映司&梨璃「ハアッ!」
映司と梨璃はアバドン達に攻撃していく。
ベル「無駄な足掻きが……!」
ベルは映司に攻撃する。
映司「っ!」
映司はベルの攻撃をガードする。
映司「ハアッ!」
映司はベルに攻撃をする。
梨璃「ハアッ!」
梨璃はアバドン達に攻撃していた。
映司「ハアッ!」
映司はベルの攻撃を避けて、アバドン達に攻撃していく。
梨璃「ハアッ!」
梨璃もアバドン達に攻撃していく。
ベル「ハアッ!」
ベルは映司に攻撃するが、映司は避けた。
映司「……っ!」
映司は刺さっていた、アタッシュカリバーを抜いた。
映司「ハアッ!」
映司はベルに攻撃をするが、ベルはガードした。
ベル「邪魔をするな!」
ベルは映司に攻撃をするが、映司もガードした。
ベル「ハアッ!」
映司「うわあああぁぁ!」
梨璃「映司くん!」
アバドンは梨璃に向けて、アバドライザーから弾丸を放った。
梨璃「っ!」
梨璃はガードして、アバドン達を攻撃していく。
梨璃「くっ……!」
梨璃はアバドン達の攻撃で教会の外に出た。
映司「梨璃!」
ベル「よそ見してる場合かよ!」
ベルは映司に攻撃するが、映司は防いだ。
映司「ハアッ!」
映司はベルに攻撃するが、ベルはガードして、映司の手からアタッシュカリバーを弾いた。
映司「くっ……!」
ベル「ハアッ!」
ベルは映司に攻撃するが、映司は避けた。
映司「ちょうどいい!」
映司は刺さっていた、クラウ・ソラスとリサナウトを抜いて、【円環の御手】を発動した。
映司「ハアッ!」
映司とベルも教会の外へ出た。
ブガ「俺達を騙しやがって!」
シンクネットアジト前ではブガとルーゴ、信者達が揃っていた。
ムーア「じゃあさ……エムの恋人なんて、始末しちゃおうよ〜。ゲヘナから貰ったコレも使ってさ〜。」
ムーアは数十体のヒュージを生成した。
結梨「お前達こそ、滅びるべき悪だよ!」
シンクネットアジトから出てきた、結梨が信者達に言い放った。
ルーゴ「たった1人で何ができる?」
結梨「1人じゃないよ。」
楓「所詮はアバターでしか、イキれない烏合の衆ですわね。」
梅「エムの想いに比べれば、お前達に同情の余地はない!」
楓と梅も結梨の元へ。
ムーア「黙りやがれ!」
ムーア達はアバドライザーから弾丸を放った。
夢結「梅!ヒュージは私達に任せて、貴方達は……!」
グラン・エプレとヘルヴォルもいた。
梅「ああ、梅達はアバドンを片付ける!」
結梨は弾丸をアタッシュアローで全て弾いて、梅と楓はCHARMで弾丸を弾いた。
梅「ハアッ!」
梅と楓はCHARMでアバドン達と戦っている。
結梨「……!」
アバドン達に向けて弾丸が放たれた。
結梨「……?」
神琳「遅くなりました。」
ミリアム「仮面ライダーのお出ましじゃ!」
弾丸を放ったのはミリアムだった。
或人「俺も一緒に戦っていいかな?」
或人も結梨達の元へ。
結梨「うん。」
ルーゴ「貴様達に『楽園』への切符はない!」
結梨「『楽園』……知らないの?この世界は捨てたもんじゃないよ。」
「フォースライザー!」
「ショットライザー!」
「スラッシュライザー!」
「ゼロワンドライバー!」
「ゼツメツ!Evolution!」
結梨はフォースライザー、ミリアムと梅はショットライザー、神琳はスラッシュライザー、或人はゼロワンドライバーを巻いて、楓はサウザンドライバーを巻いて、アウェイキングアルシノゼツメライズキーをドライバーの左にセットした。
「ブレイクホーン!」
楓はアメイジングコーカサスプログライズキーのボタンを押した。
「バレット!」
ミリアムはシューティングウルフプログライズキーのボタンを押して、キーを展開して、ショットライザーに装填した。
「ダッシュ!」
梅はラッシングチータープログライズキーのボタンを押して、ショットライザーに装填して、キーを展開した。
「オーソライズ!」
「インフェルノウィング!」
神琳はバーニングファルコンプログライズキーのボタンを押して、スラッシュライザーに装填して、キーを展開した。
「ポイズン!」
結梨はスティングスコーピオンプログライズキーのボタンを押して、フォースライザーに装填した。
「ジャンプ!」
或人はライジングホッパープログライズキーのボタンを押して、ドライバーにスキャンした。
「オーソライズ!」
或人はキーを展開した。
6人「変身!」
或人と楓はドライバーにキーを装填して、結梨はフォースライザーのトリガーを引いて、神琳はスラッシュライザーのトリガーを引いて、ミリアムと梅はショットライザーのトリガーを引いた。
「スラッシュライズ!」
「ショットライズ!」
「フォースライズ!」
「プログライズ!」
「パーフェクトライズ!」
「When the five horns cross, the golden soldier THOUSER is born.」
「バーニングファルコン!」
「飛び上がライズ!ライジングホッパー!」
「スティングスコーピオン!」
「シューティングウルフ!」
「ラッシングチーター!」
6人はアバドン達と戦い始めた。
ミリアム&梅「ハアッ!」
ミリアムはアバドンに肘打ちをして、梅は蹴った。
神琳&楓「ハアッ!」
神琳はアバドンをスラッシュライザーで攻撃して、楓はサウザンドジャッカーで攻撃した。
結梨&或人「ハアッ!」
結梨はアタッシュアローの刀身に光を纏わせアバドンを攻撃して、或人はアタッシュカリバーで攻撃した。
ルーゴ「行け!」
ブガ「おう!」
ブガはエムを追った。
或人「結梨ちゃん!」
結梨「わかった!」
結梨はアバドン達を攻撃して、ブガを追った。
ムーア「オラァ!」
「ライトニングホーネット!」
梅はムーアの攻撃を防いだ。
楓「ハアッ!」
楓はアバドン達に攻撃する。
ムーア「ウラァ!」
楓がムーアの攻撃を防いだ。
ムーア「オラァ!」
ムーアはアバドライザーから弾丸を放った。
ムーア「喰らえ!」
ムーアは楓を蹴り、飛び上がった。
梅「っ!」
梅はショットライザーから、弾丸を放った。
「サンダー!」
梅はライトニングホーネットプログライズキーのボタンを押して、羽を展開して飛んだ。
「ライトニングブラストフィーバー!」
梅はショットライザーのトリガーを引いた。
梅「はああああぁぁぁ!」
梅はヘクスベスパをアバドン達に向けて放った。
信者「うわああああぁぁぁ!」
梅はムーアに向けて、ショットライザーから弾丸を放った。
「ジャッキングブレイク!」
楓「はあああぁぁ!」
楓はサウザンドジャッカーから、ムーアに向けて電撃を放った。
「©ZAIAエンタープライズ」
アバドン達は梅と楓に走り出していた。
梅&楓「ハアッ!」
梅と楓も走り出した。
神琳「ハアッ!」
神琳はアバドン達を攻撃していく。
ミリアム「ハアッ!」
ミリアムもアバドン達を攻撃している。
ミリアム「うおおおおぉぉ!」
ミリアムは手すりを使って、ランペイジガトリングプログライズキーのガトリングを回した。
「オールランペイジ!」
「バーニングレイン!」
神琳はスラッシュライザーから、アバドン達に炎の斬撃を飛ばした。
「ランペイジオールブラスト!」
ミリアムは橋から飛び降り、左背面部の翼をアンカーとして地面に突き刺して、ランペイジガトリングプログライズキーの10種すべてのライダモデルの力を、集結させたウルフ型の弾丸を放った。
ルーゴ「無駄……無駄……無駄!無駄ー!」
撃破されたアバドン達は、すぐに復活した。
ミリアム「キリがないぞ……。」
「仮面ライダーゼロツー!」
或人はアバドン達を撃破していた。
或人「お前達を止められるのはただ一人、俺だ!」
或人はキーを押し込んだ。
「ゼロツービッグバン!」
或人「はあああああぁぁぁぁ!」
或人はアバドン達に飛び蹴りを放った。
或人「頼んだよ……映司君、梨璃ちゃん。」
シンクネットアジト 通用口
エム「……!」
エムは走り出した。
ブガ「おっと……やっぱり来たか……この裏切り者が!」
ブガはエムに攻撃するが、エムは避けた。
ブガ「ハアッ!」
結梨「……!」
ブガの攻撃を結梨がガードした。
結梨「行って!」
エムは頷いて、サーバールームまで走った。
エム「……!」
サーバールームの前にヒュージがいた。
エム「……!」
エムはソードライバーを取り出した。
叶星&高嶺「ハアッ!」
叶星と高嶺がヒュージを撃破した。
エム「っ!?」
叶星「高嶺ちゃん!」
高嶺「ええ、絶対に倒すわよ。」
だが、2人で戦うにはヒュージが多い。
エム「……高嶺!」
エムはソードライバーを高嶺に投げた。
高嶺「……!」
高嶺は周りのヒュージを撃破して、ソードライバーをキャッチした。
高嶺「これは……?」
エム「雷鳴剣黄雷と聖剣ソードライバー……お前なら使えるはずだ!」
高嶺「……わかったわ。」
高嶺はソードライバーを巻いた。
「聖剣ソードライバー!」
叶星「巻けた!」
エム「コレを使え!」
エムは3冊のワンダーライドブックを投げた。
高嶺「……!」
高嶺はワンダーライドブックをキャッチした。
エム「ランプドアランジーナだ!」
高嶺「これね。」
高嶺はランプドアランジーナワンダーライドブックのページを開いた。
「とある異国の地に、古から伝わる不思議な力を持つランプがあった……。」
高嶺はランプドアランジーナワンダーライドブックのページを閉じた。
エム「ドライバーの左にセットしろ!」
高嶺はランプドアランジーナワンダーライドブックをドライバーの左のスロットに装填した。
エム「剣を抜刀したら変身できるぞ!」
高嶺「……ハアッ!」
高嶺はソードライバーから雷鳴剣黄雷を抜刀した。
「黄雷抜刀!」
高嶺「……変身!」
「ランプドアランジーナ!」
「黄雷一冊!ランプの精と雷鳴剣黄雷が交わる時、稲妻の剣が光り輝く!」
叶星「変身……した……。」
高嶺「私は……私の想いを貫くわ!」
高嶺はゼノンパラドキサを発動して、ヒュージを一掃した。
高嶺「……!」
高嶺は雷鳴剣黄雷をドライバーに納刀した。
「必殺読破!」
高嶺は雷鳴剣黄雷のトリガーを引いた。
高嶺「ハアッ!」
「黄雷抜刀!」
高嶺はドライバーから、雷鳴剣黄雷を抜刀した。
高嶺「トルエノ・デストローダ。」
「アランジーナ一冊斬り!」
「サンダー!」
雷鳴剣黄雷の刀身に稲妻を纏い、高嶺は目に見えぬほどの速度で居合い斬りをヒュージ達に放ち、高嶺はすぐに2撃目を放った。
高嶺「これで話は終わりよ。」
斬撃の後、落雷が発生して切り裂いたヒュージ達を追撃した。
高嶺「行きなさい。」
エム「……ああ。」
エムはサーバールームへ入った。
高嶺「叶星。」
叶星「皆と合流しましょう。」
叶星と高嶺もサーバールームの前から移動した。
エム「……!」
エムはシステムの前まで走った。
エム「叶星……高嶺……。」
エムはシステムを操作して、ナノマシンとなり、叶星と高嶺がいる世界へ向かった。
或人役の高橋文哉君があのシーンに混ざりたいって、言ってたから混ぜてみました。
たかにゃん先輩が変身しました(させたの間違い)……たかにゃん先輩、これで映司君とあの時よりも全力で遊べるよ。
D4DJの方を書かかないといけないから、次回で終わらせます。