ジオン軍人がインフィニットストラトスの世界で生きる。 作:ゆかなおっぱい
この作品の展開はもう決まっているんですが、1学期はマジでヒロイン落とししかなかったですね……2学期はそれなりにシリアス展開も増えてくる(原作もそんな感じでしたね)ので書いてて面白そうなんですけど……
あと今回は臨海学校まで行きます。普通は臨海学校編は回を改るんですが……文字数的に含めてしまいました。
次はシリアス回です。
一旦ベル達と別れ、自分用の買い出しへ。レゾナンスに遊びにきたらしい彼女達は一緒に周りたがっていたが、流石に自分の買い出しに付き合わせるわけにも買い出しをやめるわけにもいかず別れることに。とても不満そうではあったが、なんとか納得はしてもらえた。
さて、今日は不足している服の買い出し。最近また筋肉量が増えて古くなったTシャツが入らなくなったので買わなきゃいけないし、更には臨海学校用に海辺用の服も買わなきゃ。
(水着も、ね)
うっ……ビーチを見るのも本当は好きじゃないんだけど……泳がなきゃダメ?
(当たり前でしょ!!皆泳いで騒いでって楽しむのにアナタだけ日陰って……みっともないでしょう?)
いや、別に良いじゃん……泳げないわけじゃないんだし、敢えての撤退だよ撤退。
(ハァ……まぁオマハビーチを思い出すのはわかるけど、いつも横須賀で海を見てたんでしょ?ビーチだろうと港だろうと海は海、同じよ)
そう割り切れるといいんだけど……
少し憂鬱な気分でユ○クロの前に到着。安い上に男性向けの服もこのご時世としては多めで好きだ。恐らくIS学園の女性達はもっと高価なブティックとかに入るのだろう。今日は日曜日だし、そういう生徒や教員も多いことだろう。
(この世界のブティックとかも見てみたいわね)
……入らないよ?
そんな話をしながらサッと買い物を済ませて帰ってしまおう、そう考えてユニ○ロに入ろうとすると、右腕を掴まれる。
「裕太じゃねぇか、丁度いいぜ、オレ達の買い物に付き合ってくれよ」
右を向くとオータムさん、スコールさん、山田先生、織斑先生……今はプライベートだから千冬さんか、が立っていた。
(あーあ、捕まっちゃった……しーらない)
「アラ…裕太もお洋服を買いに来たの?ならもう少しいい服を着たほうがいいわよ」
スコールさんはユ○○ロの看板を見てそう言った。いや、俺は高校生だから……それにユニク○は高品質だし。
「いえ、俺はそんなお金持ってないですし……」
「ほぉ、なら私が出してやろう。日本代表時代に稼いだお金もIS学園での給料も余っているからな。そうすれば問題ないだろう、裕太?」
「千冬さん……」
「あ、私も出しますよー。先輩ほどではありませんが、IS学園ではお金を使わないので余裕ありますし。それに他ならぬ裕太君のためですからね〜」
「山田先生まで……」
山田先生も織斑先生同様プライベートですから真耶で良いですよ〜なんて言い出す。
良く見れば全員お高そうな服装をしているし、装飾品も俺でさえ知っているブランド物。なるほど、IS関係者が裕福なのもよくわかる。
ていうか、千冬さんも真耶さんも俺のこと下の名前で……生徒のみんなとは違って大人の女性はグイグイ来るなぁ。
(というより男性経験ナシの20代女のガッツキよ、これ)
やっぱり?……なんだろう、何故か自分の学生時代を思い出して恥ずかしくなってきた。
「じゃあ行きましょう」
「そうだぜ、時間が勿体無い」
気づかなかったがスコールさんが俺の右腕に、オータムさんが左腕に密着して腕を組んでいた。そして2人に強引に引っ張られて数少ない男用の服屋に入らされる。無論、後ろからは2人の教師の視線が突き刺さっている。……どうしろと?
その後はやんわりと腕組みを解除したのも束の間、すぐに4人の着せ替え人形と化した。従業員の20代くらいの男性も女性に突っかかるのが怖いのだろう。俺とは全く目線を合わさず、4人の呼びかけに機械的に反応して服をせっせと運んだり片付けたりと忙しなく働かされていた。
「おぉ、これなど似合うんじゃないか?」
「先輩、これも良さそうですよ!」
「フフ、男性の服選びも楽しいものね」
「あれとこれと…こっちも運んでくれ」
(私の役目だったのに……)
怒るなよ……また次の時に、な?
結局小一時間程付き合わされた後に4人が選んだものを一つづつ買ってもらうことに。千冬さんからはカジュアルパンツ、真耶さんからはジャケット、スコールさんからはベルト、オータムさんからはYシャツをそれぞれ貰った。側から見たら4人の大人の女性に貢いでもらっている男子高校生、所謂ママ活をしているようだ。従業員の男性もなんか微妙に距離を取られていた気がする。
「ありがとうございます……こんな良いもの買ってもらっちゃって」
「フッ、大したことじゃないさ」
「お、おう……」
千冬さんは少し照れも入りつつ、物凄くご機嫌になっている。オータムさんも千冬さん同様照れているが、こっちは照れの方が勝っていて髪を指でクルクルと弄りながら顔を横にして照れている。男勝りな彼女にしては可愛らしい仕草に少し愛おしさも感じる。
「大事に使って下さいね〜」
「また買ってあげるわ」
こっちは素直に嬉しさが出ている大人しい2人。性格の違いがよく出ている。
その後は彼女達が元々行く予定だったという美容院。俺と織斑君が入ってきて以降かなり大変だったようで、あまり髪を切れていなかったのだとか。なるほど、今までの少し跳ねている髪型はデフォルトではなかったのか。スコールさんとオータムさんはそろそろ切り時なのだとか。
「それでは俺はここで失礼します」
「ん?お前は切らないのか?臨海学校の時は短い方が良いぞ」
「いえ、俺は違うところで切るので」
「アラ、一緒のところでやれば良いじゃない」
「そうですよ、お代も出しますよ?」
「いや、これ以上は気が引けますって……では、失礼します」
そう言って少し強引に離脱。4人には申し訳ないが、これ以上奢ってもらうのは心が痛む。それにさっき見えた美容院、完全女性向けじゃねぇか。
(アナタって昔から美容院嫌いよね……女性が多い環境が怖いんでしょ)
うっ……まぁそれもあるけど……でもさ、男向けの美容院だってあるだろ?そこなら……
(忘れたの?スウィートウォーターのネオジオン高官向けの美容院でさえ嫌がって結局下町の安い散髪屋に行ったくせに)
……言い訳できねぇ。
分かってる、分かってるんだよ。美容院行って綺麗に整えてもらう方が良いって。でもさ、美容院って高すぎると思うんだ。ここ日本だって1000円カットでも頼み方次第で結構クオリティ高くなるんだからな。美容院だったら数倍だぜ?
(ハァ……もう良いわ。あと、水着はどうするの?それに水辺用の服は?)
そういや買ってないな……
(フフ、私の出番のようね)
お、お手柔らかに……
そんな俺の願いは叶わず、勿論右往左往させられることに。しかも前世と違ってマリーダは動いてくれないので頭の中での会話に従って俺が試着室と売り場を行き来させられ、1時間以上に渡る吟味が行われた。
(んー…ちょっと違うわね。これの隣にあったヤツに変えてきて)
お前なぁ……
最終的に2時間弱もいさせられ、会計を終えて出た時には既に目は死んでいた。
次来る時は1人でこっそり来よう。そう心に決めたのだった。
「♪〜〜」
1組のバスの中、隣に座る織斑君の歌声と皆んなの手拍子が響く。臨海学校へと向かうバスにはカラオケが付いているようで、皆んなでマイクを回して歌いあっている。
セシリアは『Reload』、シャルは『恋愛サーキュレーション』、ラウラは『私のキ・モ・チ』をそれぞれ歌っていた。外国から来た彼女達の意外な選曲には驚かされたが、母国語でない日本語を駆使して圧倒的な歌唱力を見せつけて俺達を驚かせていた。
(まるでプロみたいだったわね)
あぁ。それにマドカと織斑先生の『君色100%』デュエットも凄かったな。
(えぇ……美人姉妹のデュエットは中々絵になってたわ。それもかなり上手かったし)
箒ちゃんも『美しき残酷な世界』独唱、凄い迫力あったしなぁ……代表候補生にでもなったら副業でアイドル出来そうだね、みんな。
なんかこの流れで歌うのやだなぁ……
因みに本音はトップバッターで『おどるポンポコリン』を面白可笑しく歌ってクラスの緊張を解していた。流石1組の天使。
そんなことを考えていたら織斑君が歌い終え、席順のせいで最後にされた俺は織斑君からマイクとタブレットを受け取る。
「期待してるぞ、星川」
「煽らないで下さいよ織斑先生……」
「よっ、待ってました!!」
織斑先生に続き織斑君も俺を煽る。本音が「ゆーゆーは歌ものすご〜く上手いんだよ〜」と言いふらしたせいでただでさえトリなのに余計にプレッシャーが……
(ふぁいと〜)
テキトーだなぁ。
俺はタブレットで文字を入れ、送信のところをタップ。するとすぐにバスの天井から降りてきたテレビに映像が流れて前奏が流れ始める。
「『閃光』……Alexandrosの新曲か!」
「「おぉ〜」」
歓声にちょっとビビりながら歌い出す。
「Blinding lights are……」
そういえば閃光って聞くとマフティーの反乱を思い出すんだよな。なんでだろ。
(さぁ……でもそういえば昔マフティーの正体について色んな憶測があったわね)
あぁ。シャア先輩が生きていたとか生まれ変わりとか、俺とか……
(フフフ、アナタも記事で載ってたわね。マフティーの腕前を見るにかなりの手練れ、そして連邦政府に恨みを持つ人……まぁネオジオン残党は疑われるわねぇ)
まぁな……俺がどこかで生き延びているのは連邦政府もわかってたからな。それでいて探そうとしなかったんだから連邦も腐ってたよ。
一年戦争時からの生き残りで未だに生きている、元ジオン軍エースパイロット。良い響きだ。
「鳴らない言葉をもう一度描いて 赤色に……」
(自画自賛はキモいわよ……それにネオジオンの残党の罪を揉み消したのアナタじゃない。連邦のネオジオンを追ってた検察官やら警察片っ端から殺して都合の悪い書類は処分して部下に連邦警察ハッキングさせてデータ改竄して……)
……まぁな。でもそうじゃなきゃ俺達はああやって幸せに暮らせなかったんだぞ。それに警察がやられてすぐに連邦も手を引いたし、腐ってたのは事実だろ。ロンド・ベルは……まぁラプラスの箱の時の貸しもあったし、ブライトって奴が見逃してくれてたんだろうな。
「くだらない言葉をもう一度叫んで 誰にも……」
(ハイハイ分かってますよ。というかマフティー動乱の時ってアナタまだ現役でしたっけ?)
んー……軍人ではないけど、木星船団やらガランシェールの貨物輸送の護衛はしてた時じゃなかったっけ。お前はパイロット辞めてアイス屋してたけど。
(そうでしたね。でもそのあとすぐやめて私とアイス屋しましたね)
そうだったなぁ。あれはあれで楽しかった。
「……荒れた陸地が こぼれ落ちてく 一筋の光……」
(ていうか会話しながら歌わないで下さい。怖いわ)
ハッハッハ、マルチタスクは一流MSパイロットには必要な要素だぜ。
さぁ上機嫌になりながら点数を見てみる。……98点か。よしよし、良い点数。
歌い終えてホットして織斑先生にマイクを返す。バス内は拍手が響き、少し照れ臭い。
さぁ、あと少しで臨海学校だ。
旅館に着いたIS学園一行は各自の部屋に荷物を置き、さっさと着替えて海に出て行った。俺は山田先生と同部屋らしく、山田先生がさっきまで着替えていたため今から着替えることに。隣の部屋の織斑君が既に遊びに行ったことでもわかるが、俺はどうやら少し出遅れたらしい。
山田先生と入れ替わりで部屋に入ると、山田先生のバッグの上には山田先生の青い巨大な大人っぽいブラジャーが。……あの人マジでおっちょこちょいだな。
(……ちょっとだけサイズ見ませんか?)
……おう。
俺はもう一度廊下を見て山田先生が完全にどこかへ行ったことを確認して、カーテンも閉まっていることで今この場に自分を監視できる何者もいないことをしっかりとチェック。
俺はゴクリと喉を鳴らしてブラジャーのサイズのタグをチラッと見る。
(J!?……今は女権団の規制で風前の灯になってるけど、昔のAV女優でもそこまでいないんじゃないかしら……て、何匂い嗅いでるのかしら?)
え?まぁ、いや、アハハハハ……
俺はマリーダに唆されてそのままコッソリ写真を撮ってから山田先生のバッグに突っ込んでおく。その際にパンツやら何やらも触ってしまったことはマリーダとの秘密だ。俺達夫婦は結構悪ノリしやすいらしい。
俺はサッサと着替えて海へと急ぐ。……筈なんだけど。
砂浜を舗装された堤防の上から見た瞬間、足がすくんでしまった。かつてブラッディ・オマハを見てしまった俺としては、砂浜はトラウマを掘り起こすものでしかない。IS学園の生徒や教員達の遊ぶ姿さえも、かつての死体の山に見えて仕方ない。気のせいか、青い海も真っ赤に血染めされたように見えてきた。
(マズイわよアナタ、心拍数が急上昇した上に脳波も不安定よ、呼吸もおかしいわ……聞いてる?ねぇ、アナタ!!)
ハァ、ハァと荒い息だけが聞こえる。何かマリーダの声がした気がするが、何言っているのかわからない。
どこからか声が聞こえる……英語やフランス語だ……タスケテ……と言っている。
声にもならない悲鳴までもが頭の中で再生され、俺の脳を蝕む。
そんな中、体が揺らされていることに気づいた。
「ゆ……たさ……うたさん……裕太さん!」
「……ハッ!?……セシリア?」
意識が正常になると目の前には青いビキニに青いパレオを腰に巻いたセシリアが不安そうな顔で立っていた。
「どうしたのですか?とても息が荒く目も怯えていましたけど……」
(アナタ……)
大丈夫、もうOKだよ。
「あぁ、ちょっと怖い思い出を思い出してしまってね」
「そうでしたの……なら私がビーチまでお連れ致しますわ。手を繋ぎましょう?」
そう言って差し出された可愛らしくてスベスベなセシリアの手を握って、ゆっくりと階段を降りていく。
サク、とサンダルが砂浜に着いた音がした時には、俺の恐怖心もかなり薄れていた。
「ありがとう、セシリア」
「フフフ、構いませんわ。そのかわり、あそこのパラソルでサンオイルを塗っていただけませんこと?」
「あぁ、お安い御用だ」
そういうとセシリアは上機嫌になり駆け足でパラソルに向かう。俺はそのパレオに覆われた豊満な尻とムチッとした健康的な脚、綺麗な背中に少し性欲がくすぐられる。
(それだけスケベなこと考えられるならよかったです)
嫌味か?……まぁ、もう克服できたかな?
俺もパラソルに急行すると、セシリアは既に背中の紐を解いてうつ伏せになっていた。
「そこのオイルですわ」
「ん」
俺は如何にも高そうな瓶から半液体状のオイルを出して手で少し温めてからセシリアの真っ白な背中に塗りたくる。本当に15歳かと思うような色気を振りまく彼女に、少し心が揺さぶられる。横からは地面に押しつぶされてなお肉感的な乳房が垣間見えている。触りたくなる気持ちをグッと抑えて、紳士的な演技をしながら丁寧に全体にオイルを塗って、最後に紐を結んであげる。
「はい、これでいいか?」
「えぇ!気持ちよかったですわ」
「そりゃ良かった」
突如、セシリアが頬を紅くしモジモジと言い辛そうな態度を取り始める。
「そ、その……このあt「あっ裕太!!やっときたんだね!!」シャルロットさん!?」
横からやってきたのはいつも通り金髪を後ろで一括りにし、黄色を基調としたビキニをきていた。小柄にしては豊満な胸が布によって持ち上げられ、谷間が強調されていた。そしてその隣には……
(タオルグルグル巻きのお化けね)
「遅いよ裕太、どこにいたの?」
「ちょっとトイレにね。ラファールと同じ黄色の水着か、綺麗で似合ってるよ。……で、そこのタオルのお化けは?」
「えへへ、ありがとう……こっちのはラウラだよ」
「ラウラ?」
もう一度タオルのお化けの方を見やると、クネクネとキモい動きをする。
「ラウラ、俺に水着姿を見せておくれ」
「……笑わないか?」
「勿論」
そう言うと数秒のラグの後、ええい!という掛け声と共に巻かれていたタオルがバッと空中に舞う。
そこから出てきたのは黒色のレースがあしらわれたミニビキニを纏い、長いプラチナブロンドの髪をツインテールにしたラウラ。
「ほぉ、可愛いじゃないか。いつもの長髪もいいけど、そうやって括ってるのも良いな」
「か、かわっ!?」
ラウラはボンと顔を真っ赤にして舞い上がる。するとセシリアがわざとらしい咳を一つ。
「裕太さん!私の水着はどうですの!?」
「セシリア……ブルーティアーズと同じ青色で君らしいな。エレガントな雰囲気があってとても美しいよ」
「あ……ありがとう、ございますわ」
可愛らしいアピールをしてきたセシリアだったが、中身はいつもと変わらぬ若いお嬢様。褒められると照れて顔を赤くする。
「それじゃ、一泳ぎするとしますか」
俺は来ていたパーカーを脱いでセシリアのいるパラソルの下に置かせてもらう。
すると砂浜中から視線を感じた。
(アラまぁ良い体)
茶化すなよ……
少し肩身の狭い思いをしながら3人を引き連れて海辺へ。
「ゆーゆー!!」
「ん?本音か」
砂浜で4人で準備体操を軽くしていたところにキツネの着ぐるみ(?)を着た本音が飛び乗ってきた。意外と柔らかく重量感のある感触が背中に。
(さっきから胸ばっかりね……あとこのキツネの着ぐるみ、水着よ?)
……マジ?
「これ水着か……本音らしくて可愛らしいな」
「えっへへ〜。さぁ私を乗っけて泳ぐのだ〜」
「あ、ずるい!!」
「本音さん!!」
「か、かわ……かわ……」
未だショート中のラウラを含めた4人をそれぞれ乗っけて泳ぐことに。背中が幸せだった、とだけ言っておこう。
お気に入り、感想、評価等お願いします。
主人公の声優はなんとなく皆さんの好みで脳内再生してみて下さい。私は声優ではないんですが、福山雅治さんの声とかだとカッコ良さそうだなぁなんて思ってしまいます。あの人一回くらい本気の声優やってみてほしいです。
コロナ以降カラオケ行ってない……また行きたいものです。
閃光のハサウェイ、めっちゃ楽しみ。
次回は臨海学校後編、もしかしたら福音の初めらへんまでいけるかも?