マギのジンとマギの力を持ってddの世界へ…   作:バルラ

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スイマセン( ノ;_ _)ノ!!!
話が思い浮かばず更新が遅れました!!


第五話

イッセー「あ、悪魔?」

 

リアス「そう悪魔、この世には人間の他にも神そして神の使いである天使、天使から堕ちたもの堕天使、そして私たち悪魔、ざっくり言うと貴方たち人間が空想の存在だとした者たちと覚えてもらってもいいわ」

 

イッセー「は、はぁそういう話でしたら、帰って良いでしょうか?」

イッセーは困惑ていたそれもそうであろう、イッセーは今まで悪魔などの存在に関わってこなかったのだからそして呆れていた

 

リアス「天野夕麻」

 

イッセー「!?どうして!それを!!」

 

リアス「天野夕麻は堕天使なのよ」

 

イッセー「いい加減にしてくださいよ、」

 

碧(イッセー怒ってるなー長くなりそうだ)

碧「搭城俺寝るからこの話が終わったら起こしてくれる?」

 

碧は子猫に和菓子を渡しながらそう言った

 

小猫「わかりました」

小猫は碧からもらった和菓子を食べながらそう言った

 

 

 

 

 

 

小猫「碧先輩!起きてください」

 

碧「ん?あぁ搭城おはよう」

 

小猫「次は先輩の番ですよ」

 

部屋を見渡すと部屋の全員が俺を見ている

 

碧「どこから、話せば良いんだろう?」

 

リアス「昨日私に言った事を説明しなさい」

 

碧「解りました、まず魔導士ってとこから俺が使う魔法というのは皆さんが使う魔法とは、ちょっと違います」

 

リアス「どう言うこと?」

 

碧「皆さんが使うのは魔力ですが俺が使うのはマゴイと呼ばれる物です

マゴイというのは人間の中に宿る魂の力ですそしてそのマゴイを使い

ルフに命令を下し魔法を使います」

 

朱乃「ちょっと、いいかしら?そのルフと言うのはなんですの?」

 

碧「解りました、ルフとは全ての魂の故郷であり全ての自然現象は彼らルフによって行われています」

 

朱乃「!?そうですの、ありがとうございます」

 

碧「次はジンの金属器についてですが、見せた方が手っ取り早いですね

来いッバアル」

 

碧の手に剣が握られていた

リアス達は碧の手に剣が有ることよりある"言葉"に反応していた

 

リアス「?バアル?どう言うこと?バアルと言うのはその剣の名前かしら?」

 

バアルその"名"は悪魔のなかでは絶大な効果を持つバアルと言うのは七十二柱の一柱であり魔王ですら強く言えない程の権力を持つ

 

碧「バアルと言うのは正確に言うとこの剣に宿る精霊、ジンと呼ばれる物です俺はこの剣、金属器を媒介にしてジンの力を扱う事が出来ます」

 

リアス「力?それはどんなのかしら?」

 

リアスは気になっていた、リアス達にとってバアル家は“滅びの魔力゛を有している故に碧の言うバアルの力が気になっていた。

 

碧「そうですね見せたほうが速いですね、まずジンの力を使うには四つの段階があります一目はそのままジンに魔力(マゴイ)を与え力を発動させるもの、二つ目は武器化魔装この武器化魔装は武器にジンの力を薄く纏う物です核である金属器と、主にそれを持つ手にかけて魔装するものです。この場合は魔力(マゴイ)の消費量も少なく魔装を行うため習得も容易です。武器化魔装をするとその武器はジンによって異なります。 三つ目は、半身魔装これは、さっき言った武器化魔装の次の段階です。四つ目の全身魔装これは魔装最終段階と行っても良いでしょう、

こいつは消費する魔力(マゴイ)の量が半端ないですですがその分その力は絶大です、そして全身魔装で得る魔法の名が【極大魔法】と呼ばれる物です、この力は小国程度なら即刻滅ぼせるでしょう。」

 

部室の皆「「「「「!!」」」」」

 

リアス「そのマゴイと言うのは尽きるとどうなるのかしら?」

 

碧「マゴイを使いすぎると…その人物は死に至るでしょう、」

 

リアス「死ぬ?それはなぜかしら?」

 

碧「マゴイと言うのは正にその人の生命力と言っても良いでしょう、ですのでマゴイが尽きると死に至ります」

 

リアス「わかったは、ありがとね」

 

碧「いえいえ、ここまで言葉で説明しましたが正直あんまりわからないという、方もいるでしょう?ですので、実際にお見せしましょう全身魔装を」

碧はバアルの剣を抜きそう言い放つ、

 




中途半端ですいません、続きはできるだけ早く投稿します

ジンの擬人化

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