岳斗「岳斗の」
龍馬&岳斗「あらすじコーナー」
岳斗「翼のやろう、マジで俺のことここに放置していきやがった」
龍馬「まぁポチだし是非もないね」
岳斗「だから俺はポチじゃねぇ!」
龍馬「そんなことよりあらすじ、珍しくリムルが頑張った以上」
岳斗「ざっくりしすぎだろ」
龍馬「作者(シキ)がノウタリンなせいだしょうがない、てことで本編スタート」
岳斗「あっ今回あのバカ(シキ)が絶望していつも以上に短いぞ」
オーガたちを村に連れてきてから宴が行われた。
リムルは味覚を手に入れて初めての食事は大変美味しかったそうです。
翌日
改めてオーガ達に話を聞くと、オーガの里で戦争が起きそしてオーガ達は敗北してしまったようだ。
赤オーガ「奴らは、いきなり俺達の里を襲撃してきた。圧倒的戦力で....。奴等、あの忌まわしき豚共、
血を吐くような怒りを込めてそう叫んだ。
リムル『ムツキこんなことってあり得るのか?』
ムツキ『例外を除けばまずあり得ないだろうな』
リムル『例外って?』
ムツキ『
リムル『そいつやばいのか?』
ムツキ『やばさで言えばお前以下だな、だが軍を率いてるなら話は別だ、あいつらはお前みたいに一回喰えばなんでも獲得できるみたいなことはできないが配下が喰らったものからスキルや体の特徴を再現するスキル【
リムル『やばそうだな』
ムツキとリムルが話しているとどうやら普通の個体より巨大な
桃オーガ「あれは間違いなく魔人でした。少なくとも、お兄様でも勝つことができないほどの、上位魔人です」
白オーガ「ワシらが勘違いしてしまったのは、その者を見ていたからなのですじゃ。貴方様もてっきり奴等の仲間なのかと....」
そして話は続き他にも黒い鎧を着た
てか作者いつまでこんな細かいとこ書いてるんですか?もうこんなところちゃっちゃと飛ばして下さい
そんなことする暇あるならさっさと話進めて正式に本編に出させてください
カットされた話の内容は、魔王の干渉があるかもとか推測が飛び交っていた。
そしてリムルはオーガ達に
今回出てきた重要そうで重要じゃない言葉(思いつき)
ムツキの72の配下
正式名称
聖魔七十二柱
文字通り72人いるムツキが直々に名付けを行なった配下達最下位でも紅悪魔よりも強いらしいよ
以上