転生したら古き王と一緒にいた件   作:雨叢雲之剣

6 / 21
シキ「今回は私一人であらすじコーナーをやらせていただき、翼「絶望「ラグナロクスパーク」」龍馬「黒炎一刀流奥義理墓流刃」グベラ」
霊夢「シキのド阿呆がいきなり新作出して申し上げありませんでした」(カンペ)
翼「だから霊夢カンペ隠して」
霊夢「わかったわよ、とりあえず、聖杯戦争は本当に思いつきで始めたものでしばらくそっちの方を中心にやる予定らしいから注意してちょうだい、催促全て無視する予定らしいわ」
シキ「いやそこまでは、龍馬「お前は黙れ」ゴフ」
翼「てことで前回は、リムルが全員に名前をつけていったんだよな」
霊夢「ほんと無茶するわよ」
龍馬「てことで、本編スタート」
霊夢&翼&龍馬「そしてシキシネ」
シキ「ギニャー」ピチュン


後話

全員に名前をつけ終わったあとリムルは

リムル『どうしてこうなった』

ムツキ『何がだ?』

リムル『みんなのあの姿だよ』

ムツキ『いや、進化しただけだろ』

リムル『進化しすぎだろ、特にリグルドどうやったらあんなヨボヨボの爺さんが、あんな筋肉質なナイスボディーになるんだよ』

ムツキ『知らん、名付けによる進化わな、名付け親の理想が反映させるんだよ』

リムル『つまりあそこまで進化した理由は、俺にあると』

ムツキ『少なくともお前は、人間のようにって思ってただろそれが原因だろうな』

そう言ったあと話し合いを切って現実を見ることにした。

今目の前では、

ランガ「我こそが主のペット座に相応しい、二番手は、お呼びじゃないさっさと失せろ」

カシム「僕より弱い奴が吠えるなよ、ご主人のペットの座は僕のものだ」

と何故かリムルのペットの座かけて争っていた、ムツキ曰くカシムの方が圧倒的に強いそうだ。

そしてリムルが

リムル「お前たち、そろそろやめろよ、今からやることあるんだからな」

ランガ&カシム「わりました主(ご主人)」

そういうと二匹とも綺麗に並んで座った

そしてリムルが今いる全員を集めて

リムル「これからみんなに、これからのルールを決めるいいな」

と言った

そのルールは、

一つ 人間を襲わない

二つ 仲間内で争わない

三つ 他種族を見下さない

この三つのルールを全員に提示したそしてリグルが

リグル「よろしいでしょうか!なぜ、人間を襲ってはならないのですか?」

リグルがそう聞いてきたので、リムルはムツキにあらかじめこう言っとけと言われたことを話す

リムル「人間を、襲うとな必ず反撃に来る、人間は多くいる、それこそ俺たち以上にだから下手に手を出すことを俺は禁止する、だからってこちらがやられっぱなしになることはそれはそれでダメだぞ」

そう言うと

リグル「なるほど、わかりました」

と言って素直に了承した

リムル「他になんか質問はないか?」

リグル「では、次なんですけど他種族を見下さないとはどう言うことでしょうか?」

リムル「それは、簡単だお前らが進化したけど調子に乗るなってことだ、上には上がいる調子に乗ると足元をすくわれるぞってことだ」

村のルールを決めを終わり、そのあと少し作者がめんどくさくなりカットした間にリグルドをゴブリンロードに任命したりしてました

とりあえず作者は後で始末しましょうそうしましょう。

作者(シキ)「◾️◾️◾️さんやめてください死んでしまいます」

ならめんどくさがらず書いてください

 

作者(シキ)のことは一旦置いときましょう

リムルはムツキに聞かれてドワーフの国がないか聞いたら武装国家ドワルゴンがあると聞きそこに行くための準備をするのだった。




今回名前できたキャラ紹介
◾️◾️◾️
性別 女
種族
設定
全てが謎に包まれてる人
ヒントは転スラキャラです
更新スピード落ちますけど続けて行く気ですどうか今後もよろしくお願いします
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。