マギのジンとマギの力を持ってddの世界へ…   作:バルラ

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主人公の設定を変更しました



主人公設定 駒王学園へ…

五十嵐碧性別男

 

好きな物や好きな人 駄菓子(特にキャラメルが好き)シンドバッドや皆

 

嫌いな物や嫌いな人、人を見下す奴

 

五十嵐碧の容姿シンドバッド

 

髪はシンドバッドの髪と同じ

 

ジンが宿っている金属器は強く念じ、その名を呼ぶと

ジンが宿る金属器が現れる

 

家やお金は神様からのサービス特典

ちなみに家は大豪邸、駒王学園への入学手続きは神様がやりました

主人公はシンドバッド達との修行を終えて駒王町にある

神様がくれた家に転移しています

因みに駒王学園転入前日に転移してます

 

主人公が使うジン

バアル、アモン、パイモン、ブァレホォール、

フォカロル、ヴィネア、ザガン、ベリアル、

バルバトス、レラージュ、アシュタロス

、フェニックス、アガレス、ダンダリオン、

ゼパル、

(増えるかもしれない)

 

シンドバッドや紅炎アラジン達との修行で

魔装と極大魔法は習得した

 

マゴイはルフの影響でマゴイが無くなる事はない

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ここから一話の続きです

 

俺は今シンさん達との修行終えた、そのタイミングで神様が駒王町に作った家に繋がる転移門が現れた

俺はシンさん達に別れを告げる

 

俺「シンさん皆さん俺に修行をつけてくれてありがとうございましたッッ!!見なさんッッお元気でッ!!行ってきます!!」

 

「「「「「「「「「「碧(君)も元気(でな)(で)(やれ

よ!)」」」」」」」」

 

俺はその言葉を聴き泣きながら転移門をくぐった

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俺は今驚いていた何故なら転移門をくぐった先にはテレビでしか見たことがないような大豪邸だったからだ

俺「すごい家だな、取りあえず家の中や家の庭を見てくるか」

 

一階

俺「ここは玄関、風呂場、リビング、空き部屋が五部屋

 

二階

俺「ここの空き部屋は十三部屋か、」

 

碧「…………」

俺は今愕然としていた何故なら庭には金持ちが持っていそうな巨大プールがあった改めて俺はこの家の大きさに

 

愕然としていた

 

碧「まぁいいか」

 

俺は次に駒王町を見て回ることにした

 

碧「念のためにフォカロルをつれてくか」

 

碧はそう言ってフォカロルが宿っている指輪を嵌める

 

後ついでに明日から通う駒王学園の登校する道を見に行った

 

駒王町には商店街や兵藤がレイナーレに殺られた公園や

 

教会、駒王学園えの通学路などを確認して家に帰ろうとしたけどそうもいかなかった何故なら

目の前に

 

堕天使が降りてきたからだごていねいに結界まで張って

 

堕A「貴様は…なんだ異様に強い力を感じたから来てみればただの人間か」

 

堕B「気をつけろこいつに宿っている[神器]かもしれんぞ」

 

堕A「そうだな危険分子は今のうちに排除せねば、というわけで、死ねッ人間!」

堕Aは碧に光の槍を投げる

 

だがそれは碧に届くことなく碧が発動させたフォカロル

の風により掻き消される

 

碧「フォカロル!!」

碧は風を操り両手に竜巻を作り堕天使に向けて放つ

 

「なんなのだ!!この風は!」

 

「喋る暇があるならッ!!手を動かせ!!」

堕天使達は碧の作った竜巻に光の槍何本も放つが

ことごとく掻き消される

 

「「ウアァァァァーッッッ!!!」」

堕天使達は碧の作った竜巻になす術もなく飲み込まれ

一片も残さず消し飛んだ

 

碧「フゥ、さて終わったし買い物して家に帰るか」

 

碧はカレーの材料を買って家に帰るのだった

 

早朝五十嵐家

碧「フッ、ハッ、」

俺は今、朝の鍛練をしている所だ、

シンさん達との修行の日から毎日やっている

碧「そろそろ時間か学校に行く準備しねぇと」

俺は鍛練を切り上げて学校に行く準備をする

 

五十嵐家リビング

碧「今日の朝ご飯はサンマの蒲焼きと白米味噌汁御浸し

でいいか」

俺(家政婦みたいな人欲しいなー何気に掃除大変だし)

 

碧はご飯が出来たのでテーブルに大変持ってき食べ始める

 

碧「フゥーご馳走さまでした!」

碧は食べ終わった食器をキッチンに持ってき水に浸ける

碧「よし行くか」

 

碧は玄関に向かう

 

碧は家を出て昨日駒王学園への通学路を確認していたのでその道を通って駒王学園に向かう

駒王学園前

 

碧「 転校なんて今までしたこと無いからな、どうすりゃいいんだ?」

転校をしたこと無いから迷っていると、

眼鏡をかけた女生徒が話しかけて来た、

 

「そこの貴方止まりたさい」

 

碧「は、はいなんでしょう?」

 

「見たことのない顔ですね貴方、転校生ですか?」

 

碧「はい、今日二年に転入する五十嵐碧です」

 

支取「私は、三年生徒会長、支取蒼那です以後お見知り置きを」

 

碧「こちらこそ、よろしくお願いします蒼那先輩」

 

支取「フフフフ、椿姫、彼を職員室前まで案内してあげてぐたさい」

 

椿姫「会長、分かりました碧君着いてきてください。」

 

 

職員室前

ジンの擬人化

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