しさん

だから真面目にやれって言ってんじゃねーか(憤怒)

 

698:どこかの闇の名無しさん

安価下なら攻めやん

やったわ☆

 

699:どこかの闇の名無しさん

城攻めでも良いけど魔王様は普通にうpして欲しい

 

700:どこかの闇の名無しさん

攻城戦しますよ~するする……ヌッ!

 

701:どこかの闇の名無しさん

普通に土の精霊突っ込んだら崩せそう

 

702:どこかの闇の名無しさん

海越しの攻城戦って全く想像つかんわ

 

703:どこかの闇の名無しさん

こっちも砲台建てれば良いやん

 

704:>>1

魔王様うpはしないっつってんだろ殺すぞ

ホンマに尊敬できるお方なんや

お前らも間近で魔王様の働きっぷりを拝見すればそういう浅慮な書き込みはできんくなるで

あと良い匂いするし

 

安価失敗時は下のレスか再安価や。今回は下レスで成立するから城攻めやな

四天王の回復待ちながら聖女弄くり回しても良かったけど、まぁ魔族は侵略してナンボやし安価通り攻めるで

 

次はどうやって攻めるかやな

敵の脅威度を詳しく知らんスレ民には具体的な立案は難しいと思うが、考えるだけ考えてみてくれや

 

言い忘れてたけど、水の都で精霊が捕まってたのを考慮して土の精霊を先鋒として出すのはNGとするで

あと人の四天王と幻の四天王は城塞の調査に出してるから使えん

 

どうやって攻めるか

>>835

 

ちょっとトイレ行くから安価遠めにしとくで

 

705:どこかの闇の名無しさん

は?

 

706:どこかの闇の名無しさん

魔王様は?

 

707:どこかの闇の名無しさん

魔王様の匂いを具体的に報告しろ

 

708:どこかの闇の名無しさん

は?

 

709:どこかの闇の名無しさん

尊敬しててもうpはしろ

 

710:どこかの闇の名無しさん

魔王様うpして?(殺意)

 

711:どこかの闇の名無しさん

トイレうp

 

712:どこかの闇の名無しさん

安価遠すぎて草

 

713:どこかの闇の名無しさん

じゃあ四天王うp

 

714:どこかの闇の名無しさん

不満タラタラで草

 

715:どこかの闇の名無しさん

浅慮な書き込み(魔王様の匂い報告)

 

716:どこかの闇の名無しさん

一番書き込みが浅慮な参謀様に言われてもね……

 

717:どこかの闇の名無しさん

魔王様うpは無しって公言されてたからな

潔く諦めろ

 

718:どこかの闇の名無しさん

でも魔王様見たい……見たくない?

 

719:どこかの闇の名無しさん

見たいですねぇ!(血涙)

 

720:どこかの闇の名無しさん

だめです

 

721:どこかの闇の名無しさん

フェアリーの事を幻の四天王って言うの何なん

妖精の四天王でええやん

 

722:どこかの闇の名無しさん

土の精霊無しでどうやって城攻めすんだよ

 

723:どこかの闇の名無しさん

精霊捕まえる魔道具とか複数あったりすんの?

 

724:どこかの闇の名無しさん

万が一を考えてでしょ

 

725:どこかの闇の名無しさん

>>721

イッチのネーミングセンスやろ

 

726:どこかの闇の名無しさん

>>721

他のフェアリーと区別するためやろ

種族名にしたら被るやん

 

727:どこかの闇の名無しさん

城攻めは四天王パッとやってドーンすればええねん

 

728:どこかの闇の名無しさん

先鋒として使える四天王が炎と闇だけなの草

 

729:どこかの闇の名無しさん

本土防衛をケチるな

 

730:どこかの闇の名無しさん

人数は水の都の時と大して変わってなくね

 

731:どこかの闇の名無しさん

四天王二人ってだけで本来なら十分多いだろ

 

732:どこかの闇の名無しさん

今回はイッチの後任もいるからな

むしろ手数は増えてると言える

 

733:どこかの闇の名無しさん

じゃあやっぱ根流しだな

 

734:どこかの闇の名無しさん

それはない

 

735:どこかの闇の名無しさん

じゃあってなんだよ

 

736:どこかの闇の名無しさん

根流し万能説やめろ

 

737:どこかの闇の名無しさん

攻城戦に根流しは無理がある

 

738:どこかの闇の名無しさん

敵に勇者か聖女がいれば根流しで駆除できるんだけど今回はいないからな

 

739:どこかの闇の名無しさん

でも根を流したら水の都落ちたんだし城塞もいけるんじゃね

 

740:どこかの闇の名無しさん

やっぱり魔界伝統の根流しを……最高やな!

 

741:どこかの闇の名無しさん

嘘だゾ絶対再安価になるゾ

 

742:どこかの闇の名無しさん

マジで根流しの歴史改竄されてて草

 

743:どこかの闇の名無しさん

お前らは早く根流しの夢から醒めろ

 

744:どこかの闇の名無しさん

時間かかるから再安価路線はやめろ

明日早いんじゃ

 

745:どこかの闇の名無しさん

勇者いないなら普通に正面突破すればいいんじゃねーの?

Power is GOD

 

746:どこかの闇の名無しさん

勇者の在否は確定してないぞ

 

747:どこかの闇の名無しさん

それ言い出したら何も出来なくなる

 

748:どこかの闇の名無しさん

正面から四天王突っ込むだけで落とせるなら五十年も放置してないよなあ?

 

749:どこかの闇の名無しさん

そうだよ

絶対砲台と結界以外にも武装あるわ

ヘイト企業イッチは城塞の情報を開示しろ!

 

750:どこかの闇の名無しさん

一回遠くに上陸してから野戦すれば良い

あのタイプの砲台って真後ろには攻撃できないだろ

 

751:どこかの闇の名無しさん

海沿いなんだし上陸して裏とって補給線断ったら勝ちじゃね

 

752:どこかの闇の名無しさん

そういう戦いじゃないだろ

周り全部敵地なんだから悠長な事やってたら増援来るぞ

 

753:どこかの闇の名無しさん

勇者のフットワーク軽そうだしな

 

754:どこかの闇の名無しさん

尻軽なのは陰キャだけじゃね

単身で幹部の前に出てくる行動力よ

 

755:どこかの闇の名無しさん

せっかち過ぎる

 

756:どこかの闇の名無しさん

ホモはせっかち

 

757:どこかの闇の名無しさん

陰キャはホモだった……?

 

758:どこかの闇の名無しさん

あら〜

 

759:どこかの闇の名無しさん

いいですわゾ〜

 

760:どこかの闇の名無しさん

百合豚は帰って、どうぞ

 

761:どこかの闇の名無しさん

>>760

は?殺すぞ

NLなんて今日日流行んねぇんだよボケが

 

762:どこかの闇の名無しさん

性癖談義になると一瞬で殺伐とするのすき

 

763:どこかの闇の名無しさん

陰キャもだけど、泉に来た勇者も到着かなり早かったじゃん

 

764:どこかの闇の名無しさん

なんか厄介な魔道具でも持ってんじゃねーの光カス

離れた場所の状況が分かるとか

 

765:どこかの闇の名無しさん

確かに

勇者多いのは分かるが、それにしても援軍が早い気がする

 

766:どこかの闇の名無しさん

こっち側にスパイでもいたりして

 

767:どこかの闇の名無しさん

間↑諜↓ってのはやった事ある?

 

768:どこかの闇の名無しさん

水の都には聖カスがいたんだし勇者が近くに張ってても普通じゃね?

 

769:どこかの闇の名無しさん

間諜いるとしたら怪しいのは人の四天王でしょ

※この書き込みは魔王様のご判断を否定するものではありません。

 

770:どこかの闇の名無しさん

イッチやろ

 

771:どこかの闇の名無しさん

イッチだったらヤバすぎる

 

772:どこかの闇の名無しさん

参謀がスパイはマジで終わってるのでNG

 

773:どこかの闇の名無しさん

光の眷属が掲示板見てる説

 

774:どこかの闇の名無しさん

その話やめろ

 

775:どこかの闇の名無しさん

>>773

出たな異端者

論理的に説明してみろや

 

776:どこかの闇の名無しさん

悪魔の証明させられるぞ

相手するだけ無駄

 

777:どこかの闇の名無しさん

どうやって光の眷属が邪神様ネットワークに接続するんだよ

 

778:どこかの闇の名無しさん

それもう半分闇の眷属だろ

 

779:どこかの闇の名無しさん

完全に闇の眷属でしかありえないんだよなぁ……

 

780:どこかの闇の名無しさん

それ以前に掲示板で同じ世界の奴とカチ合った前例が無いってそれ一番言われてるから

 

781:どこかの闇の名無しさん

じゃあもうスパイしかないじゃん

 

782:どこかの闇の名無しさん

だから魔道具だろって

 

783:どこかの闇の名無しさん

ワイの世界では主要な都市同士はリアルタイムで通信できるようになっとるで

イッチの世界よりちょっと進んでると思う

 

784:どこかの闇の名無しさん

文明レベルマウントやめろ

 

785:どこかの闇の名無しさん

さっき隣の都市にお手紙を出したワイ、低みの見物

 

786:どこかの闇の名無しさん

>>785

郵便制度があるだけマシ

 

787:どこかの闇の名無しさん

お嬢様部は狼煙あげて連絡取り合ってそう

 

788:どこかの闇の名無しさん

お嬢様部はまず火の使い方が分からないから

 

789:どこかの闇の名無しさん

話逸れすぎやろ

 

790:どこかの闇の名無しさん

安価遠いし多少はね?

 

791:どこかの闇の名無しさん

お嬢様馬鹿にすんな

最近山火事の火を取っておく事を覚えたんだぞ

 

792:どこかの闇の名無しさん

お嬢様は最近石斧を使った狩りを覚えたぞ

 

793:どこかの闇の名無しさん

イッチのトイレ長すぎん?

 

794:どこかの闇の名無しさん

絶対もう戻ってて酒飲んでるわ

前科あるし

 

795:どこかの闇の名無しさん

もし安価取れたらワイも酒飲むわ(早朝勤務)

 

796:どこかの闇の名無しさん

はよ寝ろ

 

797:どこかの闇の名無しさん

絶対後悔するからやめとけ

 

798:どこかの闇の名無しさん

今回こそスナイプ決めたるわ

 

799:どこかの闇の名無しさん

そろそろだぞ

 

800:どこかの闇の名無しさん

魔王様うpでグダるのだけは絶対にやめろ

 

801:どこかの闇の名無しさん

なんとしてでも魔王様うpさせろ

 

802:どこかの闇の名無しさん

二つの思惑が交錯するの草

 

803:どこかの闇の名無しさん

お前らがいくら騒いでも魔王様がうpされる事は無いんじゃぞ

実に空虚じゃありゃせんか?

 

804:どこかの闇の名無しさん

やめやめろ

 

805:どこかの闇の名無しさん

うp要望するなら四天王で妥協しろ

 

806:どこかの闇の名無しさん

四天王の画像はもうあるじゃん

次は後任者をうpしてもらってwikiを充実させるんだ

 

807:どこかの闇の名無しさん

妥協先が四天王なの草

リアルではそういうの絶対言うなよ

 

808:どこかの闇の名無しさん

俺が安価取ってやるから安心しろよ〜

野戦!野戦!野戦!(素振り)

 

809:どこかの闇の名無しさん

根流し!根流し!(素振り)

 

810:どこかの闇の名無しさん

真面目にやれ

 

811:どこかの闇の名無しさん

野戦はまだマトモな気がする

 

812:どこかの闇の名無しさん

魔王様うp以外ならイッチが適当に肉付けしてくれるから大丈夫

 

813:どこかの闇の名無しさん

最終的に魔王様に承認いただく必要あるしな

変な作戦にはなりようがない

 

814:どこかの闇の名無しさん

それもそうか

魔王様うp!魔王様うp!魔王様うp!(素振り)

 

815:どこかの闇の名無しさん

死ね

 

816:どこかの闇の名無しさん

明日遅刻したら責任取れよ

 

817:どこかの闇の名無しさん

お前はさっさと寝ろ

 

818:どこかの闇の名無しさん

裏取り上陸サポーターになって野戦、しよう!(直球)

 

819:どこかの闇の名無しさん

船に聖女載せて体当たりしようや

 

820:どこかの闇の名無しさん

急に流れ遅くなるの草

安価狙いすぎやろ

 

821:どこかの闇の名無しさん

しゃーない加速したる

 

822:どこかの闇の名無しさん

加速したる

 

823:どこかの闇の名無しさん

加速したる

 

824:どこかの闇の名無しさん

精霊で城塞ごと海に落とす

 

825:どこかの闇の名無しさん

船団の軍船を乗っ取って城塞のドックに入る

 

826:どこかの闇の名無しさん

加速したる

 

827:どこかの闇の名無しさん

地震の津波で押し流す

 

828:どこかの闇の名無しさん

炎で海を干上がらせる

 

829:どこかの闇の名無しさん

魔王様うp

 

830:どこかの闇の名無しさん

砲台に幻術かける

 

831:どこかの闇の名無しさん

魔王様にご出陣願おうや

 

832:どこかの闇の名無しさん

聖カスに爆弾仕掛けてから返す

 

833:どこかの闇の名無しさん

舌戦で敵将を城塞から引きずり出す

 

834:どこかの闇の名無しさん

攻め込むように見せかけて待機して勇者を狩る

 

835:どこかの闇の名無しさん

戦の花形は遠投投石機ですわよ!

 

836:どこかの闇の名無しさん

攻城戦には攻城兵器と大昔から決まっているわ!

じいや、雲梯を持ちなさい!

 

837:どこかの闇の名無しさん

まじつ?砲台など竹束で防いでしまえばよろしい

 

838:どこかの闇の名無しさん

城なんて破城槌でコツンとやればイチコロですことよ

 

839:どこかの闇の名無しさん

海獣をドック入りさせる

 

840:どこかの闇の名無しさん

聖女囮にして敵指揮官釣る

 

841:どこかの闇の名無しさん

海中トンネル掘る

 

842:どこかの闇の名無しさん

城塞の地下を削り取る

 

843:どこかの闇の名無しさん

はえーよ

 

844:どこかの闇の名無しさん

【悲報】ホセ、早すぎる

 

845:どこかの闇の名無しさん

 

846:どこかの闇の名無しさん

ファーwwwwww

 

847:どこかの闇の名無しさん

お嬢様部で草

 

848:どこかの闇の名無しさん

 

849:どこかの闇の名無しさん

あのさぁ……

 

850:どこかの闇の名無しさん

途中から静かになったと思ったらこれだよ(呆れ)

 

851:どこかの闇の名無しさん

魔界貴族ほんときらい

死ね(直球)

 

852:どこかの闇の名無しさん

ですわゾですわゾ言ってるガバガバ自称お嬢様に負けた奴らwwww

 

853:どこかの闇の名無しさん

これ再安価じゃねーの

 

854:どこかの闇の名無しさん

なんだこのおばさん!?(驚愕)

 

855:どこかの闇の名無しさん

さっさと廃部にしろ

 

856:どこかの闇の名無しさん

ブーイングの嵐で草

 

857:どこかの闇の名無しさん

歯磨いてたらとんでもない事になってて草

 

858:どこかの闇の名無しさん

やらかしてんなぁ

 

859:どこかの闇の名無しさん

これどうなんの

 

860:どこかの闇の名無しさん

イッチはよ

 

861:どこかの闇の名無しさん

他にも結構ヤバめな作戦あるぞ

全体的に反省しろ

 

862:どこかの闇の名無しさん

舌戦はアホすぎる

 

863:どこかの闇の名無しさん

雲梯が一番ヤバいわ

勝つ気ないやん

 

864:どこかの闇の名無しさん

ポセイドンが安価に参加してるのすき

 

865:どこかの闇の名無しさん

聖女返すのすき

実際にやって欲しい

 

866:どこかの闇の名無しさん

聖カス手放したら研究どうすんだよ

 

867:どこかの闇の名無しさん

面白けりゃいいだろ

 

868:どこかの闇の名無しさん

そうだよ

 

869:どこかの闇の名無しさん

魔族は快楽主義

 

870:どこかの闇の名無しさん

>>867

これは模範的魔族

 

871:どこかの闇の名無しさん

あまりに短絡的過ぎる

 

872:どこかの闇の名無しさん

そもそも聖カスって返品できるん?

 

873:どこかの闇の名無しさん

サイズキツくて合わなかったって言えば返せるぞ

 

874:どこかの闇の名無しさん

ちゃんとレシート保管してあるか?

 

875:どこかの闇の名無しさん

聖女のどこがサイズ合わなかったんですかねぇ(ゲス顔)

 

 

 

 

……

 

 

 

 

1228:どこかの闇の名無しさん

全然イッチ帰ってこなくて草

 

1229:どこかの闇の名無しさん

いつまでトイレ行ってんだ

 

1230:どこかの闇の名無しさん

これで寝てたらマジで笑う

 

1231:どこかの闇の名無しさん

いや寝てるだろ

 

1232:どこかの闇の名無しさん

もう酒取り上げろよ

 

1233:どこかの闇の名無しさん

イッチスヤスヤで草

 

1234:どこかの闇の名無しさん

今オッズどうなってる?

 

1235:どこかの闇の名無しさん

逆に起きてたら説明つかねーわ

 

1236:どこかの闇の名無しさん

魔王城が広すぎる説

 

1237:どこかの闇の名無しさん

トイレの途中で会った知り合いと話し込んでんじゃね

 

1238:どこかの闇の名無しさん

魔王様の前で掲示板に書き込むような思考力お化けが知り合いと話す程度で頭いっぱいになると思うか?

 

1239:どこかの闇の名無しさん

でも酒飲んでるしなあ

 

1240:どこかの闇の名無しさん

話しててそのまま忘れたんでしょ

 

1241:どこかの闇の名無しさん

寝てる方に明日のおやつ賭けるわ

 

1242:どこかの闇の名無しさん

おイッチ様が寝てる方に使用人の首を賭けますわよ!

 

1243:どこかの闇の名無しさん

お前の首を賭けろ

 

1244:どこかの闇の名無しさん

>>1242

お前が死ね

 

1245:どこかの闇の名無しさん

マジで忘れてるなら記憶力ヤベーよな

 

1246:どこかの闇の名無しさん

参謀なんだし頭は切れる筈なんだけどなぁ

 

1247:どこかの闇の名無しさん

立てたスレを一時間で忘れた男

 

1248:どこかの闇の名無しさん

投石機から逃げ出した男

 

1249:どこかの闇の名無しさん

トイレで一晩中排泄し続けた男

 

1250:どこかの闇の名無しさん

部下に悪口で泣かされた男

 

1251:どこかの闇の名無しさん

部下を寝取られた男

 

1252:どこかの闇の名無しさん

水遊びして作戦を遅らせた男

 

1253:どこかの闇の名無しさん

擁護0人

 

1254:どこかの闇の名無しさん

スレを重ねる毎に蔑称が増えるの好き

 

1255:どこかの闇の名無しさん

二つ名が不名誉すぎて草

 

1256:どこかの闇の名無しさん

一晩中排泄したら流石に幹部でも脱水症状で死ぬやろ……

 

1257:どこかの闇の名無しさん

>>1256

死なないぞ

排泄物はHOP-UPしてるからな

 

1258:どこかの闇の名無しさん

まぁ幹部自体物理法則を無視してる側面もあるから

 

1259:どこかの闇の名無しさん

>>1258

違う

 

1260:どこかの闇の名無しさん

>>1258

違う

 

1261:どこかの闇の名無しさん

>>1258

違う

 

1262:どこかの闇の名無しさん

なんか嫌な人ばっかりだ

 

 

 

 

……

 

 

 

 

 

2269:どこかの闇の名無しさん

だから触手は細い方がいいっつってんじゃねーか分かんねえ奴だな

 

2270:どこかの闇の名無しさん

お話にならなくて草

太さに包容力を感じるんだろうがカス

 

2271:どこかの闇の名無しさん

もう朝だぞ

 

2272:どこかの闇の名無しさん

お前らまだやってんのか

 

2273:どこかの闇の名無しさん

おはよう

ちょっと光の眷属ブチ殺してくるわ

 

2274:どこかの闇の名無しさん

全くスレに進展なくて笑える

 

2275:どこかの闇の名無しさん

イッチ結局帰ってこなくて草

 

 

 

 

 

 

 

――――――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 夜の空には青い星が輝いていた。

 

「ほ、ほんとっ!? いく! 私が行くわっ!」

「ヒヒヒ! やっぱりやっぱり、そう言うと思った!」

 

 幻想界。高貴な一族のみが住むことを許される広大な森林群――ブリヤン・ボア。

 その中でも特に強い幻想と童心を蓄えているのは、天と地を実際に結ぶ巨大な樹木。幻想の民の中でも一定数しか実態を捉える事のできないその大樹は世界の中心であるとされ、そのまま『幻想樹』と呼ばれている。

 樹の中腹に作られた、本来ただ一人しか立ち入る事のできないはずの一室。今宵、そこには妖精の王とその友人がいた。

 

「それでそれで? いつくらいに来られそう? 明日とか?」

「あのね……そんなに早く行ける訳ないでしょ!?」

 

 美しく透き通った羽を広げ、くるくると回りながら王に問うのは紫のワンピースを揺らす少女。上司からの命を受け、その期待に答えるべく帰郷している魔王軍の四天王だ。

 そんな姿を見て目を吊り上げているのはブロンドの長髪に小さな花冠を乗せた少女。妖精にしてはやや長身の彼女は、自分の前でも普段の調子を崩さない友人の振る舞いに内心で溜息を吐きつつ、腰に手を当てて出来の悪い子供を叱るように声を張る。

 

「妖精王にだって引き継ぎくらいあるんだから! あんたも知ってるでしょ!?」

「引継ぎ? へぇ、引継ぎ……あぁそっか! 前回無かったから忘れてたっ!」

「笑い事じゃないっての! そんな事だから勘当されんのよっ! この妖精殺し! イ族の恥! 五枚羽! 色ボケ妖精!」

「ヒヒ……言い過ぎィ!」

 

 旧友の明け透けな言動がよほど腹に据え兼ねたか、妖精の王はプリプリと頬を膨らませつつ目の前の少女をありったけの蔑称で罵る。

 その辛辣な発言にショックを受けた風に後退(あとずさ)ってみせた紫髪の妖精はしかし、心底楽しそうに笑いながら小さな手をぱたぱたと動かした。

 

「それに、私はもうイ族じゃなくてチ族のナトトだよ。チ族チ族。みんなに頭を下げなきゃ駄目なんだ! あは!」

「……それだって私は認めてないからね。王が認めてないんだもの、無効よ無効っ!」

「そぉ? ま、私はどっちでもいいけどね。こっちの決まり事なんて、今はもう全くもって興味ない! これからは現界であの方の役に立って、いっぱい褒めて貰うんだァ…………ぐひ……うへっ! ……うへへへへへへへ……!」

「き、キモッ……!」

 

 妄想の世界にトリップする友人を見て、そのあまりの気味悪さに今度は妖精王が後退る番となった。

 あの恩人に褒めて貰えるのは確かに素晴らしい体験だろうが、こうも変態的な姿を見せてしまっては相手もドン引きだろう。目の前の妖精が一人で勝手に気味悪がられるだけならまだ良いが、不快過ぎて除名されるとなれば話が大きく変わってくる。そんな人材を輩出してしまった幻想界そのものの品格を疑われかねない。

 

「……ま、今回は私が行くんだから問題は無いか。全く、最初からそうしておけば良かったわ」

「へへえ? 私に負けた癖によく言う、よく言う! よく言った!」

「うるっさいわねぇ! あんたがもう少しまともな妖精なら私が勝ってたわよ! 槍も、弓も、笛も! 私の方が上手かったじゃない!」

 

 嘲るような物言いに憤った妖精の王は、声を荒げつつ虚空から武具を取り出し、叩きつけるようにテーブルに並べていく。夜の花で作られた細槍、朝の花で作られた剛弓、世界樹から産み落とされた戦笛。雑に扱われてはいるものの、それらは間違いなく超自然によって(もたら)された奇跡であり、こと幻想の世界では持ち主の勝利を約束する強力な品々だ。

 

「エヘー! 私なんかに武術で勝っても自慢になりゃしないって! でも? でもでもでもー? 結局選ばれたのは私! 妖精王になったのはネネイ! それが現実ッ! ざんねんでした~! ……ププッ! アハハ!」

「……とっっっても腹が立ったわ。この作戦で活躍して、あんたと成り代わってやるから覚悟しときなさい」

「ぶへ。頼もしい頼もしい。うまくやってご褒美いっぱい貰えるといいねぇ!」

「べ、別に私は褒美なんて…………その、例えば何よ? あんたはいつも何を貰ってるわけ?」

「え、私?」

 

 腕を組んで顔を逸らし、何でもない風を装いつつ問いかける妖精王。しかし、声を上擦らせている様子からは強い興味が見て取れる。

 一回り小さな妖精はその質問を予測していなかったのか、三日月のように歪めていた口を戻して目を数度瞬いた。

 

「……」

「……え? なに? なんなの? あんた、まさか変なもの要求したりしてないでしょうね……?」

「……頭を、撫でて貰ったり……? へ、へへっ……」

「はあっ!? ッ……他には!?」

「……羽を、梳いて貰ったり? したりした……かな? うへ、うへへへへへ……!」

「なっ……なんっ……!? ??? な、馬鹿なの? 恩人に何させてんのよっ!?」

「ひ、ひひひ……ほ、ホラ、羽を梳くのなんて現界じゃ深い意味のない行為だから! ただのスキンシップだから! 私、こっちの仕来り(しきたり)なんてもう忘れちゃった! 何も知らないっ!! この話はここまでっ!」

「な……何も知らない相手に(無知シチュ)……!? へ、変態ッ! 変態ッ! 変態ッ!」

「アッハハ!」

 

 顔を真っ赤に染め、毛を逆立てながら激しく罵る妖精王。そんな彼女を指差して、魔王軍の幹部は心からの笑顔で笑い転げた。

 久しく経験していなかった友人との心休まる時間。こちらの世界では誰もが当然のように過ごしている幸せなひと時。

 しかしその微睡のような温もりに足を取られる事なく、妖精は再び現界――戦の地へと舞い戻る。ただ勝利のために。今度は友人を誘って。

 

 夜の空には青い星が輝いていた。

 

 

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