アサルトリリィ 欲望の王   作:ユーリア・エドモンズ

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なんか、モチベが高かったり、低かったりの落差が激しいせいで手抜きになった。高くならなくていいから、普通に戻ってくれないかなって書いてた


梨璃編2 たまには違う人たちと

「ジャオウ必殺撃!」

 

「サイコーカラフル!」

 

映司「はあああああぁぁぁぁ!」

 

梨璃「やあああああぁぁぁぁ!」

 

映司と梨璃は聖剣から斬撃を放った。

 

映司「っ!」

 

梨璃(映司くんが下がった……チャンス!)

 

梨璃は光剛剣最光で光剛剣最光のグリップエンドでドライバーのボタンを押した。

 

「移動最光!」

 

「腕最高!」

 

「Fullcolor goes to arm!」

 

「エピソード2!カラフルソードで、ズバズバーン!」

 

梨璃「やああああぁぁぁ!」

 

映司「……」

 

映司は梨璃の攻撃を避けた。

 

梨璃「っ!?」

 

映司「はああああぁぁぁ!」

 

映司は闇黒剣月闇を振り下ろした。

 

神琳「そこまで!」

 

梨璃「負けたー!」

 

映司「俺が下がったのを見て、攻撃してきたのはいい判断だったぞ」

 

神琳「映司さん、わざとですよね?」

 

映司「梨璃が俺の想定より、強くなってたのは本当だけど」

 

神琳「あなたが戦闘訓練をしているからでは?」

 

映司「ライダーとしてなら、祀さんより俺が適任だしな」

 

花凜「そろそろ戻るよ」

 

一柳隊 控室

 

雨嘉「梨璃たちは?」

 

二水「えっと……映司さんと梨璃さん、結梨ちゃんと花凜さんは、外出届けを出して、そのまま行くみたいです」

 

夢結「私は梨璃から聞いていたわ」

 

神琳「わたくしは花凜さんから聞きました」

 

鶴紗「結梨も言ってたな」

 

映司たち4人は……

 

映司「はああああぁぁぁぁ!」

 

グラン・エプレと一緒に、ヒュージと戦っていた。

 

映司は刃王剣十聖刃のエンブレムを押し込んだ。

 

「刃王必殺リード!」

 

映司は刃王剣十聖刃のエンブレムをスライドさせた。

 

「既読十聖剣!」

 

映司は刃王剣十聖刃のエンブレムを戻した。

 

「刃王必殺読破!」

 

映司は刃王剣十聖刃のトリガーを引いた。

 

「刃王クロス星烈斬!」

 

映司「はああああぁぁぁ!」

 

映司は全ての聖剣を召喚して、ヒュージに放った。

 

叶星「急いで戦闘していたけど、何かあるの?」

 

映司「梨璃の誕生日」

 

高嶺「あなたたち、日帰りなら神庭に来ない?」

 

花凜「神庭に?」

 

映司「どうする?」

 

梨璃「私はいいよ!」

 

結梨「私も」

 

映司「いきなり行っていいのか?」

 

叶星「大丈夫よ。しばらく外征に出てるレギオンがいるもの」

 

紅巴「校長先生が一柳隊から、数名呼ぶと言っていたので大丈夫だと思います……」

 

神庭女子藝術高校

 

灯莉「パーティーだー!」

 

姫歌「ちょっと、灯莉!」

 

映司「来年はヘルヴォルとかな」

 

梨璃「そうだね!」

 

結梨「梨璃!梨璃が来ないとパーティーできないよ!」

 

梨璃「うん!わかった!」

 

梨璃は映司に手を差し出した。

 

梨璃「行こ?映司くん!」

 

映司は頷き、梨璃の手を取った。

 

映司「梨璃」

 

梨璃「ん?」

 

映司「誕生日おめでとう」

 

梨璃「うん!ありがとう!映司くん!」

 

 




このあと、一柳隊ともパーティーはするけどね

新ガチャはとっきーと千香瑠様は引けた。定盛は多分、交換する。去年みたいに後半なければ、たかにゃん先輩来ないと思うし
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