エボルヴ(ウマ娘)3箱……グラスのリーダーカード出るといいな
千香瑠様の誕生日の話です。
一葉「勝負しましょう!千香瑠様!映司さん!」
映司「……はい?」
恋花「今の自分の実力を試したいみたいだよ」
映司「なんで、千香瑠姉も?」
瑤「私たちの中で、一番強いのは千香瑠だから」
映司「そういうことなら……速攻で終わらせて、誕生日パーティーの準備だ」
映司はブレードライバーを巻いた。
瑤「ブレードライバー?」
映司「これとアークドライバー以外は今、使える状態じゃない」
恋花「闇黒剣は?」
映司「今日はメンテナンスの日だ」
一葉「……アークワンと映司さんの相性はいい……千香瑠様がいるとはいえ、ファルシオンなら、私でも勝てるかもしれません」
一葉はレイドライザーを巻いた。
「レイドライザー!」
一葉はファイティングジャッカルプログライズキーのボタンを押した。
「ハント!」
一葉はファイティングジャッカルプログライズキーを、レイドライザーに装填した。
一葉「実装!」
一葉はレイドライザーのボタンを押した。
「レイドライズ!」
「ファイティングジャッカル!」
「Deciding the fate of a battle like a Valkyrie.」
千香瑠「……映司君」
千香瑠はソードライバーを巻いた。
映司「久しぶりだけど……!」
「エターナルフェニックス!」
映司はエターナルフェニックスワンダーライドブックをドライバーに装填した。
映司「っ!」
映司はドライバーから、無銘剣虚無を抜刀した。
「抜刀……!」
映司「変身……」
「エターナルフェニックス!」
「虚無!漆黒の剣が無に帰す!」
千香瑠「私もタテガミ氷獣戦記が調整中なので……」
「キングライオン!」
千香瑠はキングライオン大戦記ワンダーライドブックを、ドライバーに装填した。
千香瑠「変身!」
千香瑠はドライバーから、水勢剣流水を抜刀した。
「流水抜刀!」
「キングライオン大戦記!」
「それすなわち、砲撃の戦士!」
映司「千香瑠姉……」
千香瑠「……分かったわ」
千香瑠はキングライオン大戦記ワンダーライドブックの中央のレバーを横に倒した。
「流水咆哮!」
「キングライオン大チェンジ!」
「さらには、ライオン変形!」
瑤「千香瑠がライオンに……」
千香瑠「映司君!」
映司は
映司「一撃で終わらせるぞ……一葉!」
映司は無銘剣虚無をドライバーに、納刀してトリガーを引いた。
「必殺黙読!」
映司はドライバーから、無銘剣虚無を抜刀した。
「……抜刀!」
「不死鳥……!無双斬り……!」
「スペシャル!」
「ふむふむふーむ……」
「完全読破一閃!」
映司と千香瑠の隣に、フェニックスとライオンが現れた。
映司「突撃!」
一葉「……!」
一葉はテリトリーサイズで、フェニックスとライオンを消滅させた。
一葉「いない……!」
映司「今だ!」
一葉「……上ですか!」
映司は無銘剣虚無をドライバーに、納刀してトリガーを引いた。
「必殺黙読!」
映司は無銘剣虚無のトリガーを引いた。
「不死鳥無双撃!」
千香瑠はライオンから人型に戻り、ドライバーに装填されている、キングライオン大戦記ワンダーライドブックのページを押し込んだ。
「キングライオン必殺読破!」
千香瑠はキングライオン大戦記ワンダーライドブックのページを押し込んだ
「キングライオン必殺撃!」
映司&千香瑠「はああああぁぁぁ!」
映司と千香瑠は上空から蹴りを放った。
一葉「あのライオンと、フェニックスは目くらましだったんですね……」
映司「一撃で倒せるとは思ってなかったしな」
恋花「千香瑠が、いきなりライオンになったのも……」
映司「成功するかは怪しかったけど、千香瑠姉を信じることにした」
藍「おなかすいたー」
千香瑠「ふふっ。じゃあ、お昼ご飯にしましょうか」
映司「手伝うよ」
千香瑠「助かるわ」
千香瑠の誕生日パーティー終了後
千香瑠「映司君、今日はありがとう」
映司「千香瑠姉には助けられてるから」
千香瑠「それは……私も同じことよ」
映司「……誕生日おめでとう」
千香瑠「ええ、ありがとう」
時系列は復活のコアメダル終了後です
最近、エボルのアーツ2体買い足しました。