アークナイツRPGをエンジョイプレイ、DLCを添えて   作:エヴォルヴ

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とりあえず書いた。
誰かお話書いてー(他力本願)


おまけ
ムッキー以外の子のプロフィールNo.1


基本情報

 

 

【コードネーム】ブルー

【性別】男

【戦闘経験】非常に豊富

【出身地】不明

【誕生日】不明

【種族】ウルサス

【身長】172cm

【鉱石病感染状況】

メディカルチェックの結果、非感染者として認定。

 

 

能力測定

 

 

【物理強度】標準

【戦闘機動】優秀

【生理的耐性】卓越

【戦術立案】標準

【戦闘技術】優秀

【アーツ適正】欠落

 

RX-79BD-1装着時

 

【物理強度】卓越

【戦闘機動】卓越

【生理的耐性】卓越

【戦術立案】標準

【戦闘技術】優秀、卓越(EXAM SYSTEM発動時)

【アーツ適正】欠落

 

 

個人履歴

 

 

ブルーはどこにも所属しないフリーの傭兵であり、傭兵を始める以前は軍人だったこと以外、何をしていたのか全く分かっていない。

【蒼い死神】という異名を持ち、『確実に敵を殺す』ための戦いを得意としており、実際に彼はレユニオンの大隊を僅か数分で殲滅してみせた。

『EXAM SYSTEM Stand-by』という声が響いた後、赤いオーラを放ちながら敵を殲滅する様は、我々の本能が逃走するべきであると叫ぶ程の強い威圧感を放つ。実弾兵器、ビーム兵器、多種多様な武器を取り扱い、その卓越した身体能力を活かした戦闘スタイルが特徴的である。

なお、我々ロドスとはビジネスライクな関係であり、仲間としては認識されていない。

 

 

健康診断

 

 

造影検査の結果、臓器輪郭ははっきりとしており、異常陰影も認められない。

循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は見られない。

以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。

 

【源石融合率】0%

【蒼い死神】の代名詞であるあの装甲は源石から別の素材へと変換されている模様。

 

【血液中源石密度】0.02%~0.16%

戦闘中、源石を使う敵とも遭遇するためらしいが、今のところ感染の兆候は見られない。

 

 

奴は戦闘マシン……いや、殺戮マシンとでも言うべきか。確実に敵を殺すための戦闘スタイルと武装。戦術なんて奴には存在していない。どうすれば敵が死ぬか、それだけしか考えていないんだからな。

生きるか死ぬかの戦いは歓迎だが、できれば奴とは二度と戦いたくない。特に、あの赤いブルーとはな。やり難くて敵わん。

──エンカク

 

 

あいつのこと? まぁ、付き合いはあるし、何となくは知ってるわよ。人の作ったものは口にしないし、お酒の席でも水くらいしか飲まないけど、独り飲みとかならたくさん飲むわよあいつ。しかも強いやつをバンバン飲むし、弱音もボロボロ言うわ言うわ……本当にこいつは【蒼い死神】なのかって思うくらい……は? 何で知ってるかって? ……ただの成り行きよ成り行き。何か文句でもあるのかしら? 

──W

 

 

彼とは一応の付き合いがあった。彼は傭兵になる前、龍門で警護職をやっていたからな。久しく龍門に訪れた時、私は酷く警戒した。知り合いだったとはいえど、あそこまで死の臭いを漂わせている者を警戒しないわけがないだろう。

警護職を辞めてから彼に何があったのかは知らないが……あそこまで人の道を外れているとはな……

──チェン

 

 

【第一資料】

 

 

【蒼い死神】という異名を持つ傭兵。謎の装甲『RX-79BD-1』を纏い、確実に敵を殺すための戦闘スタイルは、敵味方問わず畏怖を抱かせる惨状を生み出す。

人との交流を避けるような発言があるが、人を嫌っているわけではない。人が死んでも感情に身を任せないためだという。

 

 

【第二資料】

 

 

宴席では何かを口にすることがないが、プライベートでは強い酒を多く飲む。その時だけは彼の素が現れ、弱音が湯水のように吐き出されるらしい。いつも見せる姿とのギャップは凄まじく、誰もが「本当にこれが【蒼い死神】なのか」と感じてしまう。

周囲の人間にどう思われようと、自分が死ぬまで敵を滅ぼすと豪語する彼にとって、心配してくれる人間が邪魔以外のものではない。

 

 

【第三資料】

 

 

彼が纏う『RX-79BD-1』は多種多様な武装を持つ。アサルトライフル、サブマシンガン、ガトリングガン、バズーカ……ビームサーベルと呼ばれるビーム兵器などを持ち、一つ一つが強力である。装甲に生半可な攻撃は通用せず、凄まじい戦力となる。

また、あの装甲には『EXAM SYSTEM』と呼ばれるものが搭載されており、人間の脳波を電波として感じ取り、敵の位置を特定し、攻撃を察知し回避行動を行うことができるという。

誰が何のために作ったものなのかは分かっておらず、ブルーは時折殲滅衝動や誰かの影や声が聞こえるという。

システム起動=暴走状態という欠陥にも思えるシステムだが、これが正常であるのだという。

 

 

【ボロボロの写真】

 

 

【蒼い死神】が持つボロボロの写真。そこには笑顔の子供達や、ブルー自身、そして幾人かの大人が写っている。一人はサルカズの少女、一人はサンクタの男性……多種多様な種族が笑顔でいるが、彼がその写真を見る時、悲しそうな目をする。その視線はいつも、写真の中にいるブルーの隣、柔らかい笑みを浮かべるサルカズの女性に向けられている。

 

 

 

【昇進資料】

 

 

「俺はあんたらを信頼も信用もしない。ビジネスライクな関係でいつまでも行こうじゃないか。……昔のあんたについて何か知っているのか、だと? 俺は元々龍門にいた男だぞ? ……その前は、か。残念ながら、覚えは悪い方でね。あんたのことも、扉の前で盗み聞きしている兎と猫も知りはせん。嘘だと思うなら俺を拷問にかけるなり何なりするといい。その前にあんたらを消し炭にするくらいはできるが、ね」

 

 

 

【使えそうなルート】

 

・オールジェノサイドルート

 

・レユニオン撲滅ルート

 

・ロドス殲滅ルート

 

等々となっております。とりあえず大体ジェノサイドルートにオヌヌメ。安心と信頼のブルーシリーズのジェノサイドはやっていて気持ちがいい!

たまにチェンとかにぶつかるとあれだが、100%曇らせることができるので安心してくれや……(人間の屑)

 

 

 

 

 

 

 

 




他にも欲しい人、至急リクエストしてくれや。
今残っているのは、シナンジュ君、Wに犯された者、エンカクに殺されちゃった者、人間恐怖症君。
感想イッパイイッパイホシイイイイイ!!(強欲)
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